2008年04月26日
辺見えみりちゃんが離婚
辺見えみりちゃんとキムにいが離婚したとあります。
本当かな?
辺見えみりオフィシャルサイトを訪れました。
「皆様にご報告です」とあります。
本当なのですね。
「皆さんに先に報告出来なくてごめんなさい。
今日、離婚届けを提出してきました」
「まず今回のお別れは、決して憎しみ合ってとか、そういう事ではない
事を分かってほしいです」
「彼と一緒になった事で、私が救われた事が沢山ありました。とても感
謝しています。
でもその中で、お互いに同じ方向に進んでいたつもりだったけど、私
的にはすぐ子供がいて彼がいて……という未来を描いていたけど」
「なので、心配いりません。大丈夫だからね。今まで私達を応援してく
れた方々に、心から感謝しています。これからもよろしくお願いします!
辺見えみり 」
離婚ということになって大変残念です。
でも、お元気で何よりです。
これからもご活躍をお祈りしています。
というか、本日は、本当は聖火リレーについて書こうと思っていたので
す。
テレビのコメンテーターが言います。
何のための聖火リレーなのかと。
確かにそうです。
物々しく武装されたリレーの集団がゆっくりと進んでいきます。
第一走者は、星野監督。
どうして、こんなおじさんが走るのかな‥
などと思っていると、直ぐにバトンタッチです。
次々と選手交替です。
外国人も混じっています。この人どういう人だろう?
などと思っていると、可愛い女の子の登場です。
あれまー、岡崎朋美選手ですね。
お顔はかわいくて、太ももが凄くでっかい、あの人です。
本日は、グー!です。
聖火リレーを観てよかったと。
しばらくして、欽ちゃんの登場です。
しかし、伴走の人たちは、何やら歩いているみたい‥
欽チャンだけみると、走っているような格好なのですが‥。
でも、ゆっくり進んでいるせいか、何か投げ入れられてしまいました。
中国政府は、何としても、この聖火リレーを成功させようとしています。
というか、チベットを支援する声などに屈して、リレーを中止することに
なれば、沽券に関ると。
しかし、そうして突っ張ってくれるからこそ、チベットの人権問題などを
訴える場が提供されていることになります。
物々しい警護のなかで聖火リレーなどしても意味がないとして、もし
この聖火リレーが行われなかったら、我々がチベットについて考える機
会も喪失したでしょうから。
何でこんなに騒ぐのかな‥、と考え始めるから、チベットの問題に行き
着くのです。
それに青色の旗も見えています。
新疆ウィグル自治区の問題もあるそうです。
そういうことまで、今回の聖火リレーによって考える機会が与えられた
ということです。
今回のチベット問題については、陰謀説も流れています。
中国だけが悪いのではなく、チベットをカードとして使おうという欧米
の思惑が潜んでいると‥。
ダライラマ14世には、CIAからお金が流れているとも言われています。
だから、ダライラマ14世は、吉野家の牛丼が好きだと、アメリカ寄りの
発言をしたのでしょうか。
でも、そうしたことは昔の話ではないでしょうか。
米国は、今や相当に中国寄りになっています。
ポールソン財務長官もそうですし‥、ゼーリック世界銀行総裁もそうで
す。
先日までダライラマを支持する欧米社会を激しく非難していた中国で
すが、米国がそういう態度であるということをよく知っていればこそ、急
に態度を変え、ダライラマ側と対話すると言っているのではないでしょう
か。
中国のオリンピック開催までには、まだまだすったもんだがありそう
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この記事へのコメント
それなんて在日右翼?勝手に工作しないで下さい
てめぇなんて言葉使いやめてください。
それと荒らすな。意図的だろうから、その調子ならもう書き込まないで下さい。
管理人さん失礼しました
コメントありがとうございます。
私、気が小さいので、どうしようかと思ってました。
でも、新井泉さんって、有名なのですよね。
管理人から李王さまへ
Thank you!
seiji

