1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★
 《 20代の韓国人男性が国際テロ組織であるIS(イスラム国)を追従し、いわゆる「自生的テロ」を計画した疑いで立件された。国内でISと関連した自生テロを準備した情況が明らかになったのは今回が初めてだ。 

 4日の国防部の発表によると、1日に軍警合同捜査TF(タスクフォース)がパク氏(23)をテロ防止法違反と軍用物資窃盗容疑で立件した。2017年10月に首都圏陸軍部隊に入隊し、陸軍工兵学校で爆破兵の特殊技術教育を受けたパク氏は、軍用爆発点火装置を盗んだ疑いを受けている。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

78123ab7
https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=255246&servcode=400§code=430 
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1562348285/



海上自衛隊の「そうりゅう型潜水艦」に比べると「わが国の通常動力型潜水艦には何ら強みはない、だが・・」…中国メディア! ホンダ「シビックタイプR 」がオーストラリア警察に配備…日本の白黒パンダのクラウンよりずっといい! 中国のステルス戦闘機J-20、ステルス性はF-22の100分の1しかない(RCS0.1㎡)と判明!
陸上自衛隊武器学校の三式中戦車(チヌ)はなぜ壊されず生き残ったのですか? 防衛大学卒業生の一割以上が任官拒否…学生には学費免除で月給とボーナスを支給! 陸上自衛隊がカワサキ製「汎用軽機動車」を導入…6両で約7700万円!
4: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
>>1
黒色火薬使ってテロ?

20: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
>>1
韓国ではテロリストは英雄なのに何故罰せられるニダ!アイゴー?

3: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
海外永住権をもった韓国人の志願兵が増えてるってどこかで見たけど結局こんな連中なんじゃないか

5: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
> 警察は昨年、米国連邦捜査局(FBI)から諜報を受け、内偵調査を進めるうちにパク氏が軍服務中であることを確認し、軍当局にその旨を通知
FBIが調べなければ、今も現役でテロリストだったわけだ。
きっと禁輸措置の報復でテロを起こしてただろうなぁ。

9: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
日本からも誰か行った奴居るかもな。

11: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
あーこれはテロ支援国家ですわ韓国
やっぱホワイト国除外がてきとーだな

17: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
そろそろ抗日義士が現れる頃だな

19: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
北チョン工作員だろ

24: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
> 警察は昨年、米国連邦捜査局(FBI)から諜報を受け、内偵調査を進めるうちにパク氏が軍服務中であることを確認、軍当局にその旨を通知した。
ああ。FBIさんはもう、K国をテロ支援国家と見て捜査してるのね。

25: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
軍用の爆薬は扱いが楽でいいよな
民間用は面倒だし素早く計算しないといけないからな

28: (´・ω・`)(`ハ´  )さん
韓国はフッ化水素と一緒にテロリストも送るのか。



このブログの人気記事!

☆マルチカム(迷彩)で世界は覆われていくのだろうか、なにがそんなに優れてる?

☆火を噴くJ-10中国軍戦闘機…模擬地上ターゲットにロケット弾を発射!

☆ベル・ヘリコプターがAH-1Zを陸自新戦闘ヘリに提案…さてどうなるか!

☆アメリカ陸軍の車載型100kW級レーザー兵器(HEL TVD)、1000万ドルの予算で新たな段階へ!

☆イタリア海軍の軽空母「カヴール」がタラント軍港入り…改修されF-35B戦闘機搭載へ!

☆中国「我々はJ-20を大量配備を進めている」「日本の第5世代戦闘機開発は見通しが暗い、量産体制には10年はかかる」!

☆高齢化する自衛隊、士(兵士)が減り、曹(下士官)や幹部(将校)が増えて前線兵士がいなくなる?

☆オーストラリアが購入したF-35戦闘機のステルス塗料、乾燥した炎天下では1度飛行するたびに塗り直す必要!

☆日本人は第2次世界大戦後の占領軍(GHQ)に洗脳されたか?


深田恭子写真集



大日本帝国陸軍の二式戦闘機「鍾馗」…当初の運用方法を間違っていましたかねえ! 「XF9-1エンジン」解説動画を公開…防衛装備庁! B-2ステルス爆撃機から投下される大型貫通爆弾「GBU-57A/B」…機体と比較して爆弾の巨大さがよくわかる!

中国の開発した「アンチステルス・レーダー」が日本の主力戦闘機F-35を無力化する? 「全滅レベル」軍事技術のプロにダメ出しされた陸上自衛隊の実力…かつてのハリウッド映画で戦術研究! 米陸軍の「二つ星」将官(少将)が射撃訓練に参加、奇妙な射撃フォームを披露し大炎上!
F-1戦闘機を改修して復帰させたい…何をどう改修したらいいか教えてください! スウェーデンが誇るスホイキラー、多目的戦闘機「グリペンE」…特徴はステルス性能にあらず! 対テロ訓練にガチすぎる対物ライフルが登場…パトカーどころか装甲車が撃破されかねん!