・今まで見た中で、ハカへのベストな対応って何?




  ・俺の中では、2007年ワールドカップでのフランスかな。
   
   




  ・
セバスチャン・シャバルが睨みつけてる。恐ろしい.....




  
       
・このあとシャバルがアリ・ウィリアムズの顎を破壊するんだよな。
   
   







・ウェールズの対応かな。

 


  ・これは今でも鳥肌立つわ。


  ・ダントツで俺のお気に入り。 


・ アイルランドのU20のアンサーを見てほしい。

 

 NZは、アイルランドの対応に戸惑い、無礼だと感じている。
 これを見たとき俺は衝撃を受けたよ。
 俺が言いたいことは、ハカに対して選手たちがただ素直に突っ立ってるなんて
 馬鹿げているってこと。
 相手選手にはこのような対応を許されるべきだ。






1989年のアイルランド
 これにより、ハーフラインを超えてはいけないというルールができた。 

    





  ・そのルールはむしろこっちに関係していると思うよ。

   ※1997年のテストマッチで、イングランドのHOリチャード・コッカリルが、
    NZのHOノーム・ヒューイットと睨み合いになる。
    
    



   ・若しくはこれ
    
    
   
   
   ・これは今まで見た中で一番だわ笑

   ・今でも笑えるよ。





・応答というよりは挑戦なんだが、マンスターのハカについては言及しなければ。

 


  ※マンスターに所属するNZ人選手、ダグ・ハウレットルア・ティポキらが
   オールブラックスの
ハカの前に4人で踊った。



   ・この試合会場にに居たのを覚えてるよ。マフィがディフェンスラインを飛び出して、
  ロコココにトライを許さなければ、勝っていたかもしれない。





・イタリアがハカの最中に作戦会議をしていたのを誰か覚えているか?
 まあオールブラックスが試合でイタリアを粉砕したけどな。
    モラルとして、ハカを無視して彼らを怒らせないことだな。

   ※恐らく2007年のワールドカップでの出来事です。
   
    








 ・だれもこの素晴らしい踊りを邪魔することはできないよ。 





  ・いや、いつも素晴らしいとは限らない。