1: きつねうどん ★
 《 湯水のようにお金を使うためだけに作られたとも批判される次世代戦闘機、F-35ですが、もうすぐ戦闘態勢に入ることが発表されました。今回米空軍のパイロットが米Gizmodo編集部にやってきて、Adam Clark Estes記者にF-35専用ヘルメットの実物を見せてくれたそうです。見た目だけでも異様な迫力がありますが、実際どんな感じで何ができるのか、以下Estes記者からどうぞ。

 まず最初に、F-35開発は本当にはちゃめちゃです。それでもお金がかかっているだけあって、F-35がかなえるであろうことは本当に素晴らしいです。良いんだか悪いんだかというこの思いが、F-35の40万ドル(約4400万円)もするヘルメットを前にしてますます僕を悩ませました。

 このヘルメットは米空軍ルーク基地の熟練戦闘機パイロットでF-35Aヘリテッジ隊編隊長のWill Andreotta少佐が実際使っているもので、カーボンファイバーの下にはコンピュータが隠れています。これまで不具合やスケジュール延期が相次いできたF-35開発ですが、いよいよ本当に飛び立てる日が近づいています。そしてそのパイロットがかぶるヘルメットは間違いなく美しく、最新鋭の戦闘機にふさわしいものになっています。  》  

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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http://www.gizmodo.jp/sp/2016/06/f-35giz.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1464788756/



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高いけど、至近距離で空中戦やったらF16に瞬殺されるんだろ?想定外らしいけどww

5: Ψ
>>2
実は至近距離で格闘戦すると言う概念が古いんだよ、ベクターノズル付きの
超高機動の画像誘導ミサイルが実用化されており既に世界の常識になりつつある、
真後ろ直近を追尾してくる敵機をロックオンしそのまま撃墜出来る、だからこそ
近接格闘戦はもはや古い。

3: Ψ
こんなの言い値だから

馬鹿丸出し

4: Ψ
BE FREE!

6: Ψ
戦争って想定通り初期の打撃だけでは終わらないのだよ。優勢になったら、敵本土に
空爆。劣勢になったら本土決戦。つまり、必ず至近距離での戦闘になる。相手のすべ
ての航空戦力を潰して空爆できるわけじゃないし、逆もまたしかりだ。数だって互角
じゃなくても戦う状況はできるのが戦争だ。

9: Ψ
>>6
F35の高精度全方位センサーは地上からの対空攻撃に関しても情報収集解析威力を発揮する
はず、それにこそ力を入れているハズだ、現代戦は空陸一体作戦だからね、そういう意味ではF35のアヴィオニクス
こそが発展性がもっとも高いのかもしれませんね。

7: Ψ
スティンガー一発で落せるのに?
今後の近接空爆は無人機とドローンでしょ

10: Ψ
>>7
仮に自機に対して迫り来るスティンガーのシーカーにトナーインクを凝着させる
ことに成功すればスティンガーの誘導能力は絶たれるわけですよ。

8: Ψ
まあ、開発費がかかるからな
それがのるのはしょうがない
その辺のポリバケツだって1個で作ったら50万ぐらいするだろ 型作ったりなんだりで

12: Ψ
>>8
あのサイズの金型なら300万円~

11: Ψ
まあ兵器使用する以前に内政荒らされるとお手上げなんですけどね



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