1: 野良ハムスター ★
 《 ロシア消費者保護・福祉監督庁の前長官オニシェンコ氏は、2012年から黒海沿岸で、ジカウイルスの媒介となる可能性のある蚊の亜種が確認されていると発表した。

 オニシェンコ氏はBBCのインタビューで、このような蚊が確認されていることを懸念しているとし、その理由として「この蚊が生息している場所からおよそ100キロの我々の国境に最も近いところに米軍の軍事微生物学研究室があるからだ」と述べた。 》  ここまで引用、続きは記事ソースをご覧ください。

REU-HEALTH-EBOLA_-11
http://jp.sputniknews.com/life/20160216/1621926.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1455671751/



「翼の生えたトラクター」、北朝鮮の小型輸送機「アントノフ2」は最強武器?…木製でレーダー探知が困難! 日本が輸出する小火器(拳銃・機関銃など)は年間112億円! 日本の空母保有に警戒せよ、だが「建造はそう簡単ではないはずだ」…中国メディア!
帝国海軍戦闘機「零戦」と帝国陸軍戦闘機「隼」、どちらが優秀だったか?…実際に戦わせてみた! 「平成の零戦」と呼ばれる日本のF-2戦闘機と中国のJ-10戦闘機、アジアの空の王者はどっちだ…中国メディア! 最新のステルス戦闘機F-35、ステルス能力が高すぎて訓練時に問題…地対空兵器が機能せず!
2: 名無しさん@1周年
むしろロシアがやってそう

8: 名無しさん@1周年
>>2
あのさ、世界のために石油を増産して安くしてくれてるロシアが
世界を混沌に陥れて石油価格が上昇するようなことをするわけがないってのが
君のアホなお頭では理解できんか

3: 名無しさん@1周年
飛んだ重力波だな

7: 名無しさん@1周年
自分がやってることは、他人もやってると思いこむ

11: 名無しさん@1周年
陰謀論キター

15: 名無しさん@1周年
ウィルスっていうか…、単なる遺伝子組換え蚊 空飛ぶ注射針をばら蒔いたわけですね 

16: 名無しさん@1周年
アメリカによるブラジル五輪潰しだろうね
アメリカはあらかじめ参加しないと言っていた
そういうことだろう
わかりやすいね

17: 名無しさん@1周年
バイオハザードか

19: 名無しさん@1周年
エイズ菌ばら撒いたのもアメリカだからな

20: 名無しさん@1周年
放射脳並に妄想に取りつかれ始めたのか?露助はw
ジカウイルスならアメリカでもこないだ発症者発見されたばかりだぞ。

大方、ロシアから行ったブラジル旅行帰りの客が持ってきてしまったのだろ。

24: 名無しさん@1周年
陰謀論者が喜びそうな話だな
こういう話をもちだすのはあれかと思ったら
やっぱスプートニクだったか

25: 名無しさん@1周年
こないだの重力波の実験も嘘で、シラミの散布のことだぞ

27: 名無しさん@1周年
そう言えば縞蚊のしま模様もアメリカが作ったんだよな

29: 名無しさん@1周年
煙トレイルに混ぜて散布してるんだろう?
アメリカ様ならやりそうだよな

34: 名無しさん@1周年
ポロニウムよりはマシだろ

39: 名無しさん@1周年
遺伝子組換えで蚊を
絶滅させようとしたら
とんでも無い事になったと聞いたが❓

40: 名無しさん@1周年
いやだー感染して鹿になんてなりたくない(>д<;)

43: 名無しさん@1周年
人口抑制と社会保障費増大に繋がるからな

元湿地の東京から水か人を無くそうぜw
さっさと首都機能移転しろよw

45: 名無しさん@1周年
ロシアやっちまったな



このブログの人気記事!

☆海上自衛隊の退役護衛艦「しらね」、空自新型対艦ミサイルの標的に!

☆中国軍のパクリ兵器、同じ角度で比較!

☆航空自衛隊でF-15J戦闘機が長年現役で戦える秘密とは?

☆中国海軍の056型コルベット30番艦が進水、凄まじい建造スピード!

☆F-2A/B機体定期修理(先進統合センサ・システム搭載改修)を三菱重工業と契約…装備施設本部!


☆韓国のアイドルグループT-ARAが艦これのコスプレで中国登場!

☆米海軍がF/A-18E/Fスーパーホーネット戦闘機を2040年まで使用…24~36機を追加調達!

☆防衛装備庁が開発中のハイブリッド装甲車とはなんぞ?

☆MiG-29戦闘機、迫力満点の写真…ポーランド軍が東西戦闘機で合同訓練!


鈴木ちなみ「初水着の衝撃」



中国の次世代主力戦車CG想像図…乗員2人で無人砲塔を採用! ドイツのリンクス歩兵戦闘車、最大8人が搭乗可能…指揮車両や野戦救急車なども計画中! 海上自衛隊のF-35B戦闘機導入の可能性について!

フランス特殊部隊RAIDが誤って隣の家に突入、ドア爆破→スタングレネード→突入→拘束→謝罪! テスト飛行中の陸自オスプレイ…塗装がダサイ! 国産の「日の丸戦闘機」復活?高い対艦攻撃能力を持つF-2戦闘機の後継機開発・生産、来年夏に分かれ目…米の出方焦点!
イージス艦の六角形のところって何が納まってんの? ロシアがSWストームトルーパーを彷彿とさせる最新コンバットスーツを公開…外骨格が兵士を銃弾から守る! 進水した中国の国産空母は「60年前のデザイン」と仏メディアが酷評!