2012年10月04日

…まだ終わらんよ!>用法を間違っていますね…。


さて、アレンジ変更した例の曲なんですけれども。


イントロ、スローからリアル・テンポに戻ったところ、
ハイハットのカウント4発からブラスが入りますね。
そのブラスと掛け合いでディストーション・ギターが
入っていると思うんですけれども…。
あのギターの少し篭ったようなFAZZがかかったような音色を
こだわってみたいと思うのですよ、リーダーw

それから1番Aメロのボーカル歌い出し直前に入る
かなり長めのスクラッチもよろしく。

Aメロなんですが、前回の練習のときにも言ったように
ギター2本の音色とポジションが近すぎるので、
ユニゾンならユニゾンでかまわないんですけど、
音色をチェンジするとか、リーダーのオブリガードを
はっきり聴かせるとかで工夫をしてみてください。
ベースの音色も硬めでメリハリを効かせた感じが
ほしいところです。>あのアンプじゃツラいですかねw
>直してもらうように頼んではおきましたが…。

サビに入るところあたりから、
リーダーにはオブリガードをしっかり意識して
もらいましょう。
フレーズはシンプルに、
音量は大きく、
音色はエゲつなく、入り音はハッキリとw

1番サビ終わりのギター・ソロの部分なんですが、
ギターが1本足りないんですよねw
んでtakさん、コード刻みとンタッターラーラーの両方
やってくださいwよろしくw

ほんでここのギターソロ、ブーストは大盛りでお願いします。

まあ2番は特に無いんですけど、
強いて言うならBメロのスローなメロディから
スネア4発入って盛り上げ展開にいくところがあるでしょ。
あそこのスネア4発の直後に入る、
スライドの上下するオカズ。
シンセっぽい感じもするんですが、
ディストーション・ギターの
フィンガースクラッチ音でも
カッコいいと思うのでリーダーよろしくw

さあ2番サビが終わって間髪いれず
ピアノだけになりますね。
あそこのブレイク感は大事にしましょう。
残響を残さず1音1音を皆でキッチリ
あわせるようにしましょう。

そしてこのサビ繰り返しが気持ちよく終わった
ボーカルにかぶせる形で、ギターの3連フレーズが
入りますが、ここの音量が小さすぎると、
そのあと全体がショボくなりますので、
ここはブーストONででっかく出してみてください。
それとあの3連フレーズ、
ほんの少しディレイがかけてあるように
感じるのですがいかがでしょう?
リバーブというよりはディレイのように
思うんですけどねぇ。

ボーカルが最後のサビを歌ったあとの
ギターソロの入りはチョーキング1発からですから
遠慮なくやっちゃってください。
わりとキンキンした感じのオーバードライブが好みです。
…ワタシのねw>お前のかい!
イメージするのは伊藤銀次か土方隆行なんですけど、
いかがでしょうねぇ?

そして最後の7拍子は前回の練習で入ったとおりw
ギターソロ終わりにスネアが5回鳴りますが、
5回目の「タン」は7拍子の1拍目だということを
お間違えなく!
「タン」「タン」「タン」「タン」
「タン!」
(イチ・)ニイ・サン・シイ・ゴオ・ロク・ナナ
でっせw

ンじゃじゃじゃじゃん!>それよ!シゲさん!


saxでした、

どうもありがとう!!

…ここで10分ぐらいの短い休憩を取ります。
今夜は少しほんとに長いステージになるんで、
みんなも何か飲むとか、タバコでも吸うとか、
少し休んで欲しい。
オレたちもすぐ帰ってきます!>いやいやw


(3日の夜から2泊ほど出張するんですケド
 もう最近PC持って出かけないのでねぇ、
 タブレットでは長文の更新がメンドウなもんで
 出かける前に予約更新しときました、ご容赦!)

(01:00)

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