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2012年11月01日

2012/10/21(日) B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ5

sendai
2012/10/21(日)
B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA
宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
16:30 18:00
東スタンド


1年ぶりに戻ってきました。




LAから帰ってきたら…
日本追加公演が決定していた!!
東名阪+東北!

公演まで非常に短い期間、全く新しいチケットシステムでの応募。
ビーパと一般で応募するも、日本武道館撃沈。
豪雨の中で音漏れ聴く派目に(笑)。
レポはこちら。


名古屋もハズレまして、東北は…
当たったーーーーーーーーー!!!!
一般枠です。

日曜日なのもありがたい。最終電車にだけ気をつければいいから。


一年ぶりのセキスイですね。
C'monツアーの初日公演。
震災で開催が危ぶまれましたが無事ライブができて。

2008 ACTION
2010 enII
2011 C'mon
と参加しているようだ。3年連続で来てるからもっと昔から来てる感覚がしますね(笑)。


快晴!!! 良かった!!

今回は駅周辺しか行っていないのでいつもの仙台って感じでした。

昼はお馴染み牛タン。
シチューまでつくフルコースはライブ前だってのに満腹になりすぎてしまった(笑)。
お店の人が今日B'zのライブなんですか??と。お店にはこういうライブのイベント表みたいなもがあるそうですが、このEXTRA公演は情報なかったそう。

駅の反対口には行かなかったんだけど、Zepp Sendai、この夏閉館してたんですね。。
07年SHOWCASEは最高でした。ここで聴いた「The Wild Wind」は忘れません!!


今回は友人に車で会場に連れてってもらいました。
車でライブ、ガンガンB'z流せて大勢で乗れば楽しいね!
でも帰りが長いってのとお酒も飲めないのがネックかな私には。


30分ほどで到着。
ツアトラはちょっと歩いたところで会場側のほうに一台。
去年は反対側の駐車場内で周りで撮りやすかったんだけどね。

グッズは特に買うものなし。

ガチャガチャ、前回ダブりまくったので今回も奮発したった。
限定バッジがいっぱい出ていいのかな〜状態に(笑)。
緑に赤い文字で若干クリスマスカラーにも見える。


プレゼントBOXが外に。
みんな一体何をプレゼントしてるんだろう?<入れたことがない奴


アリーナ入口へはゆるやかな坂になっていますが、
今回の引き換えシステムのために列を並ばせるよう広々と区切ってました。


2時半ごろ、リハーサルの音漏れが聴こえる。ここも結構聴こえる会場ですね。

愛しい人よGood Night...
ねがい
Dazed and Confused
GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-
HEAT
Love Bomb

などを演奏していました。


トラベルパッケージで知り合った人と結構会う(笑)。こんなに早く会うことになるとは(笑)。
まぁ、アレに参加するってことは結構なファンだからやっぱりどの人も遠征率高いのか。


16時前、まだ入場列は作ってません!と係りの人が叫んでるのに行列ができている。
そんなみんないち早く入りたいのか。
まぁ並んでるから並ぼうってそういう心理でどんどん列になるんだろうけど。


今回のチケットはQRコード。
ケータイに画面メモして、さらに念のためプリントアウトしたものも持ってきました。
ここでチケットサイトにアクセスしようとしても、サーバーが込み合ってて取得できない可能性があるから注意!
顔写真つき身分証として免許を選択したけどパスポートも持ってこれたな(笑)。持ってきてないけど(笑)。
前の人は学生証だった。大学生…!!

QRコードを読み取って、身分証をまじまじとチェックされる。
いつもの座席券が出てきた。
そのまま場内へ。なぜか手荷物チェックがなかった。


今回はステージセットなんてものがほぼなく、360度座席開放。A席はメンバーの後ろからライブを見ることが出来ます。
がっ、仙台の会場は左右にしかスタンドがないので後ろ席はなし。
A席ってのはほぼ真横スタンドと?
あと下手側(増田さん側)のステージ横に若干アリーナ席があった。
オフィの座席見取り図ではここS席か??
反対側はPAブースで席がなかった? こっちのスタンドだったのでよくわからなかった。
真横で、しかも下から見上げるとなると……ほっとんどB'z見えないんじゃ?
増田さんは見放題だけど(笑)。

サポメンの配置はドラムがあって、バリー、大賀さん、増田さんと並ぶ。
海外ではバリーが一番端だったのが興味深かった。

マーシャルスピーカー6個の2段。

その奥上段の秘密は後で分かった!!


ステージ上のBOXは4つ。


開演前BGM。
70-80年代HRがメインだと思った。
★Black Sabbath - Neon Knights
★ROCK'N ROLL STANDARD CLUB BAND - I GOT THE FIRE
突然轟音で流れて、え!?何で!?状態(笑)。
★Rick Derringer - Rock And Roll, Hoochie Koo
★Sweet - Action
★AC/DC - Beating Around The Bush

20曲くらい。同じのもシャッフルで流れたりしていた。



基本的にはペプシライブ、LAライブと同じなのでそちらのレポも参照。
(LAまだ書いてないけど(笑))


場内アナウンス、まもなく開演いたしますの声に拍手!!

18:00過ぎくらいにBGMが止み暗転!

SE. Woman From Tokyo(Deep Purple)

サポメンの登場!
定位置へ。
シェーンが腕をまわしてあおる!

2番が終わったところでフェイド・アウトし…


Deep Purple「Highway Star」イントロ風バンド演奏!!
バリーのベースビート!!


上手からTAK登場!!
グラサン、白Tに黒ベスト。デニム。
右手首に白いリストバンド。
青DC。

両手を広げて上げる!


さらに両腕を広げ会場をあおる!

大歓声!!!

ジャーンとギターを鳴らしてテンションが上がる!!!


Aメロ前のジャーージャーーって入る直前でこの曲になる!!!

01. Love Bomb

キターーーーーーー!!!!

稲葉さんは下手から登場!!!
ステージ真横席の人から歓声!!!

デニムシャツに黒パンツ。右手首にチャリティブレスレット。
髪はまだロングヘアー。


サビで白くチカチカ照明!


間奏前、両手でマイクを握り背中をそりながらヘイ!ヘイ!と会場をあおる!
すぐさま会場からヘイ!ヘイ!コール!!!

Gソロでヘドバンする稲葉さん!


大サビで回転!


最後の真っ白シャウトがすごかった!!! 超ロングのびやか!!!
左足上げ!


02. GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-

暗転、上からのスポットライト。
息を呑む神聖な雰囲気から。。

ベイビベイビベイビ〜〜〜〜〜!!!

骨太リフ!!!
青と赤の照明!! ポケモンフラッシュ!!(笑)


Aメロのストロボチカチカ!!!

仁王立ち大股開き!!!

そして上半身そらし!!!

2番Bメロ、スタンド回し。


注目のTAKヴォーカル部分!!!
稲葉さんも後ろを向きながら低音ハモリをしている。


アッアッアッ〜
TAK、右手上げ!!


ラストのリフにあわせてヘドバンする稲葉さん!!



B'zの…

B'zの…


B'zのLIVE-GYMにようこそーーーーーーーーーーー!!!!!

(最もシンプル!)

03. Ultra Soul

イントロ頭上手拍子のあおり!

稲葉さん、下手上手と移動。

黒DC。

TAKにマイク向けHEY!

ラストは4連発!!!

オーライ!!!


そしてジャーンとエンド、すぐさま次の曲のカッティングへ!

04. Splash

ここで初めて、TAKの奥にギターがズラーーーーッと並んでいるのに気づいた!!!
壮観!!!

白サーチライトが回る。

BOXに足をかけて歌う。

ラストのCalifornia Splash後に首を斜めに下げるのがあいかわらずカッコイイ動作!!!

アウトロでマラカス。


メロウなエレピとTAKの哀愁ギターから…

TAKを照らした影がスピーカーにくっきり映る。


05. Brighter Day

Ah...
はかなげな稲葉さんの歌声。

大賀さんスタンドにとりつけたアコギ。

歌い始めの歌詞に合わせたオレンジの照明。
稲葉さんにピンクの照明が。

マイクスタンド。

半音下げアレンジ。


LAではみんな手拍子&サビで手を上げていたんですが、こっちでは会場大人しく聞き入る。


TAKのハーモニクスが美しい。。

この曲のギター遠目でちゃんと確認できなかったんですけどギターがコリーナDCじゃなかった??
追記。大阪の写真で判明、Gibson Firebirdです! 久々にDC以外のギターですな。


稲葉さん、アコギを装着。
ドラムの方を向いてて、セッションが始まり、
振り向きながら伴奏に乗せてMC。

仙台のみなさんこんばんは!
みんな元気でしたかー?
今日は先日まで行われた北米のInto FreeというツアーのEXTRAということで、
EXTRAっていうとオマケっていうイメージがあるかもしれないけど、
今日は最高!最強!最上級!のEXTRA公演をやるべく
我々も思い切りやっていくんで
みなさんもたっぷりゆっくり楽しんでってくださ〜い!

ナナナ合唱へ。

06. Easy Come, Easy Go!

サビで会場手振り!!!

赤DC。
TAKグラサンを取っている。

ギターのツインハモリ。
大賀さんのほうを向いてあわせるTAK。

ラストは
イージカム、イージゴ〜〜オオオオ〜〜イェーー!!♪



ピンクのスポットライトが当たった増田さんオルガンとTAKのブルージーで速弾き掛け合い。
全体的に青い光。
レスリースピーカーが回る。
TAK、増田さんそれぞれの超高速速弾きに歓声が上がる!!!


07. MOTEL

イントロはエレキでややゆったりめに弾く。
赤DC。

まっすぐのマイクスタンドに戻る。
スタンドを斜めに持ちながら歌う。

白のスポットライト。

ひとりじゃいられないなら〜〜〜〜♪
稲葉さんの真上のスポットライトが、赤、白と点滅し最後に光が全体へ広がる!!!


明日は〜何処へゆこお〜〜〜〜↑
上がるアレンジ!!


CDよりもはるかにシャウトしまくりのラスト!!!!
スタンドを握る腕に力が入る!!!
ホント凄かった!!!
身震いしました!!!



増田さんの美しいピアノ。
イントロを奏でて歓声!

08. もう一度キスしたかった

青とエメラルドの光。

今の声だなぁというのをしみじみ感じました。

サビ前Oh部分は歌わず。

BメロからのTAK泣きギターがイイ!!


ラストはゆったりとおなじみ哀愁ギターのアレンジエンド。
大賀さんはアルペジオ。


シンバルのカウントから…

09. 愛しい人よGood Night...

キました!!!!
本日の目玉!!! 初期代表バラード!!!
なんとまあ93年JAP THE RIPPER以来、19年ぶりの演奏!!!
下手したらこのツアーが最後かもしれない… <そんなこと言うなよ!!

イントロの熱いTAKギターで、
その時天井のライトがいっせいにアリーナを照らしたんだけど
その光景がなんと夜空のように見えた!!! 照らされたアリーナお客さん達が星空のように見えたんです!!!
もうしょっぱなからすごい感動しました!!!

改めて名曲だと実感!!
ウルプレDVDについてたTIMEのバージョンも最高だよね。
しかもあのバージョンでカラオケに入ってるし!


青い光。

スタンドをやや斜めに持って歌う。

サビではフェイクを入れて。
ギターソロ前、その理由を〜〜〜〜オオオ〜〜〜〜!!! シャウトへ!

この頃のギターソロは長くたっぷり聴かせてくれる!!!


きっといっしょだから♪
“いっしょ”の部分の歌い方がCDと違ってました。

ラストサビのアレンジ
don't worry m----------y baby---------♪
ここの歌い方が本当にカッコイイ!!! カラオケで真似しよう!(笑)


ラストにAメロが来る曲は泣ける法則!!!(今思いついた(笑))


スポットライトの稲葉さん。

愛しい、人よ〜〜〜〜〜〜〜〜〜…………


(会場、完全に静寂)


Good Night...


稲葉さんお辞儀。


拍手!!!!!!

うっわ、メッチャトリハダたちましたよ!!!!!
フライング拍手とか、変な歓声とか一切なし!! みんなわかってる!!!

このツアーのこの曲、伝説になりました!!!!


MC。

どうもありがとうございます。
ホント後ろの方の席も聴こえてますか? おーい!(左手上げ)

去年の仙台で、僕らもみんなに元気と勇気をあげたい!とすごい気合入りまくってLIVE-GYMをやったんですけども、
結果、逆にみなさんからはげましてもらう形で、
元気を、勇気をもらっちゃって、悪いなって(笑)

今日、前回もらった分を倍に返すから!!


余談ですが今日朝、すっごい虹がかかっていましたが見た人います?

すごかったよね!!

ゴクブトですよ!!
(左手、手のひら上にしてモミモミ)

素晴らしい虹を見ることが出来て
今回仙台公演朝の虹、ずっと忘れません!

虹に負けないぐらい今日はみなさんの心に
鮮やかに焼き尽くすよう思い切り歌って演奏していきます!

久々に東北の、仙台のみなさんに会えてとっても幸せです!

今日は来てくれてどうもありがとうございまーす!!


ファンキーなセッションから、
デデッデ、デデッデ、デデッデ、デデッデ〜♪

10. ZERO

増田さんピアノキターーーーーーーーーー!!!!
この表情を想像してごらん!!!


仙台ベイベーーーーーーーーー!!!!!

イントロ回転はなし。

1番AメロTAK、ステージ前方端へ。

AメロTAK両手上げ!

♪君の家までつっこもうか
ここらへんは去年と違って普通の動きでした。
下手真横A席を覗きながら歌う!

2番Aメロ入り、TAK回転!

TAK、下手の前方へ。稲葉さんはその反対に。

もう一回ーーーい!!! フッッ!!!
人差し指立て!!!


ギターソロ、超かき鳴らし!!!!

そしてライブアレンジお馴染み濃厚セッション!!!

ピアノ!
一瞬ブレイク!

ラップは途中から観客席にマイク向け!!

このとき稲葉さん左手右手ぶんぶんかきあげるように会場をあおりまくる!!!!
メチャテンション高い!!!!

床の細長い(蛍光灯的に)ライティングが、オレンジ白と交互に光る!


BOXジャンプなし。
まっしろヘソ出しもなし。

イェエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!
シャウト!

TAK、ステージ真正面に来てドリルあおり!!! 照明もあわせて輝く!!!
最後ドリルを前方に放った!!!


11. ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜

頭の高速フレーズでストロボ照明!!!


2番Aメロ、アンプの前で稲葉さんとTAK並んで歌う。
黒DC。

ギターソロ前は特に何も言わず。


ラスト合唱!!


曲エンドで
センキュー!!!


MC。

どうもありがとうございます!
最高のバンドを紹介します。

オンギター、MR. TAK MATSUMOTO!!
(TAK右手上げ、礼)

ドラムス、シェーン・ガラース!
(両手上げ)

ベース、バリー・スパークス!
(右手上げ)

ギター、大賀好修!
(両手上げ)

キーボード、増田隆宣!
(両手上げ)


サポメンMCは無し。


ピアノへ。

増田さん、(“BUZZ!!” STYLE)のイントロフレーズをかなり溜めてました。
逆に溜めすぎで一瞬おや?と思った(笑)。


12. ねがい

メインのイントロはシングルバージョン。

1A、かなりマイクを斜めにして歌う稲葉さん!!

1Bのヘーイ!部分でマイクスタンドを客席向け突き出す!

サビでスタンド持って回転する稲葉さん!!

2A、BOXに足をかけて歌う。

2B、マイクスタンドを一本背負いのように後ろへ回す! 矢沢永吉を髣髴させた!!! カッケー!!

黒DC。
ボディに炎デザインがあるタイプ。


TAKギターソロ後でブレイク、速弾きソロ!
今回のツアー、例年よりTAK速弾きが多い気がした!! 北米仕様か!?

左手だけで高速弾き、右手は耳にあて会場をあおる!

オンギター、TAK MATSUMOTO!!
(TAK右手上げ)

TAK後ろ向きつつ後ろ蹴り!!!


一転、バリーのおどろおどろしいベースライン!!
ワウのきいたギター!

そうこれはLed Zeppelin「Dazed and Confused(邦題:幻惑されて)」のカヴァー!!!

ピンク色の照明。

稲葉さんは増田さん横からからはける。

ロバート・プラントなみのシャウトを稲葉さんがする光景を妄想したり!(笑)

「ねがい」はCIRCLE OF ROCKでも中盤でブレイクしてTAKソロやミッションインポッシブルテーマが演奏されたりとこういうアレンジがしやすいんだろうね。

バリー、腰をかがめて大股で前進! これぞバリー歩き!!

大賀さんも前に来てBOXに足をかける!


激しいパートに変わってから!

稲葉さん着替えて登場!!!
白黒ボーダーTに!!!
両手でシェーンのほうを指差しながら歩くいてくる。

そして忘れかけてた人もいる?(笑)「ねがい」再開!!


赤から黄色 白から黒へ♪
ここで本当に赤、黄色、白と照明が変わった!!!

ラストのサビではマイクスタンドを使用しないで歌う。

オゥイェー!かけあい!
そのバックで怒涛の速弾き!!!


13. Into Free -Dangan-

壮大なイントロに、ジャーンとギターが入る!!
合わせてヘドバンする稲葉さん!

ライブ後半戦、一気に加速!!!

そしてメインイントロに入り、回転する稲葉さん!

2Aメロ、TAKの前に来てのけぞり歌う!

赤DC。


Gソロの頭で回転する稲葉さん。

ギターソロでのライトが、
床から斜めに天井を指す大量のレーザー状態!!!
これが凄い印象的だった!!!! こういうライトは今までのライブではなかったと思う!

BOXから大ジャンプして大サビへ!!


黄色と紫の照明。

イェーーオ!!
会場掛け合い!!

イェーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

14. Juice

最初のイントロ無しでリフからスタート!!
赤DC。
半音下げギターで引き続きプレイ。

配信版では“Baby, it's alright!!”がないけどライブなら叫んでオッケーっしょ!!

稲葉さん、下手から上手へと。
TAKは下手へ移動。

水を飲んで吹く! 客席には向けてない。


赤い照明。
Dメロ、そろ〜りと歩きながら歌う。BOXに足を乗せ。

ギターソロ後はリズムのみになり。。

イェーー!!!
仙台ベイベー!!
仙台の叫び声を聞かせてくれ〜〜!!!
(TAK、右手を耳に)
(稲葉さんは左手を耳に)

イェーオ!
イェイェイェオ!
掛け合い!

TAKに絡む稲葉さん!


イェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーオ!!!!!
超ロング!!!

1,2,3,カモーン!!!

イェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ……
それをお客さんにやらせるんだから大変!(笑)
最後まで息が持たない!!!

TAK、腕を回して客をあおる!!!


とっても素敵!!

ヘーイヘイヘイ、ヘッヘッヘー!!
掛け合い!

ヘーイヘイヘイ、へへッへーイ!!

ヘーイヘイヘイ、ヘヘッアーーーーオ!!!

ヘーイ? ヘーイ! ヘイ!ヘイ! ヘイーーーーーーーー!!!

曲再開!!!

ラスサビ前、ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!


イッツオーライ!!!


15. IT'S SHOWTIME!!

長めの前奏、TAKギターチェンジ。黒DC。
ここで驚きの光景、あおってないのに会場がヘイ!ヘイ!の声が!!!
ライブハウスでもなくて普通のB'z LIVE-GYMにて曲イントロで掛け声が発生したのがホント珍しいと思った!!!

そしてイントロリフへ!!!

青いサーチライト。

大賀さんが前に出てくる。

高く振りあげて♪
腕は回してなかったな。

濡れたシャツ光る♪
やっとヘソ出しキターーーーーーー!!!


客に叫ばす!
想像力!!!

YES!はなかったような?


今日最高に気持ちよかったです! どうもありがとーーーーー!!!!

16. 衝動

真実ばかり追いかけて♪
真実でBOXからジャンプ!


しょーーーーーーーーーーーーーどう!!!
3回とも稲葉さんは両腕広げて会場に叫ばせる。


Gソロの照明がもうフルコンボの総攻撃!!!

ラストサビもサーチライトが激しく!

会場大合唱!!!

go for it go for it
愛情こそが衝動♪

愛情こそが〜部分をみんなに歌わせる!

リズムだけになり、そして
愛情こそが衝動! だけになって再び伴奏開始で!!!
その瞬間も稲葉さんBOXからジャンプ!!!
稲葉さん、勢い余って横の客席に落ちそうになってそうな気がした(笑)。

(つい「愛のバクダン」が始まりそうな感じがするけど(笑))

イェーーーーーーーーーーーーーー!!! センキュー!!!

センダーーーーーーイ!!!

ギター速弾き!
最後のシェーンのドラミングが凄まじい!!! 全身全霊叩きまくる!! 超絶を極めてた!!!! 両腕残像発生していたぞ!!!

ジャーン!!

どうもありがとーーーーー!!!!


アンコール待ち。
久々のウェーブ!
去年の冬のドームよりウェーブが元気だ(笑)。

サポメン登場。

TAK、黒Tシャツ。
右手を額にあて、オイッスとばかりに。
黒DC。


前に出てきた大賀さん、TAKと肩を組む!!!

二人、手のひらを差し出してどーぞどーぞと。ちょっとほほえましい(笑)。

大賀さんとTAKのセッション!

交互にギターソロをプレイする。先行は大賀さん。
ラリーさんとのセッション光景を髣髴させる。

大賀さんテクあるね〜。

そして二人ハモリフレーズとなって!!

17. Home

赤チェックシャツの稲葉さん。

マイクスタンド。

あまり意識してなかったけど英語バージョンを生で聴いたのは今年が初めてということか。
なんばやlong time no seeは配信されてるからつい参加してる気分だったけど(笑)。


センキュー!!!

18. HEAT

イントロでシャウト!
フォーーーー!!!

すっかり秋ですけどキターーーーーー!!!

大きく頭上手拍子する稲葉さん。

オレンジに稲葉さんはピンクの光。

キムさんキーのまま。稲葉さんが歌うならキー上げていいのにと思う部分もあるけどね。


アウトロ長め!


仙台ベイベー!!!
もう一曲やります!!
センキューーーー!!!

19. BLOWIN'

ドラムから!

「HEAT」と並んでるのがちょっと意味ありげですね。
「HEAT」にBLOWIN' IN THE WINDってコーラスが入るし、どっちも1番がサビが2番より長い珍しい構成だし!


B'zらしい楽曲だなぁというのをしみじみ思った!

大賀さんとTAK、前へ。


ラストはC'monツアーと同じくコーラス掛け合い、だんだんキー上げアレンジ!!!


センキューーーーー!!!


オウイェー!!
仙台ベイベー!!

やっぱ仙台のパワーは凄いよ!

せーの、

おっつかれ〜〜〜〜!!!!

どうもありがとーーーーーーー!!!


サポメンとハイタッチなど。
稲葉さんとTAKの握手やハグはなし。

また絶対会いましょう! バイバイ!

二人、深々と礼。


気をつけて帰ってください。


そういえば「ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-」は流れてないな。
普通に洋楽曲がSE。
EXTRAということで海外ツアーの延長だから、と解釈。
あとこれを流したとしたら、途中のセーンダーイ!の掛け声まで二人が残ってなきゃいけないからもあるかも。
今回花道がないからあいさつ時間も短いし。


2曲増えて19曲、それでも普段のLIVE-GYMよりは曲数少ないんだなー。

派手な演出がなくてもここまで魅せてくれるんだなと実感!!!
巨大なライブハウス状態というか!!!
照明色んなパターンがあってすごかった!!!


あ、今回TAKしゃべってなかったな。でも歌声聴けたしね!

今年、ペプシ、LA、EXTRA(音漏れもありーの)参加でかなり幸運だったなと思います。
全部無事に終わってホントに良かった!!!
来年も最高のライブだといいな!!


SE. Woman From Tokyo(Deep Purple)
 
01. Love Bomb
02. GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-

03. Ultra Soul
04. Splash
05. Brighter Day

06. Easy Come, Easy Go!
07. MOTEL
08. もう一度キスしたかった
09. 愛しい人よGood Night...

10. ZERO
11. ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜

12. ねがい 〜 Dazed and Confused
13. Into Free -Dangan-
14. Juice
15. IT'S SHOWTIME!!
16. 衝動

Enc
17. Home
18. HEAT
19. BLOWIN'




22:00│コメント(0) ライヴレポ | B'z 12

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