2008年04月13日

最近の映画1

フィクサーって映画がちょっと気になってますが、残念ながら福島では
やんなそうなのよね。。 まぁビデオってとこですかね。
ボーンアイデンティティーの脚本が監督やってんだよね。

そーいえば、Zガンダムだのエヴァンゲリオンだの、話題だった
映画って実際人気はどうだったんだべした。


ゴールデン・グローブ賞要部門にて最多6部門、
全7部門ノミネート!
マイケル・クレイトン(ジョージ・クルーニー)は、ニューヨークで最も巨大な法律事務所のひとつに勤めている社内"調停者(フィクサー)”。警官一家出身で元検察官のクレイトンは、事務所の創立者であるマーティ・バック(シドニー・ポラック)の命を受けて、ケナー・バック&レディーン事務所の最も汚い仕事を担当している。クレイトンは、クライアント達の不祥事―ひき逃げ事故、スキャンダル記事、万引き妻や変態政治家など―を解決しているのだ。燃え尽きて、業務に不満なのにもかかわらず、クレイトンは事務所に密接につながれている状態だ。
 農薬会社U・ノース社では、社内チーフ弁護士、カレン・クラウダー(ティルダ・スウィントン)が、ケナー・バック&レディーン事務所がほぼ成功の結末へ持って行こうとしている訴訟の和解に心をくだいている。事務所のトップ弁護士で優秀なアーサー・イーデンス(トム・ウィルキンソン)が、明らかに精神的に変調をきたし、この訴訟すべてを妨害しようとした時、この予想外の緊急事態を処理するために、マーティ・バックはマイケル・クレイトンを送りこみ、その過程で、クレイトンは自分がどんな人間になってしまったのかという現実を目の当たりにすることになる。





concept_ei at 00:03│Comments(0)TrackBack(0)道なき道 

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