品川郡山市長に愚生の名前で苦情の手紙が寄せられた(笑)医療ミスを公表せず隠蔽を謀る太田西ノ内病院

2017年12月22日

郡山市駅前のエリート42ビルの解体工事に絡む黒い噂

DSC_0933
 郡山市駅前二丁目のエリート42ビルの解体工事が行われている。工事を請け負ってるのは市内田村町金屋に本社の在る「堀川環境セキュリティ(代表取締役・堀川紀房)」。解体するビルの作業実施届出済証には「特定建設作業」と記されてある。

 大町に在った旧トポスビルも堀川環境セキュリティが請負い解体工事が行われたが、トポスビルは全面的に解体された。このビルの場合は外壁などを残して新しいビルに建て替えるのか、それとも全体を取り壊して平地にするのかよく分からない。

 ただ、「トポスの解体工事を請け負った同じ解体業者が、トポスビルと同じ様に地下に廃棄物を埋設するらしい」という実しやかな噂が囁かれている。

 確かに、これだけのビルの解体となれば廃棄物運搬のダンプが頻繁に出入りするだろうが、トポスビルの解体と同じくダンプが出入りしてるのは殆ど見られないことからも、今回も地下に不法に埋設しているのではあるまいか。

8f0f38dc
 以前、旧トポスの解体工事に絡み次の様な情報が寄せられたことがあった。

「トポスビルの解体工事は市内の堀川環境セキュリティが請負い、何故か東京都のイチマツ建設に丸投げ。この会社は地元暴力団総長と昵懇の企業で、この解体工事代からかなりのカネが暴力団に流れたのは間違いありません。問題なのは解体されたゴミ(産業廃棄物)で、その廃棄物は他所に運ばれることなく、地下に埋設されたということです。調べてみてください」

 イチマツ建設とは「一松工業」のこと。一松工業のホームページには「一松工業の解体事業では、環境維持・社会貢献・資源の再利用化を企業理念として高度な技術を活かし、システムの改善・効率化・再構築を行い、コスト削減の最適化を実現いたします」と述べられている。

「コスト削減の最適化」で原発事故で放射線を浴びたであろう廃棄物を処理場に運ぶことなく、不法に埋設し、それで浮かせたカネが暴力団に流れたのか、若しも不法埋設によって捻出したカネが地元暴力団に流れてたとしたら断じて赦されることではない。

 こうした噂は駅前の丸井郡山ビルの解体工事でもあった。その際は横浜の某右翼団体代表からも問い合わせが来たこともあったが、その際は地元暴力団に顔の利く大越工業所の大越興治会長が強く否定した。これらの事情をよく知る関係者はこう話す。

「旧トポスビルは丸井とは違い地下が空洞になっているから、空間に上部の解体された残材を埋めるのは不可能な事ではない。こうした不法埋設は解体業者なら少なからずやってます。例の森友学園の建設現場から廃棄物が出たと騒がれてましたがアレと同じです。今は駐車場だから良いが、将来、ビルが建設されることとなり、地下から大量の廃棄物が出たとなったら誰が責任を負うのでしょうね?」

 この不法埋設の情報は、地元利権に肖れなかった暴力団関係者からの内部告発という話もあり、全くのデマ、噓八百とも思えない。郡山市駅前は大規模な都市計画や将来的に地下街の建設なども行われるだろうが、その際に地下から大量の、それも除染もされなかった大量の廃棄物が出て来たらどうするのだろう。

 市へ問い合わせたが「民間工事なので調べることは困難」との回答を貰った。要は公務員としてのやる気のなさだが、調べて不法投棄が事実であれば品川市長の政治的且つ道義的責任は避けられず、余計な事はやらないのに限るということなのだろう(笑)

DSC_0930
 解体工事というのにダンプや廃棄物運搬のトラックが持ち出した形跡は無い。堀川環境セキュリティのごみ収集車が入口を塞ぐ感じで停められていて、その車も頻繁に出入りする訳でもなく、限りなく怪しい雰囲気を醸し出している(笑)

 中はどうなってるのか気になって覗いてみるも厳重にロックされてて見ることは不可能。ガードマンに聞いてみても中のことは分からないし、答えられないとのこと。

 今や郡山駅前は「エリート」の植民地状態、戦後の朝鮮部落の様相を呈す。ハゲで半チョン、愚生とは〇兄弟の金田義晴の独壇場でもある(笑)

 品川市政になって二年が経過した平成27年2月、駅前で飲食店ビルなどを買い漁る「エリート」に売却するという報道が成されたのは記憶に新しい。

 その後の動きは実に早かった。旧トポスビルの建物・土地の売却の障害となっていた「抵当権」と「差し押さえ」の解除に向けた交渉は、弁済の見通しがないことや、郡山駅前の空きビルが解消されて復興、活性化につながることから、品川市長は差し押さえ解除を判断し、素早く実行を図った。

 郡山大町センターが売却代金から2250万円を市に支払う。エリートは早期に建物を取り壊し、「跡地をまちづくりのために活用する」などを条件に、差し押さえを解除し、ダイエーも抵当権を外し、同センターとエリートが売買契約を締結するに至った。

 郡山市には2250万円ぽっちの税収があっただけ。旧トポスビルの解体によって大町地区の開発が進み、その成果もあって反品川の急先鋒であった渡辺隆弘らが品川派へ寝返り、品川再選の大きな原動力となったのは周知の通り。

 昔からのパチンコ屋やらピンサロ経営やらで金儲けに長けてたし、スケベさでも有名だった金田会長だが、故郷白沢村の同級生だった市内並木の酒屋「伊勢屋」の三瓶社長と諍いになり、頭に来た三瓶から金田への街宣を頼まれた頃が懐かしい(笑)

 金田は、駅前の老舗中華料理店「珍満」を買収した大越工業所の大越興治会長とも昵懇の間柄だという。商魂逞しい二人が、駅前開発や暴力団への対応などでも密談を交わしているだろうことは想像するに余りある(笑)

「珍満」の社長兼オーナーだった横井が鬱病を患い、金銭的にもキツイという足元を見て安く買い取ったという大越会長だが、店の売り上げが心配で子分の杉崎さんを引き連れて夜な夜な顔を出しはチェックしているという。流石は大越会長(笑)

 そういや大越会長、元ジャイアンツの中畑清とよく会ってたが、中畑側から「暴力団交遊者」と認定されて付き合いが途絶えたという噂を聞いたが本当だろうか(笑)
  
 珍満の買収を持ち掛けたのは渡辺隆弘だったという。大越会長は隆弘さんに謝礼は幾ら払ったんだろうね。まあ、太っ腹の様だが根が細かいので大した金額じゃないだろうが、そのうち元オーナーの横井にも遭遇するだろうから珍満の売買の経緯など色々と聞いてみたいものだ。ってか、その前に堀川環境セキュリティだわな。呵呵大笑。

※閲覧は会員限定です。会員及び賛助会員は会費の完納に御協力下さい。苦言・提言・内部告発、人生相談、講演依頼、コメント入力希望の方、遠方の友人からの近況報告、掲示板よりメールでどうぞ気軽に御連絡を(笑)mr.cordial@live.jp


福島県 ブログランキングへ←ブログランキング応援クリックに御協力を♪

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
cordial8317 at 10:36│Comments(0)

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

品川郡山市長に愚生の名前で苦情の手紙が寄せられた(笑)医療ミスを公表せず隠蔽を謀る太田西ノ内病院