2009年01月09日
建築
■建築計画 ■建築法規
1.単位 1.用語
2.日照・日射 2.面積・高さ
3.光(1) 3.確認申請
4.光(2) 4.一般構造
5.色彩 5.各種性能関係
6.室内気候と気象 6.耐火・準耐火建築物
7.換気 7.防火区画
8.熱・結露 8.非難施設等
9.音響 9.内装制限
10.空気調和設備 10.道路
11.給排水・衛生設備 11.用途地域
12.電気設備 12.容積率・建ぺい率
13.消防設備 13.高さ制限
■建築施工 ■建築構造
1.地盤 1.力
2.仮設工事 2.反力
3.土工事 3.応力
4.基礎工事 4.応力度
5.鉄筋工事 5.構造の基礎
6.型枠工事 6.構造設計
7.コンクリート工事 7.鉄骨構造(1)
8.鉄骨工事 8.鉄骨構造(2)
9.PC工事 9.鉄筋コンクリート(1)
10.防水工事 10.鉄筋コンクリート(2)
11.カーテンウォール・ガラス工事 11.鉄骨鉄筋コンクリート
12.内装工事 12.壁構造・木構造その他
ようこそ一級建築士への道へ。
ここは一級建築士を目指す人のための、一級建築士を目指す男によるブログでございます。
今までわたしが勉強してきた内容をノートにまとめていたのですが、それらをWEB上でも確認ができるようにと、このブログを作りました。
ここにある情報が試験勉強中の同士のみなさまのお役に立てれば幸いでございます。
現在、一級建築士試験は2006年の姉歯建築士の耐震偽装事件をきっかけに急激に難易度が上がりつつあります。
事実、2006年度から学科試験におきましては、過去問題に出てきてはいない形式の問題も出題され、今後もさらに難易度が上がっていくことが予想されています。
2006年にニュースでは、建築士を意匠建築士、構造建築士、設備建築士の3種類に分けていくというような内容も発表されておりますので、今後の試験において従来のものとは全く違ったものになってしまうのも近い将来として十分に想定しておかなければなりません。
ここにある内容は従来通りの学科試験を想定した内容をまとめておりますが、インターネットが使える環境であればどこでも確認ができますし、ブログですので、携帯でも確認がすることができます。
計画、法規、構造、施工において、それぞれ13項目にわけて情報を掲載しておりますが、細かいところまで行き届いていないところはご了承下さい。
それぞれにおいて確認を目的としておりますので、疑問点などは詳しく説明をしてある参考書等での勉強をすることをオススメします。
ちょっとした空き時間の勉強利用や、数値確認などにご利用いただければと思います。
これからもっと難しくなっていくこととは思いますが、立派な建築士になれるようにしっかりと勉強して見事合格を勝ち取って下さい。
それでは一緒に頑張っていきましょう!
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