市川マサさんのA−BOUT!が新連載&巻頭カラー。
噂によると、この市川さんは「15の夜」アスペルガー編・・・
じゃなくて、いじめ編を描いた市川正孝さんの事らしいです。
ブラマンの重大発表は、案の定ドラマ第2期の発表。
オリジナルじゃなくて、今やってるシリーズをドラマ化しちゃうんだ。
また原作と同時進行かな?なら連載はそんなに長く続かなそうです。
ネギまのドラマCD、ラカン役が鷹村の人だ。ぴったりだ。
今週のレビューです。
A−BOUT!
ヤンマガでやれ。
何て内容の薄い作品。71Pもあるのにあっという間に読み終わった。
これはネーヨ。同じ不良の巣窟を扱ってても、ゼロセンとは大違いだ。
ゼロセンだって“今時無いだろ”って不良ばっかりだけど、息遣いを
感じる。尤もらしい嘘って感じ。でもこれは尤もらしさが無い。
壁や塀に落書きも無いし、廊下にはゴミ一つ無いし、窓ガラスは
割られていないで全部無事。作者不良経験無いでしょう。担当も。
何もかも空回りして上滑りしてる。合わないものをやらされてるんだね。
これならジャンプの「べるぜバブ」の方がずっとマシです。
波打際のむろみさん
むろみさん、狙われてる。めっちゃ見つめられてる。
カモメにも狙われてたし、鳥類は天敵なんだね。
ペンギンて、漢字で人鳥って書くのか。んと、4種類くらいいる?
動物が出てくる時は無言で、視線や動きだけの表現なのがいいよ。
南極には白熊はいないとかツッコむのは野暮ですか?
GTO SHONAN 14DAYS
本編と番外編の二部構成。扉で志乃美の紹介してくれて嬉しいです。
志乃美と鬼塚の遣り取りが(つーか作者が?)生き生きしてるなぁ。
鬼塚には冬月ちゃんより志乃美のがずっと似合いそうだね。
冬月ちゃんの前では鬼塚はこんなに素の自分出せないでしょう。
志乃美の回想シーン見ると、完全に両想いじゃないですか。
典型的な、じゃれ合ってるのが心地好くて一歩踏み出せない関係だね。
ブラッディ・マンデイ Season2 絶望の匣
何で人物の絵がこんなに崩れてるの?前より下手になってるよね。
遥ちゃん生きてたんだ。名前も出ないからいないのかと。
遥は藤丸がファルコン現役だと知ってんのか。
おお、マヤ出てきた!じゃそのうちJも出んのかな?
タイミング的に、警視庁に爆弾仕掛けたのはマヤでしょうか。
さよなら絶望先生
奈美ちゃんバイトですか。あのお姉さんもいる。今度はここが職場か。
またカフカの知り合い来ちゃった。
仕分け人になるといいね、ねぶみ小僧。
ダイヤのA
スクイズ外しを阻止してスリーバントスクイズ成功!
倉持いい仕事してます。こんな地味な作戦を何て熱く描くんだ。
小湊兄は自ら身を退きました。そして次の打者は弟・春市です。
ゴッドハンド輝
自分が本当に欲しかったものにやっと気付いたのか蓮。遠回りしたなぁ。
GE〜グッドエンディング〜
内海の顔と首が異様に横に広く太くなってね?
健人と車に乗ってましたか。こりゃもう完全にヤってますね、晶先輩。
黒川の「恋愛したくなってきた」という台詞に凄く違和感を観じました。
多分、私の方が一般的な女の思考を持ってないんだと思うけど。
だって、この言い方だと“恋愛”がしたいだけみたいじゃないですか。
相手は誰でも良くて、“恋愛というもの”がしたいだけなんだと。
そうじゃないだろうと。愛せる人がいるから、恋愛があるんだろうと。
この歳で独身の私が言っても説得力は微塵も無いでしょうけどね。
内海はもう黒川をロックオン?連載終わっちゃうよ。終わっていいけど。
ヤンキー君とメガネちゃん
凛風は花と住んでたんだ。そんなの全く記憶に無かった。
葉は重度のシスコンですね。何故か品川家に居候する事になりました。
新約「巨人の星」花形
いつの間にか逆転した!そのシーンを描かないなんて、
いきなり飛んで9回二死最後のバッターなんて・・・。
ゼロセン
獣・・・いや、犬同士だから正しいのか?心がヒトの犬。
これはノーマルなのかアブノーマルなのかどっちだ。
ベジータ君とナッパ君がいいネタキャラに化けそうです。
「ハンター!ハンター!」って、再開記念ですか?
タロー痔瘻はひどいダジャレだ。ページ捲ったら吹き出しました。
このネタの為だけに、痔瘻の設定にしたのかよ!
君のいる町
すっかりバカップル。しかしそれは引き裂かれフラグだったみたいです。
門限破ってお父さんに付き合うの禁止されたのかね。
スマッシュ!
まさかこれは、“本当は左利き”展開!?
ティジクン!
本部さんが赤沢を引き止めたコマの背景はさすが歌舞伎町です。
チンピラはさやかちゃんのお兄ちゃんだったの!?婚約者じゃなくて。
第九征空騎兵師團
中途半端な最終回。作者が描きたかったであろう事を表現する
漫画家としての表現力が作者に無かったのではという感じでした。
戦闘機のデザインが形を掴みづらいし、スピード感が無くて
空中で止まってるみたいで、上向いてるか下向いてるかもどの方向に
向かってるかも判らず、何やってんのか全然判んないんだもん。
ツバサはちゃんとガリメアにいたのね。
実験体0号がツバサだと思ってた。続きは単行本で補完するのかな。
噂によると、この市川さんは「15の夜」アスペルガー編・・・
じゃなくて、いじめ編を描いた市川正孝さんの事らしいです。
ブラマンの重大発表は、案の定ドラマ第2期の発表。
オリジナルじゃなくて、今やってるシリーズをドラマ化しちゃうんだ。
また原作と同時進行かな?なら連載はそんなに長く続かなそうです。
ネギまのドラマCD、ラカン役が鷹村の人だ。ぴったりだ。
今週のレビューです。
A−BOUT!
ヤンマガでやれ。
何て内容の薄い作品。71Pもあるのにあっという間に読み終わった。
これはネーヨ。同じ不良の巣窟を扱ってても、ゼロセンとは大違いだ。
ゼロセンだって“今時無いだろ”って不良ばっかりだけど、息遣いを
感じる。尤もらしい嘘って感じ。でもこれは尤もらしさが無い。
壁や塀に落書きも無いし、廊下にはゴミ一つ無いし、窓ガラスは
割られていないで全部無事。作者不良経験無いでしょう。担当も。
何もかも空回りして上滑りしてる。合わないものをやらされてるんだね。
これならジャンプの「べるぜバブ」の方がずっとマシです。
波打際のむろみさん
むろみさん、狙われてる。めっちゃ見つめられてる。
カモメにも狙われてたし、鳥類は天敵なんだね。
ペンギンて、漢字で人鳥って書くのか。んと、4種類くらいいる?
動物が出てくる時は無言で、視線や動きだけの表現なのがいいよ。
南極には白熊はいないとかツッコむのは野暮ですか?
GTO SHONAN 14DAYS
本編と番外編の二部構成。扉で志乃美の紹介してくれて嬉しいです。
志乃美と鬼塚の遣り取りが(つーか作者が?)生き生きしてるなぁ。
鬼塚には冬月ちゃんより志乃美のがずっと似合いそうだね。
冬月ちゃんの前では鬼塚はこんなに素の自分出せないでしょう。
志乃美の回想シーン見ると、完全に両想いじゃないですか。
典型的な、じゃれ合ってるのが心地好くて一歩踏み出せない関係だね。
ブラッディ・マンデイ Season2 絶望の匣
何で人物の絵がこんなに崩れてるの?前より下手になってるよね。
遥ちゃん生きてたんだ。名前も出ないからいないのかと。
遥は藤丸がファルコン現役だと知ってんのか。
おお、マヤ出てきた!じゃそのうちJも出んのかな?
タイミング的に、警視庁に爆弾仕掛けたのはマヤでしょうか。
さよなら絶望先生
奈美ちゃんバイトですか。あのお姉さんもいる。今度はここが職場か。
またカフカの知り合い来ちゃった。
仕分け人になるといいね、ねぶみ小僧。
ダイヤのA
スクイズ外しを阻止してスリーバントスクイズ成功!
倉持いい仕事してます。こんな地味な作戦を何て熱く描くんだ。
小湊兄は自ら身を退きました。そして次の打者は弟・春市です。
ゴッドハンド輝
自分が本当に欲しかったものにやっと気付いたのか蓮。遠回りしたなぁ。
GE〜グッドエンディング〜
内海の顔と首が異様に横に広く太くなってね?
健人と車に乗ってましたか。こりゃもう完全にヤってますね、晶先輩。
黒川の「恋愛したくなってきた」という台詞に凄く違和感を観じました。
多分、私の方が一般的な女の思考を持ってないんだと思うけど。
だって、この言い方だと“恋愛”がしたいだけみたいじゃないですか。
相手は誰でも良くて、“恋愛というもの”がしたいだけなんだと。
そうじゃないだろうと。愛せる人がいるから、恋愛があるんだろうと。
この歳で独身の私が言っても説得力は微塵も無いでしょうけどね。
内海はもう黒川をロックオン?連載終わっちゃうよ。終わっていいけど。
ヤンキー君とメガネちゃん
凛風は花と住んでたんだ。そんなの全く記憶に無かった。
葉は重度のシスコンですね。何故か品川家に居候する事になりました。
新約「巨人の星」花形
いつの間にか逆転した!そのシーンを描かないなんて、
いきなり飛んで9回二死最後のバッターなんて・・・。
ゼロセン
獣・・・いや、犬同士だから正しいのか?心がヒトの犬。
これはノーマルなのかアブノーマルなのかどっちだ。
ベジータ君とナッパ君がいいネタキャラに化けそうです。
「ハンター!ハンター!」って、再開記念ですか?
タロー痔瘻はひどいダジャレだ。ページ捲ったら吹き出しました。
このネタの為だけに、痔瘻の設定にしたのかよ!
君のいる町
すっかりバカップル。しかしそれは引き裂かれフラグだったみたいです。
門限破ってお父さんに付き合うの禁止されたのかね。
スマッシュ!
まさかこれは、“本当は左利き”展開!?
ティジクン!
本部さんが赤沢を引き止めたコマの背景はさすが歌舞伎町です。
チンピラはさやかちゃんのお兄ちゃんだったの!?婚約者じゃなくて。
第九征空騎兵師團
中途半端な最終回。作者が描きたかったであろう事を表現する
漫画家としての表現力が作者に無かったのではという感じでした。
戦闘機のデザインが形を掴みづらいし、スピード感が無くて
空中で止まってるみたいで、上向いてるか下向いてるかもどの方向に
向かってるかも判らず、何やってんのか全然判んないんだもん。
ツバサはちゃんとガリメアにいたのね。
実験体0号がツバサだと思ってた。続きは単行本で補完するのかな。
