1: 木ノ葉の蓮華は二度咲く ★
 《 昨年5月にハワイで起きた米海兵隊垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの墜落事故で死亡した海兵隊員の父親が、同機の製造元であるボーイング社などを告訴することが21日までに分かった。

 米海兵隊紙マリンコー・タイムズが21日に報じた内容によると、父親は、地上から巻き上がった砂を吸い込んだエンジンの停止が事故につながったと指摘。オスプレイには重大欠陥があると指摘し、海兵隊と空軍仕様のオスプレイの運用停止を求めている。 》  ここまで引用、続きは記事ソースをご覧ください。

V22-Osprey
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=155140
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456232635/



陸上自衛隊の96式装輪装甲車の後継として装輪装甲車(改)を開発…防衛装備庁! ベトナム戦争を描いた一番面白い映画は? 宿営地に撃たれた迫撃砲弾を迎撃する機関砲…日本版C-RAMですな!
「田舎臭い少女風」…稲田防衛相のファッションに悪評! ドイツ駐留米軍がM1A2エイブラムス戦車をアップグレード…改良版反応装甲を装備! フィリピン海軍に大型輸送艦「ターラック」が到着、揚陸機能と高い輸送能力…インドネシアから購入!
4: 名無しさん@1周年
沖縄タイムスか
全然オスプレイが墜落しないんでイライラしてるんだろうな

7: 名無しさん@1周年
十二分に実用段階

オスプレイに反対する奴は日本の防衛力低下を目論むアカの手先wwwww(ギャハッチョ!!!!

8: 名無しさん@1周年
ふん、親族を雇った汚い反戦運動かw

9: 名無しさん@1周年
それ、ホバリング中なら、オスプレイに限らないんじゃね

11: 名無しさん@1周年
>>9
>>10
オスプレイの方が砂塵を多く巻き上げてしまうのは確からしい。
欠陥とは言い難いけどな。

10: 名無しさん@1周年
砂地でのホバリングはふつうのヘリもあぶないよー

12: 名無しさん@1周年
オスプレイなんかやめてアパッチにしようぜ

13: 名無しさん@1周年
欠陥って米国人が整備、操縦してることでしょ?

14: 名無しさん@1周年
ジェットエンジンそのものの特性であって
オスプレイの欠陥じゃないよな

15: 名無しさん@1周年
針金で飛ばされた凧に対応出来てないのは重大な欠陥だ

21: 名無しさん@1周年
なんだ中共の機関紙の沖縄タイムスか
オスプレイは普通のヘリコプターより安全なのは証明されてるのに無駄あがきを

22: 名無しさん@1周年
>>21
ソースは米海兵隊紙マリンコー・タイムズ

26: 名無しさん@1周年
欠陥はパイロットの腕だろ。

31: 名無しさん@1周年
オスプレイ様の欠陥を補うのが人間の仕事だ

34: 名無しさん@1周年
常にホバリング中ならヘリでもかなり重大な欠陥があるからな

オスプレイもヘリも欠陥品よ

35: 名無しさん@1周年
オスプレイのエンジンだけそんなに特殊なの?

36: 名無しさん@1周年
オスプレイが住宅地を飛んでる時に、住民が携帯型対空ロケットランチャーを打ち込んだら
住宅地に墜落するから危険という指摘もあったね。

38: 名無しさん@1周年
アメリカの訴訟か
面白そうだな

39: 名無しさん@1周年
「重大な欠陥、それは空を飛ぶということだ」



このブログの人気記事!

☆中国人が見た米軍横田基地日米友好祭…基地反対の横断幕、オスプレイの人気ぶりに驚愕!

☆航空自衛隊のF-15J戦闘機はまもなく寿命?ボーイング社が示すF-15戦闘機、その未来とは!

☆中国が新型無人機「ディバイン・イーグル」を、空母キラーDF-21D対艦弾道ミサイルの精密誘導に使用か!

☆ドイツが艦船に搭載可能な超強力レーザー砲を発表…500mの距離から対象物を破壊可能!

☆噂の国産水陸両用車か?日本版AAV-7とブッシュマスターを見学!

☆空飛ぶカエルことX-32A、第5世代戦闘機開発競争に敗れたボーイング社が第6世代戦闘機で復帰を目指す!

☆中国軍が戦車を守る「スーパー素材」を開発、風船のように軽く金属並みに丈夫!

☆中国軍の空母キラーミサイル、の効力はいかほど?飽和攻撃だとヤバイだろうけど!

☆陸上自衛隊が米国のヤキマ演習場で狙撃ライフルM24での射撃訓練!


EX (イーエックス) 大衆



米海軍の横須賀基地司令官を務めるキム大佐、日米韓三角同盟の重要性を強調…イージス艦「ジョン・S・マケイン」艦長も経験! 日本のC-2輸送機と中国のY-20を比べてみた!日本のレベルを超えたと主張にネット「客観的に見れば、日本は30年進んでいる」! 空自のF-15Jは半数がスパローしか撃てない旧式機、Su-30やJ-15に対抗できるの?

「モルヒネ」すら携帯できぬ自衛隊の衛生兵…医療体制は極めてお粗末なもの! 防衛省が海自護衛艦の建造ペースを倍増、4年間で8隻へ…建造体制の強化も考慮! 海上自衛隊空母運用の課題点を考察する!
ロシア海軍の原子力潜水艦、氷にぶつかり穴が開く! ミリタリーウォッチ…本職が使うのは? 富士山上空をP-1哨戒機編隊が飛行…海自各航空部隊で行われた初訓練飛行!