1: 海江田三郎 ★
 《 ロボット掃除機「ルンバ」で知られるiRobotは、主力事業の1つである国防安全保障事業を売却すると発表した。今後、家庭用の掃除ロボットやコネクテッドホームといった分野に注力する方針。売却先はArlington Capital Partnersで、最大4500万ドルで取引するとの条件で最終合意した。

 一般にはロボット掃除機のルンバ(Roomba)や床拭きロボット「ブラーバ(Braava)」が有名なiRobot。ただし、災害被災地での救助活動や、戦場での探索や地雷除去をするロボットなど、さまざまな製品を手がけている企業だ。 》  ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454654976/
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454654976/



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4: 名刺は切らしておりまして
ぞうきん掛けロボット買おうか迷ってる

6: 名刺は切らしておりまして
やっぱり軍事技術の民生品は儲かるんだな

8: 名刺は切らしておりまして
今日も留守中にルンバが部屋をきれいにしてくれる
便利な世の中になったもんだな

9: 名刺は切らしておりまして
ブラーバも値下がりしてこないよなあ。

10: 名刺は切らしておりまして
軍用だと動く地雷か除去、発見じゃね?

13: 名刺は切らしておりまして
有名な犬型ロボットが戦場で役に立たないって結論が出たからだろうな

15: 名刺は切らしておりまして
汚物を消毒するロボットを期待していたのに、、、

17: 叩く人
技術は共通のような気がしないでもないが
経営者の思想かな?

18: 名刺は切らしておりまして
ただのポーズでしょ、人殺しの道具作ってる会社じゃないんですっていう

20: 名刺は切らしておりまして
ルンバ 「お前も『掃除』してやろうかッ・・・・!!!」

21: 名刺は切らしておりまして
今は羽振りが良いかも知らんが、遅かれ早かれ、この種の白物家電ビジネスは、中国に高値で売り付けるものだ。
その時に軍事部門がくっついてると話がややこしい。

23: 名刺は切らしておりまして
現場じゃ使えないんだろうな。
使える環境が少なそう。

24: 名刺は切らしておりまして
ルンバも昔に買った人は後悔率高そうだから、新作出ても買わなさそうじゃね?
そもそも一般的な日本の家には基本的には必要なさそうだし
海外ではロボット掃除機って売れてるのかね?




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