1: アルカリ性寝屋川市民 ★
 《 遠方銀河からの光は地球に届くまでの間に、中間に位置する銀河や銀河団などの重力の影響を受けて、曲げられたり増幅されたりする。この「重力レンズ効果」によって遠方銀河の像は拡大されたり変形したりするが、その度合いを調べると、レンズ源となった物質の3次元分布を復元することができる。とくに、電磁波で直接観測ができないダークマターの分布を知ることができるという大きな利点がある。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

fig4j
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/10195_dm_map
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538238432/



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https://youtu.be/c93XJ0ae6ME


14: 名無しさん@1周年
>>1
これ過去のデータに遡れば遡るほどダークマターすら存在しないエリアの密集領域があるんだけど
ここにダークエネルギーが長い間停滞していたんだろうな
ダークマターという風船のガワからダークエネルギーというヘリウム漏れみたいな感じで微妙に漏れていって
結果宇宙の肥大化へとつながった、という感じか
しかしその均衡状態は終了し、今度は漏れ出したダークエネルギーがダークマター空間の細部に浸透、
結果的に宇宙の膨張速度の急激な加速、インフレーションとなった、というとこなんだろうな
非常にわかりやすいし大概の物理学者の予想と合ってるぽいな

19: 名無しさん@1周年
>>1
先生!
ダークマターの分布図、明るい領域ほどダークマターがより多く存在する。って
どうしてそういうひねくれた画像処理をして見せるんですか?

5: 名無しさん@1周年
なんだろうねえ。
別な宇宙と重なった部分とかかね。

9: 名無しさん@1周年
残念ながらダークマターは存在しない

10: 名無しさん@1周年
図とか説明されてもまったくわかんない。
興味が無さすぎて脳に入らない

11: ココ電球 _/ o-ν ◆tIS/.aX84.
時間的に静止している仮想粒子は 時間が流れてる観測系からみるとマイナス側が多くなりマイナスの質量を持つ(俺モデル)
マイナス質量は宇宙を膨張させ、物質の粗密を生み 加速膨張と通常空間の時間の加速とそれによる赤方偏移を生む
やたー万能モデル
sssp://o.8ch.net/1a4oj.png

17: 名無しさん@1周年
ダークマターは当然、地球と同一の時空にも、つまり俺たちの周りにも充満してるんだよな。
まったく知覚できないし、干渉できない、微小な斥力としてしか存在しない何かってことになるの?
ニュートラリーノの一種であり、弱い力と重力相互作用を持ち、予想される質量は陽子の30~5000倍と想定されているが、
なぜ観測できないのだろう。

18: 名無しさん@1周年
俺達と同じ宇宙にいるが、俺達と違う物理法則で構成されているからだろう
結果的に存在を判断する基準が空間のひずみの計測メインということになる
量子物理学上で存在が確定した瞬間にその存在は顕在化され、俺達の宇宙の物質となる

22: 名無しさん@1周年
ジーリー「じゃ超銀河団集めてデカイ環状ブラックホール作って宇宙の外へ逃げるわ」

28: 名無しさん@1周年
なぜ観測できないのかって?
かんたんだよ
魂こそがダークマターの正体だからさ



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