【クソオワ】このクソゲーは終末らせる!

主にポケモンのマイナー技や変態型の考察をしています。 基本的に技名は略称等を用いてないので、記事検索で正しい技名(ひらがなカタカナ)を入力すればその技を用いる戦術の一覧が見れます。 また考察記事下部のポケモン名タグを押すと、そのポケモンが登場する他の考察に飛べますので良かったらどうぞ。

2013年05月

Por ∞ o's

【Por ∞ o's】
ニホンカワウソx2
サクラマスx1
ウグイx2
種実葉x2
人口増加x2
森の手入れx1
風力発電所x1
風呂の残り湯で洗濯x3
電子レンジで野菜の下拵えをしたx2
陸人x3
陸x2
川人x3
川x2
海人x3
海x1

ウグイの登場で、ポロロッカと同じ仕組みが陸川メインでも作れるようになりました。
風力発電所の課題が発生しても、破壊されるのは種実葉だけです。
無限魔法と合わせたのはちょっとやりすぎですが…

ダービー反省

キズナあっさり勝っちゃいましたか…
目黒記念がレコードだったので高速馬場ではあるのですが、差しも決まるバイアスだったようですね。
ただ前走の内が残る馬場でも差しきっていて根本的に能力が高い事は分かっていました。
この時有利なハズの内で敗れたのが今回の3着馬です。
弥生賞・毎日杯の時点でダービーの本命に決めていた人の眼力の正しさは、前走すでに証明完了していたと言えるでしょう。
話題性だけで皐月賞馬から1人気を奪えるハズもなく、確信を持っての大勝負によるモノ…おそらく単勝を購入した「人数」だけならロゴタイプの方が多かったのではないでしょうか?

例年のダービーではナスキロ型の皐月賞2~3着馬が、皐月賞馬を差し置いて1人気に推される事が多いです。
今年ならエピファネイアでしたが、ナスキロ向きの流れになっても結局末脚ではキズナに劣るのでアタマは無い…それならばロゴ向きの展開に期待しよう…とロゴタイプが2人気を維持できたのは自然な成り行きでした。
ただしあくまでこれは単勝の話であって、連軸の信頼性は未だエピファ>ロゴだったのですが、GIともなれば単勝オッズを見てエピファを買い目から外す層がかなりいて、釣られて連複のオッズが上がってしまうようです。
つまり、シーザリオ産駒で過剰人気のイメージだったエピファネイアは実は過少評価されていた…?


[教訓①]皐月賞組に直接対決で敗れた別路線組は人気なら買い。
[教訓②]別路線組最有力と同タイプの皐月賞上位馬は買い。

フジキセキ産駒2騎の取捨

明日のダービー・・・1番人気はキズナなんですね・・・
確かに速いタイムが出た皐月賞の勝ち馬はダービーを勝てないと言われていますが、だからこそ皐月敗退組の逆転があると考えるべきで、末脚一辺倒のキズナはロゴタイプが飛んでも勝ち切れるかどうか・・・

キズナの前走に関してはケチのつけようがありません、内が止まらない馬場で外から鯨飲しましたから。
皐月賞は高速馬場で好タイムでしたが、結局ペース的に先行有利だったのかどうか、馬場も内外どちらが有利なのかよくわかりませんでした。
ただ後方一気のメイケイペガスター・テイエムイナズマが外で速い上がりを出していたし、ロゴ・エピファ・カミノが早めにマクったことを考えると、内の先行馬にはかなり厳しかったんじゃないかと思います。
上位馬で内目にいたのはコディーノとタマモベストプレイ・・・そして外枠から前に取り付いて、直線最後まで粘ったクラウンレガーロも悪くない。

今年のクラシック路線で特徴的なのは、きさらぎ賞・共同通信杯をフジキセキ産駒が勝利したことです。
どちらも皐月賞の時点で既に人気を落としているのですが、この2頭の取捨はすごく大事だと思います。
メイケイペガスターは皐月賞最速上がりの上、ダービーと同じ府中で勝っているので穴人気していますが、ダービーはむしろきさらぎ賞にこそ直結するので、個人的にはタマモベストプレイを高く評価したいです。
スプリングSはロゴ相手の2着で仕方なく、大崩れしていないのにここまで人気を落としたのはホットプレイ兄弟が皆短距離馬だからでしょう。
しかしダービーはむしろスピードの裏付けこそ必要であり、そして荒れ馬場のきさらぎ賞は先行したにもかかわらず外を通っていたので実質1800m以上走っています。 
フジキセキは基本平坦向きであり、同じサッシュ一族のドリームパスポートも中山の急坂で失速していました。
状態さえ維持できていれば十分上位が狙えると思います。

◎タマモベストプレイ
○コディーノ
▲ロゴタイプ
△クラウンレガーロ

クラウンレガーロはメイショウマンボと血統が近いので怖いな~


木遁覚醒

注意!
NARUTOのネタバレ有。































最近のNARUTOでヒロインなのに空気なサクラをどう救済するのか話題になってましたが、「死ぬ」とか「サスケと一緒に里抜け」とかは実現しそうにありません。
では残された手は何があるかと、コスモ的洞察眼を発揮して導き出された答えは…


サクラは木遁覚醒するしかない…

私は最近そう考えるようになってましたが、来週のネタバレでサクラが何らかの力を隠し持っていることが判明し、あながち見当違いでもなさそうです。

サクラはナルトの九尾暴走を抑えるため、ヤマトに木遁を教わりたがっていました。
ヤマトは木遁が血継限界であるため教えられないと言っていましたが、綱手ならあるいは木遁修得の条件を知っていて、サクラがそれを満たしていたのかもしれません。
綱手自信は木遁を使えないと明言していたので、サクラと綱手のスペックの違いにヒントが隠されているハズです。

ネタバレサイトでは、「百豪の術」「幻術」の二つの予想がなされてました。
そうです、忘れられがちですがサクラは本来幻術タイプ・・・カカシも「五代目以上のくの一になる」と言っています。
幻術=陰遁、医療忍術=陽遁なので、サクラは六道と同じ陰陽遁両方の適正を持っているのですね。
そして木遁は血継限界の中でも特別で、柱間の血縁者でも扉間や綱手には使えません。
おそらく木遁の発動には土+水以外に陰陽遁両方の適正も必要で、事実初代も木の葉崩しの時幻術を使用していました。

詳しい仕組みはわからないし勘なのですが、サクラの隠された力は木遁と考えます。
いのはサクラに対し「まだつぼみ」と言っていました。ウツド・・・そろそろ花が咲いても良いんじゃないでしょうか?

天気予報士の頭まじアユサンだわ

まさか雨降らないとは・・・・!
まあ正直軸のローブティサージュは晴雨兼用だし、応援してるアユサンにとってもこれで不安要素なくなったから良いけど、雨なら着外もあると思ってたレッドオーヴァルが怖いなぁ・・・

フローラステークスの映像を見返してみると、直線で比較的内にいたのは、前詰まりでG前外に出して伸びたブリュネットと、デニムアンドルビーに内に寄せられたエバーブロッサムのようですね。

前回書いた通り、ブリュネットはレディアンジェラ強調で距離不安なし・・・あの内容で1番人気のデニーブロッサムとこれだけのオッズ差なら手を出さない手はないでしょう。
エバーブロッサムは2着づけで売れてるので、ここは3着につけるのがセコい買い方。

雨と言ったらブライアンズタイムって事でリラコサージュを、ローブとのサージュ×サージュで推すはずがとんだ快晴に・・・前走は悪くない内容だったのになぁ~

◎アユサン
○ローブティサージュ
▲ブリュネット
△エバーブロッサム
△リラコサージュ

やっぱりディープ産駒がこれだけ揃うと、逃げずに序列つけなきゃ競馬は勝てない。
私のアタマもまじアユサンで、粘蛆蚋(ネトウヨ)的な。 
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