1: きつねうどん ★
 《 今朝(米国時間2/5)United Launch Alliance(ULA)が、合衆国空軍Global Positioning System(GPS)(全世界位置測定システム)用Boeing製人工衛星の、軌道上への打ち上げに成功した。最新のGPSシリーズはBlock IIFと呼ばれる人工衛星を12使うが、今回打ち上げられた1億3100万ドルの衛星はその最後のものだ。

 GPS衛星は空軍が運用し、グローバルな位置測定やナビゲーションおよび時間計測サービスを、軍と民間の両ユーザーに提供している。この‘星’たちがあるおかげで、誰もがスマートフォンからGPSを利用できる。1978年に最初のGPS衛星が軌道へ打ち上げられた。 》  ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://jp.techcrunch.com/2016/02/06/20160205new-air-force-satellites-launched-to-improve-gps/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1454801365/



「翼の生えたトラクター」、北朝鮮の小型輸送機「アントノフ2」は最強武器?…木製でレーダー探知が困難! 日本が輸出する小火器(拳銃・機関銃など)は年間112億円! 日本の空母保有に警戒せよ、だが「建造はそう簡単ではないはずだ」…中国メディア!
帝国海軍戦闘機「零戦」と帝国陸軍戦闘機「隼」、どちらが優秀だったか?…実際に戦わせてみた! 「平成の零戦」と呼ばれる日本のF-2戦闘機と中国のJ-10戦闘機、アジアの空の王者はどっちだ…中国メディア! 最新のステルス戦闘機F-35、ステルス能力が高すぎて訓練時に問題…地対空兵器が機能せず!
この合衆国のGPSってわが帝国でも利用できるのかな。

3: Ψ
街中はビルにGPSつけてくれ

4: Ψ
準天の精度はどれほどになるの?

5: Ψ
実際の戦争になったらこいつがまず撃ち落とされるんじゃ無いの?

7: Ψ
>>5
まあ、そうなりますわな。

13: Ψ
>>5
>>6
戦争になったら相手国のGPSを狂わす電子戦ももちろん行われる。
衛星によるGPSの受信は不可能になるよ。
米国はステルス化した軍事衛星を持ってて破壊も妨害も不可能。

6: Ψ
中国GPS
北斗衛星導航系統 中華人民共和国が独自に開発を行なっている衛星測位システム(GNSS)
2012年12月27日にアジア太平洋地域での運用を開始 精度50cm

第二世代のシステムはコンパスまたは北斗-2として知られ、完成時には35機の衛星で構成される
全地球測位システムになる予定。アジア太平洋地域において2012年から、全世界では2020年に運用体制が整う予定である。
無料でのサービスは測位精度10m

ぶっちゃけ、長射程の大砲「スーパーガン」の精度に直結するからなあ。

8: Ψ
あれれ 
もう20年も前に30cm位の精度だよって教わったけど
気のせいかな

10: Ψ
>>8
DGPS等の補助測位システムありなら、昔からそれくらいだよ
今回のは単独での測位精度

12: Ψ
まあ2000年以前みたく民生品は故意に誤差を生じさす仕組み復活させないなら歓迎
とゆーか、ここまでくるとそれこそ無人操作やら自動操作向けの技術かねぇ

14: Ψ
科学戦も詰まるところまで来てしまえば、大昔の有視界戦闘に逆戻りという訳だ



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