2024年06月06日
2024年06月06日
「使っている機材、紹介してください。」
…よう言うた…、覚悟せぇよ!ww>不穏ww
まずは楽器から…>まずは?

最初はテナーサックス「YAMAHA YTS-82Z」
COCOCUに入って1年後ぐらいにそれまでのJupiterから
一念発起で買い換えたYAMAHAのラインナップでいうと
まあまあ上位モデルの選定品です…
定期的に調整に出していますし、傷みやすいタンポや
コルクは何度も交換調整してますから、充分に性能は
発揮してくれていると思いますね あとは演者の能力だけw

ストラップ「RICO Padded type」
流行りのバードストラップのようなものにどうしても
馴染めなくて、それでもちょっとでも首の負担を軽減
させたいという思いから厚めのやわらかいパッドが
入ったRICOのストラップを愛用していますね
引っ掛けるタイプの掛け金も持ち替えの多いワタシに
とってはこちらの方がありがたい、今まで一度も
外れて落下した、ってことはないですからねw
最大の難点は「汗吸って臭くなる!」ですww


マウスピース「Ottolink Original Metal 7*」
リード「Legere Signeture 2.50」
リガチャ「Rovner Dark」
ずっと前に中古で買ったOttolinkを愛用してますw
マウスピースにこだわり始めると沼なんで、もう
一生たぶんコレを使い続けるんじゃなかろうか?
リードは賛否両論の激しい樹脂製リードですがw
やっぱ個体差が無いのと、雑に扱っても大丈夫な
(ホントはそんなことないのよw)ところが好きw
2.25から2.75のあいだでウロウロ悩んでいますww

次はソプラノサックス「Cannonball SC5BiceB」
これもCOCOCU入って2年過ぎぐらいに、
それまでのオモチャみたいなヤツに辛抱たまらず
わりと頑張って買ったヤツですねぇw
クリップマイクを付ける関係上、カーブドが
やっぱり便利だと思ってるので、カーブド一択
なんですが、ヤナギサワはヤダ!wということで
このメーカーに行きつきました、色もカッコいいしw
わりとソプラノにしては音量が稼げるのでねぇ、
バンドの爆音にも埋もれないところが気に入ってるw


マウスピース「Yanagisawa Metal 5」
リード「Legere American cut 2.75」
リガチャ「Rovner Light」
Bar Standardのとんちゃんに譲ってもらったメタル
(結局、こいつはヤナギサワw)
ラバーだとやっぱり音色が柔らかすぎるのでねぇ、
メタルにしてピーピーピャーピャーいわせてますw
それでもちょっとでも太くしたくて、厚めのリード
付けてるけど、まあ大して変わらないねぇw
次は機材に行きましょうかね…
(ウインドシンセは機材扱いww)
まずは足元…

右から…
BOSS VE-20(楽器用・リバーブ&コーラスが主)
MXR micro amp(ブースターとして使用)
BOSS VE-20(歌用w・ダブリングさせてます)
iRig Blue Turn(iPadの譜面めくり用)
Roland SPD::ONE PERCUSSION
(足元に置いてタンバリン・シェーカーなどや
クラッシュシンバルなんかのアクセントをw)
TECH 21 NYC MIDI MOUSE
(ウインドシンセ音源の音色パッチ上下用)
※見えませんがペダルボードの裏側にパワーサプライの
Vital Audio POWER CARRIER VA-08 MKIIが
隠れております…
楽器用も歌用も同じエフェクターを使ってますが
パラメータはかなり弄ってますのでほとんど別物w
まあそもそも入力するもののゲインがケタ違い
ですから当然ちゃ当然ですがねw
どうしてもサックスソロで音圧を上げたいときに
ブースターを踏みます… PAさん、ごめんなさいw
ウインドシンセのパッチ・チェンジはいろいろ
試行錯誤した結果、コイツにたどり着きましたね
相対音感のワタシはキーチェンジして「どこでもC」
というヒキョー技で演奏してますのでね、同じ音色で
キーを変えたものを並べてアサインしておいて
転調に対応するというヒキョーヒキョー技を多用…w

ワイヤレスマイク「CLASSIC PRO CWG240」
ラックに組んでいるCWG241Sのセット品です
付け替えるのがめんどうなんでテナー用と
ソプラノ用に2本用意して、付けっぱなしですw
(使わないときはミキサー側でミュートしてるん
ですけど、よく忘れてるorz>PAさんゴメンなさい)
正直、音がいいとは言えないですけどねぇ、
ロックバンドで爆音の中で鳴らしているし、
後ろにエフェクター繋いで盛りまくってるし、
アマチュアの強い味方であるCPサイコーと
いうことで、よろしくオナシャスww

モニター用「BEHRINGERのB205D PAスピーカー」
MACKIEのSRM150をパックったパワードモニターww
ミキサーでまとめた音をこいつに入れて、自分用に
モニターしています Monkで初めてこのスピーカーを
モニターさせてもらって、とても気に入ったので
自分で買いました
なにが優れてるって、コイツは後ろにXLR出力が
ついてましてねw そう、DIとして機能するワケw
全部を1本にまとめてキャノン1本出してもらえば
PAさんに送れるので、重宝しておりますw
(ノイズが乗っかるのは、機材がボロイので
アチコチで色んな干渉が発生してるせいorz
>PAさん、すんません>何度目だw)

ウインドシンセ・コントローラー「YAMAHA WX-5」
とっくの昔に生産完了しているYAMAHAのMIDIコンw
コレも壊れたらもう替えが効かない可能性ありますねw
奥に見えてるのはホームセンターで買った設計図とか
大きな書類を運ぶ時のケースです コレがピッタリ
楽器を収めて保護してくれる優れものなのでしたw

テナーサックススタンド「HERCULES STANDS DS530BB」
ソプラノサックススタンド「K&M 14360MIDGE」
収納性重視の折りたたみスタンドを愛用してますが
やはりその分、安定性にはやや欠けるのがネックw
しょうがないですけどねぇ K&Mのはアルト用です

タンバリン「LP stainless Jingle」
シェーカー「LP442A」
タンバリンは型番忘れましたw ステンレスジングルの
ヤカマしいヤツw かなり重たいので腕にキますけど
リズムは安定しやすいので振りやすいです
シェーカーは1方向にしか音が出ないようになってる
面白いヤツです 2本セットで同方向にならべて
4分で鳴らしたり、反対方向に入れ替えて8分で
鳴らしたりして遊べますww


音源ラックはこんな感じに入ってます
下から順番に…
安定化電源「CLASSIC PRO PDM/R」
ワイヤレス受信機「CLASSIC PRO CWG241S」×2
音源モジュール「YAMAHA VL70-m」
音源モジュール「Roland SC88pro」
ミキサー「BEHRINGER RX1602 EURORACK PRO」
過去に何回か、タコ足配線の電圧低下で痛い目に
会ったことがありましてね… 一度なんぞは、
音源モジュールがリセットされたことも…orz
んで、重たいのは承知でラックに安定化電源を
入れております、安全第一ww
ウインドシンセは専用音源ともいえるVLに繋いで
そこから直列でSCにMIDI OUTしてあります
主になっているのはSCのみでVLは単音のごく
少数の音色だけ使うって感じですねぇ
SCはストリングス・オルガン系・ブラスを
鳴らすことが多いです コレも骨董品ですねw
パラメータがイジりやすいのと、音色にクセが
ないのと、ウインドシンセとの相性が良いので
他の音源モジュールを試す気になれないのが
良くも悪くもあり… 壊れたら泣く!ホントw
ほんで全部をミキサーでまとめてモニターの
スピーカー経由でDIを通した形になってます
色んなラックマウントミキサーを使いましたが
安いヤツは絶対にノイズに悩まされますねぇw
6桁するようなお高いのを使えばいいのでしょう
けれども、キビしいのでやはりアマチュアの
最強の味方!ベリンガー様に頑張ってもらうw
コレが一番マシだと思う、ノイズ少ないし…
ミュートスイッチあるし…、センドあるから
エフェクターを繋いで、1チャンネル消費して
リターンとして使って他と混ぜています>雑w
下の写真はアンプベンチですが、前後逆にして
スラントさせて見やすい形で置いて使ってるw
今日はこんなところで勘弁しといたろ!
>いや、もう無いw
saxでした、
ステージでは、いつの間にかリクエストまで
もらうようになってしまった、ワタシの
「楽器紹介ノコーナー」でありますが、
まさかあの内容をホントだと思ってる人は
いないと思うのですが…、正味のトコは
こんなものを使って色んなことをステージの
端っこのほうでいつもゴニョゴニョやって
いるのでありますよw
ワンマンライブのときで時間に余裕があるときに
また「楽器紹介」をさせてもらいましょうわいねぇw
お愉しみにww>もうネタ切れてますけどねww
PS:
カシオのデジタル・ホーンは別格扱いなので
今回は割愛! 日本で5本の指に入る
デジタル・ホーン・プレイヤーであるワタシは
(他の4人には逢ったことないですが…)
ソコんトコはこだわるのですよ、ふふんw
…よう言うた…、覚悟せぇよ!ww>不穏ww
まずは楽器から…>まずは?

最初はテナーサックス「YAMAHA YTS-82Z」
COCOCUに入って1年後ぐらいにそれまでのJupiterから
一念発起で買い換えたYAMAHAのラインナップでいうと
まあまあ上位モデルの選定品です…
定期的に調整に出していますし、傷みやすいタンポや
コルクは何度も交換調整してますから、充分に性能は
発揮してくれていると思いますね あとは演者の能力だけw

ストラップ「RICO Padded type」
流行りのバードストラップのようなものにどうしても
馴染めなくて、それでもちょっとでも首の負担を軽減
させたいという思いから厚めのやわらかいパッドが
入ったRICOのストラップを愛用していますね
引っ掛けるタイプの掛け金も持ち替えの多いワタシに
とってはこちらの方がありがたい、今まで一度も
外れて落下した、ってことはないですからねw
最大の難点は「汗吸って臭くなる!」ですww


マウスピース「Ottolink Original Metal 7*」
リード「Legere Signeture 2.50」
リガチャ「Rovner Dark」
ずっと前に中古で買ったOttolinkを愛用してますw
マウスピースにこだわり始めると沼なんで、もう
一生たぶんコレを使い続けるんじゃなかろうか?
リードは賛否両論の激しい樹脂製リードですがw
やっぱ個体差が無いのと、雑に扱っても大丈夫な
(ホントはそんなことないのよw)ところが好きw
2.25から2.75のあいだでウロウロ悩んでいますww

次はソプラノサックス「Cannonball SC5BiceB」
これもCOCOCU入って2年過ぎぐらいに、
それまでのオモチャみたいなヤツに辛抱たまらず
わりと頑張って買ったヤツですねぇw
クリップマイクを付ける関係上、カーブドが
やっぱり便利だと思ってるので、カーブド一択
なんですが、ヤナギサワはヤダ!wということで
このメーカーに行きつきました、色もカッコいいしw
わりとソプラノにしては音量が稼げるのでねぇ、
バンドの爆音にも埋もれないところが気に入ってるw


マウスピース「Yanagisawa Metal 5」
リード「Legere American cut 2.75」
リガチャ「Rovner Light」
Bar Standardのとんちゃんに譲ってもらったメタル
(結局、こいつはヤナギサワw)
ラバーだとやっぱり音色が柔らかすぎるのでねぇ、
メタルにしてピーピーピャーピャーいわせてますw
それでもちょっとでも太くしたくて、厚めのリード
付けてるけど、まあ大して変わらないねぇw
次は機材に行きましょうかね…
(ウインドシンセは機材扱いww)
まずは足元…

右から…
BOSS VE-20(楽器用・リバーブ&コーラスが主)
MXR micro amp(ブースターとして使用)
BOSS VE-20(歌用w・ダブリングさせてます)
iRig Blue Turn(iPadの譜面めくり用)
Roland SPD::ONE PERCUSSION
(足元に置いてタンバリン・シェーカーなどや
クラッシュシンバルなんかのアクセントをw)
TECH 21 NYC MIDI MOUSE
(ウインドシンセ音源の音色パッチ上下用)
※見えませんがペダルボードの裏側にパワーサプライの
Vital Audio POWER CARRIER VA-08 MKIIが
隠れております…
楽器用も歌用も同じエフェクターを使ってますが
パラメータはかなり弄ってますのでほとんど別物w
まあそもそも入力するもののゲインがケタ違い
ですから当然ちゃ当然ですがねw
どうしてもサックスソロで音圧を上げたいときに
ブースターを踏みます… PAさん、ごめんなさいw
ウインドシンセのパッチ・チェンジはいろいろ
試行錯誤した結果、コイツにたどり着きましたね
相対音感のワタシはキーチェンジして「どこでもC」
というヒキョー技で演奏してますのでね、同じ音色で
キーを変えたものを並べてアサインしておいて
転調に対応するというヒキョーヒキョー技を多用…w

ワイヤレスマイク「CLASSIC PRO CWG240」
ラックに組んでいるCWG241Sのセット品です
付け替えるのがめんどうなんでテナー用と
ソプラノ用に2本用意して、付けっぱなしですw
(使わないときはミキサー側でミュートしてるん
ですけど、よく忘れてるorz>PAさんゴメンなさい)
正直、音がいいとは言えないですけどねぇ、
ロックバンドで爆音の中で鳴らしているし、
後ろにエフェクター繋いで盛りまくってるし、
アマチュアの強い味方であるCPサイコーと
いうことで、よろしくオナシャスww

モニター用「BEHRINGERのB205D PAスピーカー」
MACKIEのSRM150をパックったパワードモニターww
ミキサーでまとめた音をこいつに入れて、自分用に
モニターしています Monkで初めてこのスピーカーを
モニターさせてもらって、とても気に入ったので
自分で買いました
なにが優れてるって、コイツは後ろにXLR出力が
ついてましてねw そう、DIとして機能するワケw
全部を1本にまとめてキャノン1本出してもらえば
PAさんに送れるので、重宝しておりますw
(ノイズが乗っかるのは、機材がボロイので
アチコチで色んな干渉が発生してるせいorz
>PAさん、すんません>何度目だw)

ウインドシンセ・コントローラー「YAMAHA WX-5」
とっくの昔に生産完了しているYAMAHAのMIDIコンw
コレも壊れたらもう替えが効かない可能性ありますねw
奥に見えてるのはホームセンターで買った設計図とか
大きな書類を運ぶ時のケースです コレがピッタリ
楽器を収めて保護してくれる優れものなのでしたw

テナーサックススタンド「HERCULES STANDS DS530BB」
ソプラノサックススタンド「K&M 14360MIDGE」
収納性重視の折りたたみスタンドを愛用してますが
やはりその分、安定性にはやや欠けるのがネックw
しょうがないですけどねぇ K&Mのはアルト用です

タンバリン「LP stainless Jingle」
シェーカー「LP442A」
タンバリンは型番忘れましたw ステンレスジングルの
ヤカマしいヤツw かなり重たいので腕にキますけど
リズムは安定しやすいので振りやすいです
シェーカーは1方向にしか音が出ないようになってる
面白いヤツです 2本セットで同方向にならべて
4分で鳴らしたり、反対方向に入れ替えて8分で
鳴らしたりして遊べますww


音源ラックはこんな感じに入ってます
下から順番に…
安定化電源「CLASSIC PRO PDM/R」
ワイヤレス受信機「CLASSIC PRO CWG241S」×2
音源モジュール「YAMAHA VL70-m」
音源モジュール「Roland SC88pro」
ミキサー「BEHRINGER RX1602 EURORACK PRO」
過去に何回か、タコ足配線の電圧低下で痛い目に
会ったことがありましてね… 一度なんぞは、
音源モジュールがリセットされたことも…orz
んで、重たいのは承知でラックに安定化電源を
入れております、安全第一ww
ウインドシンセは専用音源ともいえるVLに繋いで
そこから直列でSCにMIDI OUTしてあります
主になっているのはSCのみでVLは単音のごく
少数の音色だけ使うって感じですねぇ
SCはストリングス・オルガン系・ブラスを
鳴らすことが多いです コレも骨董品ですねw
パラメータがイジりやすいのと、音色にクセが
ないのと、ウインドシンセとの相性が良いので
他の音源モジュールを試す気になれないのが
良くも悪くもあり… 壊れたら泣く!ホントw
ほんで全部をミキサーでまとめてモニターの
スピーカー経由でDIを通した形になってます
色んなラックマウントミキサーを使いましたが
安いヤツは絶対にノイズに悩まされますねぇw
6桁するようなお高いのを使えばいいのでしょう
けれども、キビしいのでやはりアマチュアの
最強の味方!ベリンガー様に頑張ってもらうw
コレが一番マシだと思う、ノイズ少ないし…
ミュートスイッチあるし…、センドあるから
エフェクターを繋いで、1チャンネル消費して
リターンとして使って他と混ぜています>雑w
下の写真はアンプベンチですが、前後逆にして
スラントさせて見やすい形で置いて使ってるw
今日はこんなところで勘弁しといたろ!
>いや、もう無いw
saxでした、
ステージでは、いつの間にかリクエストまで
もらうようになってしまった、ワタシの
「楽器紹介ノコーナー」でありますが、
まさかあの内容をホントだと思ってる人は
いないと思うのですが…、正味のトコは
こんなものを使って色んなことをステージの
端っこのほうでいつもゴニョゴニョやって
いるのでありますよw
ワンマンライブのときで時間に余裕があるときに
また「楽器紹介」をさせてもらいましょうわいねぇw
お愉しみにww>もうネタ切れてますけどねww
PS:
カシオのデジタル・ホーンは別格扱いなので
今回は割愛! 日本で5本の指に入る
デジタル・ホーン・プレイヤーであるワタシは
(他の4人には逢ったことないですが…)
ソコんトコはこだわるのですよ、ふふんw
(14:32)

