芸人ずかん

芸人の方々をまとめる2ch系ブログ

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/15(金) 02:27:52.54 ID:CAP_USER9
    ◆NEWS手越と未成年女性の「飲酒パーティー」動画

    ジャニーズ事務所所属のアイドルグループNEWSの小山慶一郎(34)が、同僚の加藤シゲアキ(30)も同席する飲み会で19歳の未成年女性にアルコールの一気飲みを煽っていたことを週刊文春6月14日号が報じた。
    記事を受け、2人はそれぞれ出演する番組で謝罪。ジャニーズ事務所は小山を一定期間の活動自粛、加藤を厳重注意の処分に付すことを発表した。

    しかし、問題は小山、加藤にとどまらなかった。
    週刊文春は同じくNEWSの手越祐也(30)が参加するパーティーの動画を入手。

    そこには昨年12月、手越と複数の若い男女がカラオケに興じる姿が記録されていた。
    CHEMISTRYの「Wings of Words」の替え歌を高らかに歌い上げる手越。

    動画には、テーブルに並んだクリスタルなどの高級シャンパンが映っている。
    本誌の取材により、パーティーに同席していた女性のうち2人はタレントで、当時19歳と17歳の未成年者だったことがわかった。

    17歳だった女性の所属事務所は、小誌の取材に対し、飲酒については否定した上で「本人がお酒を一滴も飲んでないと言っている以上、こちらとしても信じたい。
    ただ、18歳未満で深夜に出歩くことは都条例に抵触しますし、規律上の問題もある。そうしたことを鑑みて弊社としては6月11日付で彼女との契約を解除いたしました」と回答。

    また、小山の新たな未成年者との飲酒問題も判明した。
    ジャニーズ事務所に改めて質問したところ、「現時点での調査において、ご指摘のような事実関係は確認されておりません」とした上で、「タレントの私生活を含めたコンプライアンスを徹底し、信頼回復に努めて参りたいと考えております」と回答した。

    詳細は6月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

    週刊文春 2018年6月21日号
    http://bunshun.jp/articles/-/7759

    (1が立った日時:2018/06/13(水) 16:02:59.20)

    ■前スレ
    【週刊文春】NEWS手越と未成年女性の「飲酒パーティー」動画 ★15
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528961620/

    【【画像】手越、ベッドでの写真を撮られる…ジャニーズってもう終了じゃね?】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/06/13(水) 09:42:24.99 ID:CAP_USER9
    2018-06-13
     デビューから30年以上に渡りテレビに出演し続けるタレント・勝俣州和。芸能界における彼のポジションはかなり特異だ。冠番組を持つわけでもなく、
    視聴者が勝俣だけを求めてチャンネルを合わせることも、おそらくないだろう。テレビ番組の企画では“勝俣のファン0人説”も囁かれる一方、
    どんな大御所によるMC番組でも、ふと気がつけば勝俣がいる。そして視聴者もそれが当たり前だと感じている。そんな勝俣州和の唯一無二の“存在感”はバラエティ界最強のバイプレイヤーという言葉が相応しい。


    SMAP的アプローチの元祖ともいうべき人気アイドルを経て、現在の特異なポジションへ

     勝俣はもともと劇男一世風靡(一世風靡セピアの母体)のメンバーであり、その後、萩本欽一司会の『欽きらリン530!!』(日本テレビ系)のオーディションを経て、1988年にCHA‐CHAを結成、欽ちゃんファミリーの一員として「歌って踊れてお笑いもできるアイドルグループ」という形で売り出された。

     CHA‐CHAの前身の茶々隊は、さまざまな芸能事務所のいわば“寄せ集め”であり、実は木村拓哉や草なぎ剛も在籍し、オーディションはSMAP全員が受けていたという衝撃の事実もある
    (木村、草なぎはCHA‐CHAになる前に脱退)。勝俣本人も“当時はSMAP並みに人気があった”と自称しており、実際、「確かにそのころは、女子たちにかなりキャーキャー言われていたなあ…」という記憶がある方も多いのではないか?CHA‐CHAはメンバーの西尾拓美(トロリンこと元アイドル・西村知美の夫)などがバリバリのアイドル路線をいく一方で、勝俣と松原桃太郎というメンバーがお笑いを担当するという“分業制”をとっていた。こうした“アイドル+しゃべり(笑い)”というスタイルは、後のSMAPなどに引き継がれるわけで、“しゃべれるアイドル”のルーツでもあり、今のアイドルの活動の礎を築いた元祖的グループと言っていいかもしれない。

     お笑い担当だった勝俣もアイドル的な人気があり、1989年には柴門ふみ氏のマンガを原作としたトレンディドラマ『同・級・生』(フジテレビ系)に俳優として出演。当時、フジテレビのアナウンサーだった中井美穂とカップルになるという、重要な役を演じていたりもする。CHA‐CHA解散後の1992年には、堀部圭亮とともにお笑いユニット『K2』を結成して活動の場を広げると、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)などにレギュラー出演するようになり、現在に至るわけだ。


    大物芸能人との共演も縦横無尽 誰とでもからめる“かっちゃん”の汎用性

     しかし、勝俣の代表作は何か?と言われて、すぐに答えられる人はいないだろう。でも、テレビを観るといつもそこにいるのである。しかも特筆すべきは、どんな大物MCや大物お笑いタレントの番組にも出演していることである。欽ちゃんファミリーの出身ながら、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(フジテレビ系)に出演すれば、時を同じく『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(日本テレビ系)にも出演、『ダウンタウンDX』(同)でも欠かせない準レギュラーとしての地位を築いている。
    さらには、『アッコにおまかせ!』(TBS系)、『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)、『中居正広のブラックバラエティ』(同)などにも出演。タモリ、ウッチャンナンチャン、とんねるず、和田アキ子、
    みのもんた、中居正広にダウンタウンといった、そうそうたる大物MCたちと絡んできており、冠番組によってどこか“派閥”がありそうな芸能界を縦横無尽に行き来しているという、非常に“稀有”な存在と言えるだろう。

     実際、本人も2017年10月放送の『良かれと思って!』(フジテレビ系)では、バラエティ番組の“派閥”について持論を展開。勝俣は20年前、ウッチャンナンチャンの番組に出演していた際、
    とんねるずの番組のレギュラーが決まるとスタッフから、「どっちを選ぶんだ?」と迫られたという。当時は“スタッフがそういう風に気を利かせる時代だった”と回顧。悩んだ末に勝俣は、
    「だったら、もうそっち(スタッフ)で決めてくれと。僕がいらなかったら外していいですって。レギュラーも、ゲストにも呼ばないでくださいって」と告げた。
    そして、「それを続けて、そうしたらいろんなところが呼んでくれて…。だから、僕だけOKみたいな時代だったんですよ」と語り、バラエティ番組で幅広い活躍を続けている理由を自ら分析して見せたのだ。

    勝俣


         ===== 後略 =====
    https://www.oricon.co.jp/special/51254/

    【勝俣州和って誰とでも絡めるバラエティ界最強だよね】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/10(日) 15:29:31.59 ID:CAP_USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    とんねるず

    アサ芸プラス / 2018年6月9日 9時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/
    【【悲報】とんねるず木梨、石橋の「新しい番組をやろう」の誘いを断る】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/06/04(月) 10:26:32.53 ID:CAP_USER9
    みやぞんが24時間テレビランナーに決定「イッテQ!」は20・3%で大台突破
    2018年6月4日9時49分

    3日放送の日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が20・3%を記録したことが4日、分かった。

    毎夏恒例の日本テレビ系「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(8月25、26日)の
    チャリティー企画が、今年は初のトライアスロン形式となり、お笑いコンビ「ANZEN漫才」の、みやぞん(33)が大役を務めることが今回の番組内で発表された。視聴率は前回5月27日放送の19・9%から0・4ポイントアップし、20%の大台を突破した。

    「イッテQ!」は昨年2月5日の「イモトWT99か国の軌跡―」が22・5%と、2010年2月21日放送回で記録した番組最高22・6%に続く歴代2位の数字を記録。今年5月13日放送回は22・4%をマークし、2015年2月1日放送と並ぶ歴代3位タイの数字を記録するなど、日曜夜の激戦区で安定した視聴率を誇っている。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)


    みやぞん

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180604-OHT1T50038.html

    【【悲報】みやぞんが24時間テレビランナーに決定】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/06/04(月) 20:26:00.04 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1770840
    2018.06.04 12:50

    吉本坂


    吉本興業と秋元康氏とタッグを組みプロデュースする「吉本坂46」の四次オーディションの水着審査が4日、スタートした。
    秋元康プロデューサーいわく「吉本坂46にとっての水着の定義は、『自分がこれで水に入れると思う服装』」とのこと。

    応募者は従来の水着の発想にとらわれず、自由に考えもっとも自分が魅力的に映っている写真で勝負。この審査は、決してプロポーションを見るためのものではなく、どれだけ“写真集映え”するかの審査となる。

    エントリーされた写真は、アイドルさながらの正統派水着写真から、思いもよらない水着姿を披露する芸人など、さまざまな角度から撮り下ろした渾身の水着“神ショット”を披露。オリジナリティに溢れた傑作が出揃った。

    なお、投票期間は6月4日正午~6月10日23時59分まで。結果は6月中旬に発表予定。(modelpress編集部)

    ゆりやんレトリィバァ
    ゆりやん水着

    ♥さゆり(かつみ♥さゆり)
    かつみ♥さゆり

    旺季志ずか
    旺季志ずか

    よしこ(ガンバレルーヤ)
    よしこ

    八木真澄(サバンナ)
    サバンナ八木

    島田珠代
    島田珠代

    未知やすえ
    未知やすえ


    岡田斗司夫

    なだぎ武
    なたぎ

    坂田利夫
    アホの坂田


    その他画像は公式サイトをご覧ください
    https://yoshimotozaka46vote.com/4thround/

    【【画像】吉本坂の水着審査スタート…ゆりやんレトリィバァらの水着姿がヤバいwwww】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/06/04(月) 18:15:52.41 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/owarai/news/285124
    2018年6月4日 13:00

    本日6月4日発売の「日経エンタテインメント!」(日経BP社)2018年7月号にて「好きな芸人嫌いな芸人2018」と題した芸人ランキングのリサーチ結果が発表された。

    これは同誌恒例の人気調査企画。編集部がピックアップした293組を対象に、「一番好きな芸人」「一番嫌いな芸人」「2017年にブレイクしたと思う芸人」「2018年に消えると思う芸人」という4項目で1000人が回答した結果をまとめている。

    「一番好き」の調査では、サンドウィッチマンが昨年2位からランクを上げて、ついに1位の座に。僅差ながらも過去14回の調査で不動の1位だった明石家さんまを抜いた。サンドは誌面で「僕らがさんまさん抜いたらダメでしょ」(伊達)、「事件ですね」(富澤)など、率直な感想をコメントしている。

    一方、「一番嫌い」「消える」の1位はともにアキラ100%だった。アキラはインタビューの中で、「もともと賛否両論あるネタをやっているので、嫌がられるのを気にしていられない」と語り、この1年で一番キツかった仕事などを明かしている。

    なお、930組の芸能人・著名人を対象に調査した特集「SNSタレントパワーランキング」ではブルゾンちえみがSNSにまつわるインタビューに答えているほか、「バラエティびとNEO」のコーナーには和牛が登場している。



    【「一番好きな芸人」1位はサンドウィッチマン、恒例ランキングでV14のさんま抜く 「一番嫌いな芸人」はアキラ100%】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/06/01(金) 09:36:19.69 ID:CAP_USER9
     お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(53)が、とんねるずの石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務める4日放送のフジテレビ系バラエティー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(毎週月曜 後11:00)にゲスト出演。「お笑い番組の細かいとこ」をテーマに縦横無尽に語り尽くす。

     石橋と太田の共演は、今や語り草ともなっている同局の『笑っていいとも! グランドフィナーレ感謝の超特大号』(2014年3月31日放送)で、超大物芸人たちが奇跡的に一同に会した場面以来、およそ4年ぶり。初共演は、爆笑問題が2年間司会を務めていた音楽番組『ポップジャム』(NHK)に石橋が野猿として出演した1999年までさかのぼる。年齢差は4歳ながら、芸能界デビューは石橋が10年近く早いため、太田は学生時代からとんねるずをずっと憧れのまなざしで見続けてきたといい、とんねるずが出演していた番組で一番好きだったのは『モーニングサラダ』(日本テレビ)だったという意外な話も飛び出す。

     そこから2人のトークは「お笑い番組」論へと展開。70年代の『金曜10時! うわさのチャンネル』(日本テレビ)にはじまり、『ハッチャキ!! マチャアキ』(日本テレビ)、『8時だョ! 全員集合』(TBS)、『THE MANZAI』(フジテレビ)、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ)、『タモリのSuperボキャブラ天国』(フジテレビ)など、2人が幼少期に影響を受けた番組から、自身が出演して人気を博した番組まで、数々の伝説的なお笑い番組をマニアックにディープに話していく。

     4年ぶりの共演を終えて、太田は「(ビート)たけしさんもそうですが、とにかくタカさんは予定調和を壊していくノリがすごいですから。いろいろ見習っています。今度は是非『サンジャポ』にも出てほしいですね」とにっこり。石橋も「(番組の仕切りは)任せたら太田が全部やってくれるから楽ですよ。太田はテレビ界における最後の牙城だと思ってますんで。東京のお笑いの最後の破壊者・太田がどこまで壊してくれるか、乞うご期待です。今度は田中にも来てほしいな」と呼びかけていた。

    石橋貴明のたいむとんねる

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000316-oric-ent

    【石橋貴明、太田光共演キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!6/4(月)23時】の続きを読む

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