1: ニライカナイφ ★
 《 戦車は内部の乗員を保護するために厚い装甲に覆われており、それが逆に乗員の視界を奪うというジレンマを抱えています。そのため、第二次世界大戦以前の戦車は戦車長がハッチから身を乗り出して乗員に指示を出したり、潜望鏡式の小窓から外を確認しつつ走行、戦闘していました。現代の戦車は外部にカメラを装着し、その映像を見ながら操縦できるようになっているものもあります。ただやはりカメラの視界は狭く、充分に周囲を見渡せるわけではないようです。

 ウクライナ軍は戦車の視界をまるで外にいるのと同じように確認可能とするために、マイクロソフトのARゴーグルHoloLensを使い、車内で戦車長が頭を動かすだけで周囲を確認できるシステムを開発、10月11~14日にキエフで開催した「Arms and Security 2016」で公開しました。

 現代の戦車はデジタル化も進んでおり、車内から外部を確認するためのカメラ/モニターシステムを搭載しているものもあります。自衛隊の10式特車においても、操縦士はモニター映像を見ながら走行することが可能であり、射手にはハイビジョン対応の照準モニターが搭載された車体も存在するとされます。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。


0e9f4f53-s
http://japanese.engadget.com/2016/11/03/hololens-360-ar/#continued
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478261504/



国産の「日の丸戦闘機」復活?高い対艦攻撃能力を持つF-2戦闘機の後継機開発・生産、来年夏に分かれ目…米の出方焦点! なぜ大空襲で姫路城は無傷だったのか? 中国戦闘機J-10の異常すぎる変態機動の動画、これ自衛隊のF-15Jでは勝てませんわ
目立つ迷彩戦闘服の意味を問う! トルコ陸軍向けの35mm自走対空機関砲「Korkut」の量産がスタート! 映画「エイリアン」のイメージ迷彩をしたチェコ軍のMi-24「ハインド」武装ヘリコプター!
5: 名無しさん@1周年
>>1
すげーな!
ウクライナ!ウクライナ!

60: 名無しさん@1周年
>>1
ちょっと待って
それならわざわざ戦車内に居なくても外からリモートコントロールした方が安全じゃねーか?

204: 名無しさん@1周年
>>1
フラッシュとかレーザーでカメラを焼き切られたら終わりじゃん。

4: 名無しさん@1周年
でもやっぱり自分の肉眼で確認しないと納得できない

6: 名無しさん@1周年
攻撃された時の臨場感が凄すぎて
ちびりそう

7: 名無しさん@1周年
RPG飛んできたらビクッとしそうw

8: 名無しさん@1周年
ステルス機は運用上窓いらないんだけどパイロットの要望で
肉眼で外を見られる窓を付けたとか

11: 名無しさん@1周年
まさに全天周モニターだな。

13: 名無しさん@1周年
ガンダムのコクピットを想像したけど、ゴーグルタイプARが妥当なとこだろと思って写真見たらゴーグルのARだった。
それ、SONYでも出来るし多分ウクライナ軍よりも映像の質は数段上だろ。

16: 名無しさん@1周年
攻撃された途端に使い物にならなくなりそう…

17: 名無しさん@1周年
マイクロソフトのARゴーグル

フリーズしそう

29: 名無しさん@1周年
>>17
レーダーが敵を探知した瞬間にブルースクリーンとかな

計器類の故障はパイロットが死ぬほど怒るから

マイクロソフトの幹部は暗殺されるぞ

134: 名無しさん@1周年
>>17
戦車にctrl+alt+delキー装備が必須だな

26: 名無しさん@1周年
機能的にF-35の数千万するヘルメットみたいなもんか

28: 名無しさん@1周年
>>26
一方中国軍は、ソニーのPSVRをそのまま利用した

27: 名無しさん@1周年
閉所恐怖症の戦車乗りにとってはいいな

同じシステムで潜水艦バージョンも頼む

41: 名無しさん@1周年
車庫入れも楽々!

42: 名無しさん@1周年
「Windows Updateが完了しました。再起動します」

142: 名無しさん@1周年
>>42
戦闘中はUpdate延期で頼む。

44: 名無しさん@1周年
VR酔いでゲロまみれ

45: 名無しさん@1周年
まるで外にいるのと同じように戦車外から内側を見通せる360度スケルトンシステム

49: 名無しさん@1周年
撃たれるところも見えるのイヤだな

50: 名無しさん@1周年
全天周囲モニター

126: 名無しさん@1周年
>>50
マジレスすると、戦車内にそんなもの設置するゆとりないし、
ワンマンじゃないから視点の問題が出てくる。
ゴーグルで実現するのが最適解。あとエルガイム式までかな。

52: 名無しさん@1周年
F-35でEO DASが実用化されてる時代に…

64: 名無しさん@1周年
ガルパンで採用されるのか?

68: 名無しさん@1周年
思った!
戦車内のサブパイロットがVRのゴーグルを付けてドローンを飛ばしてドローン視界で連携索敵すれば最強じゃね?

83: 名無しさん@1周年
>>68
操縦はASSAULTのコントローラでよいか?

210: 名無しさん@1周年
>>68
そんな事せんでも10式は衛星とか他車とデータリンクしとるよ

78: 名無しさん@1周年
九七式中戦車には車長展望塔にパノラマ眼鏡というものが装備されておってな...

86: 名無しさん@1周年
ここまでするなら人間が戦車内にいる必要もなくない?

94: 名無しさん@1周年
>>86
※弾の装填は手動です

92: 名無しさん@1周年
戦車だろ?
航空機と違って至近距離に脅威が目白押しだし
すぐ真横で歩兵が死んだりするから
見えすぎたら搭乗員がトラウマ一直線にならんだろうか?

103: 名無しさん@1周年
ウオッカ飲んで酔っ払うのが先かかモニターみて車酔いするのが先か

116: 名無しさん@1周年
パイロット訓練用360ディスプレイだと搭載出来ないからな
VRで妥協か
まぁ将来の遠隔操作を見越してるんだろうな

119: 名無しさん@1周年
下側が死角になってて、そこから攻撃されるんだろ

130: 名無しさん@1周年
でも見え過ぎもどうなのかな
迫り来る肉の壁に向かってアクセル全開とか出来るのか?

133: 名無しさん@1周年
アパッチって片目外部カメラの映像見てるんじゃないんか?
昔ニコラスケイジだかがやってる映画でパンツ被って訓練してたシーン思い出した

136: 名無しさん@1周年
無人の戦闘機もあることだし無人の戦車があってもいいんじゃね?

158: 名無しさん@1周年
戦車はあれやけど戦闘機に関してはパイロットの肉体が足かせに
なって100%の力を出せんからな
マロンのない話だが将来的には無人の遠隔操作になるんだろうなって思う

168: 名無しさん@1周年
丸腰で戦場に放り出された気分になりそうw

170: 名無しさん@1周年
着弾した衝撃ですぐモニターがダメになりそう。

171: 名無しさん@1周年
>>170
しばらくお待ちください・・

179: 名無しさん@1周年
生身の兵士が載る様な戦車や戦闘機は時代遅れ感ぱないっす

184: 名無しさん@1周年
ITがこれだけ進んでるのに、VRはまだまだなんだ。 軍は最先端いってると思ったのに、そうでもないのね。
ダサっ

196: 名無しさん@1周年
これで戦車にイージスシステム搭載すれば最強だな

205: 名無しさん@1周年
昔と違って兵器が小型で高性能化してるから
戦車とヘリってすげー弱体化してないか

213: 名無しさん@1周年
>>205
そんなのは70年前100年前から変わってない
だから簡単にやられないように対策をし索敵をし作戦を立て部隊を編成する
小型兵器がいかに強力であれ対抗手段はあるわけで、3すくみ4すくみな状態が繰り返される
そもそも弱体化ってどういう状態からどう変わったのを想定してるんだ

219: 名無しさん@1周年
F-35のEO-DASみたいなシステムかね

220: 名無しさん@1周年
上のほうの警戒は?



このブログの人気記事!

☆米海軍最新の沿海域戦闘艦LCS-13「ウィチタ」が進水…フリーダム級の7番艦!

☆フランス陸軍の次期正式小銃にH&K「HK416」アサルトライフルが決定か!

☆ロシア軍の新型戦車T-14と自衛隊の10式戦車ってどっちが強い?

☆フィリピン海に展開中の米空母ロナルド・レーガンで撮影された星空!

☆「富士総合火力総合演習」は自衛隊の能力不足を隠蔽するためのカネのかかる「歌舞伎ショー」でしかない!

☆海上自衛隊の海賊対処部隊と練習艦隊がアデン湾でランデブー!

☆もし日本軍が満州で油田を発見していたら南方作戦は必要なかったの?

☆中国製戦闘機の品質がアフリカで問題に、J-7戦闘機を12機輸入したが5年で3分の1が墜落大破!

☆日本がF-35戦闘機を配備しても、ステルス性能を無効化する「量子レーダー」で容易に発見・追跡可能だ…中国メディア!


ワイヤレスゲーミングヘッドセット



中国海軍の新型055型駆逐艦、ネットに出回ってた多くの予想CGよりは大人しいデザイン! 宿営地に撃たれた迫撃砲弾を迎撃する機関砲…日本版C-RAMですな! イギリスで次世代26型護衛艦の建造がEAシステム社で開始…SF感あふれるデザイン!

「日本の戦闘機開発は中国に比べて20年遅れてる」…ステルス戦闘機J-20を高く評価する声が多い! 艦艇用近接防御火器システムCIWSの魅力! インド海軍は戦闘能力を高めるため、伝統的に艦上でもヨガを実施ます!
戦艦大和の15cmの副砲が最大の弱点であった。あそこに敵戦艦の主砲が当たると下まで貫通していく! 未来の戦闘機は「人間パイロットの親機+複数のドローン戦闘機」…マクロスの世界が実現に! 89式小銃もそろそろ30年選手になっちゃうね…!