2012年01月12日
あけましておめでとう
00067 旭光高新材料
00750 興業太陽能
01157 中聯重科
00656 復星国際
昨年後半に新たに購入。
今年は配当に注目しながら気長に向き合いたい
2011年04月20日
BYD+メルセデスベンツ=?
4月19日(ブルームバーグ):ドイツの自動車メーカー、ダイムラーのメルセデスベンツ部門は中国販売を2015年までに倍増して30万台とする計画だ。同国で同部門の最高経営責任者(CEO)を務めるクラウス・マイアー氏が19日、上海自動車ショーで語った。
同氏はまた、メルセデスベンツが「かなり近い将来」に電気自動車版「スマート」を中国市場に投入する計画であることも明らかにした。同国での高級車販売は向こう2年間、大衆車市場を上回るペースで伸びるとの見通しも示した。
更新日時: 2011/04/19 16:47 JST
BYD+メルセデスベンツ=?
電気自動車でBYD株を買ったのだから、もう少し辛抱しないと・・・
BYD :目標株価は46香港ドル
2011年 4月 14日
香港時間09:50、モルガンスタンレーはBYD(1211)に「買い増し」の投資判断を発表した。目標株価は46香港ドル。
理由としては;
1.3月の自動車市場においてシェアが前月比0.2ポイントアップの3.6%
2.期内、自動車の出荷量が前月比で51%増(全国は43%増)
3.BYDは年初から現在まで、全体市場を30%アンダーパフォーム。すでに大部分の悪材料は織り込み済み
4.目先新型モデルの発売など好材料がある
が挙げられた。
今年は自動車優遇策が無くなり、我慢の1年となるので自動車株が下げたところを拾うのが一手か?
上海自動車ショーが始まり、震災の影響が出ている模様だ。
2011年01月11日
BYD

BYDは今年自動車が創業7周年で期待できそうです。
また事業の多角化も推し進めていますので
株価に左右されること無く夢みましょうか?
http://club.bydauto.com.cn/read-htm-tid-479120.html
2010年10月26日
吉利汽車とBYD
久しぶりの更新です。
吉利汽車が4.82HKDという今年の最高値をつけていました。
今の時期に、なんで〜?
そういえば3月28日スウェーデンでのボルボの調印式前の行事に
習近平さんが出席されてましたね。
そんなことも関係しているのかと思ったりして
株価の上昇を見ています。
今日はBYDの3Q発表で株価が10%下落しましたが
3Q決算は予想通りで、あわてて売った人が多いみたいです。
自動車のテーマはEV車に移っていますので
ここから視点をそらさぬよう見ていく必要があります。
吉利汽車が4.82HKDという今年の最高値をつけていました。
今の時期に、なんで〜?
そういえば3月28日スウェーデンでのボルボの調印式前の行事に
習近平さんが出席されてましたね。
そんなことも関係しているのかと思ったりして
株価の上昇を見ています。
今日はBYDの3Q発表で株価が10%下落しましたが
3Q決算は予想通りで、あわてて売った人が多いみたいです。
自動車のテーマはEV車に移っていますので
ここから視点をそらさぬよう見ていく必要があります。
2010年09月11日
☆吉利汽車
☆吉利汽車
吉利汽車(00175.HK)は9日、2010年8月の新車販売台数が
前年同月比10.4%増の2万5300台だったと発表した。
前月比では16.7%増。
1−8月累計の販売台数は前年同期比31.0%増の24万2700台となり、
通年販売目標(40万台)の60.7%を達成した。
1月 43900台(+137%)
2月 28700台(+54.2%)
3月 30200台(+25.6%)
4月 32441台(+24.7%)
5月 31000台(+14.6%)
6月 29400台(+25.6%)
7月 21684台(▲11.9%)
8月 25300台(+10.4%)
1〜8月 販売台数 242700台(+31%)
2009年吉利汽車販売台数(32万9100台)
毎年9月・10月は販売の最盛期なので
大いに期待したい。
(小型車への減税も12月いっぱいで終わりそうなので
駆け込みも想定される。)
2010年09月08日
環境問題を考えると電気自動車の普及は避けて通れない
1 財政部がエコカー普及に新政策、生産から流通まで対象―中国
2010年 9月 08日(水曜日) 10:15
2010年9月7日までに、財政部経済建設司の呉海軍処長は、エコカーの普及を目的とした新たな補助金政策を検討中であることを明らかにした。中国の各メディアが伝えた。
今後の方針について呉処長は「生産、販売、流通の各段階に対して、資金投入や運用制度の確立に注力し、自動車市場の構造改革を進めたい」と述べ、具体的な案として
◇補助金政策の実施
◇研究開発の強化と技術支援
◇エコカーの販売増加に伴う税収対策
◇公用車への採用促進
◇公共サービスの基盤作り
――の5点を挙げた。まずは複数の試験都市で各政策の効果を検証するという。
エコカーは現在までに132車種が発売されており、中国自動車研究所の統計によれば2010年8月単月の販売台数は前月比32%増の12.96万台で、新車販売数全体の20%超を占めている。
2 中国、エコカー加速 相次ぐ購入支援策
輸入車は対象外
補助制度の適用を受けて販売されているBYDのプラグイン・ハイブリッド車(広東省深センで)(センは土ヘンに川)=青山謙太郎撮影 中国政府が電気自動車(EV)などのエコカー普及に本腰を入れ始めた。
最高6万元(約75万円)の購入補助金の支給に加え、9月には大規模なエコカー振興計画を打ち出す予定だ。景気対策の側面が強い日米のエコカー補助制度に対し、中国は産業振興の意味合いも強く、ガソリン車からEVなどへの転換期をとらえ、エコカー分野で世界トップを狙っている。
「国と市を合わせると補助金は8万元になります」
中国の中堅自動車メーカー「BYD」の地元・広東省深セン市の販売店では、訪れる客に店員が補助制度を説明する姿を目にする。補助対象は家庭で充電できるプラグイン・ハイブリッド車(PHV)「F3DM」だ。
F3DMの価格は約15万元で、中国メーカーの平均的な小型乗用車(7万元程度)の約2倍と高額だが、補助を利用すれば小型車並みの価格で購入できる。
中国政府は6月、車を購入する個人やリース会社を対象に、PHVには最高5万元、EVには最高6万元の補助金を支給する支援策を公表し、深セン市など合計5都市をモデル地区に指定した。さらに深セン市は7月、独自の補助策を発表し、PHVには3万元、EVには6万元を上乗せ支給するなど、普及に力を入れる。
選定された5都市はいずれも有力な車メーカーのおひざ元だ。杭州市(浙江省)は、スウェーデンの高級ブランド「ボルボ」を買収した吉利汽車、長春市(吉林省)と上海市は大手国有企業がそれぞれ本拠を置いており、地元から普及・拡大を狙う。
一方、補助策の対象は、地元企業が国内で製造した車に限られ、輸入車は対象外とした。日本をはじめ外国勢が強いハイブリッド車も除外されており、外資からは「環境への配慮や景気刺激というよりも、国内産業の振興が大きな目的」との見方が強い。
中国各紙によると、中国政府は9月、今後10年間で総額1000億元(約1兆2500億円)規模の「省エネ・新エネルギー車発展計画」を打ち出すと見られる。2020年までにPHVやEVを累積で500万台普及させ、HVの年間販売量を1500万台に引き上げ、エコカー分野で世界一を目指す野心的な計画だ。
EVの標準規格作りについても、昨年11月には米政府と協力することで合意するなど、積極的な対応を見せている。
09年に世界一の自動車市場になった中国だが、ガソリン車の分野では技術力やブランド力で日米欧に劣り、乗用車のシェア(占有率)は、中高級車を中心に外資系が6割弱を占める。このため中国政府は、エコカー向け補助金をテコに国内メーカーの支援を強化し、EVを軸とした次世代自動車分野で主導権の獲得を狙っている。
(2010年8月13日 読売新聞)
BYDの乗用車販売台数が低迷しだした2010年となっているが
e6のアメリカでの販売も延期になり、中国国内でさえまだ一般に販売されていない。(よく調べると8月e6は6台の販売台数)
これに業を煮やしたバフェットが9月下旬に中国の工場の視察と相成った。
バフェットが動くからには、何かあるのだろう?
自動車が中国の国策という背景の中で
BYDは、方向性に一貫性がなく彷徨(さまよ)っているのか?
自動車一本に絞り、目標の世界一を早く実現させてくださいな!
バフェットに9月は注目したい。
2010年 9月 08日(水曜日) 10:15
2010年9月7日までに、財政部経済建設司の呉海軍処長は、エコカーの普及を目的とした新たな補助金政策を検討中であることを明らかにした。中国の各メディアが伝えた。
今後の方針について呉処長は「生産、販売、流通の各段階に対して、資金投入や運用制度の確立に注力し、自動車市場の構造改革を進めたい」と述べ、具体的な案として
◇補助金政策の実施
◇研究開発の強化と技術支援
◇エコカーの販売増加に伴う税収対策
◇公用車への採用促進
◇公共サービスの基盤作り
――の5点を挙げた。まずは複数の試験都市で各政策の効果を検証するという。
エコカーは現在までに132車種が発売されており、中国自動車研究所の統計によれば2010年8月単月の販売台数は前月比32%増の12.96万台で、新車販売数全体の20%超を占めている。
2 中国、エコカー加速 相次ぐ購入支援策
輸入車は対象外
補助制度の適用を受けて販売されているBYDのプラグイン・ハイブリッド車(広東省深センで)(センは土ヘンに川)=青山謙太郎撮影 中国政府が電気自動車(EV)などのエコカー普及に本腰を入れ始めた。
最高6万元(約75万円)の購入補助金の支給に加え、9月には大規模なエコカー振興計画を打ち出す予定だ。景気対策の側面が強い日米のエコカー補助制度に対し、中国は産業振興の意味合いも強く、ガソリン車からEVなどへの転換期をとらえ、エコカー分野で世界トップを狙っている。
「国と市を合わせると補助金は8万元になります」
中国の中堅自動車メーカー「BYD」の地元・広東省深セン市の販売店では、訪れる客に店員が補助制度を説明する姿を目にする。補助対象は家庭で充電できるプラグイン・ハイブリッド車(PHV)「F3DM」だ。
F3DMの価格は約15万元で、中国メーカーの平均的な小型乗用車(7万元程度)の約2倍と高額だが、補助を利用すれば小型車並みの価格で購入できる。
中国政府は6月、車を購入する個人やリース会社を対象に、PHVには最高5万元、EVには最高6万元の補助金を支給する支援策を公表し、深セン市など合計5都市をモデル地区に指定した。さらに深セン市は7月、独自の補助策を発表し、PHVには3万元、EVには6万元を上乗せ支給するなど、普及に力を入れる。
選定された5都市はいずれも有力な車メーカーのおひざ元だ。杭州市(浙江省)は、スウェーデンの高級ブランド「ボルボ」を買収した吉利汽車、長春市(吉林省)と上海市は大手国有企業がそれぞれ本拠を置いており、地元から普及・拡大を狙う。
一方、補助策の対象は、地元企業が国内で製造した車に限られ、輸入車は対象外とした。日本をはじめ外国勢が強いハイブリッド車も除外されており、外資からは「環境への配慮や景気刺激というよりも、国内産業の振興が大きな目的」との見方が強い。
中国各紙によると、中国政府は9月、今後10年間で総額1000億元(約1兆2500億円)規模の「省エネ・新エネルギー車発展計画」を打ち出すと見られる。2020年までにPHVやEVを累積で500万台普及させ、HVの年間販売量を1500万台に引き上げ、エコカー分野で世界一を目指す野心的な計画だ。
EVの標準規格作りについても、昨年11月には米政府と協力することで合意するなど、積極的な対応を見せている。
09年に世界一の自動車市場になった中国だが、ガソリン車の分野では技術力やブランド力で日米欧に劣り、乗用車のシェア(占有率)は、中高級車を中心に外資系が6割弱を占める。このため中国政府は、エコカー向け補助金をテコに国内メーカーの支援を強化し、EVを軸とした次世代自動車分野で主導権の獲得を狙っている。
(2010年8月13日 読売新聞)
BYDの乗用車販売台数が低迷しだした2010年となっているが
e6のアメリカでの販売も延期になり、中国国内でさえまだ一般に販売されていない。(よく調べると8月e6は6台の販売台数)
これに業を煮やしたバフェットが9月下旬に中国の工場の視察と相成った。
バフェットが動くからには、何かあるのだろう?
自動車が中国の国策という背景の中で
BYDは、方向性に一貫性がなく彷徨(さまよ)っているのか?
自動車一本に絞り、目標の世界一を早く実現させてくださいな!
バフェットに9月は注目したい。
2010年07月15日
中国自動車販売ランキング 2010年の上半期
中国協会自動車工業統計
2010年の上半期、トップ10ランキング(台数)
1上海GM 440600
2上海VW 415800
3一汽VW 401600
4BYD 289000
5北京現代 285400
6日産 284000
7奇瑞 223700
8吉利 201000
9長安フォード 197400
10一汽トヨタ 185600
前半では、トップ10の企業が全体の自動車販売の64 %を2924100台
吉利汽車・・・・1−6月の累計では42.1%増の19万5734台
(別の発表では、この数字が多い)
東風汽車・・・・1−6月の累計では59.2%増の97万2000台
BYD・・・・1−6月の累計では63.5%増の28万9000台
長安汽車・・・ 1−6月の累計では47.60%増の97万4499台
一応調べましたが
株価は下げ基調ですが、まぁ あわてずに、見守りましょか!
中国の新車販売、2015年に2300万台へ=政府直属シンクタンク
政府直属シンクタンクの国務院発展研究センターは中国汽車工程学会などと共同でまとめた自動車産業リポートで、中国の新車販売台数が2015年に2300万台に達する見通しを示した。2010年は1500万台と予想。複数メディアが13日伝えた。
同リポートは中国の自動車産業について、第12次5カ年計画(2011−15年)中も生産・販売台数の急成長が続くと予想。根拠として、◇中国経済の安定成長の持続◇2009−11年の販売台数の年間10%成長を目標に掲げた政策支援効果◇西部地域など内陸地方都市の潜在需要の大きさ――などを挙げた。
一方、中国機械工業聯合会の張小虞・副会長は、「中国自動車産業の黄金期は向こう20年続く」とコメント。中国の自動車保有台数は2020年に2億台に達し、普及率は7人当たり1台になる見通しを示した。
2010年の上半期、トップ10ランキング(台数)
1上海GM 440600
2上海VW 415800
3一汽VW 401600
4BYD 289000
5北京現代 285400
6日産 284000
7奇瑞 223700
8吉利 201000
9長安フォード 197400
10一汽トヨタ 185600
前半では、トップ10の企業が全体の自動車販売の64 %を2924100台
吉利汽車・・・・1−6月の累計では42.1%増の19万5734台
(別の発表では、この数字が多い)
東風汽車・・・・1−6月の累計では59.2%増の97万2000台
BYD・・・・1−6月の累計では63.5%増の28万9000台
長安汽車・・・ 1−6月の累計では47.60%増の97万4499台
一応調べましたが
株価は下げ基調ですが、まぁ あわてずに、見守りましょか!
中国の新車販売、2015年に2300万台へ=政府直属シンクタンク
政府直属シンクタンクの国務院発展研究センターは中国汽車工程学会などと共同でまとめた自動車産業リポートで、中国の新車販売台数が2015年に2300万台に達する見通しを示した。2010年は1500万台と予想。複数メディアが13日伝えた。
同リポートは中国の自動車産業について、第12次5カ年計画(2011−15年)中も生産・販売台数の急成長が続くと予想。根拠として、◇中国経済の安定成長の持続◇2009−11年の販売台数の年間10%成長を目標に掲げた政策支援効果◇西部地域など内陸地方都市の潜在需要の大きさ――などを挙げた。
一方、中国機械工業聯合会の張小虞・副会長は、「中国自動車産業の黄金期は向こう20年続く」とコメント。中国の自動車保有台数は2020年に2億台に達し、普及率は7人当たり1台になる見通しを示した。
2010年06月15日
本田ゴ〜〜〜ル
日本1:0カメルーン
本田ゴ〜〜〜ル ♯♯
決めるのは本田と信じて、用意していました!
本田ゴール!!!!
頑張れ 日本!
国務院:自動車買い替え政策を12月31日まで延長
中国国務院はこのほど、自動車の買い換えに補助金を支給する「以旧換新」政策の延長を承認した。従来の期限だった2010年5月31日を2010年12月31日に延長する。財政部、商務部、環境保護部は同政策の延長に関する具体的な段取りについて共同で通達を出した。
統計によると、5月31日までで「以旧換新」政策の適用を申請した自動車台数は計12.7万台、補助金の支給総額は17億元にのぼり、新車購入で150億元分の消費を牽引したことが明らかとなった。
同政策は、中国の内需拡大、消費刺激、環境改善に向けた政策措施。2009年6月1日以降、使用年数8年未満の軽トラックや12年未満の中型トラックや中型バス、「黄標車」と呼ばれる排ガス基準をクリアしていない車両などに、一定の補助金が支給されてきた。
02333 長城汽車 13.74 +1.120 +8.875%
01828 大昌行 5.03 +0.320 +6.794%
00489 東風汽車集団 8.66 +0.550 +6.782%
00175 吉利汽車 2.58 +0.130 +5.306%
01114 華晨中国汽車 2.51 +0.070 +2.869%
01211 BYD 62.55 +1.200 +1.956%
今日は自動車銘柄が息を吹き返しました。
それにしても、大幅に下がっているので
回復したとは言えません。
2010年06月11日
5月 中国自動車販売ランキング
中国自動車協会発表
2010年5月販売ランキング(1〜5月合計)
1 上海GM 76700台(377200台)
2 一汽フォルクスワーゲン 67800台(328300台)
3 上海フォルクスワーゲン 66400台(336800台)
4 北京現代 46700台(240900台
5 比亜迪 45000台(253600台)
6 東風日産 44500台(236700台)
7 奇瑞 38400台(195000台)
8 吉利 31041台(166320台)
9 神龍汽車 29800台
10 長安フォード 27600台
5月は、10社で、総自動車販売の66%を占める472900を販売した。
吉利汽車
2010年5月の自動車販売台数が前年同月比14.6%増の3万1041台だったと発表した。前月比では約4.3%減。
1−5月合計の自動車販売台数は16万6320台。
前年同期比で45.5%増加しており、
2010年の年間販売目標である40万台の41.6%に相当する。
長安汽車
2010年5月の生産・販売状況を発表した。本社と子会社5社の自動車生産台数は前年同月比5.03%増の12万8176台、販売台数は同8.76%増の12万8978台。
1−5月の合計では、生産台数が82万162台、販売台数が82万6498台で、それぞれ前年同期比で61.26%増、54.72%増となっている。
http://www.asahi.com/business/topics/column/TKY201006100516.html
