June 2009
June 26, 2009
出版記念パーティにて
「マックス石田・吉澤ゆか 夢実現ダブル幸せパーティ」に行ってきました。

パーティのタイトルは、このようになっていますが、
Maxの著書である「1日1行!英字新聞リーディングの出版記念」と
吉澤ゆかさんの「事務所メビウス設立15周年記念」でした。
Maxについては、みなさんよくご存知でしょう。
吉澤ゆかさんも、経営者というイメージとのギャップがこれまたいい感じのかわいらしい素敵な女性でした
。
招待者リストを見ると、ビッグネームの方々がずらーり!
そんな中に私の名前をみるのは、不思議な感覚でうれし恥ずかしでもありました
たくさんの著名な方々がスピーチをして下さったので、印象に残った言葉を選んで、Maxのお話を作ってみました。
数々の名言が出てきます。
これだけで1冊の本になりそうなくらいです!
「 」内がスピーチから抜き取った言葉で【 】がそれおっしゃった方のお名前を敬称略で書いています。
*************************************
6月21日、「幸せ(雨)が降り注ぐ【赤城夫妻】」中、
ヒルトン東京にてMaxの著書である”1日1行!英字新聞リーディングの出版記念パーティ”が行われました。
問題ばかり抱えていた38歳、「人に感謝する【全員】」ことを覚えます。
こんなに問題が山積みでも
「本当になりたい自分になるための問題=ギフト【堀江信宏】」
である、と事実のとらえ方を変えます。
また「苦しいときこそ学べ【井上裕之】」という気持ちで、
「感情のコントロール【マイケル・ボルダック】」をはじめとするいろんな
「習慣形成を大切に【青木仁志】」
することを心に誓うと、人生が好転し始めます。
お金がなくても自己投資して勉強してきたMaxは、「人との出会い【全員】」を通して、更に考えるようになります。
「自分にとって本当に価値あるもの【久家邦彦】」は、なんだろう?
「自分ができることの中で一番人に喜んでもらえるもの【サニー久永】」は何だろう?
それを見つけたMaxは、コーチングという天職にたどり着くのです。
自分も「問題が起こった時に、同じ思考では乗り越えられなかった。だけれどメンターがいれば、違う角度から助言してもらえる【堀江信宏】」、
「大変とは、大きく変わる、つまり大変じゃないと人は変わらない【サニー久永】」
という自らの経験から、自分も人の役に立ちたいとマイケル・ボルダック認定コーチになるのです。
「人生をマクロでみるとほんの一瞬。だからこそ生きた証として毎朝毎晩、人のため、自分のために生きる。【浜口直太】」、
「人(自分のクライアント)は宝物であると心から信じる【小森康充】」
という気持ちで日々コーチングを通して人の成長を応援しています。
こうして「利他の人となり、貯徳残高がすごく積み上がっている【鳥居祐一】」Maxは、今人から応援される存在になったのです。
「行動すれば化学変化がおきる【Max石田】」本当にそのとおりになりました!
51年間、人を避けてきた人生、それなのに今や
「人生に恋するかのように毎日ワクワクして【久家邦彦】」して、
「上質な人々とのquarity time【鳥居祐一】」を過ごしているのです。
今後は、「big conceptには、big peopleが集まる【鶴岡秀子】」ですので、
壮大な夢を掲げて、実現に向けて「信じて疑わない、ひるまない【井上裕之】」気持ちを胸に、
「迷わず実践【青木仁志】」していきます。
**************************************
最後に、会場で「Kumikoさんですよね? 読者です。」
と声をかけてくださった皆様、ありがとうございました!
メルマガや本の読者の方々の生のお声を伺うことができて、
とてもうれしかったです♪
こういった皆さんの声に背中を押されて、メルマガを出し続けることができます。
本当にありがとうございます。
心から感謝を込めて
パーティのタイトルは、このようになっていますが、
Maxの著書である「1日1行!英字新聞リーディングの出版記念」と
吉澤ゆかさんの「事務所メビウス設立15周年記念」でした。
Maxについては、みなさんよくご存知でしょう。
吉澤ゆかさんも、経営者というイメージとのギャップがこれまたいい感じのかわいらしい素敵な女性でした
。招待者リストを見ると、ビッグネームの方々がずらーり!
そんな中に私の名前をみるのは、不思議な感覚でうれし恥ずかしでもありました

たくさんの著名な方々がスピーチをして下さったので、印象に残った言葉を選んで、Maxのお話を作ってみました。
数々の名言が出てきます。
これだけで1冊の本になりそうなくらいです!
「 」内がスピーチから抜き取った言葉で【 】がそれおっしゃった方のお名前を敬称略で書いています。
*************************************
6月21日、「幸せ(雨)が降り注ぐ【赤城夫妻】」中、
ヒルトン東京にてMaxの著書である”1日1行!英字新聞リーディングの出版記念パーティ”が行われました。
問題ばかり抱えていた38歳、「人に感謝する【全員】」ことを覚えます。
こんなに問題が山積みでも
「本当になりたい自分になるための問題=ギフト【堀江信宏】」
である、と事実のとらえ方を変えます。
また「苦しいときこそ学べ【井上裕之】」という気持ちで、
「感情のコントロール【マイケル・ボルダック】」をはじめとするいろんな
「習慣形成を大切に【青木仁志】」
することを心に誓うと、人生が好転し始めます。
お金がなくても自己投資して勉強してきたMaxは、「人との出会い【全員】」を通して、更に考えるようになります。
「自分にとって本当に価値あるもの【久家邦彦】」は、なんだろう?
「自分ができることの中で一番人に喜んでもらえるもの【サニー久永】」は何だろう?
それを見つけたMaxは、コーチングという天職にたどり着くのです。
自分も「問題が起こった時に、同じ思考では乗り越えられなかった。だけれどメンターがいれば、違う角度から助言してもらえる【堀江信宏】」、
「大変とは、大きく変わる、つまり大変じゃないと人は変わらない【サニー久永】」
という自らの経験から、自分も人の役に立ちたいとマイケル・ボルダック認定コーチになるのです。
「人生をマクロでみるとほんの一瞬。だからこそ生きた証として毎朝毎晩、人のため、自分のために生きる。【浜口直太】」、
「人(自分のクライアント)は宝物であると心から信じる【小森康充】」
という気持ちで日々コーチングを通して人の成長を応援しています。
こうして「利他の人となり、貯徳残高がすごく積み上がっている【鳥居祐一】」Maxは、今人から応援される存在になったのです。
「行動すれば化学変化がおきる【Max石田】」本当にそのとおりになりました!
51年間、人を避けてきた人生、それなのに今や
「人生に恋するかのように毎日ワクワクして【久家邦彦】」して、
「上質な人々とのquarity time【鳥居祐一】」を過ごしているのです。
今後は、「big conceptには、big peopleが集まる【鶴岡秀子】」ですので、
壮大な夢を掲げて、実現に向けて「信じて疑わない、ひるまない【井上裕之】」気持ちを胸に、
「迷わず実践【青木仁志】」していきます。
**************************************
最後に、会場で「Kumikoさんですよね? 読者です。」
と声をかけてくださった皆様、ありがとうございました!
メルマガや本の読者の方々の生のお声を伺うことができて、
とてもうれしかったです♪
こういった皆さんの声に背中を押されて、メルマガを出し続けることができます。
本当にありがとうございます。
心から感謝を込めて

step 38 <next, last>
例えば、下記のようなカレンダーがあったとします。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
今日が「12日火曜日」だったとしましょう。
誰かに "See you next Friday." と言われたら、
それは、何日を指すのでしょうか?
答えは、22日です。
"next" は翌週を指します。直近の次の金曜日ではありません。
では、直近の金曜日つまり今週の金曜日 15日をどう表現するのか?
それは、"this Friday" です。
lastも同様の考え方です。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
今日が「12日火曜日」だったとしましょう。
誰かに "See you next Friday." と言われたら、
それは、何日を指すのでしょうか?
答えは、22日です。
"next" は翌週を指します。直近の次の金曜日ではありません。
では、直近の金曜日つまり今週の金曜日 15日をどう表現するのか?
それは、"this Friday" です。
lastも同様の考え方です。
June 19, 2009
大和撫子への道
今月から着物の着付けの練習を始めました。
日本女性として、やっぱりこれは身に付けたいという想いがずーっとありました。
あっただけで、行動には移していませんでした。
そんな中、母が昨年から数十年ぶりに着付けの練習を再開し、それなりにできるようになりました。
そして「お母さんから習ってくれないかしら?」と言われ・・・
それなら絶好のチャンス!しよう!!という気になったのです
。 浴衣なら一人で着られる私です。
着物になっても、さほど手順は変わらないだろうと、たかをくくっていた私は大バカモノでした。
帯が・・・
帯が・・・

帯の結び方が難しいんです〜
!! こっちを片手で抑えながら、もう片方の手でぐるぐる帯を回したり、引っ張ったり、折り込んだり・・・
それはそれは、もう形が整う以前に気力をそがれるような作業の連続でした。
練習を終え、着物をたたみ終えた瞬間にバタっと眠り込むほど疲れてしまったのでした。
本当に慣れるんだろうか?
本当に一人で着られるようになるんだろうか?
前途多難な先が思いやられますが、やっぱり着物を着ると、たとえ練習でも気分が華やぎます

背筋がピン!と伸びたような感じがします。
まだ体に馴染んでないので、”着せられた感”がただよっているのですが、
しっとり美しい大和撫子を目指して修行に励むことにします
! step37 <time>
以下の3つの文章の違いがお分かりですか?
1.Do you have time?
2.Do you have a time?
3.Do you have the time?
冠詞、定冠詞が付く場合と付かない場合で上記の文章の意味が変わります。
1.Do you have time?
(お時間ありますか?)
2.Do you have a time?
((両者の間で認識のある)”ある時間”が空いていますか?)
3.Do you have the time?
(今、何時ですか?)
1.は、無冠詞ですと、一般的な”時間”を意味します。
2.は、a が付いていますので、例えば、8:00-8:30というあるまとまった時間1回分という意味になります。
3.は、定冠詞がつくので、一つに決まる時間、つまり現在の時刻を表します。
#34<Alcoholism remains a taboo issue >
今回は社会問題です。
そしてこの記事より、単語パートはMakiによって作成されています。
カタカナによる発音表記をより英語に近づけようとしてくれています。
感謝!ですね。
少し説明をしておきますね。
まずは、タイトルから、
Alcoholism remains a taboo issue
(いまだタブーのアルコール依存症)
Public mostly unaware and unsympathetic
(ほとんど気づかれず、同情もされず)
□Alcoholism:アルコール依存症
□remain:依然として〜のままである。
□taboo:タブー
□mostly:ほとんど、大部分は、
□unaware:気づかない、無意識の
□unsympathetic:同情を示さない、共感しない
Alcoholism remains a taboo issue
直訳:アルコール依存症は、依然としてタブーな問題である。
Public mostly unaware and unsympathetic
直訳:人々は、ほとんど気づかないし、同情も示さない。
☆Public (are) mostly unaware and unsympathetic.
と( )内を補って考えると分かりやすいですね。
次に内容ですが、前回の麻生内閣の組閣の話に比べると、専門用語が少ないため、比較的読みやすいと思います。
そこで今回は、意訳の仕方を変えてみました。
スラッシュリーディングのコーナーでスラッシュが入った区切りごとに前から理解していく訓練をしていっていますよね。
それに倣って、できる限りこの順番を崩さない日本語訳にしてみました。
このように前から順番に区切りごとに訳していくことを、
通訳訓練用語で「サイト・トランスレーション」と呼びます。
通訳訓練では、必ずこの練習を声を出して行います。
前から順番に理解し、訳出していかなければ、時間的に間に合わない上、
記憶も保持できないからです。
これを聞きながら行うのが同時通訳と呼ばれるものです。
話を区切ったところまで訳す逐次通訳でも、通訳者の頭の中ではこの作業をし、加えてメモ取りをして記憶から漏れることを防ぎます。
自分の字が汚すぎて、せっかくのメモが読めないこともあるんですが・・・
通訳では訳出しますが、このメルマガでは英語を英語のまま理解することを目的としていますので、みなさんは訳出まではしなくていいですからネ!
ただ参考までに日本語と英語では文の構造が違っても、このように訳せばスムーズな日本語訳になるんですよ、ということをお伝えしたかっただけです。
ですので、英語にはなくても日本語では言葉を補ったりしています。
その点はご了承下さいませ。
そしてこの記事より、単語パートはMakiによって作成されています。
カタカナによる発音表記をより英語に近づけようとしてくれています。
感謝!ですね。
少し説明をしておきますね。
まずは、タイトルから、
Alcoholism remains a taboo issue
(いまだタブーのアルコール依存症)
Public mostly unaware and unsympathetic
(ほとんど気づかれず、同情もされず)
□Alcoholism:アルコール依存症
□remain:依然として〜のままである。
□taboo:タブー
□mostly:ほとんど、大部分は、
□unaware:気づかない、無意識の
□unsympathetic:同情を示さない、共感しない
Alcoholism remains a taboo issue
直訳:アルコール依存症は、依然としてタブーな問題である。
Public mostly unaware and unsympathetic
直訳:人々は、ほとんど気づかないし、同情も示さない。
☆Public (are) mostly unaware and unsympathetic.
と( )内を補って考えると分かりやすいですね。
次に内容ですが、前回の麻生内閣の組閣の話に比べると、専門用語が少ないため、比較的読みやすいと思います。
そこで今回は、意訳の仕方を変えてみました。
スラッシュリーディングのコーナーでスラッシュが入った区切りごとに前から理解していく訓練をしていっていますよね。
それに倣って、できる限りこの順番を崩さない日本語訳にしてみました。
このように前から順番に区切りごとに訳していくことを、
通訳訓練用語で「サイト・トランスレーション」と呼びます。
通訳訓練では、必ずこの練習を声を出して行います。
前から順番に理解し、訳出していかなければ、時間的に間に合わない上、
記憶も保持できないからです。
これを聞きながら行うのが同時通訳と呼ばれるものです。
話を区切ったところまで訳す逐次通訳でも、通訳者の頭の中ではこの作業をし、加えてメモ取りをして記憶から漏れることを防ぎます。
自分の字が汚すぎて、せっかくのメモが読めないこともあるんですが・・・
通訳では訳出しますが、このメルマガでは英語を英語のまま理解することを目的としていますので、みなさんは訳出まではしなくていいですからネ!
ただ参考までに日本語と英語では文の構造が違っても、このように訳せばスムーズな日本語訳になるんですよ、ということをお伝えしたかっただけです。
ですので、英語にはなくても日本語では言葉を補ったりしています。
その点はご了承下さいませ。

