バスケ好き!レフリー大好き:熱いおっちゃん のblog : NBJ

レフリーからバスケを楽しむ 熱いおっちゃんのブログ

ミニバスケットボールに関わって、バスケットボールの日本公認審判員になり、
  その初心を忘れないようにブログでいろんな活動報告をしています。
 レフリー仲間からは<熱いおっちゃん>と冷かされて呼ばれていますが、
        それはそれで気に入っています(笑)
      まだまだより良いレフリーになりたくって
  日々バスケットボールの活動を仲間と一緒に楽しんでいます。

がんばろう大阪!

全国的に緊急事態宣言が解除され、WeareOSAKA_logo
経済を活性化させて行くための
取り組みが始まりましたね。
感染対策をとりつつ外出が出来ます。
社会経済活動を徐々に戻していけます。

大阪の高校は6月15日からは通常の
授業に戻るようですし、19日から
は全国的に都道府県をまたぐ移動
を認める方針のようです。

大阪では学校の授業や部活動での
感染症マニュアルが公表され
やはり3密を避ける意識は継続。
サッカーやバスケ、柔道などの接触を伴うような運動系は
6月14日まで実施を見送ります。他の学校との対外試合や
合同練習などは7月11日以降に!としています。
もちろん感染対策は継続して取り続けないといけません。

新たな感染者数の人数が少なくなってきたとはいえ
新型コロナウイルスは今後もゼロにはならないようですし
一番大切な意識としては「 症状が出ていない感染者がいる 」
ということですね。自分が感染しているという自覚がない。
ここが自分や周りを守る今後の予防のポイントになると思います。

また、特効薬や精度の高いワクチンの開発に期待したいけれど
日本は流通するまでの積み重ねプロセスに時間が掛かりすぎて
遅れ気味だと聞いています。
せめて予防薬や重症化しない薬剤が世界で早期に出てくること
を期待したいものですね。

でも、正直言って・・・
例えば、毎年冬の時期に流行するインフルエンザの予防接種って
本当に効いているのか?って(笑)自覚があまりないですし(笑)
今年は何型とかって予想した型と実際流行した型とが異なっている
っていうこともありますし ・・・・・(笑)
インフルエンザの注射をジャマくさくてしなかった年もあったし(笑)
結局、このコロナ危機以前からでもインフルエンザや花粉症などの
予防としてマスクをしていたりもしますから、インフルエンザや
コロナに掛からないような行動に繋がってようにも思います。

そういえば、マスク、世の中の在庫がダブつき始めたのか、
街中に安値で出回っていますね。( 50枚で1500円とか(笑) )
それでもまだ私の手元にアベノマスクなるものは到着していません(笑)
( もう送らなくていいですよ。経費がもったいないですから )
一体、この国のするシステムはどうなっているのでしょう?
ひとつ言葉が浮かびました(笑)
「 人の評価は何を言ってるかじゃない、何をしているかだ!」(笑)

根拠は無いけれど、空気が乾燥して寒くなる晩秋から冬にかけては
感染拡大の恐れの意識を持って今後も過ごしていかないといけない
ですね。備えあれば患いなしっていいますから。

得体の知れないウィルスとの戦い自体は
もう少し続くようですね。
いっぱい工夫を考えて、工夫をしながら
楽しみたいですね 頑張りましょう



大阪モデル

大阪では「大阪モデル」という1589460760_photo
具体的な数値で状況検証を
継続し、コロナ危機の恐怖と
なんとか共存していきながら
ぼちぼちでも経済を再スタート
させて行こうという動きが
始まりました!

わかりやすい数値で判断して
信号機よろしく
色で識別して、が灯れば
また自粛規制を再開すると
いったとてもわかりやすい指標
を明確に打ち出してくれています。

通天閣が黄色から緑色に変わり
我々も気を緩めることなく、新しい
コロナとの戦いが始まりました。

大阪府知事の吉村さん
本当によく頑張られています
「 ○○○○ します!」 って言い切る知事です。
庶民目線で対応策を政治的判断で
断行していく知事です。
大阪府民でよかった ・・・ なんてね(笑)
( 少しなら市府民税アップしてもOKですぞ(笑))

自粛ムードの最中 ・・・・・ コロナという見えない敵について
なんとなく自己責任での防衛策も見えてきています。

段階的に規制を緩和させていき、もちろんいままでの防衛策も
継続しながら、また工夫を取り入れながらも経済活動を活性化
させていこうという大胆かつ細心の取り組みです。

そうこうしているうちに、ワクチンや治療方法が確立されて
通常の治癒する病気にまでになってくれたら大勝利ですね

医療系に従事されているみなさんの頑張りも応援しています。

それぞれの立場で、できることを考えて、頑張りたいですね。

ピンチをチャンスに Chane Chan

まだまだ頑張りましょう

( そうそう、JBA から新しいガイドラインの学びが来ましたね(笑))


HOME WORK(笑)

5月1日付で新しいGL20200501プレー
コーリングガイドラインが
出ましたね。

今回はケースワークの
画像が充実し始めています。

画像でイメージがはっきりと
残像にも残るので
とても勉強になります。

( 正直、レフリーの仕方を
  忘れ始めています(笑))

ルールテスト2020 と合わせ
テレワークの休憩に(笑)
ホームワークが出来ます(笑)

8月31日までに各種大会の
自粛要請が解除されないと
当然、黒子のレフリーも活動自粛になりますね。

身体がなまるのと、レフリーのない生活リズムに
慣れてしまうと ・・・、モチベーションを保つのが大変です

e ラーニングで E級の審判ライセンスの取得は自粛に
関係なく自宅のパソコンで勉強し取得出来ますので
このSTAY HOME 期間を活用して勉強してみるのも
バスケットボールが再開されたときの観戦に深みが
出てくるのでは ・・・・・とおススメです(笑)
( JBAのHPの審判のプルダウンメニューに出ています )


それまでは現場での審判活動は日本国中で自粛ですし
密かに自主練習している部活などの練習ゲームや
練習内でのスクリメージなどの審判協力を求められても
お断りすることになっています。
( また、その要請の事実を協会に報告することになっています)

E から S級までの日本公認審判員は8月31日の期日まで
混乱することなく全国統一で対応していくことになっています。

各都道府県で大会の開催の可否について判断されて
いくことになるのだろうとは思いますが ・・・・・
そのときはその時々で公に活動の指針が出るのだろうと・・・。

8月末までの4か月間 ・・・・・
しっかりと世の中の動向を見据えて過ごしたいと思います。
この4か月間のプロセスがきっと価値あるものになりますように

必ず訪れる終息宣言時には、みんなで頑張ったねと
褒め称え合いたいと思っています。

頑張ろう JAPAN





歴史に刻まれるコロナ危機

先日、この夏の開催予定のnbj
全国中学校体育大会(全中)
を中止する方針だと全国中体連
が決定したとニュースで発表
されましたね。

また、同じく夏の全国高校総体
(インターハイ)も昨日、中止を
発表しました。

オリンピックの延期から ・・・
春の高校野球:甲子園が中止
そしてとうとう8月開催の全国大会が
中止になっています。

各都道府県の予選会やブロック大会が間に合わないなぁ~・・・
大丈夫なのかなぁ~・・・と懸念していましたが。

アスリートの夢を奪うものではなく、安全・安心や命を守るため。
重々、理解は出来るのですが ・・・・・
中学、高校の3年生のアスリートの方々にとっては、目指すに
値する夢の舞台がなくなるということは、本当に無念で悔しく、
残念な決定ですね。

にっくき新型コロナ感染症のパンデミックです。

全国的にも、大阪でも 「 STAY HOME !」 が叫ばれており
仕事にもずいぶん支障が出てきています。
長引けば、長引くほど、取り返すことが出来るのかどうか
とても不安になります。

でも、今は、目の前の目に見えない敵をやっつけることが
優先順位の最上位で、我慢と工夫をしていくしかないですね。

命を守る行動と自粛を! みなさん、ご自愛ください。

自分のために、周りの人のために。




STAY HOME!

新型コロナウイルス感染症に関するbbisit
ニュースが日々報道されていますね。

身近な仕事や日常生活の中でも、
様々な影響が出ています。

いつになったら事態は
収束するのでしょうか。
なかなかその気配が現れません

被害を受けられた皆様や罹患された
方々、毎日不安を抱えながら生活を
されている方々に謹んでお見舞い
申し上げます。

緊急事態宣言が全国に拡大され
緊張感が増しています。

バスケットボールに限らず
すべての集まりのイベントが自粛
中止という連絡が入ってきます。
なんとか ONE TEAM で頑張って抑え込みたいものですね。
このピンチをなんとかチャンスに変えていきたいものです。

三密を避け、今回5月6日までの大型連休(ゴールデンウィーク)
での帰省や旅行などでの「人の移動を絶対に避けるよう」呼び掛けた
ことで、その後の2週間程度でどのように抑え込められているか?

まずは5月中下旬の感染状況がどのようになるのかが試されています。

なんとか一区切りにしたいですね。 頑張りましょう!




U12:夢統合引き算提案

U12の競技規則がJBAのfrontback2
競技規則に統合するという
情報を得て、たくさんのお話
をさせていただきました(笑)

引き算を考えてみました。

大前提が
「 JBAの競技規則で行く 」
( コート図をJBAで行く!(笑))
そこから引き算ですね ・・・・・ 。

「 ただし! 」 ・・・・・ 
    っていうヤツです(笑)

これならレジュメ 1枚添付で
済みます(笑)
広く日本公認審判の方々に
U12に関わっていただけます(笑)

で、(引き算)
【 U12のための特別ルール 】
当分、残しておくルールとして

🔴第3クォーターまでにのべ10人のプレイヤーの出場システム。

10人を出場させるという選手集めのご苦労は続きますが
せっかくの8人登録を認めるという普及の案件があるので・・・
また、4校制限ルールも撤廃され、移籍も可能になっている
ので、チームを統合していくことも視野に入ります。
指導者を選ぶということも視野に入ります(笑)

U12の主導が小学校単位ではなく
「 町クラブチーム 」 という感覚になれば楽しい普及ですね。

🔴第4クォーター以外でのメンバーチェンジのシステム。

10人出場というシステムとリンクするので ・・・・・。
現状どおりの第4クォーターのみ自由交代でいいのかと。

🔴タイムアウトの取れる回数

JBAでは前半2回、後半3回 ( L2Mは2回制限 ) ですが
現状どおりの各クォーター1回でいいのかと。

あとは ・・・・・、うぅーーーん ・・・ 悩むところですが ・・・(笑)
🔴ボールの大きさ : 5号 ・・・ JBAでは 男子7号、女子6号
🔴リングの高さ U12 : 2m60cm ・・・JBAでは 3m05cm

カテゴリー分けを実現させて
・ U12では6号ボールのリング高3m05cm
・ U10での3✕3では5号ボールのリング高2m60cm

どの学年でも練習時は3✕3を楽しめるようにして
チームの事情に合わせて初心者のバスケ導入部分として
U10のベースを作っておけば ・・・・・ 普及しやすいかも知れませんね(笑)

どうでしょう?(笑)

なんと言っても、全国大会や各都道府県の隣接ブロック大会の
内容コンセプトをどのように考えて、JBAの公式コートの体育館
のキャパシティで、どのような規模で開催できるのかをしっかりと
考えて行かないと、上へ上へと続かない気がします。

友情・ほほえみ・フェアプレイ をそれ以上でもなく、それ以下でもなく
チャンピオンスポーツと捉えて、押さえるところはしっかりと押さえ
ながら、よりバスケットボールの魅力を紹介できる内容になれば
プレイヤー、指導者、観客応援協力の保護者、審判 といった
4方向での取り組みが楽しい目標を夢見れるのではと思います。

こんなこと夢見て考えるの ・・・ 楽しいですね(笑)



セカンドユニフォーム

今回の【 JBA審判 】 の配信メールnbj
でいろんな情報がありましたね!(笑)

「 セカンドユニフォーム 」

新たに採用するレフリーウェアとして
・Tシャツ
・ハーフパンツ
がデビューすることに

Tシャツ、ハーフパンツといった涼しげな
案件はずいぶん昔からあったようですが。
高体連などでの審判の需要がとても大きい
真夏の公式大会で、帯同制で審判をして
いただくのにとてもじゃないが公式の
レフリーウェアと黒の長ズボンでは
ノーワッペンの方々には申し訳ないという気持ちがあって
( やさしいですね(笑))なんとか涼しい格好でもOKを!
という提案が都道府県単位でありました。
 
また、真冬のアンダーに長袖OKを!という話も同時進行で。
それでも当時は、我々日本公認審判は着用がダメで・・・。
ちゃんとした公式のウェア上下でレフリングを!という案でした。
( 日本公認は真夏も真冬も正式ウェアで ・・・・・(笑))

今回、日本全国・全員・日本公認審判制度になって
普及の歩み寄りの規制緩和なんでしょうか?(笑)

しかしながら、( 噂によると ・・・・・ )
公式戦の中央大会などでの上位回戦 ( ベスト16 ⇒ 8 以上 )
等からは見た目もあるのでレフリーウェアと黒ズボンの正装で!
という感じになるのかなぁ~・・・って思ったりもします。

また、ゲームを担当するレフリークルー( 2PO、3PO )では
クルー全員がおそろいにならないといけないような気もします。
全員 Tシャツ、ハーフパンツ か 全員 レフリーウェア に 黒長ズボン。

もし・・・・・、となると ・・・・・ これって企画倒れな気もします(笑)
私がセカンドユニフォームを購入したところで当日の割り当ての
クルーパートナーが持っていないと、私が着ることはありません(笑)

Bリーグのように、3POクルーの方々がワンユニットとして活動を
共にされているのなら申し合わせて出来るのでしょうが・・・・・・

下部連盟の我々では、強制でない限り購入動機がありません(笑)

昔の思い出ですが、プレカンでパートナーと笛のメーカーや種類を
同じに合わせ、笛の音色を統一することにこだわったり・・・・・。
となりのコートと音色を分けるために隣のクルーと笛の確認をしたり ・・・。
( 常に笛を3~4種類を携行していましたね (笑))

また、襟付きレフリーウェアから Vネックレフリーウェアへの流行の
過渡期で ・・・・・、「 どちらを着ますか?」  なんてオソロにしたり(笑)

ジャンパーを着てコートに出ていくか、レフリーウェアで出ていくか?
ジャンパーを脱ぐタイミングはいつにしましょうか? ・・・ 等々(笑)

黒子のレフリーとはいえ、オタクっぽく人知れずマニアックに(笑)

さてっ・・・・・と、セカンドユニフォーム 
どんな陽の目を見るのでしょう(笑)

楽しみですね



年齢とフィットネス

ref2今回の【 JBA審判 】 のメール
「第3回審判委員会議事録」や
「全国審判長会議報告書」など
をパラパラと読みながら・・・

B級の資格継続更新の
フィットネステストでの
シャトルランの本数も
若干の変更になりますね(笑)

みんなに感謝 m(_ _)m

基準年齢の考え方と本数の変更
で、私の年齢で言うと(笑)
66本から61本になります

理由は ・・・・・
「 フィットネステストを理由にB級を更新されない方が多くおられる 」
その真偽は定かではありませんが ・・・・・ (笑)
だからといって、フィットネスでシャトルランを走るということには
違いはないので ・・・・・ 本数を減らすことで、
更新を希望されるかどうかは ・・・・・ (笑)
C級に降格してレフリー活動を続ける手もあるので・・・・・

また最近は、B級はより上位への昇格( A級やS級、ITNL.)を目指す
若手の方々が希望するものだ!・・・・・ なんていう風潮があって
B級にあこがれて取得に燃えるオールドルーキーについては
そんなに積極的ではないような ・・・ 残念な気がします。

どちらにしろ ・・・・・ 本数が減ることは私としては大歓迎です(笑)

「 走れないおっちゃんは、ただの じじぃ! 」 (笑)

を旨とする私としてはそれでも66本を
目標に走り切りたいと思います(笑)

ただ・・・・・、
『 定年制についての検討 』(導入可否も含め)
という案件も出ているみたいで ・・・・・

現状、上級のA級ライセンスであれば原則50歳でしたかね。
で、フィットネスを走って合格すれば55歳まで継続可とか。
そんな暗黙的なルールを聞いたことがあります(笑)

定年制がもし決まれば ・・・・・ きっと、私、即、引退です(笑)
それともB級であればフィットネスに合格できれば
65歳くらいまでの定年制になるのでしょうか?(笑)
それでもすぐに引退ですが ・・・ (笑)

そんな前期高齢者ギリギリのじじぃに
レフリーを期待してもいいものでしょうか?(笑)

一方では、U18のレフリーデビューを寛大にして、若返りを
推奨し、若いS級やA級、プロのレフェリーの登場を期待して
いるというのに(笑)

なんだか ・・・・・ この将来の2~3年の変遷が
とても楽しみで見届けたいなぁ~っていう感じです(笑)

私、わくわくドキドキ ですね(笑)


U12統合夢物語ALMOST

今日から新年度の4月ですね。tks
世界中がコロナで大変です
みなさんご自愛くださいね。

今回の【 JBA審判 】 の
メール配信の中で
2021年度からU12ルールブックを
JBAバスケットボール競技規則に
統合することが報告された。
という内容の議事録を読んで
すごく心を躍らせてたくさんの
妄想・想像を楽しんで
させていただきました(笑)

熱いおっちゃんのバカ話に、よくぞお付き合いいただきました
ありがとうございます  m(_ _)m  (笑)

ちょっと簡単に、過去ブログも振り返りながら(笑)
その思いをまとめます。

5号/6号/7号ボール

もうそろそろ  (

とうとう30秒が!

長文コメント(笑) (

JBA公認E級審判  (

一般規則でのミニ

ミニバスでも!  (

これを機会にお願い(笑)  (

U12まとめを読む① (

U12まとめを読む② (

時の流れ・・・  (

時の流れ・・・② (

時の流れ ・・・③ (

いっぱいの思いをブログで発信してきました。
( 探せばまだまだありそうですが ・・・・・(笑))

子供たちへのバスケットボールの紹介ということで
その黎明期を支えられてきた日本ミニバケットボール連盟
のみなさまには本当にリスペクトさせていただきます。
おかげさまでたくさんの子供たちがバスケットボールを
楽しむことができ、その楽しさを日本中に普及出来たと
思っています。

令和の時代になって、連盟主導からJBA主導の
TOP DOWN でいろんな改革が進んでいます。

この1~2年の変化を振り返って、反対の異論を唱えられた
方々もあったでしょう。 しかしながら、ミニバスはどんどん
バスケットボールに近づき始め、懸念された変更の事柄も
今になれば、結果として、現場では何事もなかったかのように
淡々と進んでいき、より楽しいバスケットボールになっています。
マンツーマンの推進しかり・・・、24秒/14秒リセットしかり ・・・。
子供たち、バスケットボールプレイヤーズの理解力や体現力、
その可能性には驚くばかりです。

組織やチームのグループダイナミクスが働いています(笑)

いいだけバスケを楽しんできた年寄りレフリーの
私に、もう未来なんぞは語れませんが ・・・・・(笑)
あとに続くバスケファミリーの方々のためにも、
今後も数々の改革を期待したいと思います(笑)

令和の大改革  あと、もう、一息ですね(笑)


U12統合夢物語まとめ

今回の【 JBA審判 】 のIMG_0291メールで

2021年度からU12ルールブックを
JBAバスケットボール競技規則に
統合することが報告された。

という内容の議事録が配信され
コートを一般と同じにする概念で
たくさんの妄想・想像を楽しんで
来ました(笑)
ちょっとまとめてみます(笑)

🔴マンツーマン・ペナルティの処置での
  スローインの位置がU15と統一される。
 U12夢統合:コート図統合 U12夢統合:スローインライン

🔴24秒/14秒リセットが統一される。
  U12夢統合:24秒/14秒

🔴第4Qやオーバータイムでの、ラスト2ミニッツ : L2M
  バックコートでスローインの権利を持っているチームが
  タイムアウトを取れば ・・・・・ 次の2者択一でスローインを
  する位置を戦術的に選ぶことが出来るようになる。
 U12夢統合:L2Mタイムアウト

🔴ラスト2ミニッツ : L2Mでお互いがゴールを決めた後は
  タイマーを止める
というルールに出来る。
 U12夢統合:L2Mタイマー

🔴8秒ルールの採用
 U12夢統合:8秒とバックパス U12夢統合:8秒ルール

🔴バックパスルールの採用
 U12夢統合:バックパス

🔴3ポイントルールの採用
 U12夢統合:3ポイント

🔴普及カテゴリーの提案
 U12夢統合:3×3  U12夢統合:カテゴリー分け


【 すでに昨年度から変更が確認されているルール 】
 U12まとめを読む① U12まとめを読む②
・テクニカルファウルの罰則
 ( 一般と同じく一本の挟み込み )

・タイムアウトが認められる時期
 ( 最後のフリースローが成功した後も可 )

・ゴール後の相手チームのタイムアウト請求
 ( スロアーがボールを持つ前までに請求 )

・空中にボールがある時の24秒成立時のスローインの位置
 ( JBA競技規則どおり )

・L2Mでのスローイン
 ( プリベンティブシグナルで警告 )

・L2Mでのアンスポーツマンライクファウルの規定
 ( JBA競技規則どおり ) ミニバスでも!

・ドリブルの規定
 ( JBA競技規則どおり )

・ダブルファウルの規定
 ( JBA競技規則どおり )

・ファイティングの規定
 ( JBA競技規則どおり )

・スコアシート
 ( U12 オリジナル )


【 JBA競技規則に統合でいいですよね!(笑) 】

・ゲーム開始 3分前 と 1分30秒 に主審は笛を鳴らします。
 ( JBA競技規則どおりに統合 )

・オフェンスファウルではチームファウルでのフリースローはない。
 ( このルールは無くして、ダブルファウルを統合 )

・故意に相手に当てたアウトオブバウンズは相手ボールになる。
 ( 頭脳プレイということでOKでどうでしょう? )

・積極的ではない制限区域の3秒は大目に見て口頭で伝える(笑)
 ( ルールはJBA競技規則に統合して現場の審判に任せる )

・最初に1発でのテクニカルファウルをプレイヤーに吹かない。
 ( ルールはJBA競技規則に統合して現場の審判に任せる )

・試合開始最初のボール保持の定義 : 最初のアローの向き
 ( 最初にコート内で ・・・ でいいでしょう )

・フリースロー時のリバウンダー以外の選手に制限されるエリアの定義
 (3Pラインが出来るのでJBA競技規則に統合で)


【 残された運用課題 】

🔴タイムアウトの取れる回数 : JBAでは前半2回、後半3回
 競技規則 「Q & A 」(回答集) 抜粋
🔴第3クォーターまでにのべ10人のプレイヤーの出場システム。
🔴第4クォーター以外でのメンバーチェンジのシステム。
🔴ボールの大きさ : 5号 ・・・ JBAでは男子7号、女子6号
🔴リングの高さ U12 : 2m60cm ・・・JBAでは3m05cm


【 残しておきたい「ミニバスケットボールの精神」 】
友情・ほほえみ・フェアプレイの精神
なにがなんでも勝つんだという姿勢は好ましくない。


【 厳しくしたい「ミニバスケットボールの精神」 】

【 インテグリティの適用 】
具体的な言葉使いやケースワークの例を増やして
もう少し警鐘を大きく鳴らしてすべての指導者や
レフリーが適切な対応をしやすくしてもらいたい(笑)
 U12初めての公式戦⑤


U12夢統合:カテゴリー分け

2or3【 3ポイントシュート 】
【 バックパス 】
【 8秒ルール 】


これらの3項目については
ホントに大英断が必要だと思います。

統合してミニバスをJBAに近づける
といった意味でも素晴らしいことかと。

U12(12歳以下のカテゴリー)を
細分化すればどうでしょうか?

ちょっと考えてみました(笑)

U12 ・・・ 小学校6年生以下
   : バスケットボール

実際は3クォーターまでにのべ10人を
出場させるというルールでの出場制限
があるので ・・・・・
( これもどうなんでしょう(笑))
でも、8人登録がギリギリでしょうね。

少子化の中、現状では1年生まで出場しないと
ゲームが成立しないチームも多々ありますよね。
出られるなら今までどおりに何年生でも出場すれば
それはそれでいいのでは・・・とも思うのですが。

8秒ルールでフロントコートへボールを運んで ・・・・・。
一度フロントへ入ったら、
相手リングと戦って後ろへはもどらない ・・・・・。
で、得意の3ポイントショットで接戦に持ち込む ・・・・・。

ザ・バスケットボールの原点ですね(笑)


U10 ・・・ 小学校4年生以下
   : 3 ✕ 3  ( スリー エックス スリー )
小学校4年生以下でチームを構成し 3 ✕ 3の大会
を開催すれば面白いんじゃないかなぁ~って思います。

半分のコートで遊べますし、たくさんのユニットで
3人組を作って多くのゲームを楽しめますね。

3ポイントの感覚 ( 3✕3では2点ですが ) があれば
小さいころからバスケットボールのすべての要素が
ぎっちり詰まったオープンスキルのスポーツですから ・・・・・
ファンダメンタル重視で楽しんで頑張れるんじゃない
のかなぁ~って思っています。

ボールも小さく、リングも低く、届くようにして(笑)

バスケットボールを楽しんで、馴染んでもらって、
その普及を考えると、最初の導入でのボール遊びは
3✕3のような簡単なルールで、いっぱい自分の順番が
回ってきて、自分もチームのために頑張んなきゃって
チームプレイの役割があることを自覚して ・・・・・(笑)

いっぱい失敗して、悔しい思いをして、家に帰って
ミスを少なくするように自主トレーニングをしたり ・・・(笑)

3✕3で学んだことは・・・・・、
必ず、そのまま5✕5でも役に立ちます

こんな感じで4年生からキャプテンシーを発揮できる
公式戦を、5✕5 の大会のすき間に挟んでいって
上級生からの応援をしっかりと受けながらコートを
走りまくる姿って、保護者の方々も付き添う値打ちが
ありますよね!(笑)

ぜひ、ご一考いただきたい
カテゴリー分けのような気がします。


U12夢統合:3×3

U12のことを考えていてJBS_mainlogo_20170217
オリンピック競技で採用
されている 3 ✕ 3  』
スリー エックス スリー
     って読みます。)
最近よくテレビ番組やニュース
でも観て面白い競技だなぁ~
って思うようになりました。

これってきっと ・・・・・
U12のカテゴリーに
取り入れたら面白いスポーツだろうなぁ~って
密かに思っています(笑)

いまから20年近く前に日本ミニ連盟はバスケットボールに
触れて楽しんでもらう子供たちを増やそうと
普及を拡大するために発育期の状況に合わせた大会運営を
していくための準備としてミニバスルネッサンス(原点に立ち帰る)
を提唱し立ち上げスタートさせました。

U12というカテゴリーで言うと、当時は ・・・
 U8 ・・・ 小学校2年生以下 : ミクロミニバスケットボール
U10 ・・・ 小学校4年生以下 : フレッシュミニバスケットボール
U12 ・・・ 小学校6年生以下 : ミニバスケットボール

こんな感じで大会運営をして行こう!と。
( 結局、少子化の波にのまれ、あまり知られていませんよね(笑))
( また、子供たちの興味あこがれ対象も多種多様になってしまいました)

ところで
【 3×3 】: スリーエックススリー333
今回、オリンピック競技にも採用され、
ジャパンけっこう強いです(笑)

ハーフコートで行う スリー オン スリー で
21点先取か時間切れで得点の多いほうが勝ち。

1ゴール1点、3ポイントライン(アークって言います)
の外からなら2点。内側からのゴールは1点。

攻守が入れ替わるケースでボールを獲得したチームは
一度、アークの外へボールを運び出さないといけません。

その外へ運び出そうとしているプレイをディフェンスして
妨げることが出来ます! 攻撃:終了:すぐ防御!(笑)

自分たちのシュートが決まって相手がボールをアウトレットするプレイ
からディフェンスを行い外に行かせないところから戦いが始まります。
結局、ずぅぅぅぅ~っと休みなく、
オフェンス:ディフェンスの繰り返しです(笑)

ショットクロックは攻守が入れ替わった瞬間から12秒
カウントダウンが始まるとてもスピーディなスポーツです(笑)
( アウトレットに4秒、得点に8秒 ・・・ っていう感じ(笑))

これ、間違いなくU12の子供たちに
バカ受けするように思います(笑)

フロントコートだけでバスケットボールを楽しめるので
ボール運びといった無駄な時間帯がありません(笑)

3対3なので、ドリブルの技術、パスの視野や技術、シュートの技術
すべてワンオンワンの個人スキルを高める、高度なファンダメンタルを
日々の練習目標として身に着ける必要があります。
( 小さい子供達にはうってつけだと (笑))

個人でボールキープ力やドリブル力、シュート力を身に着け
そして、2対2、3対3のトリックプレイを覚えていく(笑)
また、同時にそれを守るディフェンス力も覚えていきますよね(笑)

ゾーンなんかしているヒマはありません 
外から2ポイントを打たれます(笑)
オフェンスが終わったら、即、マッチアップ : ピックアップです

なんといってもスピーディな判断力や感性が求められますし、
味方が3人しかいないのでサボることが出来ません(笑)

相手リングに対して戦いを挑む自立心が芽生えますし
自分で考えギャップに飛び込んだり、チームでアウトナンバー
ノーマークを作り、そこへアシストのパスをするといった共通意識
が芽生えますし、自分でドライブで攻め込んでいって、ヘルプの
カバーが来たら、マッチアップの味方は必ずノーマークですし ・・(笑)

よし、自分をノーマークにしてくれて、パスをしてくれた!
って確実に得点する責任感が生まれますし ・・・・・(笑)

とにかく、いっぱいボールを持って、いっぱいリングに向かって
ドリブルが出来て、いっぱいシュートが出来て
いっぱい走り回って、勝ち負けに一喜一憂して ・・・・・

そして次のユニットチームと交代・交代・交代・・・・・・(笑)

汗いっぱいかいて、おなか減らして家に帰って
ご飯いっぱい食べて、お父さんやお母さんに
楽しかったことや悔しかったことをいっぱい聞いてもらって
宿題して、お風呂入って、ぐっすりいっぱい寝る(笑)

ゲームは自分が出場しなくっちゃ
ゲームでいっぱい失敗しなきゃ
で、いっぱい遊んで、トップアスリートのジャパンを背負った
お兄ちゃんやお姉ちゃんの凄さを知らないとね

あこがれることですよ
そういうちびっ子は頑張りますよ
自分の行き先が決まったから、夢中で頑張ります(笑)


U12夢統合:3ポイント

「 8秒ルール 」 と 「 バックパスcortcomp
そして、小学校体育館のコートの
大きさについての話に続けて・・・

 「 3ポイントルール

についてもコート大きさの話を
しなければいけません・・・・。

JBAバスケットボール競技規則
のコートの規格は 28m ×15m
になっています。
当然、国際競技規則と同じです。

ミニバスは少し幅を持たせていて
28~22m × 15~12m としています。 
ゆえに最小は22m × 12m です。

その最小の縮尺で比較できるよう
にイラストを作ってみました。

最小寸法のコートって
とてつもなく狭いことに気づきます(笑)
ミニバス競技規則には
「 大切なことは子どもたちに
   プレイをさせることである 」
と書かれていて、
とても勇気づけられました (笑)

3ポイントを導入するにあたり
プレイをさせることを優先するために
出来る限りの工夫を前向きに考えて
推進して行こう って思います。

最小コートにJBAの3ポイントライン
を重ねると、サイドラインからはみ出て
しまいますねぇ~・・・・・。

これは困りました(笑)

でも、こんなことで立ち止まっている
場合ではありません
統合を合言葉にポジティブに頭をフル回転させて
突破していかないと行けませんよね!

じゃないと
 “Break the Border”  ~超えて未来へ~
日本バスケットボールにある見えない「壁」や「境界」を突き破り、
バスケットボールファミリーすべてが元気になるために、現状に
満足することなく未来に向けてあらゆる壁を乗り越えて挑戦していきます
って言い切った
JBAスローガンが空しく聞こえちゃいます。

そこで提案なんですが ・・・・・bckpass3pts
3ポイントルール
の採用についてコートの工夫
を考えてみました。

シューターの位置スペース分
の幅を確保したラインをエンド
ラインからサイドラインに平行
に引いて行って、JBAの
3ポイントラインと接するところ
まで引いて、3ポイントラインを
作成するっていうのは
いかがでしょうか?
( けっこうな実績データが
   存在しています (笑))

3ポイントについて

「 そんなに近かったら
     バンバン入るじゃない 」
 って思われた方。
それでいいじゃないですか(笑) お互いさまですよ!

実際、これでやってみると、ディフェンスのシュートチェックの
クローズアウトも距離が近い分けっこう素早く厳しく来ちゃいます(笑)
プレイの意識やプレイスタイルが変化しますね!

「 大切なことは子どもたちにプレイをさせることである 」

U12のゲームって、背が高い身体が大きいチームが簡単に
勝っちゃうイメージがあり、体格よりスピードと技術で対等に
戦える体の小さいチームにとっては、3ポイントの導入って
互角に戦える希望のルールになりますよね(笑)

コートが最小ではなく、そんなに狭くない小学校体育館で
活動しているチームも全国には多々あると聞いています。
( でも、エンド0度の距離が ・・・ ちょっと短い ・・・(笑))

 “Break the Border”

よろしくお願い致します(笑)


U12夢統合:バックパス

「 8秒ルール 」 と 「 バックパスbackpass
のお話をさせていただいています(笑)

 「 バックパス

バックパスルールを正確には
ボールをバックコートへ返す
ことのバイオレーション

って言いますが。

統合新採用することに
大賛成です(笑)

フロントコートで得点を取り合う
ゲームがバスケットボールの
醍醐味として、一度フロントへ
入ると後戻りは出来ない・・・(笑)

ちょっとぞくぞくしませんか?(笑)

ただ問題は ・・・・・
公営の体育館やスポーツセンター等の
コートの大きさはJBA競技規則の規格どおりで十分な広さを
確保できているので問題ないとは思うのですが・・。

小学校体育館は狭く小さいですから、U12のスキルでフロント
コート内ではパスレシーブするスペース空間などは狭くなり
プレッシャーディフェンスに引っ掛かると、後方に間を取ろうと
下がった場合に簡単にセンターラインを踏み越える状況が
しばしば見受けられます。
( 現状、バックパスがないので意識がないのが当然なんですが ・・・ )

こういうことに懸念をして躊躇していたら、ほとんど大半の
チームの練習活動拠点が小学校体育館であるミニバスケット
ボールからいつまでたっても抜け出すことが出来ません。

次のコンテンツで出てくる3ポイントの導入についても
関係してくる検討課題だと思っていますが ・・・・・

イラストは8秒でボールをフロントへ入れたら、フロントコートの
センターラインをすこし下げればどうだろう?って考えた図です(笑)
( 実際はお互いにSAME、SAMEだから
        どっちでもいいんですけど(笑))

コート図を基本に、今回の統合大改革を目指している私は(笑)
まずはバックパスも採用していく前提での工夫の議論が
活性していくことに期待したいと思っています。

やってみたら以外に狭いフロントコートでもリングに意識が向いて、
前を向く意識のチームと弱気でうしろに下がりたがる意識のチーム
とに分かれて、そこに指導者の指導力が発揮されるのでは ・・・・・
なんて勝手な想像を膨らませたりもしています(笑)

ヘタな考え休むに似たり ・・・ っていう諺がありますよね(笑)

子供たち、選手の能力を信じリスペクトして
まっ、とにかく、やってみることですね(笑)


U12夢統合:8秒ルール

導入をとても楽しみにしている8secs
「 8秒ルール 」 と 「 バックパス
のお話をさせていただきました(笑)

「 8秒ルール 」については
統合新採用することに大賛成です。

U12で大切にしていることの一つに
マンツーマン推進に見られるように
ワンオンワンの技術の向上では
ないかと想像しています。

ワンオンワンで使うパス・ドリブル・
シュートなど個人のスキルの向上を
目指すことが、まずもってなにより
優先されているのではないかと・・・。

さやりんカップで③

この4月からU12のショットクロック
のルールは正式に30秒から24秒に
なって攻撃の時間が削られています。

例えば24秒を3分割して8秒・8秒・8秒。
最初の8秒で 「 フロントコートへボールを運び入れる

このルールの制限での感覚をゲームに取り入れると
意識はまず ・・・・・ ボール運びに集中します

『 まずはチームでフロントコートを目指す

そこにガードのボール運びやボールキープ力の力強さが
求められたり、ドリブルワークの技術の向上が求められたり
素早くボールラインを上に上げていく ( 前に進めて行く )
そんなチーム全体のパスワークの意識の向上など・・・・・
チームプレイの意識が向上するのではと思っています。

ボールをフロントコートへまずは運び入れるチームの意識や
プレイヤー個々の技術やチームの技術が指導の中での
重要なファクターになって ・・・・・ 引いては、ワンオンワンの
技術の向上に繋がると、心の底から感じています(笑)

マンツーマン推進ってディフェンスだけの話ではなく
「 マンツーマンオフェンス 」 の話だとずいぶん前から
感じているので、オフェンス技術を向上させていくこと
にリンクしてディフェンスも上位のシステムの技術へと
お互いの相乗効果がものすごく期待できるのではと!

U12のバスケットボールが、とてもスピーディで
楽しいものになる気がしてなりません

ここは ・・・ マンツーマンを推進している以上は
大英断を期待するところですね(笑)

ゆずれません ・・・・・ (笑)

8秒が無いので


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