2008年12月28日

戦争について考えてみた

こんにちわ。

ばるくです。

以前から歴史には興味があったのですが、なかなか掘り下げて考えたことはありませんでした。

私は、戦争とはまったく関係のない時代に生まれ、育ってきましたが
あまりにも残酷な戦時中の話を聞いたり、読んだりするたびに、考えさせられてしまいます。

この平和ボケして、わけのわからない時代に生きたきた自分にできることは何なのか。
ちょっと考えてしまいました。

いまでは、戦争を生き抜かれた方々も殆どがお亡くなりになってしまい
なかなか貴重な話をいくことはできないと思いますが
いままで自分が聞いたり、読んだりして感じたことを話したいと思います。

特攻について。

この話をするといつも話題に上がるのが

この作戦は命令だったのか。
それとも志願だったのか。

ということ

この時点で何か間違っていると思う。

志願であれ、命令であれ、御国や家族のために特攻していった若者がいる。
この事実こそが重要であって、志願か命令か。なんて事を今の時代の人が論議したって何も始まらない。

私は、特攻はやらないほうが良かった。とか
戦争は反対だ。なんて
声を荒げて話すつもりはない

前記通り、御国のためにたくさんの方々が命を捧げた。
という事実を受け止め、これからも考えていきたいと思う

最後に

戦争で赴かれた方々。

本当にお疲れ様。ありがとう。ありがとう。


機会があれば靖国や知覧といった所もまわってみたいですね。


  
Posted by cosmobalk at 06:16Comments(0)

2008年11月03日

春の自分を全力で

一人暮らしをしていると、暖房器具を意地でも使うまいと、意味のわからない目標を立てたりします。
どうも、ばるくです。
少しだけ、昔いたお笑い芸人のひろし風になったのは、もちろん仕様だ。
最近のデッカイドウは、かなり寒いでござる。
暖房器具なしじゃ、さすがに凍え死ぬでござる。
コタツは、あるのでござるが、配線をどっかにやってしまったでござる。
今、春のときの、配線をどっかにやった自分を全力で恨んでいるでござる。
あとの祭りでござる…


追記:減量したお
いま体重57キロ
たんに何も食ってないだけだったりもする。  
Posted by cosmobalk at 22:14Comments(1)

2008年08月11日

栄冠ナイン

栄冠ナインをやるにあたって、最終目標がある。
どうもばるくです。

相変わらず、ナイン中毒しております。
そろそろ勉強しないとやばいかね。

さて、栄冠ナインの最終目標というのは、勿論“春夏連覇”だろう。
春夏連覇ということは、9月に新チームが始まってから、来年の8月の3年生引退まで、公式戦全勝ということである。
はっきり言って、とてもきつい。

が 、 し か し

監督20年目にしてそのチャンスがついにめぐって来た。

まずは秋の大会から

道大会1回戦:7−1夕張南
道大会2回戦:1−0日高学院
地区大会1回戦:1−0北見実業(このチームとは後々、思わぬところで再戦)
地区大会2回戦:5−0日高学院

はっきり言って相当きつい。ちなみにこれはゲームなので実名の高校はでてきません。しかも北海道地区だからといって、レベルが低いわけでもなく、かなりの苦戦は必至。

この結果にて春の選抜出場決定。

しすて春の選抜甲子園。くじ引きの結果2回戦からの登場となった。

選抜2回戦:8−1紀の川工業
選抜3回戦:4−2西宮第一
選抜準々決勝:3−2新川電工
選抜準決勝:8−5周防
選抜決勝:2−0伊方西

選抜2回目の優勝。きつかったのは準々決勝と準決勝。
両方ともリードされていた時間が長く、負けたなっと何度も思った。

続いて夏

道大会1回戦:8−2日高商業
道大会2回戦:5−0富良野北
道大会3回戦:8−0日高学院(7回コールド)
道大会準々決勝:7−0夕張南(7回コールド)
道大会準決勝:5−3苫小牧商業
道大会決勝:12−1登別学院

きつかったのは準決勝。9回裏の最後の攻撃の時点で1−3の2点のビハインド。
しかしなんとか3−3の同点まで追いつき、延長でけりをつけた。

そして運命の夏の甲子園。
春夏連覇をかけた大会である。

実は春夏連覇への挑戦は2回目である。
前回は夏の甲子園準決勝で敗退した。
このチームでかてなかったら、いつ勝つんだよって感じでだいぶ萎えたんですが
なんとかここまで、またこぎつけることができた。

夏の甲子園1回戦:14−1びわこ学院
さすがに貫禄勝ち

夏の甲子園2回戦:6−3伊方西
選抜の決勝であたったチーム。一瞬/(^o^)\って気分になったが
試合が始まると結構打ってくれた。投手も要所抑えたナイスピッチング。

夏の甲子園3回戦:4−0吉野北
よく覚えてない。しまし負ける気はしなかった。

夏の甲子園準々決勝:6−3秋田電工
先制されるも逆転勝ち。

夏の甲子園準決勝:6−3村山電工
3−0で9回の裏まで行ったが、2死1,2塁で投手に打たせて取れを要求したら
3ラン打たれた。負けたと思った。しかし10回に3点とって、これもある意味逆転勝利。

夏の甲子園決勝
ついにたどり着いた、この最高の舞台。ここまできたら負けたくない。
対戦相手は・・・・・


北   見   実   業   。

これは・・・
夏の甲子園の決勝で南北海道代表vs北北海道代表。
実際であったらやばいねこれww
そして試合内容は
クロ高001000020 3
北見実000000002 2

やってくれました。
20年目にして、遂に最終目標である“春夏連覇”を成し遂げることができた。
これ以上の結果は、もうないだろう。
でもなんかこれ達成すると、うれしいことにはうれしいんだが
何を目標にすればいいのやらとちょっと寂しい気持ちになったもの事実であるが

とりあえず栄冠ナインはしばらくそっとしておこうかなww

<魁クロマティ高校20年間の最終成績>

通算戦績 170勝39敗

甲子園通算戦績 37勝12敗

通算プロ入り人数 63人(春夏連覇したチームで引退した3年生含まず)

地区大会出場10回

春の選抜甲子園出場5回 優勝2回

夏の甲子園大会出場11回 優勝2回


さてこれから何すっかな
  
Posted by cosmobalk at 02:53Comments(3)

2008年08月09日

栄冠ナイン

どうもこんばんわ。
あまりに暇すぎたので、パワプロ15買ってしまった。
ダメ人間の僕です。

今、夏の甲子園の真っ最中ということで栄冠ナイン中毒しております。
しかしながら、なかなか難しいんですねコレ。
リセットは許されないんですよ。パワプロのシステム上。
1回ためしにリセットしてみたら、案の定、自分の高校が不祥事起こしたことになって選手全員の能力ガタ落ち。
どんまい。

思ったことは、自分の高校に対する、世間の評判があまりにシビア。
甲子園に出場して、世間の評判が強豪になったと思ったら
格下に敗北の途端、一発で そこそこ か 中堅 になってしまいます。
評判落ちるとしょぼい新入部員しかはいってこないからきついんだよな。

そんなこんなで今、18年目の2026年。
さすがにこの短期間でやりすぎた感はあるが、反省はしていない。
ちなみに高校名は魁クロマティ高等学校
通算成績142勝37敗0引
春の選抜甲子園出場4回 優勝1回(ベスト8進出1回)
夏の甲子園出場9回 優勝1回(準優勝1回 ベスト4進出1回 ベスト8進出1回)
両方とも優勝することはできたが、かなり苦労した。

ちなみに選抜の優勝は2020年。この年は史上最強チームでかなり強かった。
春夏連覇も可能だったと思う。しかし夏はベスト4で敗退した。

夏の優勝は2025年、はっきりいって期待してなかったチーム。
しかしクロ高伝統の“機動力野球”を見事に体現し、優勝することができた。

前記したとおり、うちの指導方針は機動力である。
史上最強のチームのときを例にあげると

打順 名 前 ポジ 年 ミ パ 走 肩 守
1番 中 島 遊撃 3 A B A D C
2番 酒 井 一塁 3 A B A E D
3番 斎 藤 二塁 3 A B A E B
4番 上 田 捕手 3 A A A C D
5番 伊 藤 三塁 3 B B A D D
6番 猪 股 右翼 2 B C B C D
7番 須 田 中翼 2 B C B D D
8番 大 野 左翼 2 C D B D D
9番 投 手

という風にスタメンの走力は基本Aで2年生だけBで妥協。
盗塁しまくって、送りバント要らず。余計なアウトカウントはもらわない。
ミートもわりとあるので下位打線でも結構打ってくれるのもポイント。
いくら俊足でも塁に出ないと意味ないから。

そんなこんなで学生とは名ばかりのニートでした。  
Posted by cosmobalk at 03:08Comments(0)

2008年07月22日

夏休みが近づいてきたわけだが

どうもこんにちわ。
今、朝の5時半です。
寝てません。
一限目あります。
くそ眠い/(^o^)\
でも寝たら確実に昼になるんだよな。
ということで暇つぶしに、これを書いているわけですよ。

\萋携帯のアドレス変更した際に変更の、メールに名前いれて送った。
まぁこれは当然のことなんだけど。
でもそのメールネット上だけの友達にもそのまま送った。
当然
本  名  バ  レ  た
ただそれだけ。

¬邉紊呂犬瓩2ヶ月くらいたった。
ぶっちゃけ浪人時代から比べると12.3キロくらい痩せた。
ポジションはセカンドやってる。
何気にレギュラー狙えるから困る。
バッティングより守備を愛しています。
理想は9番セカンド、これが俺の中では最強だと思うんだよな。
いま左バッターに転向しようかと、勝手に自分ひとりで企んでいる。
たぶん成功しない。

B膤悗諒拔はまるでやる気はない。
ぶっちゃけやばい。
しかしやる気はない。

げ撞戮澆近いということで、高校時代の友達はどうするんだろうか。
同窓会的なものしたいなーと勝手に思っている。
これ見てやる気あるよーって人はコメなりしてくれると助かる。
でも幹事はやらないよwwwっうぇwっうぇうぇwwっうぇ

  
Posted by cosmobalk at 05:50Comments(0)

2008年05月27日

お久しぶりです。

お久しぶりです。
ばるくですお
二浪の末、大学生になることができました。
応援してくれた、高校時代の友達。
河合塾の喫煙所の皆。
ご心配かけました。
そして、本当にありがとうまた、飲み会したいな(笑

さて
大学にはいって一ヵ月たったんですけど
野球部に入ったんですよ
めっちゃきついです
めっちゃ焼けました
そして気持ち痩せました。
目標は、あと7キロです。
夏休みまでには、目標体重まで落としたいです。


PS.ストラできないのって、たんに俺のビスタ対応してないだけじゃね?笑
普通のセキュリティで、できないのっておかしくね?ww  
Posted by cosmobalk at 20:28Comments(1)

2007年10月18日

お前ってさ…

お前ってさ、毒もってんの?




ヘビ「Yes,I have.」




(´ー`)。。。。。  
Posted by cosmobalk at 17:16Comments(0)

2007年09月02日

これは^^!

29f53d16.jpg誰だよwwwwドラえもん短足とか言ったのwwwwww
  
Posted by cosmobalk at 09:23Comments(0)

2007年07月11日

さすがにこれはないwwwwww

9b6bedc4.jpg
  
Posted by cosmobalk at 06:31Comments(0)

2007年06月06日

どうでもいいこと

携帯の電池がやたらすぐ切れる
そろそろ変え時かな、と思ったな  
Posted by cosmobalk at 10:38Comments(1)

2007年04月15日

二十歳

になりました/(^ο^)\  
Posted by cosmobalk at 07:14Comments(0)

2007年01月09日

ベジータと同じ部屋に閉じ込められました(´д`;) (長文注意)

面白いのみつけたんでコピっときました。(長文注意)















「チクショウ出しやがれクソッタレが!!」

朝起きたら見知らぬ部屋にMハゲのオッサンと一緒に閉じ込められていた。
Mハゲのオッサンはさっきから壁をガンガン蹴りながら暴言を吐きまくっている。
と言うか誰だよ。このハゲは。

「おい、貴様!!」
ハゲに話しかけられた。
1時間ほど壁を蹴り続けて流石に無駄と気づいたのか。

「ここはどこだ?」
そんな事オレが知るわけ無いだろう。
「チッ、役立たずが」
腹立つオッサンだ。

「舐めやがって……オレに本気を出させたいようだな。良いだろう」
ズアッ!!

独り言を言いながらオッサンが急に光り輝いた。
流石のオレも驚いた。デコが光るとかそういうレベルじゃない。
髪の色まで変わってマンガみたいな金色のオーラ出してる。何だコイツは。

「これが超(スーパー)ベジータだ!!!」
この人は超(スーパー)ベジータと言う名前らしい。
オレがちょっと噴出したら超(スーパー)ベジータは物凄い睨んできた。
怒るなよ超(スーパー)ベジータ。
ちなみに光ったのは良いけど別に部屋からは出れなかった。

超(スーパー)ベジータが無駄に光っただけで
外には出れずに更に数時間が経過した。

オレも流石に危機感が募る。別に引き篭もりのオレとして
部屋から出ないのは良いのだがMハゲのオッサンと閉じ込められる趣味は無い。
どうせならもっと萌える女の子とかだろうが普通。
何だよ、光るハゲのオッサン(推定30代)って展開おかしいだろ。
ハゲは目を瞑り腕組をして壁に持たれかかっている
何か光って疲れたのだろうか。確かに電気代要らないくらい光ったら疲れるだろうな。

オレは取り敢えず部屋の構造を確認する事にした。
出口はやはりどこにも無いが10畳くらいは有りそうなワンルームと
トイレ、台所、風呂は完備されているようだった。冷蔵庫の中には食料もあった
少しだけ安心した。出口が無い上食料も無いと流石に死んでしまう。水も出るようだ。
ただし外部に連絡を取れるような物はまるで無い。2chも出来ない。死にたくなる。

ファイナルフラーーーーシュッ!!!!」
部屋の方から物凄い閃光が迸った。慌てて部屋に戻る。
部屋の中にあった家具一式は吹き飛んでいた。オレの布団も。
オッサンがまた光り輝いていた。勘弁してくれこのチビMが。
何?ファイナルフラッシュって。その無駄な光輝きの事なのか?
って言うか壁壊そうとするのは良いけど内部を破壊するなよ。

と言うような事を言ってやったら
「クソッタレが。オレはサイヤ人の王子だ。貴様に指図される覚えは無い!」
とか言われた。超(スーパー)ベジータに続いての自己紹介がコレ。
ハンカチ王子とか流行ってるから何か王子って名乗りたくなったんだなこの人。
だけど、オッサン…その年で王子は無いだろ?そもそもサイヤ人って何だよ。オレはまた噴出した。

サイヤ人の王子がまた人を殺せるような目で睨んできた。
だから怒るなよサイヤ人の王子。オレが今日から王子様って呼んでやるからさ。

ちなみにファイナルフラッシュは必殺技だったんだって。どうでも良いけど。


王子様(推定30代)がファイナルフラッシュで部屋を荒らしてから更に数時間が過ぎた。
オレは荒れ果てた部屋の片づけを必死に行っていた。最低でも今日はここで過ごす事になりそうだ。
こんな荒れ果てた部屋で過ごすのはちょっと耐えられない。

王子様(推定30代)はさっきから腕立て伏せを物凄い勢いでやっている。
部屋を破壊するにはパワーが足りないとか言って腕立てを始めたのだ。
そういう問題なのか?コレ。素直に助けを待つ方が良いと思うのだが
この王子様(推定30代)はどうしても部屋を破壊して出たいようである。

部屋はある程度片付いたし飯を作らなければならない。
幸いにも冷蔵庫には食料は用意されていた。数日は持つだろう。
オレはお好み焼きを作ることにした。一応王子様(推定30代)にも飯が要るか聞いてみる。
こいつは多分、自分では料理とかしないタイプだ。お好み焼きは何か作りそうな気もするけど。

「フンッ!」
回答になってねーよ、チビハゲが。
だが、オレはひ弱だ。ここ数時間一緒に居ただけでこの王子様が
無駄にガチムチで光る事は判っている。攻撃されると嫌だし一応コイツの分も作っておくことにした。


「21314、21315、21316、ぜぁぁぁぁ!!!」
まだ腕立てしてたのか。回数が凄いことなってるし。てか動きが早くてキモイ。
飯が出来たことだけ伝えてオレはお好み焼きを先に食った。まぁまぁの出来と思う。
王子様も汗をタオルで拭いながらお好み焼きをかっさらった。食うなら素直に食うって言えよ。

「山芋が入って無いな。チッ。キャベツの量が少ない。クソッタレが」
お前は海原雄山か。物凄い文句言いながら食ってる。しかも2枚目に突入。
誰もお前の分って言ってないのに。想像してみて欲しい、チビMハゲのオッサン(推定30代)に
料理してやったら文句ばっか言われてかつ、自分がまだ1枚しか食ってないのに3枚食われた時の事を
しかも、ぶん殴ってやろうかと思ったら「フン、悪くは無かった」だって。

ツンデレだよ。30代のオッサン(チビハゲで光る自称王子)のツンデレだよ。きめぇ。
確かにオレは>>12で萌を望んだけど、これは違うだろ。何か死にたくなり
オレは食器の片付けもせずに寝た。オッサンの腕立ての音が非常に煩かった。

あと深夜に光るのは止めろ。眠れない。

朝起きるとMハゲの姿が無かった
まさかオレが寝ている間に一人で脱出したのだろうか?
ぶっちゃけ普通に有り得る。もっと餌付けしとけば良かった。

と思ったら台所の方からハゲが現れた。何か凄い食料持ってる。めっちゃ食ってる。
どう考えても数日分の食料だ。何考えて生きてるんだこのMハゲは。普通節約するだろ。
って言ってやったら

「オレに指図するな」とか返された。
またそれかよ。こいつの通知表には絶対に協調性と計画性が無いって書かれてる。
無意味に敵をパワーアップさせてボコられたりするタイプに違いない。

「貴様に超(スーパー)サイヤ人の事を教えてやる」
始めて向こうから話しかけてきた。どういう風の吹き回しか知らないが暇なので聞く事にした。

「これが普通のオレだ…そしてこれが超(スーパー)サイヤ人!」
金色に輝き髪の色も変わる。はっきり言って原理が全然判らないが何となく頷く。
「そしてこいつが……」物凄いスパークがMハゲを包み込む
「超(スーパー)サイヤ人2だ。今のオレは差し詰め超(スーパー)ベジータだな」
出たよ、超(スーパー)ベジータ。笑いそうになるからそのネーミングは勘弁してくれよ。

ところでこれで終わりなのだろうか?冗談で超(スーパー)サイヤ人3は無いの?って聞いてみたら
途端に超(スーパー)ベジータは機嫌が悪くなった。そして無言で訓練を始めた。
後で知った事だがMハゲのオッサンは超(スーパー)サイヤ人3にはなれないらしい。
本当に有るのかよ、3。

ちなみにMハゲのライバルは変身出来るらしい。本当にどうでも良い。



Mハゲとの同棲生活も既に3日目の夜に突入した
オレは冷蔵庫の中から適当に食材を見繕い、今日はカレーを作ってみる事にした

Mハゲは相変わらずの訓練をしている
どうやら腕立て伏せは飽きたらしく、今は無心にヒンズースクワットをしているようだ
「3405、3406、3407…」ありえない体力だ。正直うっとおしくでしょうがない

そんな筋肉バカを尻目にルーを煮込んでいると、どうやらカレーの匂いが気になるらしく
彼はこう聞いてきた「カレーの王子様か?」と
…そこまで王子が好きなのか?と思わず噴出してしまいそうになったが、
そこは軽くスルーしておく

そんなこんなでカレーが出来上がったのでハゲに手渡してみた
相当腹が減っていたらしくハゲ王子は一心不乱にカレーを口にかきこんで
あっという間に一皿たいらげた
そして二皿目に突入するのかと思った瞬間、ハゲ王子は突然皿とスプーンを
テーブルに置き、「カレーは王子様以外認めん」と推定30代とは思えない台詞を
一言残し、ヒンズースクワットを再開し始めた

背中を向けて一心不乱にスクワットを続けるハゲ王子の突然の行動が
気になったオレは彼に近付いて聞き耳を立ててみた
「3809、3810、ちくしょう…、3811、えぐっ、3812…」

カウントの間から小さく嗚咽の声が聞こえる
どうやら彼にとってこのカレーは辛すぎたようだ
推定30代の自称王子(カレーは王子様派)は部屋の片隅で一人


泣いていた。



「ビッグバンアタックッ!!!!!」

轟音と共に俺の朝は始まった。
耳がキーンとなる。とても嫌な目覚ましだ。
萌えキャラが「朝だよー」とか言ってくれる目覚ましを持っていた俺だが
まさかオッサンの「ビッグバンアタック!!」とか言う叫びを
目覚ましにする日が来るとは思わなかった。
って言うか朝から「ビッグバンアタック!!」とか叫ぶことに疑問を感じないのか推定30代

最近は毎朝、部屋を破壊しようと必殺技らしき物をMハゲが繰り出すのが日課になっている。
しかし、どうせ壊れないから俺への目覚ましに過ぎないのだが。

オレもこの状況に馴れてしまったようでオッサンが光ろうが波動拳みたいなの出そうが
余り気に留めなくなっていた。人間の適応能力と言うのは実に優れたものだと実感する。

今日も部屋の破壊が出来なかったMハゲは「頭に来るぜ…!!」とか
言いながら風呂の方に歩いていっていた。
これで少しは静かな時間が過ごせる。
ふと、さっきまでMハゲが立っていた所を見ると写真が落ちていた。
何の写真だろうか?拾い上げてみてオレは今までの超(スーパー)ベジータとか
必殺技とかよりも激しい衝撃に襲われた。

その写真に写っているのはMハゲと………美人の女性、そして無邪気そうで
将来イケメンになりそうな子供であった。どう見ても幸せな家族の写真です。
本当にありがとうございました。
オレは動揺する。まさか……あのハゲ結婚してるのか!?子持ちなのか!?

この前職業を聞いたら「労働など下らん」とかニート丸出しの発言してたのに。
朝から全身タイツの恥ずかしい恰好で発光して「ビッグバンアタック!!」とか叫んだり
お好み焼きにグダグダ文句言ったり、
「オレは超(スーパー)ベジータだ」とか言ったりするのに子持ち。

ち、ち…チクショーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

オレは溢れんばかりの涙と共に叫んでいた。
今のオレならばMハゲのように金色に発光出来るような気さえする。

その後、風呂から出てきた超(スーパー)ベジータは
そわそわしながら何かを探していた。


腹立つので三日くらいは知らない振りしてようと思う。



オレが純粋な嫉妬と怒りで何か凄い事になりそうになってから数日が過ぎた。
Mハゲは相変わらず修行に励んでいるが、どことなくテンションが低いようにも見える。
それでもキモイくらい素早い腹筋を今日も行っているが。
朝恒例の必殺技が無かったのがテンション低い証拠だ。

「何か落ちてなかったか?」
と1回だけ聞かれたが思いっきり知らない振りをした。

だが、ちょっと待って欲しい。
これをあのMハゲの家族の写真とするのは早計では無いだろうか?
良くある勘違いでは無いか?そもそもこの子供に焦点を絞って考えてみよう。
Mハゲの遺伝子がまず遺伝するとしたらどこだ?『Mハゲ』に決まっている。
この写真の中の少年はサラサラのストレートでフサフサだ。Mの兆候などどこにも無い。

そして、この女性だ。かなり賢そうな顔をしている。
こんな賢そうな人が基本的にニートでタイツなMを選ぶだろうか?否、選ばない。

オレの気分はすっかり名探偵だ。推理に推理を重ねていく。
これはそもそも親戚とかと一緒に写った写真では無いのか?
この女はMハゲの妹か何かで子供は甥とか。そうだ、そうに違いない。
謎は全て解けた!!じっちゃん(痴呆気味)の名にかけて!!!

何となくすっきりした。
すまなかったよMハゲ。お前の事を信頼出来なくなる所だった。

オレはこっそり写真を机の下においた。


数時間後、ようやくMがそれに気づいたようだ。
写真を手に取ったMは何時も通り不機嫌そうな顔をしてたが少しホッとしたようにも見えた。

オレはわざとらしく「それ探してたの?何の写真だよw」と聞いた。
「フンッ、貴様には関係ない」と思ったとおり素っ気無い回答をするMハゲ
まぁ、オレの推理通りならば親戚の写真だからな、ソレ。確かに関係ない。
自分の推理の正当性を確信するためにオレは言った。「なに?親戚かなんかの写真?」
「チッ…」しつこいオレに対してウザイとでも思ったのか
Mハゲは一呼吸置いて写真を見せながら言った

「家族だ」

……………待て、まだ慌てるような展開じゃない。
親戚も広義では家族になる。そもそもオレの推理ではあの女はMの妹辺りだ。
これは家族と言っても問題無いレベルだろう。COOLになるんだ、オレ。

「ふ、ふーん…この子供は…」甥っ子か何かだろう?と言おうとしたオレより先にMが口を開いた。
「オレに似ているだろう?」Mはニヤリと笑った。

COOL!!COOL!!!COOL!!!!COOL!!!!!!COOOOLLLLL!!!!

オレは自分をクールダウンさせるのに必死だった。
多分、今のオレはMハゲ2のようにスパークとか出してると思う。
Mは満足したかのように再び修行に戻った。心なしかテンションが高い。



腹立つので3日くらいあいつの何故か嫌いなブロッコリーと
キャロット(人参)主体で献立を組もうと思う。


ブロッコリー料理を作ってみたは良いが
そもそもオレ自身がブロッコリー嫌いな事に今更気づいてテンションが下がった。
何かいい年した男二人で無言の中、仕方なくブロッコリー食うのはほぼ拷問だったと言える。

感じ悪い食事を済ませた後、Mハゲは何時も通り修行を始めた。
と言うか他にする事無いとは言え、筋トレばっか16時間くらい毎日やるのはどうなんだ?
現在は働いていないようだし、コイツは家に居る時も毎日こんな事ばっかしてるのだろうか?

だとしたら家はきっと貧しいに違いない。
あの美人の奥さんはパートとかに出ているのだろう。
働かない夫を抱えて流行りのワーキングプアって奴だ。
可哀想なのは息子さんだ。折角イケメンに生まれたのに
貧困と全く働かない親父のために学校とかで苛められてるのは間違いない。

『お前の親父、何でいっつも家にいるんだよー』
『お前のとーちゃんニートだろー』
『将来、コイツもMハゲだぜーwww』
『ち、違うよー、ボクのお父さんは…』
『やーい、お前のとーちゃん、超(スーパー)ベジーター』

泣ける。可哀想過ぎる。
オレだって自分の親父がいきなり『超(スーパー)ベジータだ』とか言い出したら泣くよ。

オレは少年に心底同情した。
名前も知らない彼の未来が明るい事を祈った。

ふと、Mハゲを見ると午前の修行は終ったのか汗を拭っている。
暇だったしあの少年の事が気になったオレは、Mに名前を聞いてみる事にした。

「なぁ、このお前似のイケメンの息子さんの名前なんていうの?」
なるべく、お世辞を使いながらMの口を割ろうとするオレ。満更じゃないような顔をするM。
言っておくがイケメンって言うのは息子にかかってるんだからな。
似てるってのはお世辞だから。

「トランクスだ」

ト ラ ン ク ス

誰もMハゲのムスコを覆う下着の事なんか聞いてない。アホか、コイツ。
それとも腐女子へのファンサービスでもしてるつもりか。死ね。

「ちなみにこっちはブルマだ」

写真の女の方を指しながらMは得意そうに言った。
何が言いたいんだコイツは。あれか?体操服プレイか?

ほあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

この野郎。オレが彼女居ない暦=年齢って思ってバカにしてんのか。
オレはこんな良い女にブルマ穿かせて毎晩〜とか言いたいのか。
大体、美人だけどブルマ穿かせるには年齢的に無理あるだろ!!

ダメだ。こいつは脳みそまで筋肉だ。会話が成立しない。
誰がお前の下着と性癖を暴露しろって言ったんだよ。ボケが。
そもそもオレは体操服はスパッツ派だし、お前と判り合う事は永遠に無い。
これ以上、ハゲのキモい趣味を暴露されても嫌なのでオレは足早にその場から立ち去り
昼の食事の準備を始めた。昼は人参を茹でまくろう。

後で知ったことだが息子の名前はガチでトランクスらしい。
オレは今まで以上に息子に同情した。DQNネームとかそんなレベル超越しすぎだろ。

オレは冴えない平凡なサラリーマンの親父(係長)を親に持ったことを始めて感謝した1日だった。


「ファイナルフラーッシュ!!!
 
 アタマに来るぜ…こんなに頑丈で破壊出来ない部屋なんてよ…!!」

以上がオレの現実だ。
居るのは手から変なビーム出すオッサンだけだ。

所であんま深く考えないようにしてたんだが
このビームは何なんだ?どういう原理なんだ?

とか思ってたらオッサンが急に浮いた。
すると地面に向かって連続でエネルギー波を撃ち出した。
「チッ…下もダメか……クソーーー!!!」

…………深く考えないようにしてたが人間なのか?
オレが知る限り、人間は空飛べないし手からビームも出ない。
そもそもサイヤ人って何だ?どっかの外人くらいに受け止めていたが。
金色に発光する種族は地球上に存在するのだろうか?

色々考えてるとMハゲは何時の間にか部屋から居なくなっていた。
ふとさっきまでMが居た地点を見るとまた写真が落ちていた。

またか……拾いたくねぇ……

そこには有り得ない光景が写っていた。そう、ハゲの息子さんそっくりのイケメン青年である。
ど、どういう事だ…?親戚か…?しかも、こっちの写真のがどう見てもこの前の写真より古い。

訳が判らん。もう「取り敢えず人類は絶滅する!!!!」とか絶叫したいくらいだ。

とか考えていたらMが戻ってきたので今回は速攻で写真を渡すと説明を求めた。
「フンッ、貴様に理解出来ると思えん」ムカツクハゲだ。
良いから説明しろよと言う感じの事を柔らかく伝えると
Mは面倒臭そうに応えた。「未来から来たオレのガキだ。7年前の話だ」

………本当に理解できねぇ………

理解出来ないついでにその他の疑問をぶつけてみる。

Q:サイヤ人って何?→A:戦闘民族で既に滅びた宇宙人
Q:あのビームと空中浮遊は?→A:気を応用した技の1つ

と言うステキな回答が帰ってきた。

なるほど。纏めるとこのオッサンは宇宙人で超能力者で、未来から息子が来たりするわけだ。
そりゃ、オレも某主人公っぽいとか言われるわけだ。


なぁ、美少女の宇宙人と未来人とツンデレと閉じ込められてる奴が居たらいつでも交代してやるよ。
こっちは一粒で3度美味しいオッサンだぜ?光るし。



皆は子供の頃なにになりたかっただろうか?
余りに暇すぎて誰も居ないのに誰かに語り掛けたい気分だ。
オレもプロの引き篭もりのつもりだったが、所詮アマチュアだった。
アニメとゲームとネットが無ければ耐えられない。こんなに人恋しいのは生まれて始めてだ。

いや、一応人は居るんだけどあれは自称宇宙人の王子様だから除外。

話を戻そう。子供の頃はやっぱりヒーローとかに憧れたのでは無いだろうか?
中学時代とか意味も無く「もし、このクラスにいきなり魔物が現れたらオレの秘めたる力が〜」
なんて言う邪気眼まっしぐらな事は誰でも考えたはずだ。オレだけじゃないよな?

日常に満足して無い子供はこういう非日常を夢見るものだ。
だが、年を取るとこんな夢は持たなくなる。
普通は忘れ去ってしまうのだ。オレも例外ではない。
自分が特別な選ばれた存在では無いと気づくからだ。
(まぁ、美少女ばかりの寮の管理人に〜とかな妄想は今もするけど、
 叶うとは思ってない。本当だって。)


「これならばどうだ!ギャリック砲!!!!!」


チュドーンと言うもう聞きなれた爆音がオレの耳を劈く。
あのMはいい年こいたオッサン(推定30代)の癖にあんな事ばっかやってる。
羞恥心とか邪気眼とか関係ない。実際にビームは存在してるわけだし。
ここ数日Mを見ていて、オレの中で少しだけある感情が芽生えていた。


オレも……今ならビームとか出せるんじゃね?

自分は何かの力を秘めてるはずだと考えていた中2病時代。
あの頃の高ぶりがオレを包んでいた。既に現状が日常ではない。非日常だ。
オレには、縁がないと諦めていた非日常。残念ながらハーレムでは無いが非日常には違いない。

そう…今ならばオレにも出来る気がする。今ならば……

オレは何時の間にかポーズを取っていた。
Mが良く使う必殺技のポーズだ。両手を大きく開く。
そして、ありったけの気合を両手に込める。体が熱い。これはいける!!
きっと怒りの力とかが必要だ。怒るんだ、オレ!!
Mが子持ちだったと知った時の……奴が体操服プレイを夜な夜なしてると知った時の
あんなのが一人SOS団だと気づいてしまった時の怒りを全て込めるんだ!!

多分、今のオレはスパーキングだと思う。
オレは開いた両腕を閉じると同時に叫んだ。

「ファイナルフラッシュ!!!!!!!!」




ファイナルフラッシュ…ファイナルフラッシュ……ファイナルフラッシュ………ファイナル…………

部屋に気合込めただけに恥ずかしい木霊だけが空しく響く。
ふと扉の方を見るとポカリ飲みながらMがニヤリと笑って
「フンッ」とか言いながらまた台所の方に去っていった。





死のうと思った。




今日は朝御飯を食べて昼御飯を食べて晩御飯を食べました。
           −fin−

と言うかそろそろ書く事無くなってきた。
考えてみて欲しい。そりゃ、金色に発光して手からビームだして
Mハゲでタイツで子持ちのオッサンと一緒に暮らしたら最初は物珍しいかもしれない。

しかし、既にオレは1週間近くこうしているわけだ。

飽きるだろ。幾らなんでも。
別にイベントも特に何も起きない。
いや、起こしたくも無い。Mは毎日修行に明け暮れているし
オレはオレで本格的にやる事無いのだから――

そんな事を考えると普段起こりえないイベントが発生した。

「よう、昨日は何をしてたんだ?」

Mがニヤリと笑いながら話しかけて来たのだ。

どっかでMが話しかけて来るイベントのフラグ立ててしまったらしい。
立てるなよ、過去のオレ。それらしき行動を深く反省しろ。
ぶっちゃけコイツから話しかけてくるのは3回目くらいだ。
恐らく、アレが原因だろう……オレの脳内に死にたい記憶がフラッシュバックする。

オレが「別に」と素っ気無く応えるとMハゲは
「そうか」とか言いながら何時ものポジションに戻っていった。
オレ一生の不覚である昨日の事はMだけじゃなくてこの日記を
もしも発見する人が居たとしても見なかった事にして欲しいくらいだ。
オレ自身も昨日の事は忘れ去ろうと思ってる。それで世界は上手く回っていく。


「ファイナルフラーッシュ!!!」

轟音が轟き、部屋の静寂が破られた。

「ファイナルフラーッシュ!!!」

また轟音。今までやった事も無いのに今日は何故かファイナルフラッシュを連発するM。

うるせぇ。Mハゲの方を見ると何かニヤリと笑ってる。
ム…ムカツク。ここまでMハゲを殴り飛ばしたいと思ったのは生まれて初めてだ……!
特にムカツクのはポーズが恥ずかしかった事を笑っているのではなく
恐らくオレにこの技が出来ないと言う事に関してコイツは嘲笑し当てつけしてきているのだ。
その微妙な勘違いっぷりがオレの神経を逆撫でしまくる。

オレはオレで1回やっちまったもんだから「そんなダセーの出来なくて良いよ」って言い訳が出来ない。
あの勝ち誇った顔は「どうしてもって言うなら教えてやろうか?」って言う顔だ。うぜぇ……

その日のMは「今日はファイナルフラッシュのバーゲンセールだぜ」と言わんばかりに
朝から晩までファイナルフラッシュをしていた、もうオレ的にはファイナルフラッシュと言う単語は
永遠に聞きたくない。もしも、願いを1つだけ叶えてくれるって夢のような話が有ったならば

オレは永遠の命でも最高の権力でも、物凄い金でも無く、こう望むだろう。



この世界からMハゲとファイナルフラッシュだけは根絶してくれと……



ちなみに数時間後、MはFF撃ちすぎで疲れてた。




・・・・次回につづく。






  
Posted by cosmobalk at 09:37Comments(0)

2007年01月08日

2ch風にドラゴンボールのセリフを言うスレより抜粋。

悟空「おい、おまいら!人造人間きますた。集合しる!!」
クリリン「詳細キボーヌ」
悟空「気が感じられませんが、何か?」
ピッコロ「爆発キタ―――(・∀・)―――!!」
悟飯「キタ―――(・∀・)―――!!」
悟空「爆発ごときで騒ぐヤシは、逝ってヨシ」
クリリン「オマエモナー」
天津飯‐‐‐‐‐終了‐‐‐‐‐
ピッコロ‐‐‐‐‐再開‐‐‐‐‐
悟空「再開すなDQNが!それよりヤムチャ瀕死ww」
クリリン「特効薬うp」
天津飯「↑誤爆?」
ピッコロ「戦闘力age」
クリリン「ほらよ仙豆>ヤムチャ」
ピッコロ「戦闘力age」
悟空「戦闘力ageんな!sageろ」
ピッコロ「戦闘力age」
悟空「戦闘力age厨uzeeeeeeeeee!!」
20号「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
ベジータ「イタイ人形がいるのは、ここですか?」
19号「氏ね」
悟飯「むしろゐ繊
ピッコロ「戦闘力age」
悟空「 必 死 だ な 」


コメント:ヤムチャwwww  
Posted by cosmobalk at 19:16Comments(0)

2006年12月09日

もういない

俺の好きだった持田香織は、もういない……orz  
Posted by cosmobalk at 00:27Comments(0)

2006年12月01日

最近

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まぁ頑張ってやってます。
  
Posted by cosmobalk at 05:27Comments(2)

2006年11月29日

ラーメン赤星★

最近ラーメンばっか食ってるな。
ばるくです。
今日食べてきたのが『ラーメン赤星』
最近には、めずらしい一杯500円のお店です。
俺は、醤油を注文。
具は、チャーシュー1枚、メンマ適量、卵半個、ネギ適量、ちぎり海苔適量。
スープは、魚べースとトンコツのダブルスープ。
スープに浮かぶ、ちぎり海苔が香ばしくも甘い何とも言えない香で食欲をそそります。(´ー`)☆
海苔をちぎることによって香りが倍増するんですね
海苔の香りと、魚べースのスープがマッチした、和風な一杯でした。
ご馳走様でした。  
Posted by cosmobalk at 05:55Comments(2)

2006年11月26日

スペルミス

×balk
○bulk

ありがとうございました。  
Posted by cosmobalk at 16:05Comments(0)

d57a77d9.jpgいまだにバンプの『K』は、泣かせてくれます。
ちなみに家の『ホーリーナイト』です
  
Posted by cosmobalk at 12:43Comments(4)

2006年11月25日

我々人間は

サバンナをたくましく生きる動物たちの
必死さ、健気さに感涙した
我々人間は、何をしているのだろうか。
(某テレビ番組を見て)  
Posted by cosmobalk at 01:09Comments(0)

2006年11月24日

ハ〇〇〇王子

今年、一大ブームとなったハンカチ王子。
それに勝とも劣らない王子が登場した。
先日の韓国戦でボカスカ、シュートを外しまくり、
見事宇宙開発に貢献してくれたこの人。

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『ハナクソ王子』です
雑誌によると名付け元は、某大型掲示板
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Posted by cosmobalk at 00:54Comments(2)