かむかむFriendsに花束を

クラッシュロワイヤル。かむかむFriends所属。ふくくんのクランブログ。

BANDで告知した通り、この度リーダーじゅんちゃんがかむかむを一時離脱する運びとなりました。


まずはかむかむ本部幹部の一員として、新リーダー就任から2シーズンで不安定な状態になってしまったことをメンバーの皆様にお詫び申します。本当にスマソ。


そして暫定的に舵を取らせていただくことになりましたので、簡単にブログにて今後のクランの展望を書きしるさせてください。






まず、ふくくんのブログ1発目で書かせていただきましたが、クラロワにおけるクランの意義について。


「類は友を呼ぶ」という言葉があるがクランて簡単に言えばそんなものです。トロフィーが高ければ高いもの同士集まるし、楽しくプレイしたければENJOY勢が集まります。チャットしたい人はチャットが活発なクランに入り、下ネタが好きな人はエッチなクランに入ります。熟女好きはそれ相応のクランに入り、おしゃこんは女子中学生クランに入ります。


ではかむかむにはどんな人が集まっているでしょうか。


おれの答えは「クラロワを全力で楽しんでいる人が集まるクラン」だと思います。


メンバーそれぞれ楽しむベクトルは様々でいい。マルチで負けて愚痴を吐いてもいい。グラチャレをひたすら回してもいい。宝箱を開けまくってもいい。ドラフトばっかやっててもいい。だけど共通して言えることはクラロワを楽しむこと。

だからおれはクラメン全員がそれぞれのベクトルで楽しむことができるクランを目指していきたいと思ってる。もちろんおれだって楽しむさ?ユニットカンストしてもトロ低いけど楽しむさ?グラチャレ最近3勝しかできないけど楽しむさ?


変に飾ることなく素直にゲームを楽しむこと。そんなクランにしていこう。




そしてここからは個人的な話。


おれがかむかむに入った時からじゅんちゃんは常にかむかむの中心だった。おれよりもずっと昔からいたメンバーは素直に残念だろうし、もしかしたらどこか納得してるところもあるのかな。最近はいってきたメンバーは。まさかあのじゅんちゃんが!何て思うかもしれない。正直かむかむはじゅんちゃんに頼りすぎていたんじゃないかな。ま、そのくらい頼りになる存在だったことは間違いない。おれはかむかむをポジティブな方向に進めていきたい。曖昧な言葉で濁さずに言うと「じゅんちゃんが戻ってきたいと思えるクラン」にしていきたい。たぶん彼は俺たちが楽しそうにしていると「ブフォ!!!!!かむかむなんか盛り上がっとるやん!おれ抜けてから盛り上がりすぎてわろたっっっw」→「あなたのクランに参加させてください」ってなるやろ。たぶんwこれはあくまで個人的な目標の話。




ん?おいおい、何でたかがゲームでちょっと熱くなっちゃってんの?



かむかむって大人な人が多いからきっとわかってくれるんだよね。学生時代が終わると毎日仕事や家庭、何かに追われて過ごす人の方が圧倒的に多いんだよね。大学生とかさ、正直クラロワとかゲーム以外にも楽しいこととかっていっぱいあるだろうし。だけど大人になってから楽しいことを見つけることって結構難しい。きっとここまでクラロワやってきたみんなは、毎日の生活の中で楽しい時間を過ごすことができるゲームに出会えたってこと。ゲームをやる時間が少しでも生活の中で有意義な時間になるよう。たかがゲームされどゲーム。日々の生活に彩りを。







最後に。かむかむリーダーふくくんに何か意見がある方は是非連絡をください。

かつてなくまとまりがない記事のまま投稿します。 



本日は緊急記事にてクラメン紹介は割愛。










本日は以上です。ふくくんでーーーーーーす。


クラロワやめたい。やめたい。やめたい。やめたいよ。。。やめられないよ。。。ことふくくんだ。




今回はクラロワと他ゲームとの比較について。そしてGREE問題について。




突然だが、たった今クラロワがサービスを停止したら皆はどう思うだろうか。
「よっしゃ、これで時間を取られることもなく、リアルに専念できる!」「まじかよ!俺クラロワ依存症、マルチなしでは生きられない。エリババの声聞かなきゃいられない。病院行ってくる。」「クラロワ?ああ、違うチャットアプリ入れるからどうでもええわ。」十人十色、それぞれに思うことはあるでしょう。なぜ我々がここまでクラロワを愛し、課金し、涙し、時に殴りあうのか。様々な要素はあるが個人的にいくつかの理由を考察する。




1.そもそも縦画面であること 

みんなは気づいていただろうか。クラロワが”縦画面”であることに。これは実は相当でかいと個人的には思う。ちなみにドラクエライバルズに出てくるのは”たてまじん”だから間違えないでくれ!




2.起動時間の短さ

短い。他ゲームより圧倒的に短い。アルジャーノンに花束を、を読んだ時に感じた時間感覚くらい短い。 ちなみにドラクエライバルズに出てくるのは”プチアーノン”だから間違えないでくれ!

 


3.3分間=賢者タイム

絶妙だ。3分は絶妙だ。時に2分で終わる気持ちの良い展開、時に5分に及ぶ熱戦、時に引きこもり建物野郎と過ごす無駄な6分。これも全て絶妙なスパイスだ。こんなバランスのとれたゲームは”あるかな、どこにも”ない。ちなみにドラクエライバルズに出てくるのは”アルカナバースト”だから間違えないでくれ!



4.スムーズなチャット機能

これはクラロワがスムーズというか他ゲームのチャット機能が使いづらい。なんかラグを感じるゲームがほとんどの中、クラロワでは全くと言っていいほど感じない。マジで他ゲーム頑張れって感じ。”ちゃんとチャット”を考えて欲しい。ちなみにドラクエライバルズに出てくるのは”キャットバット”だから間違えないでくれ!
 



クラッシュロワイヤルのいいところは数多くあり、ゲームとしての完成度の高さも納得といったところだ。しかし、もちろん改善していただきたい点もある。長い間プレイヤーの間で不満がつぶやかれているが一向に解決する気配が見えないラグ問題。どこか海外かぶれな女性キャラクター。明らかに露出度の少ない女性キャラクター。全くと言っていいほど出て来ないお色気シーン。どうか改善をお願いしたい。
最近少しやっているドラクエライバルズでこんなシーンに出くわした。まだまだヌーブなふくくんだがあと2勝でレジェンドランクへ到達というところまで来た。そして試合開始。序盤うまく立ち回ることができ、最速ターンでフィニッシャーであるゾマホンことゾーマを召喚しようとした、その時。
「メンテナンスに入ります」
〜強制終了〜
圧倒的な勝ちゲーを強制終了させられてしまった。例えるなら最多更新をかけた試合、開幕ホレーイかましてくるカス撃相手にエリアドをとり続け、残り1分。三銃士セパレートからのアイゴレ攻城、逆サイドにはガゴムレ穴掘り。あとはホレーイするだけ!という場面で強制終了。ちゃんちゃん。死んでいい。
クラロワはメンテ直前に必ず赤字が入り、その試合は最後まで行うことができる。その点ドラクエライバルズは圧倒的くそ。 細かいところだが愛に溢れるスパセルを感じた。というかこれはDQが”マジでゲス”。ちなみにドラクエライバルズに出てくるのは”ドルマゲス”なので間違えないでくれ!







そしてGREE問題。

細かいことはみんなご存知の通り。クラロワでは宝箱の時間表示がなくなった。圧倒的ダメージを受けたのはクラクラ勢。クラクラでどんなことが起こったかクラロワに例えると、デッキを一つしか持てない、さらにデッキを作るのに20分はかかる。みたいなイメージ。実際はこれの1.5倍くら不自由。 とにかくゲーム性を覆すほどのダメージを受けた。ふくくんも少しだけこの問題について調べてみた。どうやら法律的な観点から見るとスパセルは敗北濃厚らしい。しかし人情がそれを許さない。いわゆるパクリゲーが溢れている中、オリジナルコンテンツだけを生みだし、ヒット作を世に送り出した会社なら100歩譲って分かる。しかしGREEはどうだ。クラクラのパクリゲーをだし、社長はパクることを支持。そんな会社に訴えられたところでどちらに人情が傾くかは明らかである。個人的な話だが同級生がGREEに入社したことがある。 その当時のはGREEは草分け的存在。その彼が今どんな気持ちで仕事をしているかはわからない。GREEの訴訟は理解出来る。経営の危ない会社としては、多くの従業員を路頭に迷わせるわけにはいかない。他ゲームのユーザーと自社の社員、家族とどっちが大切かといったらそれも明らかなことだ。それにしてもこの一件はユーザーをあまりに無下にした行為。同じ業界にこういう会社が一つあると日本のゲーム業界は伸びない。どの職場や学校にも一人はいますよね?空気読めないというか、こいつ何食ったらこんな頭の構造になるの?ほんまありえんわぼけ。的な。ゲーム業界がGREEという会社を誕生させてしまったこと。この悪性新生物を取り除くことができるブラックジャックのような存在がゲーム業界に現れることを願ってやまない。







 ○今日のかむメン

プレイヤー名 フォト
最多トロ 5503
通称 フォト


かむかむの配信王ことフォト。有名プレイヤーとのつながりは日本随一。配信中の解説はかのユキ旦那、ドズルも参考にしているとかいないとかいないとかそんなことはないとか。ミラティブを舞台に多くのフォロワーに見守られながらトーナメントを開催。またオフイベントも開催するなどクラロワ界隈でその名前を聞いたことがないものはいないだろう。どうだ、みんな。フォトさん凄そうな人でしょ。ところがどっこい。肝心の腕前はおっと、まさかレベル。もちろんおっと、まさかレベルにうまいってことだからな!使うデッキはペッカホグフリーズ。初見殺し感満載のそのデッキを巧みに扱い、時にフリーズをミスりフリーズする。周りの人を巻き込む力、そして企画力。かむかむになかった風を吹き込み活躍するフォトニキ。新世代のクラロワリーダーがかむかむを熱くする!とおもう!とりあえず飲みに誘うと毎回参加してくれるのでふくくんとおしゃこんからの信頼度は熱い!厚い!ATSUI!












本日は以上です。ふくくんでーーーーーーす。

 

かむかむの頭脳明晰担当ふくくんです。


今回はクラロワ界にはびこる多くのデッキについてふくくん流に解析していく。
 あくまで全てふくくん流のピリ辛スパイスであり、本気で怒ったりはしないでくれ。愛されるより愛したいタイプなんで。





1.高回転ホグデッキ

前シーズンJACKさんがグロ1位を獲得。世界に2.6ホグを知らしめたことは記憶に新しい。豚がタワーに向かい殴り倒し、キューティーなマスケット女子アナが迫りくる暴力に立ち向かう。敵のバラエティにとんだその攻めから防衛する姿には最終兵器彼女的な切なさまで思いおこす。切なさよりも遠くへ、といったところか。いや、DANDAN心魅かれてくといったところだ。プレイヤーのスキルが如実に現れ、同じレベルなのにトロが1000も違ってきてしまう可能性もある。トロ上げの際の格下ホグとのマルチは一瞬でPSの差を感じ取ることができるほどだ。そんな素晴らしいバランスとストーリー性、そしてPSをも兼ね備えたデッキであろう。しかし、そのデッキを扱えるものは20代前半まで。タップ数が多く、1マスのズレも許されない場面も多い。あいつのホグは通るのに、俺のホグは通らない。もどかしさ、悔しさ、いや圧倒的な切なさを感じる場面数知れず。そんな針の穴にタコ糸を通すような所業なんぞアラサープレイヤーには不可能、いや理解不可能である。ふくくんが使った暁には、命令を無視するただの養豚と勘違いメンヘラ女のストーリーしか描かれない。残念、無念、僕イケメンといったところだ。 









2.ゴレデッキ

かの有名YouTuberドズル氏も愛用し、いつの時代も一定の支持を得続けリリース当初からはやり続けるゴレデッキ。序盤のダメージなどなんのその。エリポン、また二倍タイムを駆使し圧倒的な壁を気づきタワー、そしてキングまでへし折る。ゴレデッキの合言葉は何と言っても爽快感。序盤息を潜め、後半に圧倒的な火力でへし折る。序盤に溜まっていた鬱憤を圧倒的ホレーイで返す。リアルで溜まっていた鬱憤を圧倒的ホレーイで返す。個人的な感想を言うとゴレデッキを使うプレイヤーは圧倒的なSっ気を持つ性癖だ。ケツを叩く強さは意外と重いぞゴレパンチ級。発射時なんてガゴ群れをも吹き飛ばす爆破っぷり。そして終わってからも執拗に舐め回すゴレマイト。こいつらもはやキン○マやんかボケ。おっと。ふくくんが使った暁には、でっかいナニが二つに分裂しあれができちゃいますよ!びっくりびっくりビンビン!的なおジャ魔女どれみもびっくりの3流マジカルストーリーし描かれない。残念、無念、僕イケメンといったところだ。







3.三銃士デッキ

ふくくんも愛用する三銃士デッキ。このデッキに関しては三銃士なんて名ばかり。ただのエリポンデッキである。エリポンを建てることに生きがいを感じる。そしてタワー裏、キング前に健気に立ち尽くすエリポンを守ることに生きがいを感じる。そんな儚さすら漂う。ここからは三銃士デッキがうまくいかない人のためにマル秘テクを教えちゃおう。前述した通り三銃士デッキはエリポンが全て。とにかくエリポンを建て、守る。そのためにエリポンの発音を変えてみることをお勧めする。「エリポン→」のような発音はNG。「え↑リポン↓」のように。大好きなあの娘の名前を「エリ」と仮定して、ラブラブ気分で「ポン」をつけよう。「エリポン❤️」おい、健全な男子諸君なら死ぬ気で守るだろ?ロケットにやられたって手札回してすぐに「エリポン❤️」を近くに置いておくだろ?うすぎたねえスコップ持ったジジイにカツカツなんてさせねえだろ?「そして守ってくれてありがと。私、輪廻転生を繰り返してこの姿になったの。」だなんてマスケット銃士3人Verになって帰ってきたらそれはもう涙出ちゃうんだろ?俺は毎日そうやって涙流してんだよ!残念、無念、僕イケメンだよ!













と、ここでカス撃砲デッキについて書いていたらイライラしてコーヒーをこぼしてしまった。その他デッキ考察はまた次回。coming soon!!

















 ○今日のかむメン

プレイヤー名 ken
最多トロ 5531
通称 kenゴット kenGOD

かむかむの神ことkenG。なぜゴットなのかはわからない。ふくくんがかむかむに入隊した時にはすでにそう呼ばれていた。みんながそう呼ぶから俺もそう呼ぶ。あいつがそう呼ぶなら俺もそう呼ぶ精神がクラン内に伝播し、今ではすっかりゴットに。一時期かむかむを離れて謎の時を過ごしていたが最近また復帰。PSに関してはさすがの20勝プレイヤー。正直勝てる気がしない。4th在籍のウメチとはリア友らしく、すげー久々にウメチがクラチャに出てきたと思ったら、kenGにデッキの文句を言う姿はなんとも微笑ましい。きっとウメチは「リアルでは俺の方が立ち位置上なのに、kenの奴トロだけはたけえんだ!」なんて思ってるに違いない。そしてkenGは「ウメチめ、そんなトロでロイジャイ使ってっから彼女できねえんだよ」と思ってるに違いない。kenGの紹介なのにもはやウメチの紹介になってしまったに違いない。











本日は以上です。ふくくんでーーーーーーす。

 

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