1: チンしたモヤシ ★
 《 終戦から70有余年。旧日本軍人は連合国から「戦犯」として裁かれた。しかし──そのなかには、敵国からも尊敬の念を抱かれた男たちがいた。立場を超えて「畏怖」の対象となった軍人たちの誇り高き足跡を辿る(記事中の肩書きは最終階級)。

 (略) 当時の最新鋭機であるB29の飛行高度は約1万m。それを迎え撃つ日本軍の戦闘機「飛燕」は飛行高度8000m前後で、攻撃さえままならないといわれた。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。



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370: 名無しさん@1周年
>>1
この部隊だけでB29を100機落としたって初耳だな
100機も撃墜したのか

386: 名無しさん@1周年
>>370
欧州戦線のB-17じゃあるまいし、数字がおかしいよね。
B-29は欠陥機で、作戦中に自爆や墜落したのも多かったそうだが。

394: 名無しさん@1周年
>>386
火または煙を吹きながら高度を下げた→撃破!!→実は消火して飛行継続→最初に戻る

各搭乗員が撃破未確認ながら撃破したと報告

472: 名無しさん@1周年
>>1
飛んでる飛行機にどうやって体当たりするんだ

3: 名無しさん@1周年
自爆攻撃が武勇伝とか
ISISレベルだな

13: 名無しさん@1周年
>>3
中東での自爆攻撃の起源は「神風」だよ。
知らないの?

21: 名無しさん@1周年
>>3
対象の違いだろ

特攻が民間人へ自爆仕掛けたって聞いたことないからな
まぁ、分別つかず侮辱する為の解釈しかしない奴には言っても無駄だろうが

66: 名無しさん@1周年
>>3
当時のソビエト軍にもあったぞ、体当たり攻撃はw
どこの国でも必死の戦闘ではある話でしょ

84: 名無しさん@1周年
>>3
カミカゼは敵国軍・兵に対して行った。
テロリストとB29は民間人の大量虐殺。

一緒にするな!英霊が穢れる。

121: 名無しさん@1周年
>>84
ムスリムのジハードも、米国(軍)に対して行われているものが、かなりを占めてるよ。
勿論、最近は、民間のソフトターゲットを狙ったテロも、増えてはいるけれど。

それと、民間軍事会社とか、民間警備会社のイラク派遣社員とかは、ほぼ軍や警察と変わらないことをしてるからね。
実態は、民営化された軍隊。
民間人だけど、実質的には軍人って場合もある。

213: 名無しさん@1周年
>>3 民間人を狙うテロじゃなくて、一対一の果たし合い。
鎌倉武士みたいなもんだ。

487: 名無しさん@1周年
>>3
落下傘で脱出したって書いてあるやん

11: 名無しさん@1周年
17年後半以降の機体の主翼の機関砲は20mmにこだわるよりも12.7mmを4挺にしたほうが良かっただろう。
いっそ7.7mmを6挺でも良かったと思う。

254: 名無しさん@1周年
>>11
破壊力的に8mmクラスは対戦闘機でも苦しい、13mmクラスでは対爆撃機では苦しい。

485: 名無しさん@1周年
>>11
B29に特化するならむしろ30㎜クラスでなければ刃が立たん。
そもそも高高度での攻撃チャンスなんか一瞬しかない以上
12.7mmや7.7mmをチンタラ撃っている時間はない。
命中率は激減するが、一撃で落とせるくらいの火力が必要。

12: 名無しさん@1周年
兵隊さんはすごい

27: 名無しさん@1周年
戦った相手は弱くても強かったとするのが優秀な奴
弱い相手と戦って勝つより強い相手と戦って勝つ方が自慢できるのは当然

38: 名無しさん@1周年
エルベ特別攻撃隊の例もあるから、大型機への体当たりは別に日本に限った事じゃない
というよりアメリカの戦爆連合を崩すのは無理

45: 名無しさん@1周年
ソコソコ撃墜してんだな。
まあ当時じゃ体当たりが精々だわな

64: 名無しさん@1周年
>>45
当時じゃあつうか高高度じゃあ慣性でぶつけるぐらいしかできん。
機動したらすぐに高度が落ちて二撃目なんてとても無理。

52: 名無しさん@1周年
1万mから落下傘て凄いな
とりまめちゃくちゃ寒そう

55: 名無しさん@1周年
硫黄島から護衛戦闘機が飛べるようになるまではB-29の爆撃も限界があった
そもそも、戦略爆撃は意外と日本へのダメージにならず、一番効いたのは機雷散布
本土内部ですら物が届かないというのは何もかも駄目になる

78: 名無しさん@1周年
>>55
日本への戦略爆撃の効果としては、シーレーンが寸断されて原料不足でほぼ稼働しなくなった工場を破壊しただけだからなあ。
都市を焼き尽くす恐怖爆撃の効果はまた別だけど。

56: 名無しさん@1周年
夜襲部隊の方が格好いいな
特攻しなかったから冷や飯食わされた上に戦果もガン無視されたけど

79: 名無しさん@1周年
ありがとう日本軍 ―アジアのために勇敢に戦ったサムライたち

80: 名無しさん@1周年
凄いな
日本のヒーローじゃんか

89: 名無しさん@1周年
いくらB29でも100機に1機は落とされるので搭乗員も気楽ではなかったらしいな。

99: 名無しさん@1周年
>>89
乗員が10人だから1機撃墜されるだけで基地から10人いなくなるわけだしな

177: 名無しさん@1周年
>>89
ルメイ将軍とか、高高度からの精密爆撃なら撃墜リスクが少ないのに、
精度があまり良くなくて効率的ではないからって理由で、
撃墜されるリスクの格段に高い、地面スレスレの低高度からの無差別絨毯爆撃に切り替えたからねえ。

しかも、機銃を取り外して出来る限り軽量化して、最大限爆弾を積めるようにした。
速度は遅くなるし、機動力が鈍くなって益々危険な事に。
しかも、絨毯爆撃開始以後は、日本国内にパラシュート降下して捕虜になった場合、
高確率で小学校の校庭とかで、住民にリンチされた後、軍属に斬首されるケースが多くなった。
ルメイ将軍は、アメリカの飛行機乗り達の間でも、鬼のルメイと呼ばれて、恐れられていた存在だった。

230: 名無しさん@1周年
>>177
低高度爆撃に切り替えたのはP-51の実戦配備によって
日本の防空戦闘機隊があらかた全滅した面が大きい
それと硫黄島の基地整備によって不時着場として機能し始めたのも
これで損傷しB-29がかなり不時着することによって乗員が助かってる

P-51の実戦配備以前は、戦闘機の護衛なしだったから
B-29の損害も大きかった

93: 名無しさん@1周年
クレイジーすぎる…

107: 名無しさん@1周年
軍人同士、敵味方を超えて、思うところがあったんだろ。 

124: 名無しさん@1周年
当たる前に脱出するのか、それとも当たった後脱出するのか(´・ω・`)
いずれにせよ、背面飛行しないと垂直尾翼に当たって肉片になりそうなんだが…

160: 名無しさん@1周年
B29の写真見たけどおっかねえ
こんなのに上空で接触とか
死ぬ覚悟なきゃ無理

161: 名無しさん@1周年
かっこええわ 映画化してほしい 飛燕もきれいな戦闘機だし

174: 名無しさん@1周年
B 29は 排気タービンをつけてたから エンジンが回ったけど日本はつけてないから 空気が薄いと駄目だったんだろう

191: 名無しさん@1周年
実用に耐える誘導ミサイルを開発していたら特攻とかしなくて
良かったんだろうけど、科学技術の発展があと少し早かったらと思うと
残念だね

252: 名無しさん@1周年
>>191
PID制御とかこの時期に魚雷用に発展してるんだよね
もうちょいだった

193: 名無しさん@1周年
当時の陸か海のエースパイロットも
「体当り攻撃はバカげてる」と反対したらしいな。

210: 名無しさん@1周年
体当たりされてもサイパンまで戻ってる耐久力のB29がやべーな

225: 名無しさん@1周年
>>210
当時のアメリカの目玉兵器だからねぇ

ただ飛んできて爆弾落とすだけって感じで
当時の技術的にすごい事だと理解できる人は
意外に少ないよね

281: 名無しさん@1周年
>>225
アメリカは、広大な大西洋と太平洋に隔てられた広大な大陸だから。地の理でもチート。
アシカ作戦の英国みたいに、空爆や上陸作戦の脅威に晒される可能性が極めて少ない場所。
だから、大戦中でも、科学者はその広大な大陸の中でも、内陸部の砂漠の真ん中に引きこもって、原爆だのB29だの潤沢な予算と長い年月をかけて、研究に没頭していられた。

これを阻止するには、どうしたら?
もしも、ドイツや日本が、島伝いに占領地を広げて、米大陸に上陸するとして、ミッドウェーのような大海戦に何回完勝しなければいけないのか?

たとえ連合艦隊が優秀で勝率が90%だとしても、連勝できる確率は、

1戦 90%
2戦 81%
3戦 72.9%
4戦 65.61%
5戦 59.049%
6戦 53.1441%
10戦 36.8648%

と、どんどん低下していく。

日本は、虎の子の空母で連勝し続けなくてはいけない。
かつ、完勝でなければいけない。
勝っても損耗してしまえば、国の生産能力的に、もう立て直す事は不可能になる。

そんな綱渡りを続けて勝ち続けて、アメリカに上陸して、内陸部の砂漠地帯まで攻めいって、漸く科学者達を捕虜にできる。
こんなだから、アメリカの技術屋は、まだまだ余裕で研究していられる。

アメリカは、仮に日本と生産能力が互角だとしても、何度も負けてOK。
徐々に後退しながら時間を稼ぎ、出来上がったチート兵器の原爆やB29で、一気に形勢を挽回できる。


加えて、工場の生産能力も数十倍。
これは、日本の戦争見込みをより一層困難なものにする。

海戦において、完全勝利での連勝を続けれなければならないと同時に、
その数十倍の生産能力から生まれる空母群が就役する前に、極めて短期間のうちに勝利を積み重ね、アメリカ本土に到達して制圧してしまわなければ勝ち目はない。

アメリカ艦隊が、時間稼ぎの為に逃げ回ってばかりで、積極的に応戦して来なければ、日本軍のもくろみは簡単に不可能になる。

295: 名無しさん@1周年
>>281
真珠湾から、わずか半年でミッドウェーの大敗だからなぁ

その後、3年も戦争を長引かせた日本上層部は
被害を増大させただけなんだよなぁ

482: 名無しさん@1周年
>>281
そもそも米本土侵攻なんて最初から想定してない。国力の限界からどこかで講和するつもりだった。
〇国力の限界・・・客観的認識
〇講和・・・・・・自己都合楽観
ではあるものの、真珠湾攻撃の時は大博打であることを肝に銘じてたけど、
ミッドウェーの頃は慢心が支配してたからなぁ。連合艦隊主席参謀の黒島亀人が「一航艦は無敵」を前提に作戦組むほどに。
で、戦力の集中を怠りミッドウェーに敗北。

211: 名無しさん@1周年
遅い誘導ミサイルか。無茶だよなw

233: 名無しさん@1周年
刃牙の作者の親族だよな
パラシュート、プラス三点着地で無事だったんだよな

273: 名無しさん@1周年
昔から、飛行機乗りは紳士なんだよ…



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