長らく書いていなかったブログ久々に
書きます。
今回は、迷子のボーダーコリーの事です。


パパが近くの川で、ウロウロしていた
迷子のボーダーコリーを保護
保護したのが、1/28  午前7時頃
警察へ連絡し、自治会館と公園の掲示板に
手作りポスターを貼って、
預かっている間の仮の名前を ウィル君と名付け
お世話開始。
IMG_8858
IMG_8857
ウィル君の特徴
①ちょっとおじいちゃんなのか、
歩くと ドタドタ音がする。
②ご飯食べるのも時間がかかる。
でも、しっかり完食。
③エイミーが網戸に付いてるワンコさん用の
出入り口やり方教えても、怖くて出られない。
④でも、あまり吠えたりはしない。
⑤オヤツが欲しいと寄って来て自分から
お手をする。

エイミーとはすぐ仲良しになりました。FullSizeRender
FullSizeRender
ビートは、ヤキモチ妬いてちょっと怖い顔
したりする
でも、年上なのが分かるのか
それ以上はしない。
エイミーは、ずっと気遣っている感じ。
1日中一緒だと、段々受け入れる気持ちに
なるのか、こんな姿も↓
IMG_8825
右 エイミー  左 ビート  後ろ  ウィル君
ウィル君  黒くて写りが悪いけど、います。

ウィル君は、スノーの事が好きらしく
遊ぼうとケージの外からもアピール
スノー『おまえ、ウザいな』と言わんばかり。
でも、ウィル君めげずにチャレンジ
でも、毎回振られしまう。
ウィル君、スノーも男の子ですよ。(^O^)

IMG_8841
1晩、2晩と時間の経過と共に
半分、飼い主が見つからない事も
覚悟し始める。飼い主が見つからなければ
飼おうと。

そんな気持ちになっているところに
届けが出ている犬と似てるかも?との
情報。
届けを出した人に犬の特徴など詳細を
聞くとウィル君と合致する。
ウィル君、1/31 お家へ帰る事に。
場所は、同じ自治会内でした。

夜7時頃、ウィル君を本来の飼い主さんに
お届け。

年令 13才
名前は ペーター君でした。
(お母さん犬がクララ という名前だったらしい)

良かったはずなのに、ちょっと寂しい。

最近、派遣で働いてます。
コールセンターのお仕事。
まだまだ研修中だけど…。

働いているビルの近くに
ヤギくんが出没します。

ヤギくん達には
雑草処理というお仕事があります。

暑い中、お仕事にせいを出すヤギくん達
かわいかったので、ブログ載せちゃいます。

 
スノーの座り方、なんか人間みたいで
面白い。
しかも、一点を見つめてるし。
かわいいね。💕

↑このページのトップヘ