ss

2013年06月20日

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/20(木) 00:45:20.53 ID:K39LGfKG0

短めだけど







2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/20(木) 00:45:38.41 ID:yEMB8o3Q0

何で戦うんだよ







3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/20(木) 00:50:23.82 ID:WjuE1l/dP

見てやる







6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/20(木) 00:52:36.77 ID:K39LGfKG0

快晴が照らす妖怪の山、流れる川が陽の光を反射してきらきらと光っている。美しい緑が目立つ渓谷には川のせせらぎと、機械の駆動音が響いていた。

「あり、もうこのコテ先も寿命かな」

電子機器の溶接作業を行なっていたのは河城にとりであった。

砂利の上に座り込み、辺りにはペンチやドライバーに何かの部品などが散らばっている。

雑多な印象を受けるが本人には全ての道具の位置が把握できているらしい。にとりは目も向けずに真後ろの部品の山の中へ空いている手を突っ込み、

手にしているハンダゴテの先端部分と掴み取った部品を取り替えた。




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2012年11月06日

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/11/05(月) 19:13:06.73 ID:ggkMRydi0

早苗「神奈子様……一体なにを」

神奈子「……早苗、服を脱いで全裸になりなさい」

早苗「意味が同じです」

神奈子「分かってないわね……」

早苗(なにを?)

神奈子「早苗、その身体を私に奏上なさい。巫女の役目を果たすの」

早苗「…………」

神奈子「早苗、どうしたの?」

早苗(おかしい……神奈子様がこんな事を言うなんて)

諏訪子「――あれ? 神奈子、まだ早苗に疼きの禊ぎをしてもらってなかったの?」

早苗「なんで全裸なんですか!」

諏訪子「湯に浸かる時と寝る時、そんでもって寝る時は服は脱ぐものだよ」

早苗「……後者二つ、まったく意味が同じです」



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2012年09月30日

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/08/28(火) 01:53:36.81 ID:8C9I/+640

霊夢「やめなさい」

メディ「…え?」

魔理沙「おいおい、霊夢 お前、そういう言い方は」

霊夢「魔理沙は黙ってて」

魔理沙「…いや、でもせっかくの楽しい宴会なんだから」

霊夢「黙れ」

魔理沙「あ、はい」



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2012年08月19日

1 : 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 :2012/08/17(金) 14:01:46.08 ID:4Zl9m2y90

霊夢「暇ねぇ」

魔理沙「そうだな」

霊夢「魔理沙、あんたなんか面白いことないの?」

魔理沙「ん、そういえば香霖が面白いものをくれたな」

霊夢「霖之介さんが?」

魔理沙「ほらこれだ」

霊夢「なによ、これ」

魔理沙「パソコン、ていうらしい。河童に直してもらってあるから使えるはずだ」

霊夢「パソコンねぇ」




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2012年05月27日

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/26(土) 23:05:37.59 ID:VtFKfOl9i

ほむほーむ

まどか「ティヒヒ、ほむらちゃんのまくらいい匂いだね!」

ほむ「ちょ、いい子だからやめなさい」ドキドキ

まどか「あれ?まくらの下に何かあるよ?薄い……パンフレットかな?女の子の絵が描いてある……しゅべすた?」

ほむ「」




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2012年04月18日

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2012/04/14(土) 16:27:25.41 ID:OArHNVe20

 飛影「東方紅魔郷?」

蔵馬「PCゲームですよ」

御手洗「天沼……!ゲームマスターか!」

"ようこそ紅魔館へ 君達7人は選ばれた戦士だ"

天沼「早速始めようよ」

"ゲームバトル!"







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2011年11月03日

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/30(日) 12:48:58.09 ID:MVjPcGZb0

観測所で見た 「東方キャラが二人組み作ったら誰が余るの?」 より派生妄想作成。
着想になったというだけであんまり関係はない。

東方キャラがただひたすらに二人組みのペアを組んでいきます。
椅子取りゲーム感覚で、カップリングとかとは違います。

ぼちぼち投下していきます。
スレ立てるの初めてだからお手柔らかに。




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/30(日) 12:50:42.10 ID:MVjPcGZb0

参加者
霊夢、魔理沙、ルーミア、チルノ、大妖精、美鈴、パチュリー、小悪魔、咲夜、
レミリア、フランドール、レティ、橙、アリス、リリーW、リリーB、ルナサ、
メルラン、リリカ、妖夢、幽々子、藍、紫、リグル、ミスティア、慧音、うどんげ、
てゐ、永琳、輝夜、妹紅、萃香、射命丸、メディ、幽香、小町、映姫、静葉、穣子、
雛、にとり、椛、早苗、神奈子、諏訪子、サニー、ルナ、スター、衣玖、天子、
キスメ、ヤマメ、パルスィ、勇儀、さとり、お燐、お空、こいし、ナズーリン、
小傘、一輪、ムラサ、寅丸、白蓮、ぬえ、はたて、響子、芳香、青蛾、屠自古、
布都、太子、マミゾウ

紅魔郷から神霊廟までの計73人。書籍組、男性陣を含めない。問題なく奇数。

会場は結構広いという設定。よってタイムラグやニアミスが発生する。
了承を得なければペアは組めない。基本的には仲の良いもの同士が組む。
人形及び上記のキャラ以外と組んでも、ペアとしては認められい。



アリス「最後の一人だけは何とか回避しないと…!」







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2011年10月23日

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/14(日) 23:14:36.28 ID:7deB0y600
霊夢「あんた妖怪? 雪女とか?」

一方通行「男だっつの。冗談でも気分悪ィぞ紅白女。あと妖怪ってなンだよ。俺のどこが妖怪に見えンだよ」






8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/14(日) 23:19:26.72 ID:7deB0y600
霊夢「外見そのものよ。首輪もしてるし、それで力を抑えてるとか?」

一方通行「残念でしたァ。これはむしろ能力補助だ。ンで、紅白コスプレ女」

霊夢「巫女よ。素敵な巫女。敬いなさい。雪男」

一方通行「だから…、あァめンどくせェ。ンで、『幻想郷』ってのはなンだ? ここは日本だろ? どこだ?」

霊夢「あァ、そういう人…。神隠しよ、神隠し。あんた外界の人間ね?」




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2011年10月15日

1 : ◆w0sHgXMDF7Pd :2011/08/18(木) 15:18:45.61 ID:En8Cy6dt0
霊夢「そうよ」

魔理沙「いや……マジで? ってか馬鹿か! 神社だぞ? 神聖な場所じゃねえのかよ?」


霊夢「あら、知らないの? 昔はどこの神社でも交パーティーやってたのよ?」


魔理沙「は?」


霊夢「昔は村社会だったから、集団で生活する人が少なかったのよ」


霊夢「だからちゃんとックスして子供を作らないと、村が滅びちゃうのよ」


魔理沙「だからって、神社ですることないだろ!」


霊夢「あら、子どもを作るのは神聖な儀式なのよ? 神社でするのは当たり前じゃない」


魔理沙「言葉が無くなるぜ……。付き合ってられるか」


霊夢「そう」


魔理沙「……で、今夜やるのか?」


霊夢「ええ。結構人が来るわ。私も参加するけど」


魔理沙「はっ。精精よがってろ」


霊夢「そのつもりよ。でも、残念ね。霖之助さんもくるのに」


魔理沙「……え?」 



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/18(木) 15:19:33.63 ID:FfWY4HCqO
やめて




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/18(木) 15:19:59.23 ID:ngevoAt70
スレスト制ふっかつしろ




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2011年08月16日

1 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/08/13(土) 21:32:03.51 ID:6i5gw0D30

   『お空とお燐』 



5 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/08/13(土) 21:33:35.34 ID:6i5gw0D30

   1

 暗い岩場に置きざられて虫のたかった鼠の死体の尻尾を摘んで拾い上げ、猫車に乗せた。
湿った死臭のするその肉は強張り、尻尾は鍵尾のように硬くなっていた。
死んでから数時間といったところだろうか、まだ腐っていない新しい死体だ。
荷物の増えた猫車を押して、私は再び礫でごつごつした不毛の道を進んでゆく。
目的地へ向かう間、私の僅かな足音と、猫車が時々礫を踏んで車輪と軋んだ音を立てる以外には、
私のぴんと立てた自慢の耳に、音らしい音は入らなかった。
犬の息遣いも、蝙蝠の鳴き声も、蟲の足音も無い。ここらで見つかる肉は全て死んでいるに決まっていた。
とても静かなこの一帯では、死体が一番多く見つかった。
この場所はどんな動物も近づかない。ここの管理を任されたヤタガラスと、そのカラスに燃料を渡す私以外は、誰も。

 昔、火焔地獄と呼ばれた場所へ出た。
ずっと暗くて狭い通路だったのが突然開け、眩しいくらいに明るくなった。
岩の高い天井は、中央で轟々とたぎる炎によって、荒々しい岩肌の陰影が揺らめかせている。





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2011年08月07日

1 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/08/06(土) 21:00:56.81 ID:GY91xaJD0

   『紫陽花にアオガエル』





5 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/08/06(土) 21:02:34.61 ID:GY91xaJD0

   1

 早朝から続いた雨は昼前には止み、代わって空には大きな入道雲と真っ白な太陽が出ていた。

守矢神社の境内では櫓を立てたり屋台を組み立てたりと、妖怪や河童が祭りの準備をしている。
箒で境内を掃いていた私は、境内の片隅の濡れた紫陽花の大きな葉に、明るい緑色の蛙が一匹座っているのを見つけた。
私は箒を掃く手を止め、その小さな蛙に顔を近づけてまじまじと見つめた。

「アマガエル……じゃなくて、あなたはアオガエルですね」


 その蛙にはアマガエル特有の顔の黒いラインが無かった。


「精悍なお顔でいらっしゃいますね。諏訪子様に会いにきたのですか?」


 蛙は顔をよほど近づけられても微動だにせず、私の方に目を向けることもしなかった。


「雨はあなた達にとっては嬉しいのでしょうね。濡れ落ちた木々の葉っぱで境内が汚れてしまうので、私にとっては手間ですが」


 蛙は黙っていた。


「それに、今日のお祭りは雨が降ったら台無しになってしまいます。夜は降らなければ良いのですが」


 蛙はやはり黙っていた。


「さて、私は職務に戻らねばなりません。それでは、またいつか合見える事があるかもしれませんね」


 しばらく蛙とにらめっこをして、私は境内の隅の紫陽花の垣から離れ、また箒で掃き始めた。



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2011年08月01日

1 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/31(日) 17:33:15.03 ID:OaPtV4Y20

   『真夏の昼の夢』




2 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/31(日) 17:35:08.96 ID:OaPtV4Y20

   1

「何か落ちてないかなぁ。他人の人生を一変させるような何か」
 三日間自宅の地下の研究室に閉じこもっていた魔理沙は、研究が一段落したところで外に出て、
気分転換に魔法の森を散歩がてら、独り言を言いながら何か面白いものを探していた。

 彼女はお気に入りの大きな黒い魔女の帽子を被り、鬱蒼と茂る背の高い草を掻き分けながら、
昼間だというのに薄暗い魔法の森の奥深くにて、視線をそこかしこに散らしながら歩き回っていた。
夥しく生える太い広葉樹ばかりの森は、真上から降り注ぐ夏の盛りの日差しを悉く遮りながら、
活発な蒸散によって周囲の大気を湿らせ、森の中には湿った涼しい風が吹いていた。
力強い蝉のがなり声が周囲の全ての方向から喧しく聴こえる。
暗がりの中で柔らかく腐った草や枯れ木の腐葉土が森の地面を覆い尽くしていて、
踏みしめる度に蒸れた絨毯のような感触が黒いサンダルを通して伝わった。
彼女は知らぬ間に足の指の間に挟まる細い草や枯れ枝を、空中を蹴る様な仕草で振り払いながら、
どこかを目指すでもなく無造作な足取りで歩いている。

 木々がざわめき、大きな風が吹いた。魔理沙の帽子がふわりと浮き、彼女の金の髪が帽子の下にちらと現われた。
彼女はとっさに帽子を片手で押さえつけた。
それでも風に吹かれて慌しくめくれ上がるつばをもう片方の手で押さえて顔を伏せた。
木の葉のざわつきが見えない波となって魔理沙の眼前からその小さな背中の後方へ駆け抜けてゆく。
ざわめきを後ろに聞いた所で顔を上げると、森はもとの蝉の声を奏でながら、再び湿った涼しい風を吹かせ始めた。
彼女は息を吐き、帽子を直すとまた足を踏み出した。



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2011年07月24日

前スレ:東方SS『魔女のお出かけ』
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 21:02:16.28 ID:/QJ1wPD20

   『続・魔女のお出かけ』




3 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/23(土) 21:03:30.61 ID:/QJ1wPD20

   1

 パチュリーと行く人間の里へと続く林道。

彼女は魔理沙との会話のネタの為に里へ行く。
私は特に理由も無く彼女に付き合っている。

 里にほど近くになった頃、野草でも取りに行くつもりなのか、

大きな籠を背負った四人の薄い着物のような格好の人間の女性が楽しげに歩いていた。
パチュリーがふよふよ浮きながらそれとすれ違うと、彼女らは化け物でも見たかのように目を剥いて恐ろしげな顔で足を止めた。
私が軽く挨拶して手を振ると、彼女らは皆、硬直したままの顔で腕だけを振り返した。
それから少し歩き、私達の姿はあまりに目立つのかもしれないと思った私は、パチュリーに呼びかけた。

「パチュリー様、少々問題が」


「里の中では歩こうかしら。たまには足も使わないと衰えるからね。あと服もせっかくだから何か買いましょう」


 彼女は既に承知していた。



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2011年07月18日

2 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/17(日) 00:27:53.97 ID:eaRFqC0U0

   『魔女のお出かけ』






3 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/17(日) 00:29:08.47 ID:eaRFqC0U0

      1

 先日、魔理沙(まりさ)を紅魔図書館にてお茶会に誘うことに成功したパチュリーであったが、
互いの素振りに大した変化は現われず、再び何日か経ってしまうと、
また図書館で時々魔理沙の本を探す足音を聞くだけの関係に戻ってしまっていた。
パチュリーは顔には出さないが、以前の自分のように待っているだけの態度ではいけないと考えを大きく変えており、
毎回その足音の近くまで静かに歩み寄っては本棚の影から背の低い少女の金の髪を見つめていた。
魔理沙がこちらを振り向くことがあれば、その時にはさも偶然そこを通りかかったような振る舞いで姿を現し、
お茶でもどうか、などと少々不自然な笑顔で誘うのであった。
パチュリーの異様な行動に小悪魔は一度文句を言ったが、
気位の高い魔女が何度も同じ行動を取る滑稽な様子に、どうやら何もいう気にならなくなったようだった。
パチュリー自身にも己の異様な行動が時々不可解であったが、他にどう行動すればよいのか分からなかった。
彼女は、魔理沙にどう接するといいのか分からなかった。分かるのは自分が魔理沙を欲していることだけで、
魔理沙が自分をどう考えているのかは想像もつかなかった。

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2011年07月13日

1 :やくたみ ◆It3qR4pyLQ :2011/07/11(月) 00:55:06.85 ID:x2kGGNJ10
『ソイレント・レッド』
『ぶひいいいいいいいい!』
『早苗の熱い熱い温泉物語』
『マティーニ』

以上の四本を一気に投稿します
暇な人だけ見てやってください



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