1: Ψ
 《 清水港を事実上の母港とする地球深部探査船「ちきゅう」を使って南海トラフの地震発生メカニズムを解明するプロジェクトに取り組んでいる国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)は10月からの研究航海で、最終目標としてきた巨大地震発生帯(固着域)のプレート境界への到達を目指す。地球深部は月より遠い世界とされ、成功すれば人類初の快挙となる。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。
 
chikyu-002
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/543840.html
引用元: ・http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1537792167/



南シナ海を航海中の海自護衛艦「かが」に中国海軍のフリゲート艦2隻が接近…メディア初撮影! カラシニコフの最新アサルトライフル「AM-17 AMB-17」…人口密集地での使用を想定! キエフで地対空ミサイルシステム「ブーク」が建物に突っ込む…ウクライナ!
新型の潜水艦用長魚雷「G-RX6」の射程どこまで伸びたんだろうね! 
海上自衛隊の新型イージス艦「まや」(8200トン)が進水、CECシステム搭載でミサイル防衛強化…2020年に就役! さらば、ファントム…40年間、日本の空を守り続けた空自F-4J戦闘機が退役の時を迎えようとしている!
3: Ψ
なんだ

地球の裏側に到達したんじゃないんだね

5: Ψ
地震発生メカニズムが解明されるのが先か日本沈没が先か

7: Ψ
石ころ落とすなよ コツンと小さな音が引き金になって 超大型巨大地震勃発。

8: Ψ
「ちきゅう」がどこか掘ると大地震が起きるっていう

10: Ψ
なんか、ドロドロッとしたものが吹き上げて、世界が終わりそう。

14: 総本家 子烏紋次郎
採掘の鋼管がどのくらい積まれてるんだろ



知りたい (`・ω・´)

15: Ψ
それあかんやつやないか

16: Ψ
中にはアンコが詰まってる可能性もある。
その場合は粒あん/こしあん境界の定義にコペルニクス的転回をもたらすだろう。

26: Ψ
>>16
完全にスプラトゥーンやな

17: Ψ
プレート境界を貫通するパイプをいっぱい撃ち込んでおけば、
海底が陸地プレートの下に潜り込めなくなり、
後方から押されて皺ができて盛り上がる造山運動になる。
10万年も経てば、太平洋側に数千メートルの山脈ができるかも。

20: Ψ
昔の洋画で、
地震で地面の亀裂が酷くなって、ラストに第二の月が飛び出していくっていう
映画の題名、何だったかな?

27: Ψ
ユーラシアプレートとフィリピンプレートが微妙なバランスを保っているのに
そこにドリルで穴をあけようという馬鹿がいる。
何がしたいのかと聞いたら、標本を採りたいんだって。
南海地震は東南海、東海地震が連動するとされているのに勇敢な奴らだ。

28: Ψ
凄いね。
ガス田や油田より難易度は低い筈。
普通はさ。
そういう場所選べるよ。

29: Ψ
水を含んでる砂岩が6000メートルより下にあったら、水圧6000メートルより砂岩の水は圧力は普通に高いね。地層分の重みがあるよ。保持してるといえ。



このブログの人気記事!

☆ゼロ戦に現代の技術を盛り込んで、1945年2月に戻したい…そしてB-29を叩き落したい!

☆史上最悪の米国戦闘機リスト…トップは艦上戦闘機「ブルースター F2A」!

☆トルコのAselsan社が、新型レールガン「TUFAN」試射の様子を公開!

☆自衛隊のトイレットペーパー自腹問題…予算がなくて「トイレを封鎖」する基地も!

☆陸自にもヴィーゼルのような軽装甲車両が必要だと思うんだ!

☆中国軍が軍事力を飛躍的に向上させた理由とは?

☆大佐、中佐、少佐っておのおのどんな仕事するんだ?

☆中国陸軍が戦術訓練を公開、偵察兵が多くのハイテク装備を駆使して活動!

☆豪海軍の将来フリゲート計画Sea5000に英海軍26型をベースとしたBAE案を採用!


永尾まりや 写真集



メルカバ戦車のトロフィー防御システム、効果あるらしいが具体的にわからないなぁ! 海自護衛艦「いずも」を空母に改修、F-35B戦闘機を約10機搭載…離島防衛の拠点に! トルコ国産戦闘機「T-FX」のプロトタイプが2023年に飛行予定…F-16戦闘機の後継!