1: 古代の笹漬 ★
 《 国連の調査委員会は、内戦下でシリア政府が拘束した人々を皆殺しにしているとの報告書を公表しました。報告書は国連人権理事会が任命した調査委員会が生存者や目撃者ら621人の証言をもとに、シリア内戦が始まって間もない2011年3月から去年11月までの状況をまとめました。

 それによりますと、シリア政府は拘束した人々を拷問したり、食事を与えないなどの手段で「皆殺し」にしていて、一般市民も標的になっているとしています。 》  ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。



米海兵隊が初めて採用したカマンK-MAXヘリコプターです…スーパーコブラよりさらに極薄の機体に! 陸上自衛隊が新エンブレム「桜刀(さくらかたな)」を発表! 駆逐戦車ヤークトパンターは結構使える子なの?
米海軍が開発中の水中翼船「GHOST」… 見た目は奇抜でカッコイイ! 世界最大の航空輸送機AN225「ムリヤ」、タイヤの数SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEE! ヒトラー専属カメラマンがプロパガンダ用に撮影したナチス・ドイツの貴重なカラー写真!
3: 名無しさん@1周年
捕虜生かす余裕が無くなればそうするさ。
アサドを追い詰めすぎた結果だろ。

4: 名無しさん@1周年
シーア派とスンニ派で国分けたほうがいいんじゃないの?

6: 名無しさん@1周年
シリアで画像検索するなよ
何で国名検索するだけでグロ中尉なのか

7: 名無しさん@1周年
まるで反政府軍は人道的とでも言いたげだな

こいつ等が人質として包囲してた町じゃどれだけ餓死したのかちゃんと報告してみろよ


ある日いきなり政府軍がデモ隊を攻撃したかと思えば
実はそいつ等は武装してて国軍に対抗できる兵器を持ってたって何の冗談だよ

10: 名無しさん@1周年
イスラム教の教え通り

11: 名無しさん@1周年
内戦前から縁故主義の親衛隊が増長して同じ事やっているしなあ
国の危機でも変われない連中だから内戦なんて起きる国を作る

13: 名無しさん@1周年
生かして返したら報復が来る。
皆殺ししかない。

28: 名無しさん@1周年
>>13
そんな事繰り返してると、じゃあうちもっていって戦争が終わらないだろ。
どっかで人道的な手段に出なければどうしようもないよ。
きちんとした所なら、それで外圧掛けれるしな。

14: 名無しさん@1周年
じゃあ武力による反政府行動なんて起こさなければよかったんじゃないの?
アサド政権下平和な暮らしが営めたんじゃないのか?

16: 名無しさん@1周年
自由シリア軍はシリア関係ありません
アサドは騒乱の最中支持率90%で再選しています
アサドはシリア国民の正当な大統領です
自由シリア軍はアメリカがねつ造したテロリストです

17: 名無しさん@1周年
シャレにならない話だな
シリア政府とロシア寄りの人は
これを捏造だというけどね

23: 名無しさん@1周年
次から次と手を縛られた人が機械的に拳銃で頭打ち抜かれて、川に捨てられてる動画あったな。

24: 名無しさん@1周年
中国の少数民族への弾圧には無頓着な国連様w

25: 名無しさん@1周年
欧米の偽善や、妙な理想主義が事態を混乱させてる
中国には民主主義を押し付けないのに、アラブに押し付けたからな

中国もアラブも民主主義は無理だがね

26: 名無しさん@1周年
シリアでは「ISIS」も「ヌスラ戦線」(アルカイダ系)も「アサド政権」も、拘束者は皆殺しだとさ
一般市民も標的になっていて、7歳の子供でも容赦しないというんだから地獄だな
こんな連中、それこそ皆殺しにするしかないんじゃないか

27: 名無しさん@1周年
捕虜とかそういう武士に反する事はしない
武士の国がシリア



このブログの人気記事!

☆世界の大国の軍事パレード…各国の制服にお国柄が伺える!

☆オーストラリアが中国の軍門に降る、海軍基地がある北部要衝ダーウィン港が中国企業に99年間リース!

☆日本が開発した人類最強の最新型超音速ミサイルXASM-3…「どんな盾でも突き破れる矛」中国にとっては脅威!

☆中露国境の同江鉄道大橋、ロシア側の歩哨はなんと藁人形!

陸上自衛隊の迷彩服4型の概要図らしい!

☆新型の長距離高速空対空ミサイルJNAAM、日英共同開発確定っぽい?

☆中国海軍の拡張、空母含み4年間で80隻就役…すごい!

☆米空軍最大のC-5輸送機、墜落したらどうなるか?

☆わがJ-20ステルス戦闘機の最初の餌食はインド軍のPAK-FAかそれとも日本の心神か!

☆ブルーインパルスの展示飛行って軍事的には何か意味があるの?


篠崎愛 必撮!まるごと2☆



スウェーデンが最新の多目的戦闘機JAS39E「グリペン」を公開…サーブ社が開発! 陸上自衛隊の将来装甲戦闘車両について! 漫画「空母いぶき」、中国軍空母「広東」との制空権争奪戦になりました!
現代戦車の後部は、何なら貫通できるの…対物ライフルは無理だとしても、ロケランならいける? 世界初の「ステルス戦車」、ポーランド企業が開発中のPL-01…神秘的な「タイル」でステルス性を実現へ! 米軍が財政難を理由に日本から完全撤退!さてどうなる?