1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★
 《 インドネシアは24日、同国の沿岸警備隊がカリマンタン島沖で不審な石油タンカー2隻を発見、拿捕(だほ)したと発表した。2隻はイランとパナマの船籍で、積み荷を海上で移し替える「瀬取り」を行っていた疑いがあるとしている。イラン外務省報道官は25日、インドネシア側に詳細な経緯の説明を求めた。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

512b55b6-s
https://www.sankei.com/world/news/210125/wor2101250028-n1.html 
引用元: ・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611645217/




ノルマンディー上陸作戦で活躍したダミー戦車などの欺瞞兵器! 「防衛費2倍なら中国に屈したほうがよい」…識者! ロシア第5世代戦闘機Su-57の主翼破壊実験の映像が公開、許容レベルの104%で破壊…スホイ設計局!
サムソンが米国防総省向けに開発した、ステルスモード搭載の軍用スマホ「Galaxy S20 TE」を発表! 「3キロ先の標的に銃弾をズバリ命中させる方法」…現役の米軍スナイパーに聞いた! 米企業が海自護衛艦「いずも」に電磁式カタパルトを装備する改造案…F-35CやE-2D運用を提案!



3: ニューノーマルの名無しさん
取引相手はどこ?

4: ニューノーマルの名無しさん
韓国 → パナマ船籍 → イラン

7: ニューノーマルの名無しさん
>>4
原油代を踏み倒している相手に
継続して原油を提供しているとは思えません

25: ニューノーマルの名無しさん
>>7
裏工作すれば支払日を伸ばしたると言われているとか?

10: ニューノーマルの名無しさん
>>4
イラン→パナマ船籍→韓国→北朝鮮かもしれん

5: ニューノーマルの名無しさん
イランが瀬取りしようがインドネシア関係ねーじゃん
何に基づく拿捕なんだ

12: ニューノーマルの名無しさん
>>5
自国の領海で国籍不明船が瀬取りしてたら捕まえるだろ
国籍不明ってことは領海侵犯でも有るわけだしな

13: ニューノーマルの名無しさん
>>12
航行の自由はあるんですよ
でも国旗を挙げなければいけない

17: ニューノーマルの名無しさん
>>12
領海内とは書いてない

23: ニューノーマルの名無しさん
>>17
地図を見てくれよ
カリマンタン島の北側はマレーシアの領地、領海でな
南側の海はインドネシアの内海になるんだわ



6: ニューノーマルの名無しさん
さーて、パナマ船籍の船の持ち主が分かったら楽しいことになりそうだな
多分皆が真っ先に思い浮かべる国だと思うけどな

11: ニューノーマルの名無しさん
領海内でやるから捕まるんやでw
公海上でやりゃ拿捕されんわ
制裁は食らうけどな

15: ニューノーマルの名無しさん
北だろな。

18: ニューノーマルの名無しさん
で、パナマ船籍のタンカーはどこの国のタンカーだ?

22: ニューノーマルの名無しさん
領海って岸から22キロちょっとだから
めっちゃ近いんだぞ

2: 名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]
また韓国が密輸

3: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US]
>海上での居場所を知らせる発信器のスイッチを切っていた。
またAISを切ってやがった
真っ黒じゃないか


このブログの人気記事!

☆三菱重工業が海自向けに開発中の多任務フリゲート艦30FFM…円形CICを採用!

☆日本の海上自衛隊とロシア海軍、どちらが強い?…中国メディア!

☆銃は、抜き・構え・引くの3アクション必要…2アクションのナイフのほうが強い?

☆暑い時と寒い時もダメ?F-35ステルス戦闘機が抱える11の問題点!

☆第2次大戦で活躍した旧日本軍の「零戦」、なぜその威厳は地に落ちたのか…中国メディア!

☆ホワイトハウスで働く最強コックがネットで話題に…正体は「陸軍最強のシェフ」アンドレ・ラッシュ氏!

☆米空軍のF-15C戦闘機はロシアの第5世代戦闘機Su-57には対抗できない!

☆第二次世界大戦で使われたドイツ軍のフェルディナンド駆逐戦車!

☆海上自衛隊の「そうりゅう型潜水艦」に比べると「わが国の通常動力型潜水艦には何ら強みはない、だが・・」…中国メディア!


平嶋夏海写真集『ナツコイ』



なぜ韓国は次期駆逐艦(KDDX)を自主開発するのか?中国専門家は「日本のイージス艦との距離を縮めるため」! 先祖は「武士」か「庶民」か?名前で判断できる「戸籍読取」! 対地専用攻撃機「AC-130J ゴーストライダー」に搭載した高エネルギーレーザー兵器のテストを実施!

第1次世界大戦時代の最高の兵器ランキングを発表…ロシアメディア! 防衛装備庁、海自救難飛行艇「US-2」の後継機を開発へ…技術検討役務を公示! 世界でもっともダサい航空機…艦上対潜哨戒機「フェアリーガネット」の魅力!
前進翼を装備したあり得ない戦闘機「グラマン X-29」…安定性を犠牲にしてまで機動性を手に入れた形! 
北朝鮮の弾道ミサイルをF-35ステルス戦闘機で撃墜…米防衛構想の勝算! 東京都心の精密3Dマップデータが中国に流出…ミサイルの飛行ルート選定にも利用可能!