2011年01月13日
2010年12月16日
あぶりません
ネコをさわっていたら娘に
「あ、あぶると怒るよ」と言われた。
「ん? 炙る?」
「うん、シャーッて」
いや、ネコの怒り方を聞いたわけじゃないんだけど。

画像は特撮ファンにはあまりにもうしおそうじと読めるananの広告
「あ、あぶると怒るよ」と言われた。
「ん? 炙る?」
「うん、シャーッて」
いや、ネコの怒り方を聞いたわけじゃないんだけど。

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2010年02月01日
7年越しぐらいの1293
2003年からブログをやりだして、「いつか出たらネタにしよう」と思っていた悲願(?)がついに!
案外出ないもんだなぁ。
※「1293」という数字はドラえもんの身長・体重・誕生日(2112年9月3日)で、藤子ファンにはお馴染みなのです。トレッキーが「1701」を珍重するようなものです。
31日は午前中から上野動物園へ。
勝手に脳内勝負を挑みながら見ていたのだけど、
たいていの動物に負けました。
サル、筋肉すげぇ〜。
入り口手前の「上野こども遊園地」に最初に立ち寄ったせいで、
娘は帰り際も「遊園地行く〜」とゴネ続けていた。
帰りはタクシーに乗った途端に眠ったのだけれど、
寝言で「行きたい〜」と繰り返すほど。
今度は不忍池の方から入場して、最後に遊園地というコースもいいかも。
2009年11月30日
2009年04月21日
2009年04月20日
怪獣いました
2009年04月08日
ムスメモ
娘の発言に関する忘備録。
記憶に残っている内で、一番最初に発した主張のための音は「み!」。
だっこなどしていると、隣の部屋を指差し「みっ!みっ!」と叫ぶ。
「隣の部屋へ連れていけ」という主張。
最近は指差しながら「あっち〜ぃ?あっち〜ぃ?」とねだる。
単音では「パパ、ん!」「ママ、ん!」というパターンも。
これは「パパのもの」「ママのもの」という意味。
玄関などで俺のクツを指差しながら「パパ、ん!」と教えてくれる。
知ってる。
「牛乳飲みたい」は「にゅうにゅ、みたい、みたい」になるのだけど、最近は
「にゅうにゅみたい、よーっ!」という強調の仕方を覚えたらしい。
ラッパーか。
家に帰った時「おかえり〜」と出迎えてくれるのは嬉しい。
が、自分が外から帰った時も「おかえり〜」と言う。
感触がいいのか、タオルがもの凄く好き。
でも「タオル」と言えず「タオリ」になる。
同じく「ボール」は「ボオリ」になる。
チェブラーシカのぬいぐるみがお気に入りだが、「アイアイ」と呼ぶ。
真剣な表情で「アイアイ、もっ!」と人形に向かって叫んでいるのでなにかと思えば
自分が母親に「めっ!」と叱られた八つ当たりで怒っていた。
記憶に残っている内で、一番最初に発した主張のための音は「み!」。
だっこなどしていると、隣の部屋を指差し「みっ!みっ!」と叫ぶ。
「隣の部屋へ連れていけ」という主張。
最近は指差しながら「あっち〜ぃ?あっち〜ぃ?」とねだる。
単音では「パパ、ん!」「ママ、ん!」というパターンも。
これは「パパのもの」「ママのもの」という意味。
玄関などで俺のクツを指差しながら「パパ、ん!」と教えてくれる。
知ってる。
「牛乳飲みたい」は「にゅうにゅ、みたい、みたい」になるのだけど、最近は
「にゅうにゅみたい、よーっ!」という強調の仕方を覚えたらしい。
ラッパーか。
家に帰った時「おかえり〜」と出迎えてくれるのは嬉しい。
が、自分が外から帰った時も「おかえり〜」と言う。
感触がいいのか、タオルがもの凄く好き。
でも「タオル」と言えず「タオリ」になる。
同じく「ボール」は「ボオリ」になる。
チェブラーシカのぬいぐるみがお気に入りだが、「アイアイ」と呼ぶ。
真剣な表情で「アイアイ、もっ!」と人形に向かって叫んでいるのでなにかと思えば
自分が母親に「めっ!」と叱られた八つ当たりで怒っていた。
2009年04月04日
びっくり三連発
お昼頃にかかってきた電話に普通に出たら星光子さんからだったので驚く。ごくごく短い仕事の用件だったのだけど目が覚めた。
んで、出版社に行って仕事をしたり居眠りしたり(まだ緩い時期なのです)本を読んだりしていたら、「榊原るみさんが来るよ」と声をかけられた。そういえば出版する絵本に絡めてのインタビュー取材をやるという話を聞いていたような。ご挨拶だけして、名刺交換してもらう。
立て続けにウルトラヒロインお二人と接触があって充分「すごい一日だなぁ」という気分だったのだけど、帰ってきたら桜井浩子さんが日本映画批評家大賞のゴールデングローリー賞を受賞されたというお知らせメールが届いていたのでびっくり。
豪華三点盛りというか、ホップステップジャンプというか、ハ〜イステップジュンというか、驚き三本締めみたいな一日だった。
んで、出版社に行って仕事をしたり居眠りしたり(まだ緩い時期なのです)本を読んだりしていたら、「榊原るみさんが来るよ」と声をかけられた。そういえば出版する絵本に絡めてのインタビュー取材をやるという話を聞いていたような。ご挨拶だけして、名刺交換してもらう。
立て続けにウルトラヒロインお二人と接触があって充分「すごい一日だなぁ」という気分だったのだけど、帰ってきたら桜井浩子さんが日本映画批評家大賞のゴールデングローリー賞を受賞されたというお知らせメールが届いていたのでびっくり。
豪華三点盛りというか、ホップステップジャンプというか、ハ〜イステップジュンというか、驚き三本締めみたいな一日だった。



