ナルトが表紙、とらぶるが巻頭カラーです。
実写版ジャガーさんの撮影風景が載っています。
この写真見るだけで面白いです。つくづく要潤何やってんだと思います。
センターカラーはムヒョロジと、SQから出張のテガミバチ。
金未来杯優勝は、「ぬらりひょんの孫」と発表されました。
椎橋寛って男だったんだ。読んだ時、絵で女だと思いました。
今週のレビューです。

ONE PIECE
表紙連載最終回ですが今回もやっぱり話を追えませんでした。
くまとモリアが対峙。どっちもどっちの奇妙な体型です。
黒ひげティーチが七武海入り!七武海の選考基準が分かりませんが、
「確かな実力」って、まさかエースを倒した事・・・?
倒したかどうかもはっきりしてませんけど。

BLEACH
小ちっちゃくなるのはともかく、訛りはどっから出てきたんだ。
大人ネルは、訛りを我慢して頑張って標準語を使ってるんでしょうか。
小ちっちゃい方が可愛いのに、もうあの姿に戻らないのかな。

NARUTO
「神」とか言い出しました。“ペイン”とは、
『アイタタタタ』という意味でペインなんでしょうか。

REBORN!
笹川兄が帰国。確かルッスーリアに会いに行ってた筈です。
彼は10年後の姿のままのようです。

アイシールド21
この試合は最初からクライマックスだぜー。

初恋限定。
このあらすじの意味の無さ、涼風を彷彿とさせます。
これ結局、第一話の五人のきょうだいは皆同じ高校にいるように
なるのかな?財津兄弟も含め、何故か皆同じ学年にきょうだいがいます。
中学編と高校編をごちゃ混ぜにしてやってくみたいですね。
山本さんかっこいー。江ノ本さんは、“え”なのに出席番号17番?
今時の学校は男女混合名簿が増えてるみたいだけど、ここは違うんだ。
個人的には下らないと思いますが、男女混合名簿。不便じゃないの?
江ノ本(姉)さんは多方面に亘るディープなおたくでした。
性格は天然、外見はエアギアの枢ですね。
大正時代の服来た「のぞみ先生」って、もしかして絶望先生が元ネタ?
久米田先生いちご大好きだから、そのうちこのマンガもネタにするかも。

テガミバチ
MJからSQに移籍予定の浅田弘幸先生の読み切り。
読み始めた第一印象は、『民営化しないんだ。』でした。
あらすじ読んだけど、世界観が良く分かりません。
出てくる人間や動物は魔物なのか何なのか、説明不足だし。
面白い面白くないより、よく分からない話でした。

プロジェクトSQ.
浅田(反町)・・・。“たんまち”とルビを振る方が似合いそうですが。
反町に住んでる人みたいになって。
大石のネタはつまんないから要りません。
取材の中身が無いからネタでページを埋めてるのでしょうか。
浅田先生、イケメンっぽいですね。浅田編集は私とタメかー。
MJの作家さんは広告で見る名前でしか知りませんでしたが、
浅田先生はかなりのベテランなんですね。
4ヶ月で休みが2日。月刊って、余裕ありそうだけど全然無いんだ。

HUNTER×HUNTER
突入寸前、最後の会議。
モラウの「女」という予想は当たってます。目的は全く違いますが。
宮殿内にいる蟻は、頭が回る奴が多いようです。
ノヴの仕掛けたものに気付かれそうでしたが、
ウェルフィンの功名心のお陰で、気付かれずに済みました。
キルアの予感通り、コムギの存在は計画の全てを狂わせるでしょう。
女がいるのを見れば、まさか彼女だけが王に特別に思われて
守られてるなんて思わないし、“助けよう”とするでしょう。
逆にその時にメルエムがコムギを守ろうとして傷を負うとか、
戦闘の煽りを食ってコムギが殺されてメルエム逆上とか、
色々なパターンが考えられます。
飛び降りた二人の男は誰?コルトが育ててるのは妹だから違うよね。
もしかして、あのダンディなコアラは・・・来ないか。

ぼくのわたしの勇者学
つまんねぇぇーー!!いつにも増してつまんねぇ。
ゲームやる人には面白いのかな?私は全くやらないので分かりません。

エム×ゼロ
文化祭の最中に修学旅行なんて、可哀想な三年生たち。

D.Gray−man
「消えた」のは、アレンの方舟が完全に伯爵の手を離れ、
別の所に飛んで行ったからという事でしょうか。
壊れた街が全て元に戻って、死に掛けた仲間達も生き返っていく。
表現が綺麗なシーンです。これをアニメで見てみたい。

テニスの王子様
イメージですよね?この対戦相手はイメージですよね?
仁王、存在感無いなぁ。

こちら葛飾区亀有公園前派出所
エコエコ言う奴が胡散臭く見えるのは同意です。
エコロジーとエロジジーは上手いです。
これを先に思い付いて、後から話を考えたとしか思えません。

サムライうさぎ
菅谷は殺す為に粗探ししてる、殺すのだけが目的の快楽殺人者ですね。
勝手に人の家の襖を空ける無礼というものは、武士の礼節には無いのか。

SKET DANCE
城ヶ崎が当たりくじを紙質(かみじち)にしてるところの
かなり客観的な高橋さんのモノローグが面白いです。
あーー面倒臭っ!「じょうがさき」って変換候補に出ないのかよ!