芸人ずかん

芸人の方々をまとめる2ch系ブログ

    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 16:55:42.02 ID:CAP_USER9
     お笑いコンビ・NON STYLEの石田明(36)が16日、東京・立川市内で行われたライブに出演。楽屋入りの際に報道陣の取材に応じ、相方・井上裕介(36)が11日深夜に都内でタクシーとの接触事故を起こしたことを謝罪した。井上と連絡を取った際の様子について「泣きじゃくってた」と明かした。

     この日はNON STYLEとしての出演予定だったが、井上が活動自粛中のため、石田は単独で出演。井上の事故以来、初めて公の場に姿を見せた石田は、黒いスーツ姿で、集まった報道陣に「この度は大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした」と、深々と頭を下げた。井上との連絡については「何年かぶりに井上から電話がありまして、泣きじゃくって聞き取れないほどだった」と明かした。 当面は1人での仕事となるが、石田は井上に対しては「許してもらえるように、2人で頑張っていこう。井上の人生は俺の人生でもあるから」と話したことも話した。

     井上は11日深夜、東京・世田谷区内の道路で自家用車を運転中、タクシーと接触。相手の運転手に全治2週間の軽傷を負わせたが、事故処理をせずに現場から立ち去った。13日未明には、所属事務所を通じて「その場でよく確認すべきところを怠ってしまい、被害者の方には大変申し訳ありません。誠意をもって対応してまいりたいと考えております」と
    謝罪のコメントを発表。刑事処分が確定するまで、芸能活動を自粛することも併せて発表していた。


    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/16/0009756191.shtml 
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    1: ニライカナイφ ★ 2016/12/16(金) 23:31:28.20 ID:CAP_USER9
    ◆吉本新喜劇の島木譲二さんが死去 「大阪名物パチパチパンチ」などで人気に

    「大阪名物パチパチパンチ」などのギャグで知られる吉本新喜劇の役者、島木譲二(本名=濱伸二、はましんじ)さんが
    16日午前9時6分、脳溢血のため入院先の大阪市内の病院で亡くなった。72歳だった。同日、所属事務所が発表した。

    島木さんは兵庫県出身。元プロボクサーで、現役時代には「西日本ミドル級新人王」を獲得したこともある。1980年にNSCに入社。同年11月に吉本新喜劇で初舞台を踏み、“コワモテ”のルックスから繰り出される、「大阪名物パチパチパンチ」や「ポコポコヘッド」などのかわいらしいギャグで人気を博した。

    島木さんは体調不良のため2011年1月から、大阪市内の病院に通院し治療を受けており、同年2月には早期の回復を目指すため、休養し、自宅で療養に専念することを発表。その後は入退院を繰り返し、2010年12月26日のNGKでの吉本新喜劇出演が最後の舞台となった。所属事務所によると「本日、体調が悪化し、最期は病院で奥さまに看取られました」とコメントしている。

    通夜は17日午後7時から、葬儀告別式は18日正午から、いずれも新大阪典礼会館(大阪市淀川区野中北1-1-77)で執り行われる。喪主は妻の昭子さん。

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    オリコン 2016/12/16(金) 22:25
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000385-oric-ent 
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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2016/12/16(金) 21:11:50.84 ID:CAP_USER9
    ◆笑い飯・哲夫さんがノンスタイル井上事故をラジオで語り被害者批判展開してその後謝罪

    お笑い芸人の笑い飯・哲夫さんが12月15日のラジオ番組でノンスタイル井上さんの事故を取り上げて全面的に擁護、タクシー運転手を悪く語りその後謝罪するという一幕がありました。

    ◇「正しい情報を言うよ」Twitterで事前予告

    これはMBSラジオで毎週木曜日に放送している「笑い飯哲夫の明るく楽しいニュースシャワー」でのことで、笑い飯・哲夫さんは放送前の12月15日朝、Twitterでこのように語り事故の真相を明らかにすると予告していました。

    「間違った情報が多いなあ。本日19時30分からMBSラジオ「笑い飯哲夫の明るく楽しいニュースシャワー」で正しい情報を言うよ。」

    番組で哲夫さんは、自身の結婚式のため番組を休んだ際、代わりにスーパーマラドーナ武智さんが出演してくれたとして、その御礼を語ったところからノンスタイル井上さんの事故に言及。まず事故の「真相」についてネットに空想が広がっていると批判していました。

    「事実を知りたい人がすごく多いと思うんですけども僕たちはもう友達なんでね、井上も友達ですんでホンマのだいたいこんなんや、というのは知ってるわけなんですけれども、これがですね、ネットを見てますと、ない話をいっぱい空想でね、まことしやかに言うわけなんですよみんながね。言いたがりっていうのはそりゃいてますからね、どうしてもそうやって意見が飛び交ってしまうんですけれども」

    ◇笑い飯・哲夫さんが語った事故の「真相」

    哲夫さんは事故の「真相」についてこう語っていました。

    「ホンマはですね、簡単に言うと井上が車線変更してこうなんかちょっとすったんですかね後ろの車にね。ですったことに気づかんかったと。で、気づかんかって武智が『今すったんちゃうか』と井上に言うてあげたと。『そうかぁ?』となったと。で信号で止まったと。信号で止まったらすったであろう車が後ろにピタッと止まる。で武智が井上に『もしかしたらすってるかもわからんから、多分すったからお前言うて来いや』となったと。そしたら井上が『いやいや後ろの車別に言うてこないから多分すってないんちゃうか』となって。『でも言うたほうがええんちゃうか』みたいなことを言うてる矢先に信号が青になってブーンって行ったと。で後ろの車とはそこから道が違うから縁が切れてると言うような感じになって、で後々警察に言われて出頭と言うんですかね、『ぶつけたんか?』となったというようなことなんですね。」

    しかし哲夫さんはその後次第に井上さんらを擁護、タクシーの運転手への厳しい見方を強めていきます。

    「普通ぶつけられたら言いますもんね。赤で止まったらプップップーとかパッシングしたりとか。そんなもんも特に無いと。ほんなら井上からしても『大丈夫なのかあ』ってなりますもんね。ってなって、でもその時武智は『多分行ったほうがええで』ってなったけれども青信号になって、井上的には『まぁまぁまぁ、言うてこうへんし』。そっちの言い分もわかりますよね。言うてこうへんのだから。で青になってブーンって行ったと。というような話で後でタクシーの運転手さんですかねぇまぁ警察に言うたんでしょうね。それで本人もぶつけたかどうか気付いてない、すったかどうかも気付いてないのにもかかわらず病院にって、全治2週間だというようなことを言うてるんですよねぇ。」

    ◇被害者批判が加速

    更に哲夫さんは井上さんの事故の相手方だったタクシー運転手への非難を加速させていきます。

    「これね、何が一番悪いかってね、僕これネタにもしたことあるんですけど、ちょっとだけぶつけられて、『痛いわぁ。首ムチ打ちになったわぁ』って言うてくるヤツ。これ極悪なんですよね。それでお金をもらおうとしてる。殆どのタクシーの運転手さんはものすごく素晴らしい方ですよ。特に*****タクシーさんなんてホントに素晴らしいと思います。スポンサーやって頂いたりとかホント、実際に乗ってもね、*****さんはホンマに丁寧に送って下さるし、他のタクシー会社さんでも素晴らしいって思わしてもらうこと一杯ありますよ。ありますけれどもね、そういう悪どいことをする人はね、ちょっとね、これ下賤(ゲス?)っすねぇ。

    BuzzNews.JP 2016/12/16 11:00
    http://www.buzznews.jp/?p=2104704 
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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2016/12/15(木) 05:06:19.74 ID:CAP_USER9
    2016年12月15日

     故・赤塚不二夫さんの傑作ギャグマンガ「天才バカボン」を「くりぃむしちゅー」の上田晋也さん主演で実写化したスペシャルドラマの第2弾が、2017年1月6日に放送される。
    第2弾では、マンガでも人気が高い「ウナギイヌ」をVFXを駆使して実写化するほか、上田さん演じるバカボンのパパがフィギュアスケートに挑戦し、ハジメちゃん役の早坂ひららちゃんも英語の長ぜりふを披露。第1弾で謎の隣人マツコを演じたマツコ・デラックスさんも重要な役(キーマン)として再登場する。

     「天才バカボン」は、1967~94年に講談社の「週刊少年マガジン」「月刊少年マガジン」「月刊テレビマガジン」「月刊コミックボンボン」や、「週刊少年サンデー」(小学館)などで連載や読み切り作品が掲載された。72年には文藝春秋漫画賞を受賞しており、71年~2000年に4度にわたってテレビアニメ化された。

     スペシャルドラマ第1弾は、2016年が舞台で、パパ役の上田さん、ハジメちゃん役のひららちゃんのほか、バカボンをお笑いコンビ「おかずクラブ」のオカリナさん、バカボンのママを松下奈緒さん、レレレのおじさんを小日向文世さん、おまわりさんを高嶋政伸さんが演じるなど、
    バカボン一家の脇を固める名物キャラクターが登場した。

     第2弾は「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)の特別ドラマ企画で、16~17年の年末年始、お正月をテーマとした三つの物語が展開され、
    大野拓朗さんや寺島進さん、木下ほうかさん、中村俊介さん、山口紗弥加さん、マイケル富岡さん、船越英一郎さん、阿南健治さん、お笑いコンビ「北陽」の虻川美穂子さん、プロフィギュアスケーターの織田信成さん、
    同局の桝太一アナウンサー、水ト麻美アナウンサー、ラルフ鈴木アナウンサーらも出演する。

     また、バカボンのパパ役の上田さんと、バカボンのママ役の松下さんが今月14日、サンタクロースに扮(ふん)して「さくら幼稚園」(東京都世田谷区)の「さくら組」をサプライズ訪問。
    上田さんの「クリスマスの時期だから、子供たちに何か読み聞かせをしてあげたい」という発言がきっかけで、上田さんは、原作マンガの人気キャラクターたちが登場するクリスマスにちなんだ“オリジナル紙芝居”を園児たちの前で披露した。

     「金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画『天才バカボン2』」は、17年1月6日午後9時から放送。


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    1: 忍次郎 ★@無断転載は禁止 2016/12/15(木) 13:58:09.99 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二が、14日に放送された日本テレビ系バラエティ特番『人気芸人50人大集合!スキャンダルも大激白 無礼講の宴!大忘年会』(21:35?23:35)で、ザブングルの加藤歩との感動秘話を涙ながらに告白。
    「泣ける」と反響を呼んでいる。

    小峠は、"感謝したい人"として加藤の名前を出し、「加藤さんとずっと仲良くさせていただいていて、当時調布という郊外の街に住んでいたら、『郊外に住んでいたら売れるもんも売れへんぞ。都心に越してテンションなりモチベーションを上げないといけない』って言われた」と語り出した。

    小峠が「引っ越すお金がないです」と言うと、三軒茶屋に住んでいたという加藤は「三茶に引っ越すなら引っ越し資金出してあげる」と言ってくれたそうで、三軒茶屋の不動産でいい物件を見つけたところで「あの話って本当ですか?」と電話。加藤は「いいよ」と快諾し、すぐに不動産屋に来て必要な20万円を出し、「これで売れろ!」と言ってくれたという。

    その5年後に、小峠はキングオブコントで優勝。賞金の1,000万円から20万円を返すと、加藤は「こんな気持ちのいいお金の返され方ないわ」と喜んだという。加藤も涙目になりながら「調布を否定するわけではないんですけど、都内の方が身動きできるんじゃないかと。なんの迷いもなく、小峠がお笑いとして頑張っていけるんだったらぜんぜんいい思って、ほぼあげる気で渡した」と振り返り、直後に「そしたらどんだけ売れるねん!」とキレて笑いにした。

    バイきんぐ

    BIGLOBEニュース|マイナビニュース12月15日(木)8時0分
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1215/mnn_161215_1651549939.html

    【「これで売れろ!」…バイきんぐ小峠が涙で明かしたザブングル加藤との感動秘話「泣ける」と話題】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/12/14(水) 12:55:57.51 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 12/14(水) 12:28配信

     次長課長の河本準一(41)が、後輩芸人のNON STYLE井上裕介(36)が乗用車を運転中にタクシーと衝突して逃走したとされる事故で当面休養することが発表されたことを受け、相方の石田明(36)にエールを送った。

     所属事務所は13日、井上を当面休養させると明らかにした。これにともない、テレビ、ラジオなどのレギュラー番組のほか、出演が決まっていた年末年始の特番も出演を控えるという。

     コンビでの活動ができなくなった石田に、河本は同日深夜にツイッターで「石田。ノンスタイルの石田やぞ。1人やないぞ。2人でノンスタイルやからな。石田出番やぞ!」と激励した。また同日にはダウンタウンの松本人志もツイッターで「ガンバレ石田!」とエールを送っていた。

    次長課長・河本

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-01751719-nksports-ent

    【次長課長河本、ノンスタ石田にエール「出番やぞ!」】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2016/12/14(水) 21:24:15.76 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 12/14(水) 5:32配信

     ◇「NON STYLE」井上裕介 当面活動自粛

     お笑いコンビ「NON STYLE」の井上裕介(36)が乗用車を運転中にタクシーに衝突し、運転手にケガを負わせたまま逃走した事故で、所属事務所の吉本興業は13日、井上が当面活動を自粛すると発表した。井上の車にお笑いコンビ「スーパーマラドーナ」の武智(38)が同乗していたことも判明した。

     警視庁は事故直後から同乗者について把握しており、捜査の過程で武智であることが判明した。武智は周囲に「(事故当時は)音がして違和感を覚えたが、被害者から呼び止められもせず、大丈夫と思った」と、井上と同様の説明をしている。

     スーパーマラドーナは「M―1グランプリ」で2年連続決勝進出。今年は上位3組による最終ラウンドに進出し実力派として注目を集めている。

    武智

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000003-spnannex-ent 
    【当て逃げ井上 スーパーマラドーナ武智同乗も「大丈夫と思った」】の続きを読む

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