2011年12月29日

そうですか、今日は浜田省吾さんのBirthdayですか。
お誕生日おめでとうございます、浜田省吾さん!
あなたがいたから、ワタシはcococuでsaxを吹いていますw
ご縁の『源』に感謝。

皆の衆、今年もホントにありがとうございました。
皆さんのお陰で楽しくバンド活動させてもらっていますよ。
改めてもう一度、このご縁に感謝、感謝。

来年も楽しく演りましょうや、ヨロシク!皆の衆。

合言葉は…、
『終わったLiveは、良いLive。
 BestのLiveは、次のLive!』w


…さて、なんかこの数日のエントリーで、
皆さん、いろんなyoutube動画のupが続いているから、
ワタシも便乗しよう。

この、決して忘れることのできない2011年。
自分以外のことをたくさん考えさせてもらったこの1年。
なんもかんも借り物の言葉で申し訳ないんだけども、
元気出して、ガンバって、前へ進みましょう。
“Rise Again, Japan!”“We are RISING SUN!”

5月のstudio-OWLライブで使わせていただいた動画です。


saxでした、


さて、今年最後の、というか新年最初の「お題」ですけど。

まあせっかくの節目ですから、
少し変わったものにしてみようかな…と。

皆の衆は、J・ニコルソンとM・フリーマン主演の
映画「最高の人生の見つけ方」をご覧になりましたか?

原題は「The Bucket List」といいます。
不治の病に冒された2人が、そのバケツ・リストに
書いてあることを実行するというのが粗筋なんですがね。
観てない方がいるといけないので乱暴な説明でスマソ。

アメリカの俗語で「Kick the Bucket」というと、
首吊りするときにバケツの上に載って、
ロープを首に引っ掛けて、バケツを蹴っ飛ばすことから、
「死ぬ」という意味なんだそうで…。
なんともアメリカ人らしいブラックな俗語ですなぁ。

そういったところから「Bucket List」とは、
『死ぬまでにやっておきたいこと』
という意味で使われるんだそうですよ。
映画の中では「棺桶リスト」と和訳されていました。

名優2人の、全編笑えて泣ける、エエ映画でしたよ、
まだ観てないっちゅうヒトは、ぜひお正月にDVDレンタルしてw


てなわけで新年1発目のお題は…、

『死ぬまでにやっておきたいこと、箇条書きで10個書け!』

に、しましょう。

あまり、カタく、じっくり、考えないでくださいね。
あくまでも「ネタ」ですからね。

年末年始、何かとご用事の多いときではありましょうが
まあ適当にチャチャっと思いつくままに書いてみてくださいな。

では、よいお年を!

(08:00)

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