2026年07月14日
この時代に家を建てる意味
世の中のこの落ち着きのなさは一体どうしたことだろう?
街を歩くと外国人が多い。それも一昔前のように西洋系の外国人ツーリストではなく、いえそれもあるけど、見るからに貧相な外国人が多い。
中東系はゆうに及ばず、アジアアフリカ中南米。昔は来れなかったような貧しい国からわんさかやってくる。こんにちは、今日は、世界の国からこんにちは。そんな歌が流行ったのはいったいいつのことであったでしょう?
時代は変わる。あまりありがたくない方向へと回転するけれど、それを受け入れることがなかなかに難しい。べつに人種差別でもなければ貧しい国の人々を差別するわけでもない。
貧しさに負けた?いいえ、世間に負けた。日本人は世間に負けてそこから密かに這い上がり、やがては掴むかもしれない成功の二文字。その青春の蹉跌の途上で何かを見つけ、人は大切な場所に自分自身を刻む。外国人はどうだろうか?彼らは世間に負けない。世間に対峙し、世間に復讐の刃を研ぐ。他人を殺さなければ自分が殺される。彼らの貧しさは民族の悲哀。信じるものは民族の絆。そして民族は地べたに従属する。地べたは限られている。限られた地べたの分捕り合戦。
わたしたちのこの国は瑞穂の国。万葉の昔からわたしたちはこの国を大事に守り育ててきた。それなのに分別のない外国人に切り刻まれて良い訳がない。安倍さん暗殺事件以来わたしたちの国は暗殺者の勢力に押し込められ、もう後がない。
わたしたちはこの国を護りたい。護るんだという強い意志を表明したい。
貧しさに負けた?いいえ、世間に負けた。日本人は世間に負けてそこから密かに這い上がり、やがては掴むかもしれない成功の二文字。その青春の蹉跌の途上で何かを見つけ、人は大切な場所に自分自身を刻む。外国人はどうだろうか?彼らは世間に負けない。世間に対峙し、世間に復讐の刃を研ぐ。他人を殺さなければ自分が殺される。彼らの貧しさは民族の悲哀。信じるものは民族の絆。そして民族は地べたに従属する。地べたは限られている。限られた地べたの分捕り合戦。
わたしたちのこの国は瑞穂の国。万葉の昔からわたしたちはこの国を大事に守り育ててきた。それなのに分別のない外国人に切り刻まれて良い訳がない。安倍さん暗殺事件以来わたしたちの国は暗殺者の勢力に押し込められ、もう後がない。
わたしたちはこの国を護りたい。護るんだという強い意志を表明したい。
待てよ?この時代に、、、、?い、家?
ほんとうは、家。

comohouse at 07:06│
│思いは遥か








