バツなし 50代!!! 独身女性の婚活最前線〜♪

50代 バツなし独身女性ですっ〜♪ 「今までこんな婚活したよ〜」 そして、気ままな愚痴・愚痴・愚痴言い放題〜 いつになったら結婚できるんだろっ〜 50代バツなし独身オンナが結婚できる訳ないなぁ

2013年06月

「再婚活サイト」ってあるんだ



「離婚者のための婚活サイト」ってあるらしい。

法律上、婚姻状態にある宇治市の市議の方が離婚者のための婚活サイトに登録していたらしい。

「離婚者のための婚活サイト」では・・・
「別居中や離婚が決まっていても、法律上婚姻状態にある場合は一切利用できない」
となっているそうだ。

しかし〜
この方は、登録していたよう。

「20歳以上で、配偶者・交際者がいない独身の方」
会員資格が目に入るようになっているらしい。

しかし〜
・・・・・・・・

市議がっ・・・・
ってのもあるけど・・・
誰でも法律上、婚姻状態にある人は、登録しないでほしい。

もしも偽って登録した場合は、きつ〜〜〜〜〜〜〜い罰則を作ってほしい。

他の市議から
「自らのプロフィルを偽って独身として登録したのではないか」と
質問があったらしいが・・・・

「今でしょう」じゃないけど・・・・
「そうでしょう」(笑)




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妻子あるのに「再婚活サイト」で出会い、交際女性から訴えられた42歳イケメン宇治市議の冷や汗“釈明”


京都府宇治市の42歳の市議が妻子がいるにもかかわらず、離婚者のための婚活サイトに登録していたことが分かり、市議会で責任を追及されるなど大きなスキャンダルとなっている。市議がサイトを通じて知り合った30代の女性とトラブルになり、裁判沙汰になっていることも新たに判明。「女性のプライバシーもあり説明は控える」「サイトの趣旨を理解できなかった」などと“釈明”を繰り返す市議に対し、「倫理的に大いに問題がある」と市議会は辞職勧告も辞さない構え。騒動は加熱する一方だ。

トップ当選、TV取材も殺到の醜聞に


 この市議は、自民党の金ケ崎(かながさき)秀明氏。なかなかのイケメンで、同党公認で初当選した平成23年4月の統一地方選では、3400票余りの得票でトップ当選を果たしている。

 そんないっけん前途洋々の人生に突如、醜聞が降りかかった。妻子がいるにもかかわらず離婚者のための婚活サイトに登録していたことが分かったのだ。金ケ崎市議は離婚危機にあるとしているが、「別居中や離婚が決まっていても、法律上婚姻状態にある場合は一切利用できない」とした同サイトの方針に反していた。

 しかも、金ケ崎市議はそのサイトを通じて知り合った30代女性と深い関係になったあげく、トラブルまで起こした。

 議会関係者の間には「3月には金ケ崎市議が作成し、女性がサインした示談書まで出回っていた」(長老議員)といった話も流れ、この問題が報じられた今月1日以降、市議会は紛糾。同市議が所属する自民党市議団は、市議に対し会派離脱と、市民環境常任委員会副委員長の辞任を求めた。

進退については市議本人に判断を委ねたが、他会派からは「副委員長の辞任などは、議員報酬をもらいながら(副委員長の)仕事をしないで済むだけ。楽するだけだ」と、議員辞職を迫る声も出ている。

 その後、各派幹事会で会派離脱は認められたものの、副委員長職の辞任は「議会への説明がない」として判断が据え置かれた。

 7日の市議会全員協議会は、金ケ崎市議の釈明と、それに対する追及の場となった。今回の問題について、金ケ崎市議は「離婚を機に新たな人生を歩む方々のサイトの趣旨を深く理解できず、(サイトを通じて)女性と交流を持つことになった」とした上で、「深く反省しています」「申し訳ございませんでした」と謝罪した。

 さらに、交際女性との間でトラブルになり、京都家庭裁判所に調停の申し立てを行ったことを新たに明らかにしたが、「女性のプライバシーも、私の家庭のプライバシーもあり、一切の説明を控えさせていただきます」と詳細は語らなかった。

 一方、この婚活サイトに会員登録する場合、「20歳以上で、配偶者・交際者がいない独身の方」との会員資格が目に入るようになっており、他の市議からは「自らのプロフィルを偽って独身として登録したのではないか」との質問も出た。

 しかし、金ケ崎市議は「手順上、サイトの細かな契約約款などを確認すればよかったが、確認に見落としがあった」「手順を誤ったのではないかと思う。そこを反省している」と、あくまで手続きミスと主張。今後については「一生懸命汗をかいて、活動する決意です」と述べ、議員辞職も否定した。

しかし、こうした弁明に議員の多くは納得できるはずもなく、ある議員は「今日のは説明になっていない。議員辞職勧告で済む話かどうかもわからない。新たに条例を制定し、政治倫理審査会のようなものをつくる必要があるかもしれない」と憤りを見せた。

 この問題はテレビの情報番組などの関心も呼んでいる。議会棟には普段目にしない東京のテレビクルーも詰めかけ、休憩時間中の同市議に対し、「女性は1年間独身と信じていたのでは?」「女性は妊娠4カ月というが」といったキツ〜イ質問も飛ばしていた。

 スキャンダルの影響からか、今は見られなくなったが、金ケ崎市議の5月21日のブログには「大学の法学部で刑法、刑事訴訟法などを学んだ」とあり、「罪と罰…刑事、民事ともに社会秩序のために厳正に行わなければなりません」と記されていた。

 「罪と罰」はロシアの文豪、ドストエフスキーの代表作を意識しての記載なのか。いずれにしても公人として同市議のモラルが厳しく問われているのは間違いない。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130610/waf13061007000004-n1.htm

「街コン」参加のメリットは、何だろう・・・・記事タイトル


「街コン」参加のメリット
とあったので読んでみた。

メリットのことは、さておき・・・・・・

おかしかったのが
「合コン」との決定的な違いは、企業が主催しているという点。
とあった。
 

「合コン」のことを、はじめて読む人がいたら
「合コン」は、企業が主催。
と勘違いするだろう。

企業が主催している「合コン」も確かにあるが・・・・
「企業が主催」ここは間違いを正したい私。


正すことよりも、私は赤い糸がある人と出会いたい。
「街コン」、「合コン」、その他・・・・・
お見合い。
何でもOKな私。

「街コン」参加のメリットを読むより、赤い糸の人と出会いたい。

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「街コン」参加のメリットって? ベテランスタッフが教える「街コン」と「合コン」の違い!

by 街コンジャパン /

大人気の「街コン」運営会社・インフィニットのスタッフを直撃取材! これまで100回以上の「街コン」に参加しているというスタッフのお二人に、街コンと合コンの違いと、街コン参加におけるメリットをうかがいました。

今や日本全国の規模で開催されている「街コン」
名前を聞いたことのない人はもういないと言っても過言ではないでしょう。
しかしながら、その実態については、まだまだ知らない人も多いよう。

「街コン」と「合コン」って一体何が違うの?という世の中の声にお答えして、今日はその違について徹底的に検証していきましょう。
 

立ち会った参加者の人数は1万人を超えるというベテランスタッフさんに、「街コン」参加におけるメリットをまとめていただきましたよ!

これを読んだら、来月の「合コン」を「街コン」に変更したくなっちゃうかも!?

 

強み1:一度で出会える人の数が多い

まず最初に浮かぶのが、やはりその人数。出会う人の数だけ、理想の相手に巡り会える確率が増えると思いませんか?

開始直後はお店や座席が指定されていますので、シャイな人でも大丈夫!また、フリータイムの時間も設けられているので、積極的な人はどんどん動き回ることができますよ。

理想のタイプが明確な人もそうでない人も、とにかく多くの人と話せるのが「街コン」の特徴と言えるでしょう。
 

強み2:余計な気遣いが一切必要ない

次に、「合コン」との決定的な違いは、企業が主催しているという点。

友達に主催してもらうと、意中の人を見つけた場合も見つけられなかった場合も…何かと気を遣うことが多くありませんか?

その点、「街コン」であれば、お店の手配からメンバー揃えまで(笑)全てスタッフが間に入っているため、トラブル回避に最適!

知り合いばかりだとどうも本音が出せない…という方にとっても、「合コン」より自分らしくいられる場所なのでは?

http://ure.pia.co.jp/articles/-/14131

米国の結婚、3分の1はオンラインでの出会いらしい。


オンラインでの出会いで結婚できるのがうらやましい私。

お見合いという制度?がないので、オンライン探すのが当たり前だと。
実際にアメリカ在住の人が言ってたのは聞いたことがある。


日本ではどうなのか知らないが・・・・・
アメリカではオンラインでの出会いに関連した産業は、10億ドル規模らしい。

出会いに関連した産業にお願いしたのは・・・・・
既婚者や遊び感覚で登録する人を排除する方法を考えていただきたい。

それと・・・・
高齢者限定の結婚サイトなどが、あれば・・・・
なおうれしい。


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米国の結婚、3分の1はオンラインでの出会いから



【6月4日 AFP】米国では結婚したカップルの3分の1以上がオンラインで出会っており、こうした人々はそれ以外の方法で知り合って結婚したカップルに比べて幸せの度合いがわずかに上回っている可能性がある。このような研究結果が3日、発表された。

 米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of SciencesPNAS)に掲載された米研究チームの論文によると、オンラインでの出会いに関連した産業は今や10億ドル規模にまで発展しており、インターネットは結婚がもたらす原動力や結果そのものを変えようとしているという。

 研究は2005年から2012年の間に結婚した1万9131人を対象に行われた。

 研究によると、オンラインで結婚相手と出会った人は、オフラインで配偶者を見つけた人に比べて、30歳から49歳の高所得者層である傾向が強い。オンライン以外では、22%が職場、19%が友人、9%がバーやナイトクラブ、4%が教会を通じての出会いだった。

■一番幸せなのは誰か?

 調査期間中の離婚率をみると、オンラインで知り合ったカップルは5.96%、オフラインで知り合ったカップルは7.67%だった。

 また、調査期間中に結婚が継続していたカップルの結婚生活に対する満足度を数値化すると、オンラインで知り合ったカップルが平均5.64、オフラインのカップルが平均5.48と、前者がやや高かった。満足度が最も低かったのは、家族、職場、バーやナイトクラブ、ブラインドデート(お見合いデート)を通じて知り合った人たちだった。

 研究を率いた米シカゴ大学(University of Chicago)のJohn Cacioppo氏(心理学)は、「これらのデータは、結婚がもたらす原動力や結果そのものがインターネットによって変わる可能性があることを示唆している」と話す。

 一方、オンラインでの出会いが直ちに幸福につながるという考えを、全ての専門家が信じているわけではない。

 米ノースウエスタン大学(Northwestern University)のエリ・フィンケル(Eli Finkel)教授(社会心理学)は昨年、出版されたオンラインでの出会いに関する科学的考察について広範な見直しを行った。同教授はAFPに対し、PNASの研究結果で示された数値に同意すると語った。自身の調査でも、男女関係の35%がオンライン経由で始まっていることが示されているという。

 一方で、「行き過ぎた点は、オンラインで知り合う方が、オフラインで知り合うよりいいと著者らが結論づけた点だ」と指摘した。

 ニューヨーク市( New York City)に暮らす心理学者で作家のビビアン・ディラー(Vivian Diller)氏は、オンラインで知り合った男女の関係を長期的に見て結論付けるには、7年間の調査は短すぎると話す。

 同氏はAFPに対し、「結婚の成功は、いかに違いに折り合いをつけるかによるところが大きく、相性だけではありません」と話し、オンラインでの出会いは利用者の期待を上げてくれる一方、非常に不幸な結末を生むこともあると付け足した。

「若い人は、オンラインでの出会いを、遊び場のような感覚で利用しているように思います。特に女性のプロフィールを閲覧するときの男性はそうですね。彼らはできるだけ多くの女性と知り合う機会として利用しており、女性はそれにうんざりしています」(c)AFP/Kerry Sheridan



仏パリ(Paris)で撮影された、結婚相談所のサイト(2010年2月9日撮影)。
(c)AFP/LOIC VENANCE


http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2947797/10847642


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