落選2015/9/19(土) Kalafina ラゾーナ川崎プラザ

2015年11月14日

2015/7/26(日) B'z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT- ナゴヤドーム5

nagoya2
2015/7/26(日)
B'z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-
ナゴヤドーム
14:45 17:00
スタンド3塁側33通路

EPICな5ヶ月間をどうもありがとう!!




今日も快晴!

千秋楽記念に名古屋名物ひつまぶしを食べると決めていました。稲葉さんも大好きUNAGIパワー!
びんちょうひつまぶし。40分くらい並んだ。遠征時だから耐えれる(笑)。
観光客ほっとんどB'zファンだなーとしみじみ思った(笑)。昨日も行ったけどツアT率で。
ドームでいろんなアーティストのライブあるたびこの光景があるんだろうな。
奮発して“上”を食べた! 4000円ギエピー!
ひつまぶし自体は前も食べたことあるけど改めて食べ方の説明を受ける。
しゃもじで4等分、最初そのまま、次薬味、最後お茶漬け、残った1/4はお好きな方法でという勝ち抜きバトル。
香ばしい皮のパリパリ感と。
お茶漬けがおいしかったんでそれで。
んまぁ、うなぎ自体は浜松のが好きだな。3000円のあっちのが安く感じるマジック。


ナゴヤドーム。
昨日と全く同じ光景で特にレポすることはないけど(笑)。
ラストが良い天気なのは素晴らしいこと!

ツアートレーラーとツアートラック3台。
初登場のロングなツアートレーラーの存在感。
今年はデザインが皆同じだったのがちょっと物足りなかったかな。

ガチャガチャ。
スタジアム編から500円直投入で回せるようになりました。
ポケットタオルの赤、最後もダブった(笑)。
いっぱいガチャ持って立つ交換希望な人も多いですが暑すぎて交換する気力は起きない(笑)。
結局このツアー、リストバンド一個も出なかったな。あとスマホスタンドも。
ちなみに会場別プレートチャームは7.26の他、千秋楽限定のFINALもあった模様。
ファイナル限定アイテムのおかげでガチャ買いにブーストがかかって、開演前にもう売り切れとなっていたそう!! 良い戦略だわ。

メモリアルプレートもスタジアム編に入ってから真っ先に売り切れる印象。
みんな買うんだな〜。かさ張るからいいやくらいにしか思ってない(笑)。<そりゃライブ何ヶ所も行く人は会場限定コレクターでもない限り買う気しないってか。


14:50入り。
最後なんで開場と同時に入る。私にとってのLIVE-GYMはこの瞬間からだぜ!

スタンド花は3つほどあったけど芸能人からはなかった。ヘアメイクの人からなど。

座席。
Oh...正面に近い3塁側だけども、いっちゃん後ろー! しかも一階なんで天井がかなりせり出してて圧迫感。
まぁ正面画面が見やすいのはいいけど…まさか最後の最後で壁席とは。


ステージには「EPIC DAY」ジャケットパネル。渋谷交差点。
パネル上に本物の赤い風船が漂う。 
風船の紐を追いかける少年。毎会場服が違う。背番号8。中日では大島洋平選手。
右下の横断歩道に犬。
左にベンチ。右、街灯が立っていることをこの千秋楽で初めて気づいた(笑)。

さらに。お気づきいただけたでしょうか、時間帯によってパネルへのライティングが変わってる!
最初は青。4つのライトで、次第にオレンジに。あぁ、これは日が暮れていくのを表現しているんだな!
開演直前は白になっていた。

両脇には真っ赤な階段が天井まで伸びる。

正面頭上にはB'zロゴ。


開演前BGM。

The Who - You Better You Bet
AC/DC - Rock Or Bust
Free - Wishing Well
Whitesnake - Love Hunter
AC/DC - Let Me Put My Love Into You
The Who - Won't Get Fooled Again
Deep Purple - Fireball
Deep Purple - Smoke On The Water
The Who - The Real Me
Deep Purple - Stormbringer
Aerosmith - No More No More
Kiss - See You In Your Dreams
Aerosmith - Adam's Apple
Rush - Fly By Night
Deep Purple - Speed King (Piano Version)
Sweet - Action
Nazareth - Razamanaz
Aerosmith - Rats In The Cellar
Kiss - C'mon And Love Me
Aerosmith - I Wanna Know Why
The Who - Baba O'Riley
AC/DC - For Those About To Rock (We Salute You)
Nazareth - Just To Get Into It
Cheap Trick - She's Tight
Aerosmith - Last Child
The Dregs - Cruise Control
AC/DC - Can I Sit Next To You Girl
The Who - Who Are You
AC/DC - Back In Black
Sweet - The Six Teens

約30曲も聴いた(笑)。今年は70〜80年代HR。別記事でまとめます。


16:20過ぎ。
ステージ両脇の大型クレーンが交互にレーシングカー(NASCARと言うらしい)を吊るし、花道上に設置していく。
今回の演出の一つ。マンパワーでリアルステージ設置!
車体にはB'zの過去のツアーロゴがいろいろ貼られている。
左右4台、計8台。
これも見納めかとちょっと感慨深かった。

16:45
さらに下手奥からは巨大ブラジャー(EPICブラ)を吊るし上げ、ステージ前に降ろして準備する。
初見はツッコまずにはいられないこれ(笑)。
下には大勢の大人がブラジャーに群がる姿、いいと思います!(笑)

アリーナCブロックの通路、ハンディカメラを持ったCREWがお客さんを撮影している。これまでいなかったよな!
アリーナ最後尾のクレーンカメラもスタンドのお客さんを撮影!
映像化の臭いがプンプンしてきましたぜ〜。


開演5分前に3回目の場内アナウンス。
そこからBGMの音量はアップ!
 

過去レポ。初日からごらんあれ!
アリーナ
3/21(土) サンドーム福井1
3/22(日) サンドーム福井2
3/28(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ1
3/29(日) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ2
4/ 2(木) 横浜アリーナ1
4/ 4(土) 横浜アリーナ2
4/ 5(日) 横浜アリーナ3
4/11(土) 静岡エコパアリーナ1
4/12(日) 静岡エコパアリーナ2
4/17(金) 広島グリーンアリーナ1
4/18(土) 広島グリーンアリーナ2
4/29(祝) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター2
5/ 9(土) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる1
5/10(日) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる2
5/24(日) 沖縄コンベンションセンター2
スタジアム
6/13(土) 味の素スタジアム1
6/14(日) 味の素スタジアム2
6/27(土) 福岡 ヤフオク!ドーム1
6/28(日) 福岡 ヤフオク!ドーム2
7/ 4(土) 京セラドーム大阪2
7/ 5(日) 京セラドーム大阪3
7/25(土) ナゴヤドーム1
epic night
7/21(火) Zepp Fukuoka
ROCK BEYOND ROCK
7/ 7(火) Zepp Namba


BGMが強制終了! 暗転! キター!!
会場総立ち!

Opening SE.

ブルース・ハープの穏やかでノスタルジーなメロディーと共に、少年の風船が放たれぐんぐん上昇。
真ん中の画面にも渋谷などを飛ぶ風船君の冒険CG。

ドーム会場では風船を雷シーンの暗くなる時に一気に引っ張られて回収されていたりする(笑)。
味スタは遠く彼方まで飛んでいってて良かったな。後ろを振り向いて見届けた光景、目に焼きついてる。

嵐の海を越え、雲の上に出たら眩しい太陽が!
SEもストリングスで壮大に!!

風船がアップになっていき、ゆっくり回転すると見えてくる文字は!

B'z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-

ラスト始まったアアアアあああああアアアアあああああ!!!!!!!

01. RED

バンジョーのイントロ!
ツアー中にリリースされた最新シングル!
イントロはCDより長め!

TAKはせり上がってくる!
サングラス。昨日と同じ衣装かな。茶っぽいロングジャケット。(後のレポ写真を見るとヘビ柄っぽい。)
前のめりでリフを弾く気合の入った姿がロック!
ピックガードが付いたチェンバード・ボディーのレスポール。
半音下げ&6弦はさらに1音下げチューニングらしい!

大きく腕を振ってギターから爆音ディストーション!
ジャーンでステージ各所から真っ赤な垂れ幕が一斉におろされる!
階段各階からも旗が掲げられる。
ここでしか使用されないであろう新B'zロゴ! 左右にライオンが立つ英国風デザイン。B'zの文字は縦に。

Wow wow〜何万人もの大合唱! トリハダ立たないわけがない!
コーラスイントロもロングバージョン!

ステージ上、下手の真っ赤な階段の真ん中に稲葉さんが突如登場! まさかそこ!?と驚いた人も多いはず。
稲葉さんの衣装は昨日と同じ黒だ!!(後のレポ写真でブラウンゴールドと判明。)
両日衣装を合わせてきた、すなわち映像化の可能性大!
個人的には初日味スタなどの全身真ッピンクスーツ(&紫シャツ)の衝撃が良かったんだけど(笑)。

階段から降り真っ赤なマイクスタンドを手に取る!

REDー!観客叫ぶ!

間奏シャウト"I will fight with my back to the wall"!

ソロではTAKモデルワウを踏む足が映される!

大賀さんダブルネックギター。

中央画面、旗の映像も風にたなびく動き。

アウトロのコーラスもロング!

マイクスタンドの下を持って客席向け!

そしてラストにも
I will fight with my back to the wall!!!
ハイトーン痺れるううううう!!!!
もういきなりライブアレンジ凄すぎるな!! 


垂れ幕は一気に落下して。

02. NO EXCUSE

ベースイントロから!
カラフル照明!
アップテンポで高速手拍子!

黒Double Cutawayは#2007-4!

ウッ!
マイクスタンドに手を置き頭横振り! 髪の毛乱し!

サビ終わり。
片側の画面に映し出されるのはやらせてガール。(勝手に命名)
毎回かわいい女性客が一人チョイスされるのだ!(笑)
白T、かわいらしい。
稲葉さんはカメラ目線でグラサン取りながら。
もう一回やらせてくださいよ! ヘーイ!

2番Aメロ。
♪重々!
客に振る!

♪実力ってことー!
腕クイクイ!

♪シゴいてみせるから
マイクスタンドシゴき! 興・奮!


やらせてくださいよ!
もう一回やらせてくださいよ!
いいじゃないですか!

やらせてガール二人目。
帽子が似合ってて、笑顔!
今日二人とも可愛かったな〜。映像化期待(笑)。


メンバー名を叫ぶ場内!

稲葉さんジャケ脱ぐ。ブラウンゴールドのベストに黒シャツ。ネクタイ。腕まくり。
TAKもジャケを脱いで肩出しに。私が勝手にオスカル服と呼んでいた格好はナポレオンベストと言うらしい。ヘェ〜!

今日の席、壁際、風が通らなくてメッチャ熱い(笑)。


突如ステージに吊るされる巨大ブラジャー! なんでや!(笑)
ここ何万人の総ツッコミが入るとこ!(笑)
ピンクの豹柄。

稲葉さんそれを見上げて。
額に手を当て。

EPICブラッ…!

指差し、

B'zの…

イェー!! …あれっ?! ざわ…

気づいた稲葉さん、笑って左手上げ(笑)。違う違う(笑)。


EPICブラッ…!!(半笑い)

仕切りなおしwww
最後の最後でやってしまいましたー!(笑)
編集でうまいことカットだろうな(笑)。
まさかのB'zのEPICブラ(笑)。


クルッと回して!

稲葉さん、左手でサーセン。

ブラの裏側に電飾で「B'zのLIVE-GYMにようこそ」! そういうことか!と。
そうそうこれを見せてからね。
それにしてもなぜブラジャーなのか、それは永遠の謎になりそう(笑)。
そういや近年こじんまりしたネタが多かったから派手にしてみたとかかも(笑)。


B'zの!

B'zの!!

BOXに片足、両手を腰に当てブラ見上げポーズ。


B'zのLIVE-GYMにようこそーーー!!!

03. YOU & I

タッピング! このフレーズは…!

メインリフに入り確信となり大歓声!

聴きたい曲2位。2000年juice以来!
スタジアム公演から追加のサプライズ演奏!!
MixtureやULTRA Treasureにも収録されているから熱心ファン以外の知名度もそこそこはあるはず。

左右花道を行く!
TAK下手、稲葉さん上手へ。
大サビは稲葉さん下手側にて。

金DC。

レインボーなツアーロゴ。

二つで一つ画面。
花道上の画面は斜めに二つが重なった画面なのですが、その2枚で一つの映像として映し出しています!
これ結構凄いことだと思ってるんですけどどうでしょう!?

ダンサブルなビートでノリノリ!
黄色などカラフル照明!

2回目の もう はお客さんに!

アウトロでイェイェイェー!


スロウでもう一回ラスト! BOXに片足乗せて。

♪きっと 良かったんだろう 僕たちはめぐり会えて・・・・

アカペラステキすぎる!


04. TIME

ここは日替わり枠、おおっと両日「TIME」で来ました!
日替わりが両日同じの場合もますます映像化可能性アップ!
ただスタジアム編は味スタも「love me, I love you」固定でした。さてどちらになるか。
他の会場では「Don't Leave Me」も演奏。

チェンバード・レスポール。
1番サビ、上手端へTAK走る!

♪降り止まない雨の中を
手のひらで雨粒を受けるように歩きながら。

時を重ねるごとに歌詞が染みますね…

大サビ。
ステージ下からたくさんのライトが揃って雄大に動く。日時計、なるほど!

ラストでその太いライティング天井へ、何本も神殿の柱のように!
これは幻想的!


05. HEAT

その柱ライト上を高速に、左から右へレインボーに輝く。綺麗!

ツアー途中からSEが長めになりました。
再び金DCに持ち替え。

ヘイヘイヘイヘイ!とあおる!

聴きたい曲1位!
XXVベスト収録の新曲でありながらENDLESS SUMMER未演奏。(前年Into Free EXTRAで披露)
ホント待望のひと時ですね!

♪夜空高く響く
夜空指差し。


♪風の中ふりむいて
花道を上手に向かいながら回転!

Gソロ。
大賀さんとセンターで並んで。ハモリ。
ギターをクイクイと上げながら。

アウトロもロング!
♪Just wanna feel the heat

センキューー!!



待ち。
左右の車がカラフルにライトアップされている。

MC

どうもこんばんは!
みんな元気でしたかー!?

EPIC NIGHTツアーがついに最終日になっちゃいました!
そしてその最終の地がここ名古屋です!

どーしましょ!?

なんか縁があるんですね。
最後ですよ!

今日はEPIC NIGHTツアー最終日の名に恥じないように
EPIC NIGHT、最高の夜のさらにその上を目指して、
最高を超える気持ちで
バンドメンバーの中にあるもの、全て音に乗せて皆さんにお届けします。
ゆっくり、たっぷり、楽しみながら我々と共に
興奮と快楽の頂点に登りつめようじゃありませんか!
(稲葉さん拍手)

いこーぜ!
(頭上指差し)

そういうわけで最後までよろしくおねがいします!

06. アマリニモ

稲葉さん大きく頭上手拍子。会場一丸となり。

ここから「EPIC DAY」アルバム曲の流れです。

TAK黒Firebird。

二つで一つ画面。

サビ終わりでの"日〜を〜"、"ま〜だ〜"のコーラスが好き。


ラスサビ。稲葉さん手拍子。
オウイェー!
スタンド取り斜めに倒して!

ゆったりTAKソロエンド。


07. Exit To The Sun

ストリングスイントロのCDとは違い、TAKソロから。
どこか「Wanna Go Home」を髣髴させるようなメロディ。

大賀さんアコギのイントロになったら、TAKはステージ裏にはける。
画面には稲葉さんと大賀さんの手元が映る。

赤い夕日ライティングが稲葉さんを後ろから照らす。


2番サビ♪それでもどこか からTAK再登場!
曲中こんなにステージにいないことも今までなかったのでちょっと衝撃でしたな。
Dメロからガンガン弾きますよ!

Gソロ赤いレーザーがTAK周囲を照らす。

♪その手を伸ばして
左手を伸ばす。

ステージ奥のミラーボールから白い光が輝く。

♪I will find a way
3回目は左上向いて。
この曲は毎回トリハダ感じさせてくれました。また一つ名バラードが生まれた!


08. Black Coffee

鮮やかなライティングが印象に残る曲でした。綺麗だった。
Bメロ前のタンッというドラムで光る。
Bメロは緑とピンク。
そしてサビは白く輝く。EPIC NIGHTロゴも白と青。

マイクスタンド抱えて。 

♪ノミホソウ
バッと左手を振り下ろす。

メロディアスで好き。この曲演ってくれて嬉しかった!

アウトロで激しくマラカス振り、ヘドバン!!


MC

どうもありがとう。
一番後ろの方まで聴こえてますか?
スタンドの皆さん!
アリーナの皆さん!
名古屋の皆さん!

(左耳に手)
\イェー!/

今日も暑い中ありがとうございます。
外暑いでしょ?
熱中症とかにならないでね。
ぶっ倒れない程度に。
ちなみに私はぶっ倒れて明日寝込んでも大丈夫なんで(笑)。

思えば去年の8月レコーディング始めて。
早い段階に「EPIC DAY」というタイトルが出て、
ツアーを「EPIC NIGHT」にしようというアイデアが出て。
レコーディングを進めて
ツアーでこんなことをしようかなとか思いながら。

そしてEPIC NIGHTツアーが下関SHOWCASEから始まって、
そこから一歩ずつ一本ずつやっていって
やっと名古屋にたどり着きました。
始まりから考えると無事に最終日を迎えられるのは
ホントにホントにラッキーで幸せで、
ありがたいことだなと感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
(礼)

だからぶっ倒れるまでやります!
倒れるつもりで(笑)。

「EPIC DAY」が4月に発売になりましたが
(3月…(小声))
聴いていただけたでしょうか?
その「EPIC DAY」から何曲か演りましたが、
次の曲も、燃え上がるような熱い熱い恋の歌じゃないですけど
人と人のしっかりとどこか結びつきを持つ上で、
いさかいや思い違い、すれ違い、
そういうことがあっても前に進んでいけるんじゃないかなという思いを歌詞をつけた曲です。
聴いてください。

09. 君を気にしない日など

次の曲の歌詞紹介MCは結構珍しい。それも全公演あるわけではなかったし。

真ん中にも二つの額縁重なり画面映像。
モノクロで左に稲葉さん、右にTAKを映す。

サンバーストFB。

丁寧に歌い上げます。
絶品のファルセット。

ホール・アリーナでは「Classmate」でした。
ENDLESS SUMMERエンディングSE曲。この前のことのようであり、すでに懐かしい。
SE曲はライブで演らない事の方が多いB'zですがスタジアムから演奏されて良かった。


10. Man Of The Match

暗転し、会場中に赤青緑全方位レーザーが!
席によっては目に直撃してくる(笑)。

ステージ上にたくさんの蝋燭が設置される。

TAKジャジーなソロ。ワウを踏んで。

稲葉さん着替えて登場。
赤黒のチェックシャツ。

♪…ウイニングスマイル
溜め。

1,2,3,フォーッ!!

リフ!
イントロで会場叫ぶ!
ヘイ! ヘイ! ヘイ! ヘイ!

左右画面には昔のテレビのような ( ) の枠が。

♪軽すぎるんだよ
腰クイクイクイ!

♪毎日が楽勝に
左手くねくねウェーブの楽勝感(笑)。

コレデイイ…あれ?
なぜか字幕が画面に出なかった! 昨日までずっと出てたのに!
ホントニコレデイイノ?
文字通り歌に急に自信が無くなる(笑)。
映像化用? 字幕無しでも観客合唱だ、的な。
2回目でもなかったからミスじゃなくて意図してなんだなと思った。

その時稲葉さん、カメラ指差し。

間奏ソロで暗転再びレーザー!

大サビで、
オ〜イェエイェー!
BOX飛び!
着地し回転!

アウトロ、両手でマイクスタンド突き上げ!
ヘイ!ヘイ!

アーーーーキャキャキャキャキャキャ!!!
連続シャウトキターーーーー!!!!

♪大歓声〜
両手耳にあて会場の大歓声をあおる!
頭上を指差しもっともっと!!



MC

素敵な素敵な大歓声をありがとうございました!
まだいけそうですか?
余裕ありますよね名古屋ー!

じゃ、まだしまっておいて、
お互いむちゃくちゃになってしまう前に
冷静なうちにバンドのメンバーを紹介しようと思います。

じゃいきますよ。
最初からいっちゃいますよ!
のっけからいっちゃいますよ!

オンギター!

(稲葉さんが体を横に傾けるのがかわいかった)

オンギターTAK MATSUMOTO!

TAK、投げキッス攻撃。メロメロ。


ドラムス、シェーン・ガラース!

シェーンは赤ネクタイ。
水色シャツ。


ベース、バリー・スパークス!

左手上げ。手首にはおなじみリストバンド。


ギター、大賀好修!

右手上げ。


そしてキーボード、増田隆宣!

両手広げ、前で手合わせ。
黒ベスト、ピンクシャツ。


パイプオルガン的な壮大で温かみのあるオルガンソロ。

11. 熱き鼓動の果て

♪あ〜〜〜つき鼓動の果てに
どよめきの歓声!
今年最も聴きたかった曲というか! 毎年聴きたい曲候補に入れてたよ(笑)。
GREENツアーから13年ぶりの披露!

オレンジに左から段々とツアーロゴが光っていく。

TAKスライドバー。
黒DC。

大賀さんアコギ。

ツアーロゴ左右の画面が動いて真ん中で一つになる。
2Aメロ、スタッフ手押しで伸びていく花道下からのカメラアングル!
何が起きている!?

2B、上手でTAK回転。


ラスサビ。
♪今
客にマイク向け。

稲葉さん下手、TAKは上手花道。
花道が伸びていたのだ!

♪モウスグデ アナタニアエル
分離し台車の上に乗って移動!

アウトロは超ロング!
何度も繰り返し!

稲葉さんひざまずき。

アナタニアエル!!!
超ハイトーン!

加速!! 爆走ドラムに!!
テンション上がらないわけがない!!
そしてバシバシ!!! 最高潮!!


B'zの二人はホームベース側のセンターステージに到着!!
スタンドから一段と大歓声!
会場は明るい照明。
スタッフが椅子などをセッティングする。 

MC

フゥフー♪
会えましたね。

たどり着いちゃいました。
今ですね、我々の非常に優秀なスタッフが
迅速かつ安全に運んでくれました。
(TAK拍手)

EPIC NIGHTツアーも今の部分以外にも
いろんなところで優秀なCREWが
わっさわっさ動いているんで、
いろいろぶら下げたり、
人の動きとか意識して見て頂くと倍面白くなるんじゃないかと!
ブラジャー一つ上げるのもテクニックがいるんですよ!(笑)

さー松本さん、どーですかこの景色は!

美しいね…
今日で最後、見納めだと思うと名残惜しいね。

しばらく残りますか(笑)。

なっ!
こんな感じもいいと思う。

何事もね。

そーそーそー。
トゥーマッチ!

二人でやりますんで
皆さんリラックスして自由にお楽しみください。

12. ZERO

ブルース・ハープ。
ゴールド・トップのレスポール!
スライドギタープレイ!

ゆったりとしたリフ。
渋い!

稲葉さんは足でシンバルを刻む。

♪ぎらぎらした街をぬけ
歌い始めで「ZERO」と分かる!

前もあったけど今日の私の席だと生音シンバルが聴こえてきて、
でもスピーカーとのズレが生じ、ま、それもまたライブならではですな。

ABメロは短くしてサビへ。

間奏もブルース・ハープ、スライドギター。
ここらでシンバルの刻みがアップになる。会場の手拍子も早くなり。

ラップ!
踊ってる 踊ってるの2回目は通常アレンジでは客に振るけど今回は稲葉さんが歌ってた。
ブレイク。

イェーーーー!!

イェーイェーーー!!!

イェーイェーイェーーー!!!

名古屋ベイベーーーー!!!

おかしいねー!!

再開。サビから!
ラスサビも短く。

稲葉さん早い手拍子。

ラストは手でシンバル揺らす稲葉さん
前かがみ髪振り乱し。テンション上がり! ロック!
ブルース・ハープ、だんだんテンポアップとなる!!

ガラッとイメチェンアレンジはレア感あって好きだな〜!
「ZERO」であって「ZERO」ではない新曲!


ギターチェンジ中、両手上げ会場煽りTAK。
稲葉さん愛用アコギ装着中。

MC

ありがとうございます。
次は向こうに見えますバンドのメンバーとやりたいと思います。
おーい!
(左手上げ)
おーい!
(バンドのみんなも手振り、かわいい(笑))
(ステージの画面には左にTAK、右に稲葉さんが立っている。)

いいですね(笑)。

知ってる曲の場合は歌ってください、
知らない場合は体を揺らしまくる!(笑)
行ってみましょうか。
ヘイ! シェーン!

13. Blue Sunshine

チェンバード・レスポール。
台車の下で一緒に移動してきたんでしょうか?(笑)

意外なナンバー!
「熱き鼓動の果て」があってさらにこの曲で、今年は特にGREENツアーを思い出しましたね。

稲葉さんアコギストロークしながら歌い!

デビュー時みたいに二人横に並んで。

会場サビで手振り!

大サビでTAKがこっち向く!

ドームだけど心地よい風を感じた!
(でも今日の席は熱かった(笑))



ベース!
キーボードは風のような音!

TAK両手上げ!
黒DCにチェンジ。

稲葉さんはアリーナに降り、
お客とハイタッチ!
うらやましかー!!

はって階段のぼるのはお約束(笑)。

先にTAKの台車が移動。行きとは反対側に乗ります。


名古屋ー!
今何時ですかー!?
(昨日もあった煽りキター!)

(稲葉さん腕時計を見るそぶり!)
今何時ー!?

そろそろ有頂天になる時間じゃないの!!

有頂天になっていいんじゃないの!?
なろうぜ名古屋ー!!

大阪では客席から大量にタオル飛んでたけど、今日はそうでもなかったな。

ベースリフ!
ハイハイハーイハーイ♪

14. 有頂天

今年はこの曲から始まった!

歌いはじめまでリフはちょっと長め。
稲葉さんも花道に戻る!

TAKも自分のマイクスタンドでコーラス! イェーエー!

爆音リフ! ステー人の照明が派手に光る!!

体を横に揺らしながら歌う!

ヘイ!ヘイ!ヘイ!ヘイ!
イェーレッミヒユーベイベ!
Gソロ!

ラスサビ前、二人からみ!
TAK稲葉さんのマイクでイェーエー!!

サビ加速!!
眩しい光よー点滅ライト!!
赤青!
赤白!交互に!

イェーーネバゴナラーイ!!


(シェーン、タンクトップになってた)

MC

どうもありがとう!
帰ってきました。

グルっとあっちから一週してきましたけど
道中にみなさんの笑顔とか声援や汗、
ずっと見てるとホントにEPICだな〜と。

「EPIC DAY」を作って、
EPIC DAYというタイトルは
"自分にとって一生に一度来るか来ないかの素晴らしい日"という意味でつけたんですけど、
もちろんそういうEPICもあるでしょう。
でもこうやって見てると
誰かがそういうEPICを感じている場面に立ち会えたり、
もし一部になれたら、
人として生きていく中で
こんなに幸せなことはないんじゃないですか?

それがEPICだなとつくづくみなさんから知らされました。

僕らもバンドとして誰かのEPICな瞬間を後押ししたり
誰かのEPICに一役買いたいと、
(腕クイ)
そういうことが出来るバンドでありたいと強く強く感じています。

そういうわけで必要な時は連絡ください(笑)。

一役買わせてください!

冗談抜きでそれがバンドとして一番の幸せだと思います。


さあ!
どうしましょうか?
どーする?
もうほら、有頂天にもなっちゃったし。
せっかくだから今日しかない、今しかないこの瞬間に
同じ場所で一緒に過ごしてるわけですから
そろそろ自分の中にあるものお互いさらけ出して
向き合っていくというのはどうでしょうか?

やろうぜ名古屋!

やってみようぜ名古屋!

覚悟は出来てますか!

アーユーレディー名古屋ーー!?

いっちゃいますよ!
いっちゃいますよ…!!

夢じゃないぞー!!

15. ultra soul

画面にはウルソロゴ!

きた! 赤Firebirdギター。

左右花道を行く!

♪その手でドアを
ドア押し開けの左手動き。

ハーイ! 会場飛び!

左に稲葉さん、右にTAKが映り、
大サビでは一画面となる。

ギターソロ新アレンジ!
今年はスローテンポにはならない。

♪Do it
結構ギリギリ(笑)、上手に走ってTAKの元へ!

TAK、ヘイ!!

会場を揺るがすラスト3連発ハイ!

ラストに歌メロ!
♪夢じゃないあれもこれも〜

16. スイマーよ!!

口から聖水!

イントロ、会場みんなでクロール!

まさかの選曲! 普通にシングル顔負け! 大好き! 

たくさんのサーチライトのあらぶりっぷり!
これがカッコイイ、テンション上がる!
会報レポによるとクロール平泳ぎバタフライを表現していたらしい。

♪僕をかんで
玉握り! キャー!!

2番。
♪かいて強くかいて
ここも左手泳ぎ!

間奏はアレンジ。
イカしたスラップベースソロ、フーッ!
大賀さん、増田さんもフーッ!って!

続いてオルガンソロ、そしてハモリのギターソロへ! ワーミー!

水色ピンクのライティング!
大サビは青と白に!

♪できるよーーイェイェイェイェー!!
シャウト!


TAKソロ. GO FURTHER

ジャーン!から。
まばゆいオレンジ光!

上空になつかしのファイヤーバード! くちばしがあり、目が光る!
昔からのファンならニヤっとする演出家市川さん&柳さんが帰って来た証!
赤階段上の装置が動き、羽が広がるような!

フリーテンポでTAKソロ!
稲葉さんはステージからはける。

左右、車が宙吊りになる!
水平回転し前方に車を突き出す形に!
車からは煙が出ている!

バンドサウンドが加わりスロウで雄大なサビメロディ!
昨年のソロNew Horizonツアーでも披露されましたが、大サビで「#1090」に繋がるアレンジで。
今回はその続きといった展開だと思いました。

輝かしいTAK!!
今日はいつも以上に眩しかった! 千秋楽オーラかな!


稲葉さん着替えて出てくる。
黒と灰色のボーダー長袖腕まくり。

オンギター! TAK MATSUMOTO!

17. BURN -フメツノフェイス-

頭上手拍子!
メインリフに入りステージ上から炎が吹き上がる!!!

宙吊りの車は上下に動く!

画面にも炎映像!

この曲聴くとテンション燃え上がるから演ってくれて嬉しかった!!!
ヘドバン恥ずかしがらずに!(笑) 

大賀さん再びダブルネックギター。

♪BURN BURN
ひざ立ち!
炎!
炎メッチャ熱かった!!

最後のBURNシャウトと共に車が垂直落下!
着地と同時に爆発音! 会場驚愕!!



ドラムビート!

画面にスロット映像!

バボットがステージ裏から続々と登場!
サーカステント的吊るし電球。

TAK、今ツアーでLIVE-GYM初登場のフライングVギター!


ナゴヤベイベー!
元気ありますか!?
あるよねー!
今そのエネルギーをさらに放出してくれー!

イェイェーイェー! 掛け合い!
だんだんハイトーンに!!
ブチギレシャウトー!!
1回目のイェイェーイェー後、スロットで"178"が揃う。


まだいけますか!?

大賀さん、バリーにマイク向けてイェイェーイェー!
シェーン、走って増田さんにマイクを向けて。
イェイェイェイェー!


3回目。いよいよTAKにマイク向け!
TAKもがんばってイェイェイェイェー!
ナゴヤ〜♪
ナゴヤ〜♪
I love you〜♪
I love you〜♪

グラサンずらし! 目チラ。
このツアーではこの瞬間しかTAKの目を見ることはできませんでした…;
投げキッス!
(手でハートはしてなかったかも)

TAK MATSUMOTO!

スロット"TAK"が揃う!


まだいけますか名古屋!?
上手に歌おうなんて思わないでください!
すでに私もメチャクチャですから!

スロット、赤風船も揃う。

だんだん低音イェイェーイェーに。
そして吠えるように!! ワロタ(笑)。

稲葉さん上手花道ではいつくばって!
TAKは下手花道の先で大胆に寝転がって!

そこからだんだん上げていく!
イェイェイェフー!

アウアウアウー!!! ドッグシャウト!

イェイェーイェーーーーーーーーーーー!!!!

誰も真似できない超ロングシャウトを見せ付ける!!!

ドラム手数アップで加速!!

後一回やらせてください!!
行きますよ!

1、2、12せーの!

イェイェーイェーーーーーーーーーーー!!!!!

18. Las Vegas

最高の曲入りだ!!

イェーーーーーーーーーフーーーー!!!

銀テープ発射!
光が反射し輝きキラキラ、泣けた!! 最高に綺麗だった!!!

フライングVは半音下げチューニング。

バボットがアリーナの真ん中にまで!
下手側。
ダイヤの指輪、サイコロ2個、スロット。カウボーイ。
上手側。
ルーレット、赤白青風船を持った自由の女神。HRCafe的レスポールギター。
マンパワースタッフ達が一生懸命引っ張る!

♪錆び始めたこの愛車で
稲葉さん回転!

Ahahaは客にマイク向け!

間奏、途中から稲葉さん パパッパッという手拍子!
ギターソロ前、TAK指差し「ギターー!!」

アウトロはもちろんロング!
ラスベガ〜ス! イェイェーイェー!!
ホンット楽しい!!!

この曲はきっとまたいつかライブで演奏されることだろう! 定番化望む!

♪ラスベガーーーース!

19. EPIC DAY

増田さんのオルガンソロ!
暗転しレーザー!
70年代ハードロックのヒリヒリ緊張感!
そしてジャーンと!

センキューナゴヤー!!!

きたああああああああああ!!! 最強にテンション燃え上がるリフ!!
今日で聴き納めかああ!? そう思うと全力!!!

サンバーストFB! 去年はTAKソロでジャズなイメージだったけど、
今年一気にロックギターのポテンシャルを見せ付けた!

ド派手照明!!
赤青緑ツアーロゴ点滅!

稲葉さんマイクスタンドを持ちながら花道を移動し歌う!

解き放たれた猛獣のようにバリー走り回る!

サビのゴー!、NO!でライト光り!

♪生きて生きて生きて生き抜いて
大賀さんにマイク向けて交互に"生きて"を歌う!

アウアウアウアウ!!
間奏ドッグシャウトあり!

オルガンソロ!

そしてキーボードとギターの激熱バトル!! ライブヤバイ!!!

イェエエエエエエエエエ!!!!
シャウトからのサビ入りが最高にカッコいい!!! 

ラストもシャウトでEPIC DAY!!!!!

アイヴビーンウェイティンフォーユー!!!

ラストは赤青にツアーロゴ点滅!!


センキュー!!

ジャーンとエンド!

どうもありがとーーーーー!!!


アンコール待ち。
熱ぅい! 吐きそう(笑)。

車はなぜかそそくさと撤去されて。
左右画面の後ろアリーナ会場からあるに"KI"、"TM"の柱。二人のイニシャルだ。
ピンクに照らされる。

ウェーブが何度も来る!
B'zファンのお楽しみ!



登場!
TAK、白シャツ黒ベスト。

稲葉さん。ピンク半袖シャツ。

MC

ヘーイ名古屋ー!
今日は名古屋の皆さんから素晴らしい愛情とエネルギーたっぷりいただきました。
ありがとうございます!

そして毎日みんな我々も含めて日々いろんなことが起きて
いろんな想いを胸に抱えていると思います。
そんな大切な時間を割いて今日ここに集まってきてくれていること、心から感謝します。
どうもありがとー!

20. イチブトゼンブ

♪愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに

バラードバージョン風始まり!
もうおなじみ、左手人差し指上げてゆっくりおろす!

黒FB。

会場手拍子ジャンプイントロ!

♪圧倒的な手ざわり
左手指!


アウトロアレンジ四連発!
デッデ〜レデーデデー!


加速ドラムビート!

名古屋ー!

ヘイ!ヘイ!ヘイ!ヘイ!

21. 愛のバクダン

ハート型紙ふぶきが大量に舞う! 大団円!

イチブと愛バクってエンサマでも並んで演奏されてたな。相性いいのかな(笑)。 

再び半音下げフライングV。

2番Aメロはお客さんに歌わせ!

2Bメロ。
当然名古屋のVoiceでしょう!


Gソロ、カメラ指差し!

間奏後ろ周り回転。

♪遠くへJump
飛び!

大サビ入りでキック!


センキュー!!

そしてアウトロにまさかの「GIMME YOUR LOVE -不屈のLOVE DRIVER-」のリフ!

稲葉さんシャウト! GIMME YOUR LOVE−!!
加速!!


どうもありがとーーーー!!!

ライブの締め! 特効ドーーン!!!


シェーンタオル投げ!
メンバー一列に並び。


千秋楽挨拶来た!

ヘーイ!
この場を借りて、
このEPIC NIGHTツアーを完璧に支えてくれた素晴らしいスタッフに拍手を!
 
そして全国各地でEPIC NIGHTに参加してくれたオーディエンスのみなさんに拍手を!

そして今日最終日に集まってくれた名古屋の皆さんに拍手を!

ホントに素敵な素敵なEPIC NIGHTをいただきました!
どうもありがとー!!

せーの、
オツカレ〜〜〜!!

Ending SE. ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM- 〜 未発表曲

「ひとりじゃないから」、今年からキー下げ新録バージョンでした。

シェーンとTAKハグ!

稲葉さん下手、TAK上手へ。

千秋楽だから花道の端まで歩いていってる!!

ナーゴヤー!

まだ歩いている途中だから、「ひとりじゃないから」2週目に突入!(笑)

二人握手し反対側へ!

下手へ向かうTAK、駆け足!
ジャンピング両手GJキターーーーーーー!!!!
深く礼。
拍手から両手GJ、そしてチッス!

センターで二人ハグ!
稲葉さんがTAKの背中をトントン!
泣けます!


ホントに気持ちよかったです!
どうもありがとう!
また絶対会いましょうバイバイ!
気をつけて帰ってください!

強制的に未発表新曲に切り替わり(笑)。

未発表曲は“自由の代償”が印象に残るワード。

♪今現在 幸せか どうかなんて

というAメロから、Bメロがあってサビは、

♪愛情を注いでくれた あなたから逃げてしまった
刺すような胸の痛み それが自由の代償 もう逃げられない

明るい曲調の実にエンディングSEらしいナンバー。リリースに期待!


あぁ終わってしまった…
スタジアムを出たくない、でも帰らなきゃならない。まぁ名古屋だから全然終電余裕あるけどね。
外に出るとツアトラはもういなかった。。急激に寂しさを感じた。

満月が綺麗だった。

余裕を持っての新幹線だったので駅のホームで最後にきしめんを食べる。
名古屋堪能!

ナゴヤドームが千秋楽だったのって初めてだったんだ。名古屋の人嬉しいだろうね!



11月あとがき。
肌寒い3月の福井から始まり、仙台、桜咲く季節になって横浜、静岡、
話題に事欠かなかった広島、新潟、札幌、梅雨の大雨だった沖縄。
味スタ、福岡、行って戻ってまた行っての大阪、小文字編福岡、そして名古屋!

あたふたは何度もあったけど、一応全て計画通りに行った! 無事終わった!
B'z以外も含め4月の月10本ライブ参加(福井から5週連続)、7月の大阪MACHINE HEAD大阪の4日間が壮絶だった(笑)。
案外体は慣れてくるもので夏になってからは全然元気だった。

RBR入れて計25公演参加、単独ツアーとしては最多だった2008年ACTIONの20公演を超えました。
一年としてはGLORY DAYS合わせての26公演だけど、テレ朝ドリフェス参加が決まったのでタイ記録に!
土日公演多くなったのと17時スタートが遠征には非常に好条件で。ありがたや。
去年LIVE-GYMが無かった反動でもありますね。
いつまでも、見れると思うな、LIVE-GYM。
後悔無いように生きてきた。
来年からちょっとというか割と環境に変化があるので、今年のようなことはもう無理かも。。
まあやれるところまで。
幸せは永遠には続かないかもしれないけど、今日幸せという日を毎日過ごしていきたい。
そんなこんなで、ドリフェスでもうちょいボーナスステージかみ締めますですぞ!

千秋楽レポのUPが例年遅いのは燃え尽きてる症候群もあるけど(笑)、なんか書き終わったらホントに終わっちゃったなって気がしちゃうのが寂しいからで。
とはいえ後が詰まってきてるんで、これでOK!

私のEPIC DAYはきっとこの先待っている!

そしてEPIC NIGHTはずっと続いていく!!

とりあえずB'z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-、せーの、オッツカレ〜〜〜!!!

来年映像化くるといいな!
遠征計画はすでに稲ソロモードだ(笑)。


さらに追記。
今年はライブレポ一日ずつで書いて、まぁがんばったな(笑)。厳しかったらこのスタイルやめようと思ってたから案外続けられた、そんなもんさ。誰に言われてやってるわけじゃない。こんなレポでも喜んでもらえる人がいるならそれは幸せ。



Opening SE.
01. RED
02. NO EXCUSE

B'zのLIVE-GYMにようこそー!
03. YOU & I
04. TIME
05. HEAT

MC
06. アマリニモ
07. Exit To The Sun
08. Black Coffee

MC
09. 君を気にしない日など
10. Man Of The Match

MC メンバー紹介
11. 熱き鼓動の果て
MC
12. ZERO
MC
13. Blue Sunshine
14. 有頂天

MC
15. ultra soul
16. スイマーよ!!
TAKソロ. GO FURTHER
17. BURN -フメツノフェイス-
18. Las Vegas
19. EPIC DAY

Enc
20. イチブトゼンブ
21. 愛のバクダン
Ending SE. ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM- 〜 未発表曲



18:29│コメント(2) ライヴレポ | B'z 15

この記事へのコメント

1. Posted by アキラ   2015年11月14日 21:23
5 今までナゴヤドームフルで映像化されたことがないし、おもいっきり撮影入ってたので、映像化の最有力はナゴヤドームでしょうね。

でも個人的には味スタの方がいいなぁと思ってます。

稲葉さんピンクスーツだったし、EPICブラの説明があったし、YOU & I初聞きの感動が忘れられないし、なにより後半の稲葉さんの調子が味スタ2日目最高だったので!

FC限定で両日収録盤とか出してくれないかなぁ。
2. Posted by 178   2015年11月26日 20:22
前回のアルバムツアーでは大阪が収録会場に選ばれたので今回は名古屋になって欲しいです。

そういえば思い返せば初の単独ライブの初日が名古屋だったりナゴヤドームのこけら落としも担当したりとB'zと名古屋って色々と縁がありますね。

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