悩みの相談先は2ヶ所まで!聞けば聞くほど混乱する

5年間相談や就労支援をやりました。「ひきこもり」って言葉好きじゃないけど、悩んで引きこもっている人もたくさんいました。でも悩んでいるのは大人も一緒。心療内科にかかっている人は早く解決すればいいですね。こころ問題は長引くとたいへん・・・

2018年06月


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ゲラゲラゲラ 笑い



人とコミュニケーションをとるときは声ってとても大事だと思いませんせんか?


特に顔が見えないひとの声を聞くことってどんなひとなのかな~って
想像してしまいますよね。


スキニーな人はなんか甲高い声をイメージしちゃうし、


ファットは人は低い声を想像します。


そして、ショートの人はかわいらしい声をイメージします。


声は人に伝える感情のひとつなのでどっちかというと

柔らかなイメージがいいですね。


初めて出会う人ほど警戒心を与えない声質がいいのかなって思います。


だからといって声が裏返るほど無理にかえる必要ってないですね。



第一印象だいじです。



矢島晶子さんのクレヨンしんちゃんも幕を閉じました。

小林由美子さんってどんな人か知らないので動画にあるか探してみます。

みんな知ってるのかな?




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とても勝ち点4のチームと思えなかった。




価値にこだわったというけれど、あの時はまだ勝ちは決まっていなかった。



セネガルがアディショナルタイムに点をとる可能性もあるし、
日本がインターセプトされ2点目をとられる可能性もある。



それよりも、他人まかせな試合をすると、いつか神様に見放される。


そんなものだ。





どっちにしても自らを信じた試合をしていない。



攻撃は最大の防御。




6月28日の試合は西野監督の間違いから始まったわけで

本番でチームの連携が取れるはずないのに作戦変更が

そもそもの原因




ポジショニングは大事な要素。



経験のないポジションにつかせたり、
ありえない布陣で挑むことがどれだけリスクがあるのか
理解していない。




もしかしたら的な考え方は成功しない。



もしこれが戦時中ならできるかどうか?



ムリな話ですよね。








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乾のセンタリングを見逃さなかった本田のシュート。


ばっちりいいところにいた本田圭佑は見事にシュートしてくれました。


あの場面は本田でないと決められなかったでしょうね。

何故って?


自分も昔も昔、大昔


サッカーの経験があります。


僕たちの頃のサッカーはもちろんJリーグなんかなかったし、

社会人サッカーでした。


釜本選手の時代かな?


そんな中、小学生のころはサッカー部ではなく、
サッカースクールって呼んでましたね。


ほんでもって日本対セネガルの2点目の本田の同点シュートは
本田がレフティーだから成功した。


あんなの右利きだと可能性はないですね。

乾のセンタリングを正面から受け止められるのはレフティーの
本田しかなかったと思います。


ゴールした本田によってきた岡崎選手は本田と思わず敬礼ポーズ。



これは昔二人で考えたみたいですね。


日本人なら少しは分かるかも知れないけど、
海外メディアはなんて思うだろう。

その意味ってなに?


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梅雨に入ってますが自分が住んでいる西日本は雨がほとんど降りません。

この調整でいくと水不足になりそうです。

なんか最近よく聞くのですが、熱中症っていえの中にいてもなるそうですね。

部屋を閉め切っていると知らない間にかかっていたってことあるみたいなので
気をつけます。



そんな中、あのフジテレビの人気アナ竹内友佳さんが結婚していたことが発覚

となると仕事をやめるのかと思ったら続けるらしいです。

これでまた見ることができてよかったですね。







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人の家に訪問するときは日本の習慣では「てみやげ」をもっていきます。


ほんの気持ちかも知れませんが、


ここは相手が喜ぶと思うものを持っていきますよね。


そして、お土産を渡す時に使ってしまう間違った言葉がこれ!


「つまらないこのですが・・・・・」




つまらないものなら持ってくるな!


これが本当のビジネスマナーです。



「気に入ってもらうとうれしいですが?」

こっちのほうがよくないですか?





盛り上がってきた6月12日の史上初となる米朝首脳会談

僕の盛り上がりは朝鮮中央TVのリ・チュニです。


なんて言うのか興味津々。


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