ANMアー写オーケイ購入

2010年06月22日

2010/06/19(土) Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010 “TAKE YOUR PICK” Zepp Fukuoka5

fukuokaLarry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010
“TAKE YOUR PICK”
2010/06/19(土) Zepp Fukuoka
18:00 19:00
2F指定席
¥10,500 + 500



至福の時。


ライヴレポであっちこっち行った時に
「まさか○年後にここに来てるとは…」と思うことが多いんですけど、
今回究極レベルだ。

まさか4ヵ月後に福岡に来ているとは!!!(前回Ain't No Magic 2/12,13

自分が一番信じられません(笑)。
もう当分福岡はいいかななんて思ってたときもありました(笑)。

会報でTAKツアー・スケジュールが発表された時、
とりあえず遠征までは行かないかな、横浜と東京で可能なら全公演行きたいわ(笑)とか思ってた(笑)。


いざ一般発売日。
絶望が待っていた。

横浜が0時発売を知らずグースカ。朝知って壁をパンチ(笑)。

10時のZepp発売。
福岡、売ってる。
「これを逃したら東京すら取れないんじゃないか?」

う、う、う、うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
購入。

そして案の定東京はもたついてたら完売した。。。


結局福岡しか行けないのか!!!
だが後悔はしていない!!!

遠征上等!!!

 

 

前回は凍える寒さでハナタレ状態でしたけども、
いやー梅雨っつーか、湿気がすごくて。アツィー。


もう福岡だいぶ慣れたよ。
空港が近くて交通の便がいいんだよね。
地下鉄もいいけど、バスが結構本数あって便利だなぁと今回特に感じた。100円乗車キャンペーンやってたっぽい。

B'z福岡ドームあったら毎回行ってやろうじゃないか!(日程による)

稲ソロ福岡は行きませんが(笑)。

 

天神うろうろしすぎて会場着くのが遅れた(笑)。開場前の時間だけどね。
ツアトラ探せなかった。
あのラッピングカーもパッと見その辺にいなかったから関東から出てきてないのかも?

 

そういや今回のグッズにパンフってないね。
横浜でグッズ買った時は微塵も思わなかったけど、アレレと福岡で気づいた。


整理番号順に福岡ドームの階段に人が整列していた。なんか少し面白い光景だった(笑)。
Zepp東京は会場周りせまっくるしいから入場の整列が大変なんだよね。


客層はやっぱり30〜40代が中心か。男女比は半々くらい。
横浜で見たときより服装はさらに普通だった。そりゃ特に指定ないからなZeppは。

ツアTを着ている人がほっとんどいない!

 

 

ここで打ち明けちゃいましょう、
今回はなんと2階席でした。
ライヴハウスで2階席は全てのライヴひっくるめて初めて。のはず(笑)。

なので入場は全く入場列を気にすることなく。
2階席はこちらの立て札に数十人が列を作っています。

荷物も椅子のとこにおけるのでロッカーに預ける必要なし。


ああそうだった、ドリンク代500円必要なんだっけね。
普段の外人ライヴだとこれで先にビール飲んで挑むんだけど、B'z関係では飲まない。
酔ったら神経集中できんわい!


階段を上り。
ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!
関係者気分(笑)。


さらに座席が、やべえええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!


ど真ん中!!!!!!!!!!!!!!!


ウルトラ神席きたああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!


見ろ、人が○○のようだ!!!気分で(笑)。

特にHR/HMじゃない今回のライヴなんか立って見るより
椅子で見るほうが断然イイ!!・・んじゃないかな?
HR/HMだったらスタンディングでぐっちゃぐちゃになりながら見るのを選ぶけどさ。

TAKがピック投げても取れないなーってとこが残念なところか(笑)。

あと、椅子の間隔が狭い。隣の人と密着過ぎ。。
逆に2階は立ち上がらずライヴを見ていたので、お尻が痛くなった(笑)。座布団でも持参すべきだったか(笑)。

 

ステージ。緞帳で隠されてはいない。
後方に下手からキーボード、ドラム、ベース。
前方、下手がラリーさん、上手がTAKのスペースのようだ。
TAKの黒DC(prototype #2007-4)がセッティングされている。珍しい。
ANMツアーではダイアモンドのキャビネットだったけど新しく赤いキャビネットが。
サイコロの2みたいにスピーカーが見えている。きっとfat & フジゲンの新しいやつなんだろうな。
マイクが立ってなかったからANMと同じくステージ横で鳴らしてるんだろう。
上にfatのアンプが一台。
足元にはペダルが3つくらい見えた。ヴォリュームやワーミーとかですかね。

……と、知ったかなりに推測をしていた(笑)。


ステージ後ろには特にロゴみたいな垂れ幕などはない。
いたってシンプルなステージ。

開演前BGMはオールドなジャズの歌ものというか。


18:40 ハッカイ氏がギターチェック。ライヴ・ハウスで見るとさらに大きい方だ(笑)。
18:49 ラリーさんのES-335を持ったテックがチェック。


18:57


うおおおおおおおおおおおおおおお!?

ステージにライト!
下手からサポメンがもう出てきた!!!!!!!!!

ちょっとまだ若干開演時間より早くね!? 腕時計とステージ交互に見る(笑)。

お三方お顔をここで初めて拝見。

Michael Rhodes[Bass]
John Ferraro[Drums]
Billy Steinway[Key]

名前覚えてなくて申し訳ない。
ベースの人がアルバムにも参加してんだね。
キーボードの人はロングヘアー。
ドラムの人はメガネ、黒シャツ。
ベースはベスト。長身。白いベース。

 

続いてTAKとラリーさんが両手を挙げながら登場!!!!!

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!

まっつもっとさあああああああああああああああああああああああああああああんん!!!!!!!!!!


TAKは白シャツ。
背中に赤い文字が。読めん。
ブルーのデニム。
左腰にチェーン、右腰に手ぬぐいつけてた?!
右手首に白のリストバンド。

前髪ありの髪型。ANMツアーの髪型より好き。

DCを手に取り、軽くピロリと弾く。うんうんとうなずく。


ラリーさんは灰色のシャツだったけか。
ストラップを短く、割とおなかの辺りでギターを持つラリーさん。長身だけどさらに足が長く見える。
アーティスト写真だとTAKとラリーさん同じくらいの背に見えるけど(合成なので)。


1. Nite Crawler 2010

ドラムスティックのカウントから。

幻想的なキーボード。

おおおおおっ!!!!
これが一曲目か!!!! アルバムそのまんまの曲順じゃなくて嬉しい。
そしてこの時点で「JAZZY BULLETS」がラストだなと確信した(笑)。

TAKとラリーさんのユニゾン・メロディ。

TAKのギターの音の方がはっきり聴こえる。

会場の天井のミラーボールが光り、回転する。
ブルーノートにもミラーボールはあるのだろうか?
このZeppオンリーの光演出だとすればお得だな。

メンバーの足元には☆の形の光が多数。これは1階にいる人たちからは見えないんじゃないかな?

二人、肩を並べて。
思ってたより立ち位置が近かったね。

互いに顔を見合わせて。
笑顔に。


TAKが10何年前に予想してた将来の自分。
小粋なインストライヴ、まさにそれがこれなんだなぁ。感慨深い。


お客さんは微動だにせず。
まだノリをつかめていない感じ、手拍子してもいいものやら悪いのやらと、いうような。


CDではフェイド・アウトだったけど、ラストはイントロに戻ってのアレンジ。
こういうライヴ・アレンジってのが好きだ。ライヴならでは。

会場拍手!!!!

 

L:Hello! Good evening!

T:こんばんは!
今日はこんな感じで行こうかな。

ラリーさん会場指差し。

T:みなさんもゆっくり楽しんでってください。

(このセリフが稲葉さんを少し髣髴させた。
稲葉さんは「ゆっくりたっぷりぷりぷり」って感じだけど(笑)。)


2. Islands of Japan

南国和風(?)な陽気な曲。

赤色照明。
紫照明になり、オレンジへ。

TAKが親指と中指で指弾きしているのがよく見えた。

ワウペダル。

ラリーさんアドリブで弾いていたか。


これもエンディングがCDと違ってた。カッケー!

 

3. THE WAY WE WERE

哀愁TAK曲キターーーーー!!!

ドラムの金物の音がよく聴こえる。


ピンクとグリーンの照明。

ソロではステージ横に置かれた照明がそれぞれを後ろから照らす。


最後のサビ前タッピングするとこが見えた。


最後のダラララでオレンジ色の夕日的な照明。

 


4. Tokyo Night

キターーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

メチャカッコイイ!!!!!

ワウTAK、カッティングで手首がくねんくねん動く!!!
B'zでもあまり注目視してなかったから、この動きが特に印象に残った。
この手首柔らかさはラリーさんに勝ってた。

TAKが指パッチンしてるシーンがあった。

緑からオレンジ照明。

サビ前に赤でステージ裏から照らし反転、サビでパッと明るくなる。カッコイイ照明演出だ。


ソロはTAKから。横から光。
緑反転し、ラリーさんソロへ。
☆照明。


会場がちょっとノリ出したのが分かる!

トリハダたった!!!!

エンディング、二人のメロウなプレイで終わるのがたまらん!
ちょいためて、見詰め合って。
紫照明。


ラリーさんグッジョブの指。


5. East West Stroll

軽快だ!
ラリーさん曲ではこれが結構好き。

オレンジ☆照明。

TAKのけぞりながらソロ。
ラリーさん後ろ向き、ドラムと笑顔をかわす。

ベースがノリノリ!

カッティングでアップストロークTAK。

黒反転、ドラムの横から二つの光。サビへ。

ベースの音がくっきりしててよかったな。


最後は、タラランターラのリフでブレイクをはさみだす。


ヘイッ!!

TAKの叫び!!

会場から手拍子が巻き起こる!!

TAKはドラムを見ながらタイミングを合わせる。

そしてドラムがだんだんと手数が多くなっていき!!

ドラムカッケーーーーーーーー!!!!

エンド!

 


ドラムがグッジョブの指。


TAK水のみ。
青色の水筒だった。

L:フォーーーー!!

そしてラリーさんがバンドメンバーを紹介する。
TAKも一生懸命左手真横に伸ばしてメンバーへ向けているのがかわいい(笑)。

続いて、

L:TAKサン。

T:ラリーサン。

ここでカタコトTAK(ANMのバリーの真似してた時のような。)が聞けるとは(笑)。


6. Easy Mystery

赤紫の照明。

オレンジの照明へ。

横のスポットライト。
TAKソロから。

ラリーさんソロ。ソロの時TAKは一歩下がる。


ベースがカッケー。渋い。

この曲若干エンディングを短くしてたかな。

 

TAK自らチューニング。
そういえばギター一本で交換なしなんだね。ラリーさんも。
ベースは2本セットされてたけど。


7. hotalu

ペダルの踏み加減でヴォリューム奏法。

水色照明。

サビで黄色☆照明。


二人よりそってサビ。


ラスト、バチみたいなスティックでシンバルを叩いてた。

 


水飲むTAK。

8. ao

CDと違うドラム・アレンジのイントロ。

くねくねカッティングキタ。

照明はサビが緑青。

タータララタララのキメでは照明が反転して。

ラスト暗転。

二人向かい合い、お辞儀。
TAK、ラリーさんを指差す。

 


ワン、ツーのドラムの声から。

9. Take Your Pick

赤照明。

水色と赤のドラム横の光が交互に。


ラリーさんソロが激しい!!! カッコイイ! これが世界のプレイというやつか!


トリッキーなメロディもバッチリで!


ラスト赤色照明。

エンディングがライヴ・アレンジだったかな。

 


チューニングして、水を飲む。


ラリーさんが何やら次の曲のメロディを軽く弾く。
TAKが指差し、それ俺でしょ?(笑)的な笑顔。
ラリーさんがアドリブで次の曲のイントロを弾いたからか!

10. Neon Blue

というわけでTAKがイントロを。

この曲やってよかった。だんだん後半につ進むにつれて、アレ? 「Neon Blue」やってない?と不安になったから。
でもこの位置での演奏がちょっと意外だったな。

青色に黄色☆照明。

個人的に一番バーで聴きたい雰囲気の曲。

 

水飲み。ちょびっとずつなんだろうけどよく飲んでますね。ステージ熱いのかな。


11. A girl from China

赤照明。

ワウカッティング。

ラリーさんギターを掲げ。

TAKサビで右手をラリーさんに向け。

赤青照明交互に。


ソロでラリーさんヒートアップ!!!
上半身を激しく左右に揺らしながら!
カッケー!


TAKソロ。

エレピのソロ。


赤黒照明でカッティング。


アドリブきたか!!!?

左手マッハのラリーさん!!!! 残像だ!!!


ダララララララ!!!
赤青交互に光ってフィニッシュ!!!!!
最高にカッコイイ!!!!

 

T:センキュー!
今日サッカー見なくていいのみんな?(笑)

絶対MCネタにすると思ってたオランダ戦(笑)。ちょうどライヴが終わる頃にキックオフです。

T:じゃーもう一曲やろうかな!

すっごい嬉しそう!!! ごきげんなTAK!!!
我々も嬉しいです!!!!


12. JAZZY BULLETS

ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!

きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!


まだ知らなかったANMツアーの「LOVE IS DEAD」前でのプレイでは、陽気なジャズ曲って印象で、
分割画面に増田さん、シェーン、バリーらメンバーとTAKが映って軽快に演奏していたのが印象的でした。

そして今日この日こうやって聴いて、更なる感動が!!!!!!!!


会場ノリノリで手拍子!!!


赤紫照明。


TAK肩寄せながら!!!

TAKとラリーさん肩をさわり。


T:センキュー! どうもありがとう!!

両手グッジョブ!!!!

キーボードの人がデジカメ撮影。

 

手拍子でアンコール待ち!!!

20:16くらい。


すぐにサポメンが登場!!!!

そしてTAKとラリーさん。
衣装は変わらず。


TAKラリーさんに右手を向け。


13. Room 335

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!

きたああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!


イントロでビクンと反応したぜ!!!!!!!!!!!
思わず声が出た(笑)。

この曲予習しといてよかった(笑)。
ラリーさんのソロの曲です。『Larry Carlton』収録。


ラリーさん、きっと何千回とこの曲を弾いてきたんだろう、
やっぱり一番こなれてる。


途中で手拍子でアドリブコーナーに!!!

ラリーさんが弾いて、
TAKに弾いてみなさいとばかしに!

TAKもそれに応える!!!!

ここはもしや本当にアドリブではなかろうか!?

ラリーさんがTAKのペダルを踏みながら弾いた!(笑)
どきなさいとばかりに(笑)。

TAKがペダル奪還!

ラリーさん、手足ばたつかせるジェスチャー(笑)。

TAK笑顔!

寄り添い、そして交互にバトル!!!

本当に楽しそうだ!!!! 楽しい!!!!!!

 


赤青照明でエンド。

素晴らしかった!!!!

 

 

 

 

 

 


次の曲、全く予想が付かなかった。

アルバム曲は全て終わり、ラリーさんの代表曲もやり、

 

フィナーレを飾るのは?

 

 

 


14. #1090

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!


スローの[千夢一夜]バージョンで!!!!!

くあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

ここまでは新曲で初めてライヴで聴くもの中心だったわけですが、

このTAK永遠の名曲をここでやられた瞬間!!!!!!

一気にこみ上げてくるものがきた。

目頭が熱くなった。

 

TAKがメロディを弾いている時、
ラリーさんはコードをポローンと弾く感じ。


ラリーさんのソロでTAKは手ぶらでプレイを見ている。
自分の曲でどうソロを弾くのか、非常に興味があったのかもね。


ラストで加速するかな?と思ったけど、そこは最後までゆったりと。

ラストサビ入りのタラララララからいっきにバンド・サウンドはいるのがカッコイイわー。


ワウでフィニッシュ!

 

大喝采!!!!!!!!!!!!!!

ギターテックがギターを受け取る。


T:センキュー!!どうもありがとう!!

ミスター・ラリー・カールトン!!


どうもありがとう!
みんな気をつけて帰ってね!


ベースの人が最後に1階、2階の写真を撮って帰っていきました。
Facebookとかに載せてくださいな(笑)。


20:20。さすがに早い。


ステージ上を歩き回って演奏することはなかったね。
あとピックも投げなかったのはスタンディングエリアが争奪戦のカオスになるからかな。

MCも最小限でしたが、でもそれでもたっぷりTAKの声聞けて幸せなのであります!(笑)


音が非常に良かった!!!!

サポメンも非常に上手かった!!!!
想像以上にエキサイティングだったよ!!!!

ラリーさんは本当に楽しそうにギターを弾く方だ! アドリブコーナーが最高!
本当に楽しかったなー!!!


東京公演だかが、きっとブルーレイになるとして(笑)、
もしライヴ盤が出たとしたらそしたらもうスタジオ盤は聞けなくなるんじゃないか!?
っていうくらいのライヴ化けを感じました。


夢のようなひと時だったーーーーーーーーーー!!!!!


極上コラボ最高!!!!!


スタンディング会場で聴けたのも良かったですね。
ブルーノートはブルーノートのよさがあると思いますが、Zepp福岡、大阪もスタンディングならではの
ノリのよさがあったと思います!(私は座ってたけど(笑))


海外公演もこのセトリなんだろうかねー!
外人はもっと騒ぎながら?リアクション大きくとりながら聴くんだろうか。
行きてええええええええ!!!!
けど度胸がないからいけない(笑)。
見てえええええええええ!!!!

 

 


そして………

 

 

 

 


1. Nite Crawler 2010

2. Islands of Japan
3. THE WAY WE WERE
4. Tokyo Night
5. East West Stroll

6. Easy Mystery
7. hotalu
8. ao
9. Take Your Pick
10. Neon Blue
11. A girl from China

12. JAZZY BULLETS

13. Room 335
14. #1090

 



01:42│コメント(3) B'z 10 | ライヴレポ

この記事へのコメント

1. Posted by shshsh   2010年06月22日 16:11
久しぶりにカキコします!
チケット取れなかったので、詳細なレポート嬉しいです!
いやぁ…羨ましいですね。。。
でも、凄く臨場感が伝わってきて自分もライブに行った気になりましたw


そういえば、話は変わりますが、今気楽さんはTwitterやられないんですか?
同じB'zファンとして、そして今気楽ファンとして、
是非今気楽さんのリアルタイムなつぶやきを拝見したいです!!
2. Posted by 宮廷   2010年06月23日 00:24
ここがつぶやきブログみたいなもんなんで。。

B'zのお二人が始めたらやります(笑)。
3. Posted by shshsh   2010年06月23日 02:11
そうですかぁ…残念(笑)

あ、宮廷さんでしたぁ!!!
すみません。今気楽さんと言ってしまって…。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
ANMアー写オーケイ購入