1: きつねうどん ★
 《 E2シリーズは、現行のエンブラエル170(E170)とE175、E190、E195で構成する「Eジェット」の後継機。E190-E2のほか、E175-E2とE195-E2の3機種で構成する。ロールアウトした機体は、E190-E2の飛行試験初号機(登録番号PR-ZEY)。初飛行は今年後半に予定しており、2018年から顧客への引き渡しを始める。飛行試験機は4機製造する。 
 メーカー標準の座席数は、E190-E2が1クラス106席、2クラスでは97席。2019年納入開始のE195-E2は1クラス132席、2クラス120席で、2020年に引き渡しを始めるE175-E2は1クラス88席、2クラス80席となる。  》 ここまで引用、続きは記事ソースをご覧ください。



航空自衛隊の有人戦闘機を支援する無人機編隊「ウィングマン」構想、2030年代に実現か…防衛装.. 韓進重工業が韓国海軍の次期高速艇(PKX-B)3隻を受注…主力高速艇「チャムスリ級」の後継として開発! ロシア海軍が原子力駆逐艦「リデル」級を発注…北方艦隊と太平洋艦隊に8隻を配備!

2: Ψ
 
納入は先を越されそうだな

3: Ψ
初めから「エンブラエル後継機の完成より2年前」ってな
余裕ある完成予定スケジュールでMRJ製造を開始しておきながら
そのアドバンテージすら潰して、結果スケジュールが追い抜かれそうになってるあたり
今の「日本の現実」を見せつけられてるなあ

4: Ψ
>>3
日本の「航空産業」の現実、な。
そこ間違うな。
土台あって新型作るのと土台から作るのとでは全くスタートが違う。

5: Ψ
リージョナルジェットは
この先需要があるのかよ?
って問題がある

6: Ψ
エンブラさんの機体もキレイだけど、MRJが良いなぁ…。
はよ2号機3号機飛ばしてくれ。



このブログの人気記事!

☆勿体ない兵器画像ぷりーず!!!

☆「ライフルを持つ美女」モデルのような完璧な体型でライフルを使いこなしネットで人気!

☆自衛隊のヘリ導入数が今後大幅に減少か?

☆次世代ステルス戦闘機F-35に多数の「欠陥」 …最も深刻は、射出座席の欠陥!

☆ステルス実証機X-2、他国の試作ステルスと比較してもあんまり目新しさがない!


☆海上自衛隊の海洋観測艦、海底の地形・海流・水温などを丸裸にする世界屈指の情報収集能力!

☆メイド・イン・ジャパンの「戦車」は装甲が薄すぎて使いものにならない!

☆ロシア戦略爆撃機のエンジン工場を訪問…クズネツォフ設計局!

☆F-35Aステルス戦闘機が今夏に航空自衛隊へ引き渡し、F-22戦闘機の劣化版は誤った認識!


佐山彩香写真集 ゆれてもいい
佐山彩香写真集 ゆれてもいい



ロシア海軍の2連装ガドリング砲AK-630M1-2、近未来的なデザインでカッコイ 中国陸軍の国産全地形車「山猫」、リモートウェポンステーションRWSを搭載! フランス陸軍の次期正式小銃にH&K「HK416」アサルトライフルが決定か!
日本に空母は不要、強襲揚陸艦こそ絶対に必要だろ! 米空軍がF-22ステルス戦闘機専用の第4世代機用恒温・恒湿格納庫を建造…最新の空調設備を設置! 低空飛行のF-15戦闘機が目の前!イギリスにある航空ファンの聖地がスゴイ

1970年代開発の「F-15戦闘機」が現役で働き続けるワケ! もしゴジラが東京を襲ったら、陸・海・空どの自衛隊部隊が最強か? 米陸軍戦車、M1A3の開発って結局どうなってるんだろう?
日本版の早期警戒機E-2D…今までのE-2Cと比べてどうなるんだろうね! 今でも正体が謎のヘリコプター「ステルスホーク」! 中国陸軍の攻撃ヘリコプターWZ-10が田んぼに緊急着陸する様子を公開!