ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b50b1afb6b6a89963a593e5ed2090d18af54e609
引用元: ・https://mevius.5ch.io/test/read.cgi/army/1784253648/
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Yesterday and today have been filled with consultations. Of course, I hear what people are saying. Today, I spoke at length with Mykhailo Fedorov. I also spoke with Oleksandr Syrskyi today. Decisions regarding the army will be worked out.
— Volodymyr Zelenskyy / Володимир Зеленський (@ZelenskyyUa) July 18, 2026
Thank you to everyone who cares about… pic.twitter.com/9NrBOTEksh
シルスキー側が切られるのか
元国防相フェドロフが解任後にウクライナ軍の闇を暴露。有能な前線指揮官が更迭され、イエスマンばかりが優遇されるソ連式の老害体制になっている模様。
・戦場は激変しているのに頭は1985年
ドローンの進化で3ヶ月ごとに戦術が変わる時代なのに、シルスキー司令部は未だにソ連式の「手作業」で兵力や弾薬を分配している。
・お気に入り政治とえこひいき
シルスキーへの忠誠度で補給が格付けされる。お気に入り部隊には、反抗的・独立独歩な旅団の「10~20倍」の兵力や物資が流れる。
・身内(お気に入り部隊)の暴走と隠蔽
シルスキーの親衛隊「第425突撃大隊(スカラ)」は動員兵を強引に吸い上げて肥大化。偵察なしの突撃、味方への誤射、負傷兵の戦場放置が横行。さらに半年で動員兵26人が「肺炎」で病死する動員環境の劣悪さ(ソ連式の帳簿操作で隠蔽)。
・無能なイエスマン人事
有能な指揮官は冷遇され、無能でも従順な指揮官が数ヶ月でコロコロ変わる(これでは戦術が身につかない)。身内の側近はどんな失敗をしてもお咎めなし。
・2022年と2026年の戦争は違う
キーウ防衛などの過去の功績は本物だが、テクノロジー戦となった今の戦争には付いていけていない。ロシアの自滅や最新兵器(トマホーク、グリペン、国産防空網など)の目処は立っているのに、トップが「質より量」「能力より忠誠」のソ連脳のままだから全部台無しになる危機。
軍の腐敗はもはや文化レベルに達している模様。
The core problem facing Ukraine's Armed Forces right now has a name, and it is not some abstract systemic failure. It is Oleksandr Syrskyi. When Fedorov finally spoke plainly after his dismissal, he did not launch a personal vendetta. He laid out how the war has fundamentally… pic.twitter.com/HPSnfKOXor
— medoyid_ua (@LetsArmUKR) July 17, 2026
これはなかなか頭が痛い。かといってオタクが革命をやって軍が統率できるかというとそれもまた疑問。
劣勢ならこの言い分も納得出来るけど上手く行ってる訳だしなあ
フェドロフはまだ若すぎるよ
色々とな、
7月16日の集会に比べ、抗議者たちはもはやフェドロフを支持するだけではない。彼らは今や、フェドロフが解任前に衝突した相手である総司令官シルスキイの辞任を求めている
Kyiv's demonstrations in support of outgoing Defense Minister Mykhailo Fedorov are entering a second day, and the crowds are growing, not shrinking
— Euromaidan Press (@EuromaidanPress) July 17, 2026
Compared to the 16 July rally, protesters aren't just backing Fedorov anymore. They're now demanding the resignation of… pic.twitter.com/gfL6vR8rdV
今週のフェドロフ解任についてのネットナラティヴのソース分析(長文)
Цей тиждень був дуже інтенсивним в інформаційному просторі. І основний об'єкт уваги - зняття міністра оборони Федорова.
— Cyber Boroshno (@cyber_boroshno) July 16, 2026
За допомогою нашого сервісу ПошукAI ми вирішили дослідити, які наритиви поширювались й ким.
6 947 публікацій. 1 340 джерел. 18 окремих наративів. Дев'ять… pic.twitter.com/183cqRW9cV
状況や技術革新がキモいくらいに変化しまくるせいで相対的にシルスキーがついていけなくなってる感が出てきてる
別枠募集の無人システム軍いがい、兵士募集にも響くだろう。
将官会議とかじゃなくて、前線の尉官クラスから緊急抽出して「本音」を聞き取ってはどうか?
とはいえ有事真っ只中で悠長に時間かけてられないし、シルスキーを交代(後任はなるべくシルスキー側かつ先端技術に適応出来る人材)して大臣はフェドロフ側の人材、フェドロフは軍事改革顧問みたいな権限を持つ別ポジションを与えて三方一両損に近い構図に持ち込んで納得してもらうみたいなのがいいのかな?
協調性だの、組織の和だのレトロな発想だけれど、あそこは日本じゃないから。
・クリミア奪還まで進むのなら、敵がのろのろアタフタしてくれている今しかない。
・EU加盟まで見据えるなら、軍人シルスキーじゃなくて異才フェドロフでしょ。
・アゾフ系の軍団長は見当たらず。これからか?
✊ Protests in support of Mykhailo Fedorov continue for third day in Kyiv pic.twitter.com/N2J9tN2kHC
— MAKS 26 🇺🇦👀 (@Maks_NAFO_FELLA) July 18, 2026
ゼレンスキー、どうすんの、コレ
ぜレンスキーはシルスキー、フェドロウ両者と面談した模様
この自己中心的な男を排除出来るかどうかが決定的な分かれ道になる。
シルスキーは不人気だが無理矢理徴兵して塹壕に放り込んで前線を維持した
フェドロフは代わりにUGVを提案した
たぶん今は過渡期でフェドロフのプランが全ての戦線で実行出来ないと判断したのではないかと思う
後は汚しょ…中抜き出来なくなる偉いさんが反対したんだろうな
ポイントはこの2つかな
まあ両方の言い分をまとめるとそんなところだろうな
個人的にはシルスキーのやり方ではいずれ行き詰まると予測しているので
挿げ替えた方が良いと思っているが確証は持てない
このデモの光景はワロタ
оце за вчора саме геніальне що бачила🤭 pic.twitter.com/qQZqn7fbJX
— дитина похилого віку (@Oleksa_line) July 18, 2026
世論もフェドロフ支持というよりシルスキー解任になっているようだ
さすがにゼレンスキーも無視できなくなってきたのでは
AFU前線指揮官達やアゾフはブチキレるだろうし
要塞線が崩れて流石に現場知ってる奴らがもうあかん!て言い出した。和平交渉言い出したのは全員クビ。
無人機で敵を前線でも後方でも圧倒しつつある。勝利は近い!ってキャンペーン打ってるんだから動員されて前線送られてるやつらからしたらこれは何なんだよって話になるからな
無人機では中抜きできないから
軍部の反対が酷かったみたいだな
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結局腐敗国家は腐敗国家か