2009年09月

2009年09月29日

Hokuriku.Scala勉強会に参加してきました

 関数型言語という言葉に惹かれてHokuriku.Scala第一回勉強会に参加してきました。

 主催は@nagiseさん
 Scala未経験者が多い中、Scalaの言語仕様に突っ込むよりパラダイムとしての副作用にターゲットを絞ったあたりはさすがです。

 もう一人のスピーカーとして岡山より@keisuke_nさんにおこしいただき、Scalaについての幅広い話を聞かせていただきました。感謝。

 自分は今回Ustream配信を仰せつかまつったために、PCが使えずTwitterやUstreamの発言に参加できないという不自由な目にあってしまったのですが、配信することでいろいろ問題も見えて来ました。

 Scalaについての感想などは他の人が書いてくれるものと信じて、自分は配信についての成功、失敗などを徒然。

配信の需要は高まっている



 Scala勉強会そのものが少ないせいかもしれませんが、Ustreamを見ながらやTwitterからの参加者が一定数いらっしゃったのはうれしいですね。
 北陸でもネット環境構築チームとあわせて、配信環境構築チームも常備していく必要があるなぁと感じました。

MacBookのマイクは意外と音を拾う



 今回は急遽用意ということで、マイクなしのWebカメラを利用して、音はMacBookの内臓マイクから拾うことになりました。
 最初は、音を拾うのは無理ではないかと思っていたのですが、設定を最大にすることでそこそこ聞こえるボリュームで提供できたようです。

 Appleは良い仕事をしてますね。

プロジェクタの映像を配信するのは難しい



 FxUG@富山で独自の配信システムを構築した際も感じたのですが、光の強いスライドの映像をWebカメラで受けるとどうしても白く画面が飛んでしまいます。

 カメラの調整で多少うまくはできるのかもしれませんが、プロジェクタ越しの映像ではなく、直接PC画面をWebカメラのように扱うことのできるManyCamのようなアプリの力を借りたほうがよさそうです。

 ローカルのFMSでかなり設定をあげてみてもManyCamで画質をあげれなかったのですが、これはソフトのデフォルトのようですね。
 有料のソフトならもう少し綺麗にできるかもしれませんが、自分が検証した限りではフォントサイズ20を超える文字で構成したスライドなら漢字混じりでも読める配信が可能なようです。

次回に向けて



 次回はWebからの参加者にも読めるスライドを提供すべく工夫してみようと思います。

 予算上の都合で10月は閉門蟄居を決め込む予定なので、11月のHokuriku.NETかFxUG@北陸in福井で成果をおみせできるかと思います。
 

2009年09月26日

FlexBuilder3インストール時に自分がやること

 OSをVistaから7に変更(HDD初期化)したので、開発環境を再構築しています。
 まずはFlash開発からということでFlexBuilder3+αをインストールした際のメモ。

Flex Builderプラグイン



 Subversive

 バージョン管理ツールSubversionのEclipse用プラグインです。

 Flex Builder3(Stand Alone)はEclipse3.3ベースなので基本3.3で使えるプラグインを選択。

 EclipseのSubversion用プラグインはSubclipseとSubversibeの2つが有名ですが、サーバーからsshでデータを取得したい場合はSubversibeが便利です(Subclipseの場合Puttyなどから認証鍵の仕組みを利用する必要があるので手間)。

 JStype

 全角スペースやタブを視覚的にわかるように表示してくれるプラグイン。
 インストール後の最初の起動はコマンドラインから-cleanオプション付で起動してあげる必要あり。

FireFoxプラグイン



 FlashTracer

 Flexからデバック起動しなくても、ブラウザで開いたswfのtrace文を見ることができるプラグイン。
 たぶんFlashPlayerはデバック版が必要。

 インストールしたらまず、FireFox上タブの「ツール」→「FlashTracer」でツールを起動し、右下「Preference(工具のアイコン)」から保存テキストの場所を指定してあげる必要があります。
 
 FlashSwitcher

 ブラウザで利用するFlashPlayerのバージョン(およびデバック版か否か)を切り替えられる便利プラグイン。

 FlashTracerと同じサイトで公開されていますので、FlashTracerのリンク先からもDLできます。

 Vista、Windows7等で権限の問題でうまく切り替えられない場合がありますので、下記リンクの設定を試してみましょう。
 
 http://blog.inasiantime.com/?p=33

その他便利サイト



 今ブラウザが利用しているFlashPlayerのバージョンを確認できるページ。
 デバック版じゃないのに切り替わっていて、FlexBuilderからデバック接続できない場合などはここで確認してみましょう。
 http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/ts/documents/tn_15507.htm

 デバックプレイヤー等がDLできるページ
 http://www.adobe.com/support/flashplayer/downloads.html


 以上、他に便利ツール、サイト等ありましたら教えてください。
 

2009年09月25日

北陸の勉強会一覧

 色々な勉強会が増えて来て、これまでは参加しなかったような人の需要にもリーチできるようになってきて嬉しいですね。
 というわけで、北陸の勉強会一覧は以下。

 【北陸の勉強会一覧】

 今週末は「北陸Scala」があります。
 関数型言語には興味があるので参加しますが、予備知識0です!!

 こんなやつもいるので皆さん気軽に参加してみてくださいw

 10月もCSS Niteがあったり、世界遺産で勉強会したり、FITEAさんの脅威のペースの勉強会がまたまたあったりと見所満載です。

 11月にも私が進めているHokuriku.NETや予定ですが、TDD勉強会、そしてFxUG@福井が来る予定。

 というわけで、勉強会に参加したい!!とか、開催したい!!という方北陸エンジニアグループに参加(といってもまずは、Googleグループに登録するだけなのですが)してみませんか。

 北陸エンジニアグループ

2009年09月24日

Flash:3DダンジョンRPG再開

 次回のFxUG@福井開催に向けて、半年ぶりのPeparVision3Dを用いたRPG作成を再開。
 福井で勉強会開くたびにバージョンアップしていくという長い計画で進めようかなぁ。

 本日手を加えたのは、Flex独特なあのプリローダー(画面最初にでるローディング)をカスタムしたプリローダーに変更すること。
 色々苦戦をしながらも、それっぽくなった。

 動作を見てみる

 あまり伝わないかもしれないが、プリローダー部分をFlashCS3で作成し、swcで吐き出しています。
 ちょっとだけデザイン、システムの分業の実験をしてみました。

 基本的なプリローダーの書き方は下記サイトを参考

 ひこにゃんが Flex アプリケーションにカスタム プリローダーをお勧めする3つの理由

 今回使ったテクニックとしては、swfの時点ではスクリプトは書かないで、ライブラリのプロパティから「ActionScript用に書き出し」をチェックして、同メニュからクラス名を指定してswcに書き出して、Flex上でそのクラスを継承したサブクラスを作成し、Flexでプログラム処理を加えた点。

 カスタムプリローダーがimplements IPreloaderDisplayで実装できたおかげで助かりましたが、AS3は多重継承できないので、このやり方だと何かを継承しなければ不便なケースなどに対応できないという問題も発覚。

 ここら辺は今後も検討していく必要がありですね。


 [追記]
 プリローダーの終了時に、
 this.dispatchEvent(new Event(Event.COMPLETE));
 をディスパッチしてあげる必要があるのですが、上記ひこにゃんの場合のようにイージングなどのTimer処理を行わない場合はFlexEvent.INIT_COMPLETEでApplicationクラスの初期化終了を待たないでディスパッチするとnullエラーになってしまうので注意。

 (謝辞:@taigaさんに教えていただきましたありがとうございます。) 

2009年09月23日

FlashMediaServer:クラスタリングとC++プラグインについて

 クラスタリングについて書くついでに、久しぶりにC++のプラグインについて触ったので紹介記事を書きました。

 C++のプラグインではあまり複雑な処理は書かないようにしてますがどうなんでしょうねー。
 ゴリゴリプラグインで処理させてますよーという人いましたら、今度ゆっくりお話しましょうw

 紹介記事はこちら

2009年09月22日

FxUG@京都勉強会感想

一年ぶりの勉強会in京都



 自分にとって京都は初めて勉強会に参加した場所であり、そのときに感じた、

 北陸でもこういう交流があったら良いなぁ

 という思いが、FxUG@北陸の仲間達との出会い、その後の北陸で様々な出会いや経験をもたらして原動力となっていることは間違いありません。

 そんな京都の地に再びFxUG勉強会に参加するために降り立ちました。

昨年おせわになった方が主催



 去年参加したFxUG勉強会は、大阪のグループが中心に開催したものでしたが、今回は、その後設立されたFxUG@京都のグループが定期的に主催しているものです。

 中心で動いているのが、昨年懇親会で色々お話をしてくださった@ofuku3fさん@miyana2mさんということもありお会いするのが楽しみ。

 FxUG勉強会の広がりを感じますねー。

会場の雰囲気


 
 IMG_0169

 今回の会場はsoft device inc.さん、非常におしゃれな建物で、仕事場と気がつかず一般の人が外からのぞいてくることもあるとか、こういう職場で働けたら良いなぁと思います。

 勉強会も全員が丸くなってスクリーンを囲む形式で、この雰囲気も良いですね。

セッション開始



 当日の模様をメモがわりにTwitterでつぶやいているのでこちらも参考にどうぞ。あと、読み続けるとその前の週に行われたFxUG@北陸の参加者の声も読めるので、フォローしてくFxUGの輪を広げて行きましょうー。

 FlashBuilder4+Catalyst Adobe轟さん

 前の週に行われたFxUG@北陸と重なるところもあったのですが、北陸は主催として色々手配していたのでゆっくり聞けなかったので、ここで再び聞けたのは嬉しいです。

 (FlashBuilder4の小ネタ)

 ・イベントの補完
  これはVisualStudio20088にもありますが非常に便利ですね。

 ・getter、setterの自動生成
  これも他には無い新機能というわけではないですが、地味に嬉しい。

 ・FlashプロジェクトをAIRプロジェクトに変更できる
  AIRから・・・は無理とのこと。これはAIRの性質上仕方が無いですね(Flashの拡張のため不可逆な部分がある)。

 ・Sparkはスキンとコンポーネントを明確に分離
  この部分はぜひじっくり自分で見て確認したいところ

 ・左辺からnewするクラスを補完してくれる
  この辺は轟さんの説明にはなかったかもしれませんが、自分で使っていて便利と感じた機能。VisualStudio2008では既にあった機能なので、無いと不便に感じちゃうんですよねー。

 
LiveCycle ES @tokufxugさん

 FlashクライアントからDBのデータを操作できるサーバー製品(であってる?)の紹介。
 FlashBuilder4には色々連携できる機能があって非常に便利そうでした!!

 FMS開発にもこういう連携があればいいなぁとうらやましく感じました。

Flex BPMNのお話

 自社開発の秘話をお話いただけました。
 ローディング画面を変えるとウケが良いとか、これはぜひ試してみたいですね。

 デザインさんとプログラマーがFlexで仕事をしているというのは興味があるので、懇親会ででもお話できればよかったなぁ。

Flash+Box2D+iPhone+αで演奏

 スピーカーの平野さんは去年も「Flashの物理演算処理を用いた音楽演奏」と自分が紹介したセッションを行ってくれた方で、一年ぶりに拝見したアプリはかなり進化していました。

 iPhoneで操作するデモは秀逸で、今回一番驚かされた作品。

 今後も作品が進化する毎に紹介してくれるそうで、京都の勉強会にはできるだけ参加したいです。

Papervision3D

 PV3Dの紹介。
 色々Flashの3Dライブラリは出ていますが、PV3DのチームはAdobeアメリカと非常に連携が強いとか、今後のPV3Dのパフォーマンスアップに期待です。

 自分もFxUG@福井でセッションかLTでPV3Dネタをやるつもりなので、ちょっと嬉しかったですねー。

 懇親会でも3Dに強い方の話が聞けて、3Dに強い人がFlashの世界にやってきて色々作品を作ってくれると面白いなぁと思ったり。


ライトニングトーク

 自分も急遽スライド作成でLTに参加しました。
 FxUG@福井と白川郷勉強会のお誘いをさせていただきました。

 @ofuku3fさんさんの京都五山の送り火のお話。
 こちらも去年のFxUGで聞いた話の進化版。去年と比べてかなりグラフィカルな部分が進化していてFlexの可能性を感じました。

 今回はサーバー周りで苦労したとか。

 来年はクラウドに載っているかも!?

懇親会



 今回は平野さん、轟さん、名古屋方お越しの@ponta3rdさんらとじっくりお話させていただきました。

 Flashでサウンドを扱うということ(シビアに)、AIR2の話、3Dの話などなどいろいろ濃い話を聞かせていただきました。

 やはり勉強会の華は懇親会!!

まとめ



 一年ぶりのFxUG@京都は、変わらぬ部分、進化した部分を体験できて非常に楽しかったです。

 次回はせっかくの京都なので観光も含めての参戦と行きたいですね。


 昨年のFxUG@大阪(in京都)についての私の感想はこちら

2009年09月18日

明日はFxUG@京都にお邪魔します

 完璧オーディエンスです。
 もしかしたら飛び入りでLTするかも。

 LTで北陸の勉強会紹介したら来てくれるかな・・・。

 白川郷勉強会なんて関西からでも大歓迎のはず!!
 http://atnd.org/events/1331

2009年09月17日

FlashMediaServer:クラスタリング雑感

 2台のPCを利用してFMSのエッジ・オリジンの動作を確認してみた。
 基本的にSSASによるスクリプト処理はオリジンという話を聞いてはいたので、動作検証のつもり。

 まずはtrace文。
 ログの出力、AdminConsoleの出力ともにオリジンサーバーで行われていた。

 次はLoadVarsによるHTTP通信。
 こちらもhttp://localhost指定での通信でどちらのPCに接続するのかを確認したところ、こちらもやはりオリジンサーバー。

 FMSの大規模配信ガイドでC++によるプラグイン認証処理はエッジと書いてあったような気がするので、こちらは要確認。

 次回はこれを試してみよう。

2009年09月15日

FlashMediaServer:クラスタリング(エッジ・オリジン)の開発環境構築サンプル紹介

 Flash Media Serverで開発していると一台ではどうしてもまかないきれない接続に対するスケールアップの必要が出てきます。

 Flash Media Serverのスケールアップにはいくつか方法があるのですが、スクリプトレスで構築できる方法としてはエッジ・オリジンによるクラスタリングがあります。

 エッジサーバーは接続、配信の負荷軽減をしてくれますが、スクリプト処理等はオリジンが処理するとか、ちょっと癖のある一面がありますが、あまりスクリプト処理を行わないアプリケーションの場合は非常に強力な手段だと思います。

 というわけで、まずは開発環境の構築&アダプタの追加の方法を紹介してみました。

 サンプルを見てみる

2009年09月13日

FxUG@北陸勉強会in石川終了

 北陸4回目(石川2回目)のFxUG@北陸勉強会が終了しました。
 今回は開催者側の視点で感想を書いていこうと思います。
 そのた勉強会主催者の方の参考、ないしは共感が得られれば幸いです。

1.事前ランチ



 今回も勉強会前に事前ランチを行いました。

 場所は片町のグリルオーツカ(リンク先紹介記事)、みんなでハントンライスをいただきました。

 公式のFxUG募集ページには載せず、Twitterで半ば勢いで募集、集合していますので要注意です。
 (*北陸で勉強会に参加される方はぜひTwitterの登録を。私はフォロー大歓迎ですのでお気軽に)

 事前ランチは軽いジャブ的な交流と、御当地B級グルメを味わうという旅的な楽しみを適度に混ぜ合わせたイベントですが、開催側から見た側面として、時間帯を主催側の都合で設定すると、参加者がそのまま運営準備に協力してくれるという便利な側面に気がつきました!!

 感謝です。
 今回は普段の面々に加え@mitukiiiさんがその犠牲・・・もとい善意の協力者となってくれました。
 
 

2.本番準備



 今回の会場は、ネット環境が使えることを第一に選択しました。
 皆さんに有線LANから無線LAN環境を構築していただけるようにお願いしていたのですがデフォルトで無線LANが用意されており、自分の調査不足でご迷惑をおかけしました。

 回線状態は多くの方が接続すると接続不能になることがありましたので、完璧とは行きませんが、イーモバイル等と工夫することでなんとかやっていけそう。
 セッションにしてもTwitterを上手く利用したセッション(後述)などがあり、やはりネット環境はあったほうが良いですね。

3.本番



 運営側として残念なのは、懇談会の用意、その後の飲み会の手配などでなかなかゆっくりセッションを聞けませんでした。

 飲み会の会場は当日の3時まで人数の変更だったので、その便利さあったのですが、開催中にバタバタは避けれませんね。

 あと、今回は広い会場を確保できなかったこともあり、スピーカーさん、運営さんの一部に立ち見(座ってPC操作してましたけど)を強いてしまいました。
 次回からは気をつけたいと思います。

 全体の調整に気をとられて、自分のセッションを勘違いして10分早く終了してしまったのは、個人的な反省w

4.Twitter



 最近の勉強会ではTwitter効果を無しに語ることはできないんじゃないかと思います。

 今回はTwitterBublleというツールをスピーカーの方が利用して、プレゼン中の画面に、参加者のつぶやきが表示されるというインタラクティブ(?)性も取り入れることができました。

 つぶやきのせいで、デモの実行ボタンがおせない等のおいしいハプニングもあったり、Mix-INは継承かどうかで参加者、スピーカーの意見交換ができたり、これは面白かったです。

5.フリートーク



 飲み会に参加できない(金銭的にとか気持ち的に)という人が気軽に話せるように立食形式の第二部として懇談会を用意してみました。

 Bingアプリでの抽選は面白かったと思います。

 ただ、懇親会には参加できないけど、こういう形式ならという方との意見交換が出来たかというと、なかなか判断が難しいところです。

 直前に参加を申して出てくれた方がノベルティの書籍をBingで手に入れてくれたのは嬉しかったです。

 懇親会参加できずに懇談会だけ参加したけど、良い話ができたよ!! という方教えてくださいね。今後の運営の参考にします。

6.懇親会



 勉強会の華は懇親会!!
 というわけで今回も濃い話をすることができました(会費を集めて払った時点で運営側の視点は終了ー、後は気軽に話して飲むだけです!!)。

 FlexとFlashの連携、Catalystについての突っ込んだ話。
 TCPとUDPについて、組み込みの世界、FlexUG@北陸の展望、Silverlight User Groupの展開、などなど色々な話ができました!!

7.総括



 今回は北陸以外の方々の参加や協力もあり、勉強会という活動も色々繋がってきたなぁという感触を受けました。
 もちろん、まだまだ課題もありトライは続けていく必要はあるなぁという反省もあります。

 かかわって下さった皆さん、ありがとうございました。
 次はもっともっと楽しくして行きましょうね。

8.参加者の声



 Flex勉強会第79回@北陸(石川)やったど(shoitoさん)
 Flex勉強会第79回@北陸(石川)(katzchangさん)
 FxUG第79回@北陸に参加!(shozzyさん)
 FxUGでFlexと全然関係ない話をしてきた(rechaさん)



 

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