2013年12月30日

※注…エミフ〇で年始から仕事する人は除くw

なんてね…w

なかなか年明けから動き出さないことで有名な(?)cococuですが、
どうです、皆の衆?ミーティング兼ねて、新年会でもしませんかい?
1月の中旬、成人の日の週あたりがエエですなぁ、いかが?

来年はどこか海外遠征でもしたいですなぁ(瀬戸内海ですよ)。
北九州のあの野外は気持ちよかったから、もう一回アレやりたいね。
まあなんかウマいもん食って、ミーティングしましょうや。

今年cococuのライブにお越し下さった人に、
来年のHappyが音連れ、いや訪れますように…。

saxでした、



さてこっから年末最後のエントリーにもかかわらず
少々、毒を吐いて終わるのであしからず。

ネットのニュースでこんなのを読んでね。
http://rocketnews24.com/2013/12/30/397368/
412421412421

日本新聞協会広告委員会が、「しあわせ」をテーマに実施した
「新聞広告クリエーティブコンテスト」の最優秀賞が↑コレ。
作品の名前は「めでたし、めでたし?」。

審査員の評価として書かれてたのが
「読み手の心に小石を投げるような作品」
「逆からの視点で幸せとは何かを考えさせる発想」
「新聞協会が選ぶにふさわしい、エッジの効いた作品」…。

だから新聞ってもうアカンのやな、と disgustin'。
これはアンダーグラウンドで評価されるべき作品だよ、実際。
これをほめちゃダメだと、とてもイラつきましたね。
この作品で「投げられた小石」は何も生み出してないし、
これは「逆からの視点」じゃない。物語への冒涜だよ。
こんなものはガロとか宝島とかで読んでニヤッと笑って
終わっとけば、オモロい作者がおったなと評価される程度で
新聞が取り上げるモンじゃないよ、ホント。

エッジが効いている、というあいまいな表現で
最優秀賞を決めるこの選考委員会も能無しだわ。
エッジはどちらに向かって効いてるかが大事なんだ。
そのエッジが誰の心にどんな風に効いたか、
効いた=傷をつけた、っていうこともあるんだぞ。

めっちゃハラたったので、ここで晒して共有。>迷惑w


(14:00)

この記事へのコメント

1. Posted by turbo   2013年12月30日 15:10
同感!!
新年会 !!
その話乗った!!
2. Posted by tak   2013年12月30日 20:18
のぞかれた・・・ボソッ(-_-メ)

新年会〜
良いですな〜
やりましょう(^-^)
3. Posted by BOB   2013年12月30日 21:08
これ、ブラックジョークやんか。。。

腹減ったから近所の飼い犬殺して食いましたってのと大して変わらんがな。。。
4. Posted by dejigo   2013年12月31日 02:16
cococuも、やれば新年早々から動けるんじゃん(* ̄∇ ̄*)

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