2016年10月03日

 「Bar Standardでの思い出・・・」

なんやかやいろんなバンドで出させてもらってますから
もしかしたら一番多く演ったハコかもしれんですね。

松山イチ爆音のお店という触込みどおり、
最初のうちはいったい何を吹いているのやら
まったく自分の出音が聴こえないというキビしさでしたが…。

人間、慣れるモンですねぇ、まったくww

今では、モニターの返りがどうとか、バランスがどうとか
ほとんど気にしなくなりましたし、どこで演っても
自分の出してる音にそこそこ自信を持って吹けるように
なりました。ありがたいこってす。

一番の思い出といえば、ワタシもリーダーと同じく
『天下の松原正樹に、1ステ目と2ステ目の間の休憩を
三番町の路上でとらせた』というシュガービレッジでしょうかw

あのハコに、まさに立錐の余地もないとはこのこと!という
満員のお客さんを入れて、演ってもらったDA PINCHの
ライブは最高の宝物でした。


saxでした、

最悪の想い出は、
『打ち上げの後、翌日目覚めたら、体中に油性マジックの
落書き(赤)がされてて、ベッドも布団も真っ赤になってた』
という『もー親』がらみの思い出であることはいうまでもないww


(21:09)

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