そうですか、今日は浜田省吾さんのBirthdayですか。
お誕生日おめでとうございます、浜田省吾さん!
あなたがいたから、ワタシはcococuでsaxを吹いていますw
ご縁の『源』に感謝。

皆の衆、今年もホントにありがとうございました。
皆さんのお陰で楽しくバンド活動させてもらっていますよ。
改めてもう一度、このご縁に感謝、感謝。

来年も楽しく演りましょうや、ヨロシク!皆の衆。

合言葉は…、
『終わったLiveは、良いLive。
 BestのLiveは、次のLive!』w


…さて、なんかこの数日のエントリーで、
皆さん、いろんなyoutube動画のupが続いているから、
ワタシも便乗しよう。

この、決して忘れることのできない2011年。
自分以外のことをたくさん考えさせてもらったこの1年。
なんもかんも借り物の言葉で申し訳ないんだけども、
元気出して、ガンバって、前へ進みましょう。
“Rise Again, Japan!”“We are RISING SUN!”

5月のstudio-OWLライブで使わせていただいた動画です。


saxでした、


さて、今年最後の、というか新年最初の「お題」ですけど。

まあせっかくの節目ですから、
少し変わったものにしてみようかな…と。

皆の衆は、J・ニコルソンとM・フリーマン主演の
映画「最高の人生の見つけ方」をご覧になりましたか?

原題は「The Bucket List」といいます。
不治の病に冒された2人が、そのバケツ・リストに
書いてあることを実行するというのが粗筋なんですがね。
観てない方がいるといけないので乱暴な説明でスマソ。

アメリカの俗語で「Kick the Bucket」というと、
首吊りするときにバケツの上に載って、
ロープを首に引っ掛けて、バケツを蹴っ飛ばすことから、
「死ぬ」という意味なんだそうで…。
なんともアメリカ人らしいブラックな俗語ですなぁ。

そういったところから「Bucket List」とは、
『死ぬまでにやっておきたいこと』
という意味で使われるんだそうですよ。
映画の中では「棺桶リスト」と和訳されていました。

名優2人の、全編笑えて泣ける、エエ映画でしたよ、
まだ観てないっちゅうヒトは、ぜひお正月にDVDレンタルしてw


てなわけで新年1発目のお題は…、

『死ぬまでにやっておきたいこと、箇条書きで10個書け!』

に、しましょう。

あまり、カタく、じっくり、考えないでくださいね。
あくまでも「ネタ」ですからね。

年末年始、何かとご用事の多いときではありましょうが
まあ適当にチャチャっと思いつくままに書いてみてくださいな。

では、よいお年を!