1: きつねうどん ★
 《 強力無比なドイツ戦車群と戦い抜いた「ロージナ(祖国)」と呼ばれた傑作中戦車にクローズアップする連載。

 T-34の原型ともいうべきT-32(A-32)。一応採用はされたものの、結局、改良型のT-34が第二次大戦でもっとも多く生産された戦車となった。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

1280px-Char_T-34
http://best-times.jp/articles/-/9327
引用元: ・http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1528290279/ 
引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/T-34#/media/File:Char_T-34.jpg




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2: Ψ
WW2は5年間なのに、技術革新スピードはすさまじいよね。
1945年のベルリン攻略では、ビッグなスターリン戦車だからな。

3: Ψ
>>2
一方日本は最後までチハたん・・・。
いや、五式とか四式・三式もあったけども。

5: Ψ
ロシアが戦勝国だなんて認めないわ

6: Ψ
戦いは数だよ!アニキ!

7: Ψ
いや正直、ロシア人ってすごいよな。
ドイツがわざわざ重戦車作ったのも、ロシアの戦車に対抗してだからな。

8: Ψ
もちろん 書いてあると思うけどクリスティー式サスペンションを
開発したクリスティーを米軍はほとんど相手にせず ロスケと英国が採用したんだよな
それがT-34まで発展していくのは歴史の皮肉だ

9: Ψ
一番優れていたところは農民でも操縦出来た汎用性だよ。
ドイツの戦車との決定的違い。

10: Ψ
単純で大量生産可能だったのが勝因でしょ。
通信がダメだったとか人員が幾ら死のうと畑から出てくる。

スターリン同志万歳!!

11: Ψ
クラッチでの変速に力が必要でハンマーでシフトノブ叩いて変えていた

12: Ψ
まだ現用してる軍隊があるらしい
ちなみにガソリンからディーゼルにしたのはノモンハンで日本軍にやられたためらしい

13: Ψ
>>12
たしかに軍用車両はディーゼルばっかりだな。




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