芸人ずかん

芸人の方々をまとめる2ch系ブログ

    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/02(金) 19:01:37.00 ID:CAP_USER9
    アイドルグループ「Rev.from DVL」の橋本環奈(17)が2日、進学の意志があることを明らかにした。

    「受験生だ!今から勉強しよ!」とツイートした。

    主演映画「セーラー服と機関銃-卒業-」で女子高生組長を演じた橋本は、実際に2学期が始まったばかりのリアル高校3年生。
    友人と制服でカフェに行ったそうで、芸能活動で忙しい傍らで貴重な学生生活を満喫している様子だ。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000121-sph-ent
    スポーツ報知 9月2日(金)18時36分配信

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    1: THE FURYφ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/04(日) 06:28:06.87 ID:CAP_USER9
    宮城県栗原市栗駒の桜田山神社でカラマツの巨木が市指定文化財の拝殿に倒れ、衝撃で屋根を大破させていたことが分かった。台風10号の風で倒れたとみられる。31日、近所の住民によって確認された。市教委は今後の対応を協議する。

    桜田山神社は約1500年前の創建と伝えられ、拝殿は藩制時代に建造されたとみられる。カラマツは幹周りが約4メートルで、高さは約25メートル。根元付近がねじれ曲がって折れ、近くに立つ樹齢800年とされるサクラを倒した後で拝殿の屋根にぶつかった。屋根には大きな穴が開き、ひさしは折れ曲がった。幹の内部には空洞の部分があった。
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    神社を管理する狩野千代子さん(62)は、大型で非常に強い台風10号の東北接近を避けて8月28日から上京していた。連絡を受けて31日夕帰宅し、被害を確認した。
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    狩野さんは「幹が太くてがっしりとした木だったので、倒れるとは思ってもみなかった。サクラは神社のシンボルで、地域の人は花が咲くのを楽しみにしていた。来春は残った枝だけでも花を咲かせてほしい」と肩を落とした。
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    桜田山神社はタレント狩野英孝さんの実家で、2012年に亡くなった千代子さんの夫が38代目の宮司を務めていた。週末は観光客が多いため、倒木は至急撤去するという。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000001-khks-soci
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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/03(土) 17:53:54.22 ID:CAP_USER9
    広瀬すず、早く結婚してたくさん子供を産みたい!?

    映画『四月は君の嘘』は、みずみずしい作品だ。青春、季節の移ろい、悩みと葛藤と恋心…といった要素がふんだんにちりばめられ、新城毅彦監督ならではのキラキラとした映像美に包まれている。とりわけ輝いているのは、ヒロインのヴァイオリニスト・宮園かをり役で出演する広瀬すずちゃん。

    ――原作コミックは読んでいましたか?

    「読んでいたんですけど、引っ張られすぎてもイヤだなと思って、読み込まないようにしました。原作のある作品が今回で3回目で、怖いなあと思いながら取り組みましたね。ヴァイオリンもやるし、これまで演じたことのない“重さ”のある役だったので」

    ――ヴァイオリン、上手でした! もともと嗜んでいたとか?

    「一度もやったことなくて、『つらい!』って毎日思っていました。どの指でどこを押さえるといいとか、何ミリズレただけで音が変わるとか、撮影中も練習しながら、半年くらい特訓したんです。最終的には1曲弾けるようになりました」

    ――それはすごい! じゃあこの先もプライベートで趣味にしたり?

    「もともと音楽は全部ダメで…しばらくはいいです(笑)」

    ――役作りはどんな風にしましたか?

    「公生(有馬公生/山崎賢人演じる天才ピアニスト)の世界はモノトーンで、かをりの世界はカラフルに見えるんですけど、実は心情的にはかおりもモノトーン。そこに自分自身で色を付けていく子なんです。17歳じゃ抱えきれないものを持っているので、それは素直にすごいと思って演じました。あんまり考えて演じるタイプじゃないんです。夜の学校でのとあるシーンで、監督には『もっと明るく』って言われたんですけど、やってみると明るく振る舞えなくて、公生の顔を見ることができなくて…。そう監督に伝えたら『そっか、そうだよな』と納得してくれて、そこから賢人くんと私と監督で、話し合って作っていった感じです」

    ――じゃあ随分役に入り込んで演じたんですね。現場の雰囲気はどうでした?

    「ホントみんな中学生みたいなノリで、お箸が落ちただけで爆笑するような、明るい感じでした!」

    ――今回は秘密を抱えるストーリーですけど、好きな人に本当のことを言えない…みたいな気持ちって、わかります?

    「いいたいことはいうタイプなんです。無駄に自分の情報を与えるようなタイプではないですね」

    ――それは女の子同士でも?

    「そうですね。あんまり自分のことを率先して話さないので。取っつきにくいと思われてるかもしれません。そもそもあんまり男の人を好きになれないんですよ。恋愛対象として。でも男友達はいて、小学生の男子みたいなノリは好きなんですけど…」

    ――じゃあ、恋愛に憧れはない?

    「う~ん。でも小さい子供が好きなので、早く結婚して子供がほしいです」

    ――おお! いつまでに結婚したいとか、目標はあるんですか?

    「25くらいではしたいです。それでもちょっと遅いくらいだと思っていて。若いお母さんに憧れているんです。
    男の子と女の子が両方ほしいですね。たくさんの子供に囲まれて、幸せに暮らしたいです」

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160903-00000008-rnijugo-ent
    R25 9月3日(土)7時0分配信 
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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/04(日) 10:36:25.39 ID:CAP_USER9
    ウッチャンナンチャンの内村光良(52)が、8月29日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)で、相方の南原清隆(51)からのプレゼントにまつわるエピソードを語った。

    番組で内村は「十何年前かな。オレが(映画の)『ロッキー』が好きだから。ロッキーの人形をもらったのね」と、南原からプレゼントをもらったことを告白。しかし、その人形を家に持って帰りたくなかったという内村は、移動車の中に置きっぱなしにしていたという。そしてプレゼントをもらった1カ月後、置きっぱなしにしているところを南原が見つけてしまったのだそうだ。そのときを振り返って内村は、「あのときは気まずかったな」「あのときの相方の悲しそうな顔、見ちゃったもん」としみじみと語った。

    2月に放送された『ヒルナンデス!』(フジテレビ系)で、南原が「年に5回しか会わない」と内村と疎遠になっていることを明かし話題となったが、南原の子どもが生まれたときには、内村夫妻が南原の家に祝いに訪れたり、プライベートで仲が良いことはファンにも知られている。今回内村が披露したエピソードもファンには貴重なものだったようで、「新たなネタがまた供給された!」「ナンチャンのしょんぼり顔想像できる(笑)」「やっぱ仲いいな~この二人は」「この二人の関係性ホント好きだわw」とほっこりしているようだ。

    「最近も『内村てらす』(日本テレビ)で、内村が南原について“あいつは優しい”と素直に褒める場面があったり、『ヒルナンデス!』では南原が、“会ったら絶対映画の話をする”と内村との仲について語ったりと、共演こそ減ったものの、互いの番組で互いのエピソードを披露するところがいじらしいんです。現在は特番の『イロモネア』(TBS系)でしか顔を合わせるところを見られないので、ファンは寂しがってるはずですよ」(お笑いライター)

    コンビでそろった姿を見ることはここ数年でまったくないが、こういったエピソードを聞くだけでもファンにとっては嬉しいもの。もちろん、二人が共演してくれることが一番の喜びだが。

    南原清隆


    http://dailynewsonline.jp/article/1190476/
    2016.09.04 09:00 日刊大衆
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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/04(日) 12:02:51.96 ID:CAP_USER9
    昨今の芸能界では、お笑いタレントの「コメンテーター化」が目立つ。その流れを作った1人が、ロンドンブーツ1号2号の田村淳(42)だろう。約8年前からツイットキャスティング(ツイキャス)を利用するなど、SNS等を通じて自身の思いを広く配信。9月12日には、テレビ局「TVathushi」が開局される。

    そんな淳が8月、高校生を対象としたオンライン講義イベント「スタディサプリLIVE」で講師を務めた。淳は冒頭、「怒られることを好んでやってほしいんです」と発言。“タブー破り”のススメを説いた。

    その理由として「うまく怒られた方が自分の世界が広がる。『ここまでは大丈夫』っていうギリギリのラインがわかるんです。怒られないようにしようとするというのは、自分の活動できる範囲を勝手に制限しているってことです」と説明。髪型や髪色、バンド活動など、所属事務所から怒られ続けた自身の芸能活動を列挙しながら、熱く語った。

    一見、破天荒に感じられる淳の言動だが、その裏には明確な意識がある。それは「将来の日本に対する不安」だ。淳は「僕は老人にベット(賭けること)しない。今の世の中は老人にベットしてるけど、僕は若者にベットする」と明言。「タレント業やってたら、お年寄りにベットするのが得策なんです。大きな支持層があった方が、スポンサーさんもテレビ局さんも喜ぶし。だけどそれだと、新しい文化は生まれないと思っている」と意図を口にした。

    日本が抱える閉塞感の原因として、若者の行き詰まり感を挙げる声は多い。13年には、欲求を表に出さない若者を総称する「さとり世代」という言葉が新語・流行語大賞にノミネートされた。淳も「リスクを冒さないというよりは、冒すことがバカバカしいと思ってるんですよ。きちんとした生きるために情熱を注いで、それに見返りがある空気感があれば、みんな注ぐと思うんですよ。リスクしかないと、注がない」と分析し、「法律から逸脱してなくて、やりたいことを自由に表現している人は、極力応援したいと思う」と話した。

    リスクに挑戦することで自身のポジションを確立した淳にとって、若者の“煮え切らなさ”が歯がゆく思える部分があるのだろう。そして淳の「怒られ方」には、やはり確固たる基準があった。「怒るのにも、俺は例外がないことをただやってるだけだから、怒る人たちもしっかりと怒れないんですよ。怒る時って、例えば『赤信号を渡っちゃダメ』ってきちんとした理由があって怒るのに、例外がないことをただただやってるだけだから、怒りが弱い。そんな時は、進んでいいと思っちゃってて。事務所も、本当に俺のことが大切だと思ったら、絶対に止める。それをしないということは、進んでいいのかなって解釈してるんです」。怒られ続けた経験から身につけた、1つの処世術とも言えるだろう。

    だからこそ、最低限のルールを守ることは意識している。淳が悔やんでいるのが、12年10月、自身のバンド「jealkb」のチケットの路上販売を生配信中、駐車違反で取り締まられ、警官と口論した事件だ。「国家権力には逆らっちゃダメだなって。警察を生配信で映しちゃいけないっていうのがわかった」と反省を口にした。

    だが、それで終わらないのが、淳のパワーだ。「だから、そこまでギリギリ行ける人になったんですよ。あのニュースだけ見てたら、タレントが生配信するというのはリスクしかないって思って、やらなくなるんです。悪いことしたな、俺しか得してない」とニヤリ。失敗から学んで武器を増やすことこそ“タブー破り”の神髄なのだろう。

    常に戦う必要はなくとも、いざという時には牙をむける、そんな若者が増えることを、淳は望んでいるように感じられた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000035-dal-ent

    デイリースポーツ 9月4日(日)11時48分配信 
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