2011年07月05日

70-80S ITALY PARTS

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画像 042暑い夏がやってきたようだ、個人的にはこの暑い夏は大好きなほうである。今日は、70-80Sのイタリアンパーツの話だ、この辺はちょっと前まで新品で売っていたり、ごろごろあったような気もするが、気がつくと最近はあまり見かけないようになったアイテムでもある、しかしねずよい人気で、クロモリワイドなんかもラインナップであるが、ベルリッキにこだわる人も今日少なくはない、国内調達はなかなかタイミングが合わないと難しいのもあり、叉べらぼうな金額を言ったりするバカ者もいるようだ、金額は高いのは致し方ないが、これ一点人生をかけたような、お笑いレベルの販売金額もたまに聞くから面白いものである、我々ネットワークはすでに世界にパーツコレクター、ショップ、などなどがヨーロッパをはじめ数多くが存在し、世界レベルで探せばそれこそ、少々なものでも出てくるといっても過言ではない、反対に、HONDA-FACTORY-PARTSの依頼や、その他入手が困難なパーツの依頼も結構来て、こちらもゲットして、反対に送ったりもしている、砂型キャリパーは、DB-1RACING #01のオリジナルパーツだ、現在は新品のエンデューロタイプを装着しているが、Rー#01はしばらくのらないだろうということから、OHして元に戻すと言ったところだ、サポートも上から見るとわかりにくいが、側面からみると、ややこしい加工が施されていて、FACTORYがすぐ作ったものだとわかる代物だ、写真のパッドは、筑波でタルドッチが使用したそのもので、このパッドもブレンボの市販品ではなく番号を見てもスペシャルである、この辺のブレンボ関係は、まず番号を調べブレンボに紹介すれば、どんなものかわかるし、スペシャル品か、単なる加工品かが表示番号でだいたいすぐわかる、この辺は良いものを手に入れたければ、自分でジャッジするルートも確立し、確認してから購入することだろう、おうおうにしてファクトリーRACINGが使用したものは、番号がぶっ飛んでいるのはいつもの常でもある、しかし、NOT FOR HAIGHWAY USEなんて、今日では考えられない文字の打たれた、市販パーツである。というわけで、ベルギーからはるばる送ってくれた、スイングアームはお客さんのリクエスト、これを鏡面掛けて仕上げて装着する仕事するのは、MR-マツオカであることは言うまでもない。しかし暑い毎日だ、今年は50度ぐらいになるの違うかね?  終わり
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