日本フットボールリーグ

JFL

JFLリーグ公式サイト
http://www.jfl.or.jp/
第18回日本フットボールリーグ参加チーム!
http://www.jfl.or.jp/jfl-pc/view/s.php?a=990
第18回日本フットボールリーグ大会方式のお知らせ!
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第18回日本フットボールリーグ日程発表!
http://www.jfl.or.jp/jfl-pc/view/s.php?a=1030
ハッシュタグ: #JFL

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  1. チーム名(帯):
    ※帯は、今季のまとめで話題毎の区切りに使用するもののカラーサンプルです。
    ※まとめ記事ではホームチームのカラーを使用します。

    ※なるべくチームカラーに合わせるように努力していますが、カラー値をWebセーフカラー値で設定しているため微調整は難しいです。ご了承下さい。
  2. 公式サイト
  3. エンブレム
  4. マスコット
  5. ホームスタジアム(試合会場)
  6. 公式ツイッターアカウント
  7. 公式Facebookページ
  8. ハッシュタグ
    ※公式アカウントが使用しているもの、それが無い場合には多く使用されているものを掲載しています。
  9. 一口メモ

Honda FC

公式サイト: http://www.honda-fc.gr.jp/

エンブレム:
Honda_Emblem

マスコット:パッサーロ

ホームスタジアム:Honda都田サッカー場「都田」
http://www.honda-fc.gr.jp/stadium/

Twitter:
 なし
Facebook: なし
ハッシュタグ:
 #hondafc

一口メモ: 1971年に本田技研工業サッカー部として創部。1981年からJSL1部に11年所属、リーグ再編の紆余曲折を経て1999年から始まったJFLに参入。現在に至るまで優勝5回の実績を誇る。「Jへの門番」とリスペクトされ、常に上位を争う強さを維持している。

【観戦記】聖地都田に行ってきた
http://blog.livedoor.jp/commusoccer/archives/29145926.html

「都田を日本のスタジアム基準の一つとできないか」というのが管理人が都田に訪れて率直に思った事です。アンダーカテゴリーからJリーグを目指す時に、都田仕様(規模)のスタジアムを持つことを条件にすれば良いのではないか、そう思えるくらい素晴らしい場所でした。日本サッカーの歴史が刻まれているスタジアムからは、素朴で、純粋なフットボールの息吹を感じる事ができます。「都田」は日本のサッカーを愛する全ての人に一度は訪れて頂きたい場所です。

ソニー仙台FC

公式サイト: http://www.sonysendaifc.jp/

エンブレム:
Sony_Sendai_Emblem

マスコット:なし

ホームスタジアム:ホームゲーム開催スタジアムのご案内
http://www.sonysendaifc.jp/stadium/
ユアテックスタジアム仙台
七ヶ浜サッカースタジアム
仙台市陸上競技場
宮城県サッカー場A/B
ひとめぼれスタジアム宮城
石巻市総合運動公園フットボール場
角田市陸上競技場


Twitter: なし
Facebook: https://www.facebook.com/SonySendaiFc
ハッシュタグ: #sonysendai

一口メモ: 1968年にソニー株式会社仙台テクノロジーセンターのサッカー同好会として発足。1997年度の地域決勝で優勝し、ジャパンフットボールリーグ(旧JFL)昇格。2015年、JFLセカンドステージを優勝し、チャンピオンシップを制して、JFL参加17年目で初のリーグ優勝を果たした。

堅守のイメージがあることから、私はリスペクトを込めて「多賀城の北壁」と呼んでいる。Jを目指すクラブはこの壁を乗り越えて行かなければならない。昨季、SP京都FCが退会を発表した後の対戦で、ソニー仙台サポーターが掲出した「戦友」という段幕は、多くのファンの涙を誘った。

東京武蔵野シティFC

公式サイト: http://www.tokyo-musashinocity.com/

エンブレム:
Yokogawa_Emblem

マスコット:なし

ホームスタジアム:武蔵野陸上競技場「ムサリク」
http://www.tokyo-musashinocity.com/watching1
味の素フィールド西が丘

Twitter: @TMCFC1939
Facebook: https://www.facebook.com/tmc1939.jp/
ハッシュタグ: #TMCFC

一口メモ: 1939年に創設された横河電機サッカー部が前身。1999年にJFLへ昇格した。2003年に横河武蔵野フットボールクラブに改称。2016年、チーム名を東京武蔵野シティフットボールクラブに改称。 クラブはJリーグ参入を目指し、Jリーグ百年構想クラブの申請手続きを行うと発表している。

アマチュアクラブの代名詞といった存在であったが、昨シーズン終了時にJリーグ参入を目指すことを表明しクラブ名を変更するなど、今シーズンは大きな変革の門出となる。ホスピタリティが高く、春には桜が満開となるムサリクでのサッカー観戦を一度は経験して頂きたい。2014年には本田圭佑選手が加入して大きな話題となった。

ホンダロックSC

公式サイト: http://www.hondalock-sc.info/

エンブレム:
hondalock

マスコット:ロッキー
http://www.hondalock-sc.info/profile/
locklocky

ホームスタジアム:
宮崎市生目の杜運動公園陸上競技場
KIRISHIMAハイビスカス陸上競技場(宮崎県総合運動公園陸上競技場)
延岡市西階総合運動公園陸上競技場


Twitter: なし
Facebook: なし
ハッシュタグ: #hondalock

一口メモ: 1964年に本田ロック黒潮会サッカー部として創立。2005年にJFL昇格も2006年に地域リーグに降格したが、2009年にJFLに再昇格した。選手は全員がホンダロックの社員選手で構成されている。

社名が示す通りゴールに「鍵」をかけるような鉄壁の守備を誇る。本田技研本社のチーム、Honda FCとの「ホンダ・ダービー」はJFLの名物カードの一つである。名物サポーターのロック総統がシャアのコスチュームに身を包みアウェイサポーターを巻き込んで会場を盛り上げることでも有名だ。

MIOびわこ滋賀

公式サイト: http://www.mio-biwako.com/

エンブレム:
MIO_Emblem

マスコット:なし?

ホームスタジアム:チケット・スタジアム
http://www.mio-biwako.com/stadium
東近江市布引運動公園陸上競技場(布引グリーンスタジアム)
甲賀市陸上競技場(水口スポーツの森)

Twitter: @miobiwakoshiga
Facebook: 
https://www.facebook.com/miobiwako
ハッシュタグ:  #miobiwako #fcmio 

一口メモ:草津市で活動していたジュニアユースクラブチームFC Mi-O キャットフィッシュ Kusatsuがルーツとなる。2006年に社会人トップチームを設置しFC Mi-O びわこ Kusatsuと改称、2008年にMIOびわこ草津、2012年にMIOびわこ滋賀に改称した。2007年に全社優勝、地域決勝3位でJFLに昇格した。

2013年にはJリーグ準加盟申請を行い、現在もJリーグ加盟へ向けて百年構想クラブを申請している(継続審議中)など、将来的なJリーグ入りを視野に入れるクラブ。今季は、かつてJFLのSAGAWA SHIGA FCで監督を努め優勝2回の実績を誇る中口雅史が監督に就任した。

栃木ウーヴァFC

公式サイト: http://www.tochigi-uva.com/

エンブレム:
UVA_Emblem

マスコット:なし

ホームスタジアム:観戦案内
http://tochigi-uva.com/ticket/stadium/
栃木市総合運動公園陸上競技場
足利総合運動公園陸上競技場
小山運動公園陸上競技場

Twitter: @tochigiuvafc
Facebook: 
https://www.facebook.com/uva.fc
ハッシュタグ: #uvafc

一口メモ: 1947年、日立栃木サッカー部」として創部。2006年度より日立栃木ウーヴァスポーツクラブに組織変更、2010年から現在の栃木ウーヴァFCに改称した。2009年の地域決勝で2位となりJFLに昇格した。2014年にJリーグ百年構想クラブとして承認されている。

JFLに昇格後順位的に厳しい状況が続いているが、シーズン終盤に負けない残留力を発揮し粘り強く全国リーグを戦っている。今季はサウルコス福井のヘッドコーチだった堺陽二氏が監督に就任した。ヴェルスパ大分の監督に就任した佐野達氏との師弟対決がJFLの舞台で実現する。

ヴェルスパ大分

公式サイト: http://verspah.jp/

エンブレム:
verspah

マスコット:なし?

ホームスタジアム:試合会場
http://verspah.jp/gameinfo/stadium/
だいぎんサッカー・ラグビー場Aコート
大分市営陸上競技場
佐伯市総合運動公園陸上競技場

Twitter: @VERSPAH
Facebook: https://www.facebook.com/verspah
ハッシュタグ: #verspah

一口メモ: 2003年にHOYO FCとして発足。2005年にHOYO Atletico ELAN、2011年にHOYO AC ELAN大分、2013年にHOYO大分に改称。2014年から現在のヴェルスパ大分に改称した。2011年の地域決勝で3位となり、2012年からJFLに昇格した。

今季、かつてJFL時代のV・ファーレン長崎の監督を努め、昨季までサウルコス福井の監督を努めていた佐野達氏が監督に就任した。栃木ウーヴァFCの監督に就任した堺陽二氏との師弟対決や、天皇杯の県予選で順調に勝ち進めば大分トリニータとの大分ダービーが実現する可能性もあり見所も多い。クラブは将来的なJリーグ加盟を目指している。

アスルクラロ沼津

公式サイト: http://www.azul-claro.jp/

エンブレム:
azulclaro

マスコット:アスルくん
※紹介ページが見つけられませんでした。

ホームスタジアム:
愛鷹広域公園多目的競技場
富士総合運動公園陸上競技場
裾野市運動公園陸上競技場
御殿場市陸上競技場


Twitter: @azulclaro1990
Facebook: https://www.facebook.com/pages/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%82%AC%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/498858266875438
ハッシュタグ: #azulclaro

一口メモ: 1974年創設の沼津アーセナルがルーツとなる。1979年から沼津香陵クラブと改称、2006年から現在のアスルクラロ沼津に改称した。2013年に東海1部に昇格し、2014年からJFL入会。2014年にJ3ライセンスを取得している。

富士山を望む愛鷹をホームスタジアムとし、ひものマッチ等様々なイベントや企画を行って、昨季は平均入場者数が2,000人を超えるなど年々観客数を増やしている。昨シーズンは元日本代表のレジェンド中山雅史氏が現役復帰を果たして大きな話題となった。

ヴァンラーレ八戸FC

公式サイト: http://www.vanraure.net/

エンブレム:
hatinohe

マスコット:ヴァン太

ホームスタジアム:スタジアム
http://www.vanraure.net/stadium
八戸東運動公園陸上競技場
五戸ひばり野公園陸上競技場

八戸市多賀多目的運動場天然芝球技場(仮称)

Twitter: @vanraure
Facebook: https://www.facebook.com/vanraure
ハッシュタグ: #ヴァンラーレ #vanraure

一口メモ: 2006年に八戸工業OBと南郷FCが合流して発足。2013年に東北1部に昇格し、2014年からJFL入会。2015年、JFLファーストステージ優勝を果たした。

Jリーグ参入の意思を表明し、今期中には八戸市市川町多賀地区にJ3スタジアム基準を満たす新スタジアムができる予定で、いよいよJ3リーグライセンスの取得が現実味を帯びてきた。今季は元日本代表のレジェンド市川大祐選手が加入。名物サポーターのティガーマスク氏を筆頭にファンが地域リーグ時代から情報発信に力を入れており、全国的に認知度の高いクラブでもある。

ファジアーノ岡山ネクスト

公式サイト(選手紹介): http://www.fagiano-okayama.com/club/next_team_current.html

エンブレム:
nextfagi

マスコット:ファジ丸(トップチーム)

ホームスタジアム:スタジアム
http://www.fagiano-okayama.com/stadium/index.html
シティライトスタジアム
岡山県津山陸上競技場


Twitter: なし
Facebook: なし
ハッシュタグ: #ネクスファジ   #nextfagi

一口メモ: J2ファジアーノ岡山のセカンドチーム。2009年に結成され、2013年の地域決勝で2位となり、2014年からJFLに昇格した。略称は「ネクスファジ」。ホームスタジアムはシティライトスタジアムを使用し、トップチームとのダブルヘッダーが行われることもある。

ファジアーノ岡山というJクラブのチーム力の底上げを担い「育成」という視点を持ちながら運営され、多様な目的、背景を持つクラブが参加するJFLの中でJクラブのセカンドチームという個性を発揮している。ファジアーノ岡山トップチームのホームゲームで出店される「ファジフーズ」は、ネクスファジのホームゲームでも規模を縮小し「JFL仕様」で出店されている。

FCマルヤス岡崎

公式サイト: http://fc-maruyasu.jp/

エンブレム:
maruyasu

マスコット:なし

ホームスタジアム:
豊田市運動公園陸上競技場
豊橋市岩田総合球技場
名古屋市港サッカー場

Twitter: なし
Facebookhttps://www.facebook.com/fc.maruyasu
ハッシュタグ: #fcmaruyasu

一口メモ: 1968年にマルヤス工業のサッカー部として創部。2013年に東海1部リーグで初優勝し、2014年からJFL入会。クラブは企業チームのまま岡崎市の地域密着型のサッカークラブを目指している。

クラブの所在地は岡崎市だが、市内にはJFLを開催できるスタジアムが無いため、名古屋市港サッカー場等々に分散してホームゲームを開催している。ホームゲームではアウェイチームに因んだウェルカムミュージックを流すことでも有名。企業チームながら佐野裕哉選手、山村泰弘選手といった元Jリーガーも多数在籍している。

奈良クラブ

公式サイト: http://naraclub.jp/

エンブレム:
naraclub

マスコット:DeerMan

ホームスタジアム:
奈良市鴻ノ池陸上競技場
奈良県立橿原公苑陸上競技場


Twitter: @naraclub_info
Facebook: https://www.facebook.com/naraclub
ハッシュタグ: #naraclub

一口メモ: 1991年、都南クラブとして創設。2008年奈良クラブに改称。2014年に関西1部優勝、地域決勝で優勝しJFLに昇格した。2013年にJリーグ準加盟クラブとして承認され、2015年にJ3クラブライセンスが交付された。

毎年ユニフォームのデザインが話題となり、岡山一成選手の奈良劇場やLINEスタンプの販売等々、試合以外でも話題が豊富だ。J3参入に向けて観客動員や成績といった課題があるが、今季は元日本代表の山田卓也選手、J3長野から向選手が加入しセンターラインをがっちりと補強した印象がある。

FC大阪

公式サイト: http://fc-osaka.com/

エンブレム:
fcoosaka_b

マスコット:コイ坊
http://fc-osaka.com/contents/59
140410_koibo

ホームスタジアム:
ヤンマースタジアム長居
ヤンマーフィールド長居
キンチョウスタジアム
大阪府営服部緑地陸上競技場
J-GREEN堺 メインフィールド


Twitter: @fcosaka_staff
Facebook: https://www.facebook.com/official.fcosaka
ハッシュタグ: #FC大阪 #fcosaka

一口メモ: 1996年に創設。2013年関西リーグ優勝。2014年、全社優勝、地域決勝2位でJFLに昇格した。2015年の天皇杯1回戦でセレッソ大阪に勝利を収めた。クラブはJリーグ加盟を目指している。

これまで8年間監督を務めた森岡茂氏が退任し、今季から新たに和田治雄氏が監督に就任し新たな船出となる。地域リーグ時代から元Jリーガーや外国人選手が所属し豊富な資金力を感じさせることから関西の銀河系軍団と称され、ファンの間からは「空母」の愛称で親しまれている。

流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎

公式サイト: http://www.rku-fc.jp/

エンブレム:
rku

マスコット:なし

ホームスタジアム:龍ケ崎市陸上競技場たつのこフィールド
http://www.rku-fc.jp/place

Twitter: @rku_fc
Facebook: なし
ハッシュタグ: #rkufc
一口メモ: 流通経済大学の社会人リーグ登録チーム、竜ヶ崎FCとして創設。2003年からクラブ・ドラゴンズに改称、2015年から現在の流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎と改称した。2014年、全社準優勝、地域決勝3位でJFLに昇格した。

多様な目的、背景を持つクラブが参加するJFLの中で学生(大学)チームという個性を発揮している。2005年から2010年まで流経大FCがJFLに参加、大学リーグとの選手2重登録が可能だった頃は、試合毎に選手の入れ替えが行われるため「流経ルーレット」と呼ばれて恐れられた。大学が保有する施設・環境は下手なJクラブを凌ぐと言われている。

ラインメール青森FC


公式サイト: http://reinmeer-aomori.jp/

エンブレム:
rmaomori

マスコット:なし?

ホームスタジアム:
青森県総合運動公園陸上競技場
新青森県総合運動公園球技場
弘前市運動公園陸上競技場


Twitter: なし
Facebook: 
https://www.facebook.com/reinmeeraomorifc/
ハッシュタグ: #reinmeer


一口メモ: 1995年に青森蹴球団として創設。2015年、東北1部を無敗で2位、全社4位、地域決勝で優勝しJFLに昇格した。

2015年シーズンは、天皇杯と全社以外は負け無しで、まさにJFLまで「駆け抜けた」印象がある。今季はJ3クラブから即戦力選手を多数補強し全国リーグを戦う準備は整った。荒武者の旗が翻り、ねぶたチャントが響き渡る地域色を感じさせる応援にも注目したい。

ブリオベッカ浦安

公式サイト: http://briobecca.jp/

エンブレム:
briobecca

マスコット:なし

ホームスタジアム:
千葉県立柏の葉公園総合競技場
千葉県総合スポーツセンター東総運動場
習志野市秋津総合運動公園サッカー場
フクダ電子アリーナ


Twitter: @briobecca
Facebook: 
https://www.facebook.com/briobecca
ハッシュタグ: #briobecca

一口メモ: 1989年、浦安ジュニア・サッカークラブとして設立。2000年に社会人チームが発足。2015年に現在のブリオベッカ浦安に改称、地域決勝で2位となりJFLに昇格した。元日本代表の都並敏史氏がTDを務める。クラブはJリーグ加盟を目指している。

関東リーグ時代のホームスタジアムである浦安市運動公園陸上競技場は人工芝でありJFLで使用できないため、今季は周辺市町村の会場を転戦することとなった。得点が決まるとサポーターが歌うエレクトリカルパレードチャントは要注目です。



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