1: きつねうどん ★
 《 ・・・・ケルベロスの通称で知られた首都警特機隊の元隊員、乾にとっての渾身の戦いが始まった。数をたのんで迫りくる敵を、たった一人、愛銃MG42で迎え撃つ。布を引き裂くような鋭い連射音が轟く度、強力な7.92mmマウザー弾を被弾した敵が、後方に吹っ飛ばされるようにして次々と斃れてゆく。オーヴァーヒートした銃身を一瞬にして交換し、乾は着実に敵を仕留め続る・・・・国産アクション映画の傑作『ケルベロス-地獄の番犬』のワンシーンである。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

German_Machine_Gunner_(7527779440)
http://best-times.jp/articles/-/9166
引用元: ・http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1527068892/ 
引用元:https://en.wikipedia.org/wiki/MG_42#/media/File:German_Machine_Gunner_(7527779440).jpg 




イスラエル軍のモンスター兵器、重装甲歩兵戦闘車「ナグマホン」! 第二次世界大戦中のドイツ軍戦車「パンター」…意図的に作られた「弱点」とは! 中国の航空雑誌に未来の戦略爆撃機「轟20(H-20)」の画像が公開…ステルス技術を用いた「全翼機」!
ロシアが超音速爆撃機「Tu-22M」をアップグレード…米空母打撃群にとって大きな脅威に! スバルが23年ぶりに民間ヘリ事業に再参入、米ベル社と共同開発した新型ヘリ「412EPX」を販売…自衛隊機に転用も! 日本の最新型潜水艦「そうりゅう級」は「すごい部分はあるが、恐れることはない」…中国メディア!

1920px-MG42-machine-gun-batey-haosef-1DCB_Shooting_MG42_Roller_system7fc0000c34dee941383MG42 hitlerjugend 12 div SS1280px-MG42-1

2: Ψ
とにかく銃身交換があっという間に出来るんですね。

3: Ψ
マルチパーパスのM60も基本的には このMG42のぱくりっちゃあパクリ 

4: Ψ
連射速度が早過ぎて、銃身過熱もあっと言う間だし、弾薬もあっと言う間に尽きる。

8: Ψ
>>4
何言ってんですか。点射ですよ。指切りです。
銃身交換は数秒で可能。弾がないのは日本軍ですからw

9: Ψ
>>8
>銃身交換は数秒で可能。

これが実話なんだから凄いよね。

5: Ψ
ドイツの兵器は凄いな、あれで負けるんかw

6: Ψ
MG42と言えばオマハ海岸

12: Ψ
>>6
オマハの獣、ゼーフェロー伍長は最終的に謝罪しちゃったんですよね。がっかり
ドイツ兵も多数死んでするのに。和解はいいですけど。
12500発撃てば千人くらいやっちゃっても不思議はないですね。

10: Ψ
この機関銃とタイガー戦車とメッサーシュミットを持っていても負けてしまうんだからアメの強烈さったら・・・
アメを戦争に引き込んだ日本を怒り狂っただろうな。

11: Ψ
>>10
ヒント:今度はイタリア抜きでやろう

13: Ψ
>>11
イタリア
「いつも、いつものけ者にしやがって。
いいよ、イタリア・スペイン・ポルトガルで新・三国同盟を組んで
ベルリンを蹂躙してやる。

14: Ψ
>>13
借金しか生まなそうな
そのメンツ

16: Ψ
原型のMG34よりコストダウン、工程数ダウン、性能アップという
工業製品の見本中の見本
MG34はセミ/フル切り替え可能だが、MG42はフルオートオンリー

17: Ψ
200発で銃身交換だっけ




このブログの人気記事!

☆ロシアが多連装ロケットランチャー「スメルチ」の発射機の中に組み込むドローンを開発!

☆米陸軍のストライカー装輪装甲車に30mmタレットを搭載した「ドラグーン」…ヨーロッパ配備に向けテスト中!

☆米海兵隊のアサルト・ブレイシャー・ビークル(ABV)…全地雷撤去車両プラウプロトタイプ!

☆史上最大の超弩級戦艦として世界を驚愕させた「戦艦武蔵」の46センチ砲と日本人の技術力!

☆F-35戦闘機を対象とする自動地面衝突回避システムの導入加速戦略を承認!

☆永世中立国スイスは銃所有率が高いのになぜ乱射事件が起きないのか?

☆中国軍の新型汎用ヘリコプター「Z-20」…来年の設立70周年軍事パレードに登場か!

☆先進技術実証機(X-2)の飛行試験状況を紹介…離陸~各種試験~着陸(動画)!

☆史上最も意味のない戦いとは?…「ディエップの戦い」が有力な候補に!


カラクルム級戦闘艦



戦艦大和と護衛艦あたごだとどっちが強いの? 日本の防衛産業が空っぽになる、鳴り物入りで始めた輸出は成果ゼロ…FMS増加で国内企業次々撤退! 巨大貨物機LM-100Jが「宙返り」を披露、軍用輸送機C-130J「スーパーハーキュリーズ」の民生版(動画)!