1: 樽悶 ★
 《 メキシコ南部チアパス州で、出勤するため自宅を出た記者が銃撃され死亡する事件があった。記者が所属する新聞社が21日、明らかにした。メキシコで今年、取材活動に関連して殺害されたとみられるジャーナリストは少なくとも9人となった。

 (略) ゴメス氏は2016年にも州当局者2人の汚職について記事を書いていた。メキシコで巨額の資金が動く麻薬取引、政府の汚職、そしてそれらの間の関係について調べるのは命懸けの仕事だ。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

armed-mexican-police-in-convoy
http://www.afpbb.com/articles/-/3190574
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537639670/



「どうやって倒したらいいか、教えてください」…中国軍事専門家が日本の最新潜水艦「おうりゅう」を分析! カ韓国名品K11複合型小銃が欠落品だった事が判明、命中率わずか22.5% SAS(英特殊空挺部隊)の入隊試験、難しすぎワロタ!
ロシアの戦車支援戦闘車「ターミネーター」は装甲戦車部隊の戦闘方法を大きく変える可能性がある! ボーイングよりアパッチ攻撃ヘリ高速化モデルの提案…スタブウイングの大型化? 水中でも直進できる新型砲弾「Swimmer」を開発中…スーパーキャビテーション技術を利用!
2: 名無しさん@1周年
メキシコ怖い

3: 名無しさん@1周年
メヒコってこんな危ないのによく人住んでるよな

31: 名無しさん@1周年
>>3
メキシコ人も日本の災害ニュース聞くたびに同じこと思ってるよ

4: 名無しさん@1周年
メキシコでジャーナリストと警官と政治家になるのは勇者

5: 名無しさん@1周年
麻薬組織?

6: 名無しさん@1周年
命懸けで不正を追求するジャーナリスト
日本の自称ジャーナリストは少しは見習え

8: 名無しさん@1周年
メキシコじゃ麻薬組織の人間が警察官やってるので
警察官の殺害は、麻薬組織間の抗争でしかないケースが多いらしい・・・のだが
もしや、記者とか政治家とかも同じなのかもしれない。

10: 名無しさん@1周年
アメリカに併合してオールドメキシコ州にしてはどうか

12: 名無しさん@1周年
モラル無さすぎ
同じヒトなのか

14: 名無しさん@1周年
メキシコはもう無理だろ。

16: 名無しさん@1周年
そりゃ壁も作りたくなるわな

21: 名無しさん@1周年
カナダはそこそこ治安が良いイメージあるけど、
メキシコはやヴぁいなw
やっぱヒスパニック系は凶暴なのかねw

35: 名無しさん@1周年
>>21
中南米と北米を比較する理由が分からない
中米と南米でも土人度は全く異なる
やヴぁいのは中米

24: 名無しさん@1周年
もうアメリカに併合されるしかないよな、在外メキシコ人が行動起こして内戦化してから介入して貰って…
国内で動いたら即抹殺されるし

26: 名無しさん@1周年
またメキシコか!

29: 名無しさん@1周年
驚いた

数の少なさに
メキシコだったら50人は殺されてるイメージ

33: 名無しさん@1周年
大丈夫な地域は大丈夫らしいんだがな、一般人は。むしろ危ないのは中米だろ

36: 名無しさん@1周年
アングロサクソンが移住した国家はちゃんとした国家になってるのにラテン国家は本当にダメだな。南米にドイツ系の国ができていたらどうなっていたか気になる。

43: 名無しさん@1周年
アメリカで麻薬生産してもらって価格崩壊させれば
メキシコ平和になるんやない

51: 名無しさん@1周年
メキシコ関連の画像は開かないことにしている

54: 名無しさん@1周年
挨拶みたいなもんだしな



このブログの人気記事!

☆自衛隊が高速道路を使えない驚きの理由…米軍は何故か高速代が無料!

☆F-35やSu-37に対抗できる能力?フランスとドイツが共同開発する次世代ステルス戦闘機…コンセプト映像を公開!

☆世界一流の造船技術を持つ日本が空母を建造できない理由…中国メディア!

☆圧倒的な制圧攻撃可能な、自走式240連装ロケットランチャー!

☆推力は15トンを超える…ついに日の目見た世界最高水準の国産戦闘機用ジェットエンジン「XF9-1」!

☆中国海軍の新型原子力潜水艦が公開、精密な技術に注目…国営放送CCTV!

☆東京マルイさん、89式小銃のガスブローバックモデルを発売してしまう!

☆中国空軍がJ-20戦闘機の夜間訓練を公開…J-16、J-10C戦闘機が参加!

☆リムパック2018演習で日米豪の対艦ミサイルと魚雷攻撃で戦車揚陸艦ラシーンが沈没(動画)!


アルファ 二つ折り財布



中国のJ-10B戦闘機が「プガチョフ・コブラ」機動を披露し航空ショーを沸かせる(動画)! 超音速空対艦誘導弾「ASM-3」が開発を完了…いよいよ部隊配備へ! 米海軍の沿海域戦闘艦「フリーダム」と「インディペンデンス」は「浮かぶごみの山」…軍事作戦にまったく適さず!
UCHG 1/35 地球連邦軍61式戦車5型 セモベンテ隊