2011年08月15日

750SHORTERサスペンション加工

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750SHORTERリアサスペンションは、ベースなるものはチェリアーニ305mmサスペンション今となっては残った部分はボトムケースくらいだ、オリジナルがチェリアーニなのでやはりこの部分はこだわりを残したいところである、アッパーや、エンドも今回スプリングに合わせすべて作製、ブッシングはピロボールマウント仕様、ボトムとカラーにオリジナルはかなりガタがありそこら辺を詰めてばっちり作り上げたものボトムもクリアランスにむらがあるため、最後は手削りにて仕上げているのは、勿論MR-マツオカである、インナーシャフトも硬質で太いものを使用、インナーセクションもスペシャル構造となり、シム調整で減衰変更が容易に変わる仕掛けである、フレーム側もヘリサートを入れ、上も下も簡単に外せる仕掛けである、とかなりあれこれ変更したが、最後はコース上に持ち込んで調整や、はたまた変更が出てくるであろう、これでだいたい理想的な足回りや、シャーシになりつつあると思われる。盆も今日で最終、とにかく車は多いし、暑いしといった感じだが、これから日差しもだんだん秋っぽくなるであろうから、そうなるといよいよしめたものである。さっきマグネシオニューパーツインフォが入ってきたので、間に合えばまだまだ投入したい、また900MHR−SS関連のけっこうマニアックなマグネシオパーツも、作ったようなので、こちらも楽しみなものである。
つずく


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Upper bevel housing

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