文部科学省の調査の結果、内部文書の存在が明らかになりました。

 でも…

 そんなの当たり前ではないですか! そうでしょう?

 国民の多くは、文部科学省が調査をしなくてもそう信じていたというか…文部科学省の大臣以下、文部科学省の人間でさえ実は内部文書は存在していたということを知っていたのです。

 その証拠?

 寿司友の田崎氏でさえ、内部文書は実在のものだ…但し、実際の文書とは若干フォントが違うなどと言っていたではないですか?

 要するに、文部科学省どころか官邸でさえ、ちゃんとそうした文書が存在することを認識していたのです。

 では、何故それを認めなかったのか?

 認めたら、安倍総理の意向が明らかになってしまうからなのです。

 それだけのことなのです。

 しかし、そうであるにも拘わらず、NHKを始めとして各テレビ局は、内部文書の存在が確認されました、なんて大袈裟に報道するのです。

 ああ、茶番劇、茶番劇!

 日本は、今や北朝鮮と変わらないといっても過言ではないかもしれません。

 日本と呼ぶのではなく、東朝鮮と呼ぶべきかもしれません。

 そう言えば、安倍総理のお父様も、死ぬ間際に私は朝鮮人だと言ったという記事が週刊誌に出たことがあったではないですか。

 否、あれは朝鮮人と言ったのではなく、長州人と言ったのだという説もありますが…

 いずれにしても、これで逃げ切ったという訳ではないのです。

 それに、ここまで加計学園のイメージが下がってしまうと、学生も先生も集まらないのではないでしょうか?

 悲惨な結末が待っているのは、安倍氏と加計学園の方なのです。



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