1: 海江田三郎 ★
 《 ロボット掃除機「ルンバ」で知られるiRobotは、主力事業の1つである国防安全保障事業を売却すると発表した。今後、家庭用の掃除ロボットやコネクテッドホームといった分野に注力する方針。売却先はArlington Capital Partnersで、最大4500万ドルで取引するとの条件で最終合意した。

 一般にはロボット掃除機のルンバ(Roomba)や床拭きロボット「ブラーバ(Braava)」が有名なiRobot。ただし、災害被災地での救助活動や、戦場での探索や地雷除去をするロボットなど、さまざまな製品を手がけている企業だ。 》  ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

15515
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454654976/
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454654976/



中国海軍の1万トン級055型ステルス駆逐艦、こんなの本当に進水したらヤバいかも! F-22のパクリ?中国ステルス戦闘機J-20のコクピット画像! 日本最新の準空母「いずも」甲板に5機のヘリが並ぶ…中国メディア!
中国091型潜水艦の潜航深度は約350メートルだが、海自そうりゅう級は500メートルだ、新たな鋼材の研究開発を…中国メディア! トルコ軍のレオパルト2A4戦車がISのTOW-2ATGM対戦車ミサイルに撃破されたようです! 海自P-1対潜哨戒機に搭載されているF7-10エンジン、民間への技術転用決定…防衛装備庁!
4: 名刺は切らしておりまして
ぞうきん掛けロボット買おうか迷ってる

6: 名刺は切らしておりまして
やっぱり軍事技術の民生品は儲かるんだな

8: 名刺は切らしておりまして
今日も留守中にルンバが部屋をきれいにしてくれる
便利な世の中になったもんだな

9: 名刺は切らしておりまして
ブラーバも値下がりしてこないよなあ。

10: 名刺は切らしておりまして
軍用だと動く地雷か除去、発見じゃね?

13: 名刺は切らしておりまして
有名な犬型ロボットが戦場で役に立たないって結論が出たからだろうな

15: 名刺は切らしておりまして
汚物を消毒するロボットを期待していたのに、、、

17: 叩く人
技術は共通のような気がしないでもないが
経営者の思想かな?

18: 名刺は切らしておりまして
ただのポーズでしょ、人殺しの道具作ってる会社じゃないんですっていう

20: 名刺は切らしておりまして
ルンバ 「お前も『掃除』してやろうかッ・・・・!!!」

21: 名刺は切らしておりまして
今は羽振りが良いかも知らんが、遅かれ早かれ、この種の白物家電ビジネスは、中国に高値で売り付けるものだ。
その時に軍事部門がくっついてると話がややこしい。

23: 名刺は切らしておりまして
現場じゃ使えないんだろうな。
使える環境が少なそう。

24: 名刺は切らしておりまして
ルンバも昔に買った人は後悔率高そうだから、新作出ても買わなさそうじゃね?
そもそも一般的な日本の家には基本的には必要なさそうだし
海外ではロボット掃除機って売れてるのかね?




このブログの人気記事!


☆中華イージス艦052D型駆逐艦の9番艦が進水…052C型を含めて計15隻!

☆北朝鮮軍人の異常な勲章好き「ろくに戦争もしていないのに、どんな手柄を?」!

☆インド空軍第5世代機T-50の就役イメージ図が公開…ロシアから154機を調達!

☆「何度見ても胸を打たれる」米戦艦ミズーリに零戦が特攻する動画を発見

☆韓国がF-22戦闘機をまねてミニF-22製造することを米国が懸念…KFX技術移転拒否!

☆中国のステルス戦闘機J-20の2017号機が初飛行…2次試作機の7機目!

☆ヤフオクにて「自衛隊のXC-1図面 書類【防衛庁技術研究本部】」なるものが出品される!

☆ドイツ連邦軍の新戦力、クーガー歩兵戦闘車、30ミリ自動砲塔を搭載!


BOMB!(ボム!)



世界最大の潜水艦建造プロジェクト941「アクラ」…ソ連が作った「海の怪物」! 最強戦車M-1に問題多すぎ! ノルウェー軍の女性兵士、兵舎も「男女混合」…若い男女を同じ部屋に入れても問題は起きないのだろうか?
イギリスのBAEシステムズ社が次世代戦略原子力潜水艦の建造を開始! 自衛隊の96式装輪装甲車からタイヤ脱落に中国メディア「日本製は本当に高品質?」! 日本に外国人傭兵部隊を置くというのはどうだろう?

「モルヒネ」すら携帯できぬ自衛隊の衛生兵…医療体制は極めてお粗末なもの! 冷戦の終結でキャンセルされたM8-AGS空挺戦車…シェリダンの後継として米陸軍に制式採用! 低空飛行のF-15戦闘機が目の前!イギリスにある航空ファンの聖地がスゴイ
中国ステルス戦闘機J-20に「致命的な弱点?」報道に中国メディア「700機生産するからF-22を数... 「インテークは絶対に撮影しないでください」…機密の塊「先進技術実証機X-2」撮影に自衛官ピリピリ、稲田防衛相ニッコリ! 米海軍がSeaRAMミサイルを使用し、複数の超音速対艦ミサイル標的の迎撃に成功!